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自作の詩の星

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自分て作成した詩ならなんでも。短歌でも、俳句でもOK。みなさま淡々と綴られてます。 のんびりゆるゆると自作の詩をあげていく惑星ですので、現在のところ惑星主はイベントを立てる予定はございません。よろしくお願いいたします。

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古今東西の詩、漢詩、俳句、短歌、などなど語ったり、作ったりと詩歌を楽しもう!!という目的の星です。 詩歌を作りたい方、見たい方、どなたでもご参加ください。

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発達障害(ASD ADHD LD トゥレット 吃音)またicd11からは知的障害も、神経発達障害として扱われます。発達障害のある人の悩み、サバイバルについて語りましょ。

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現代詩のコミニティです。 詩誌:現代詩手帖/詩と思想/ココア共和国/詩あ/季刊びーぐる(廃刊)/詩学(廃刊)/ユリイカ(総合詩誌ではなくなり、寄稿詩と投稿欄のみ)etc.

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経営者

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現代社会に不満や不公平な人にこの惑星に参加してほしいです まず注意事項です⚠️ ・熱くならないこと ・支持政党を押し付ける事 ・人様のコメントをバカにした発言はしないこと ・聞く耳を持つ事も大切 ・人それぞれ育った環境も考え方も違います ・悪コメやアンチコメントは通報とブロックします 政治や政権や各省庁に興味のなかった人に関心を持ってもらい、世の中の現状をなんとか知ってもらいたく立ち上げました 人生何があるかわかりません 番狂わせも時には起こるのでその事を願いつつ行動しています。 声をあげることや友達や知人と話したり自分で調べたり見定めて好きな政党に投票や応援する 何かしら行動しなかったり、黙認していると国の政策にYESと言ってる事と同じでことです 選挙速報見るのも楽しいですよ♪ みなさん選挙に行きましょう!!

人気

さいと

さいと

お梁さん、詩経使いなのか。暗記してそうだなあ
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さいと

さいと

リバース1999 赤いかと思ったら詩経か
豈曰無衣
與子同袍
王于興師
脩我戈矛
與子同仇
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たまかしわ〜

たまかしわ〜

春秋を読まないといけないし、抄訳の礼記と詩経しか読んでないからこの2冊もちゃんと全訳を読みたい。
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さいと

さいと

『バベル』読んでる。"(詩経を)漢時代の読者ですら、外国語で書かれたものだと考えた可能性があったほど" これって典拠はあるのかな。直観的にはありそうだけど。うーららー宇宙の風に乗る、みたいなものだし
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ふぉくす 🦊⃤ₛ

ふぉくす 🦊⃤ₛ

短歌行 曹操

對酒當歌、人生幾何。
譬如朝露、去日苦多。
慨當以慷、憂思難忘。
何以解憂、唯有杜康。
青青子衿、悠悠我心。
但為君故、沈吟至今。
呦呦鹿鳴、食野之苹。
我有嘉賓、鼓瑟吹笙。
明明如月、何時可輟。
憂從中來、不可斷絶。
越陌度阡、枉用相存。
契闊談讌、心念舊恩。
月明星稀、烏鵲南飛。
繞樹三匝、何枝可依。
山不厭高、海不厭深。
周公吐哺、天下歸心。
​【現代語訳】
​杯を手にし、歌い楽しむべきだ。
人の命とは、一体どれほどの長さがあろうか。
​まるで朝の露のように、消えやすいもの。
過ぎ去ってしまった月日(の苦労)は、あまりに多い。
​激しく胸を打ち、慷慨しながら歌おう。
心に抱く憂い(天下統一への悩み)は、忘れ去ることができない。
​どうすればこの憂いを晴らせようか。
ただ、酒(杜康の名酒)を飲むことだけが、それを和らげてくれる。
​(※詩経の一節を借りて、賢者を招く)
才能あるあなた方よ、その学識ある青い襟(青青子衿)を見るたびに、
私の心は、遠くあなた方(賢人たち)のことを思い続けている(悠悠我心)。
​ただ、あなた方(賢人)のためにこそ、
私は今日まで、心を込めて静かに思い悩み、歌い続けてきたのだ。
​(※詩経の一節を借りて、賢者を迎える宴を表現)
「ヨーヨー」と鹿が鳴きながら、野のヨモギを食べているように、
私には立派な賓客(嘉賓)がおり、
私は琴(瑟)を奏で、笛(笙)を吹いて、彼らを歓待しよう。
​明るく輝く月のように、(天下統一への)大志は、
いつになったら満たされるのだろうか。止むことはない。
​この憂いは、心の中央から湧き出てくるものであり、
断ち切ることはできない。
​遠いあぜ道や野道を越えて、
わざわざ私を訪ねてきてくださった賢人たちよ。
​久しぶりに再会し、語り合い、宴を共にする。
心は、昔からの恩義を深く心に刻んでいる。
​月は明るく星は少なく、カササギは南へと飛んでいく。
(しかし、天下が定まらぬため)カササギは樹を三回も回っても、
安らかに休める枝が見つからない。(賢人が身を寄せるべき主君が見つからない)
​山は、高くてもなお、さらに高くなろうとすることを厭わず、
海は、深くてもなお、さらに深くなろうとすることを厭わない。(広く賢者を求める)
​かの周公(偉大な宰相)が、食事のたびに(賢者を迎えるため)口に含んだ食べ物を吐き出してまで(天下の賢才を厚遇した)ように、
私も賢者を尊重すれば、天下の人々は心から私に帰順するだろう。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🌟 ぼくらの心の鏡
​詩:経験という名の旅
​ぼくらの人生は 「じぶん探し」 の長い旅。
何のために、歩くのだろう?
それはね、本当の自分になるためさ。
​🌏 第一章:見えない地図を広げて
​心と体は 不思議な箱。
もしも体や脳が 「ごきげんななめ」 になったら、
お医者さんがレントゲンで 調べてくれるね。
機械でわかる、かたい事実。
​でも、「楽しいな」「悲しいな」って気持ちは?
それは、特別な機械じゃ 測れない。
心の天気は、自分だけのもの。
​🌈 第二章:感覚で目を醒ます
​ねえ、「ハッ!」 としたこと、あるでしょう?
​絵を見た時の あざやかな色。
​音楽を聴いた時の じんわりした感動。
​見る、聞く、という小さな経験が、
ぼくらの心を カチッと切り替える スイッチになる。
それが、「醒める」 ということ。
いつもの世界が、急に特別に見えるんだ。
​静かに音を聞いて、「そうか!」 と気づく瞬間。
それが、心の深い場所での 「悟り」 なのかもしれない。
​🤝 第三章:友だちという名の鏡
​自分一人の世界にいたら、自分の顔は見えない。
​だから、友だちや、家族や、先生、
世の中のたくさんの人たち に出会うんだ。
​笑い合って、「あ、ぼく、人を笑わせるのが好きだ」 と知る。
​ケンカして、「あ、これはぼくの大切なルールだ」 と気づく。
​人からどう見られているか、想像すること。
それが、「鏡に映る自分」 の姿。
​💡 結論:経験は自分を彫るノミ
​人生のすべての出来事は、
自分自身という彫刻 を完成させるための ノミ だ。
​体や心で 感じて。
感覚で 気づき を得て。
人との関わりで 形を整える。
​そうして、この世界で たった一人の、
最高の自分 になっていくんだ。
​経験とは、
本当の自分を掘り出すための、
大切な時間なんだね。
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