共感で繋がるSNS

関連惑星

医療学生の星

9475人が搭乗中
参加
医療学生さんのための惑星です😌 皆さまで悩みや情報を共有しつつ、前向きに頑張りましょう🤗✨

哲学

7582人が搭乗中
参加
哲学-深く、より深く

英語学習

4798人が搭乗中
参加
【このコミュニティが目指すところ】 ・初学者が安心して積極的に、自分の学習状況や学んだ内容、問題点などを言語化できる ・上級者が有益な情報を発信できる ・学習者のレベルに関わらず、健全にモチベーションを高め合える 【推奨される投稿】 《英語に関することなら基本何でもOK!》 ・自身の学習の進捗報告 ・学んだことの共有(人に教えるつもりで伝えるのがオススメ) ・有益だと思われる情報 ・単に英語で面白いと思ったこと ・英語に関する質問や、お悩み相談 ・英語教育や、英語学に関する議論(ただし相手を言い負かすための非生産的な醜い争いは、発言の正しさに関わらずBAN対象。論破は三流以下のすることです) ・英作文の添削もありかも? 【BAN対象について】 ・知識マウントをとる ・その他初学者の学習意欲を削ぐ発言  これについてはあえて固く明文化せずに、ケースバイケースで常識に基づいて対処します。私が投稿をずっと見守っているのは難しいので、問題のある人物がいたら、僕に報告くだされば対処します。  上級者の方が効率的な英語学習法を発信してくださるのは大大大歓迎ですが、押し付けのようになってしまうと、逆に学習者のモチベーションを下げかねないので気をつけてください。これは私の持論ですが、非効率な勉強法も未熟なうちは必要だと思います。元メジャーリーガーのイチロー選手の言葉で、「無駄なことをいっぱいしないと、何が無駄じゃないかわからない」というものがあります。非効率な勉強も成長の過程では重要だということを表しています。

中学の星

3255人が搭乗中
参加
あつまれ中学生の森

語学学習の星

3220人が搭乗中
参加
♡◌*⃝̥◍♡💓*◌⑅⃝💕◍💕♡◌*⃝̥💓◍♡*⃝̣◌⑅⃝ ここは語学が好きな人、勉強中の人、興味あるけど何から始めればいいか分かんない人、ぜ〜んぶ大歓迎の惑星です! 英語・日本語・スペイン語・韓国語・中国語・その他どんな言語でもOK! わからないことは気軽に聞いて、うれしいことがあれば一緒に喜びましょ〜!間違えても気にしない。楽しく学べる空間にしたいです! ♡◌*⃝̥◍♡💓*◌⑅⃝💕◍💕♡◌*⃝̥💓◍♡*⃝̣◌⑅⃝

心理学の星

3052人が搭乗中
参加
このコミュニティは、心理学に興味を持つ全ての方を対象とした交流の場です。以下のような幅広い心理学のテーマについて、専門知識や体験、アイデアを共有できます。数理心理学・ビジネス心理学・宗教心理学・犯罪心理学・認知心理学に関するテーマのコメントも大歓迎します。さらに、臨床心理士・公認心理師・認定心理士・メンタルケア心理士・社会福祉士といった専門職の方々も参加可能です。専門的な視点からのアドバイスや議論はもちろん、心理学を学びたい方や興味を深めたい方も歓迎します。心理学を通じて新たな知見を得たり、人間理解を深めたりするきっかけをつくりませんか?ぜひ気軽にご参加ください! 【ルール】 ①心理学に関係のない話題は禁止  このコミュニティでは、心理学に関連しない話題や投稿はご遠慮ください。 ②心理学に関する雑談はOK  心理学に関連したテーマであれば、雑談や意見交換を歓迎します。ただし、心理学との関連性が明確であることを意識してください。 ③投稿やコメントの誤解を防ぐ工夫を!  心理学に関する内容でも、管理側が心理学と無関係だと判断する場合があります。そのため、投稿やコメントが心理学と関係していることを明確に示してください。たとえば、以下のような表現を使用すると誤解を防げます。  - 「心理学の観点から考えると…」  - 「心理学的な視点で雑談します」

小•中学生子育ての星

1706人が搭乗中
参加
小学生・中学生を子育て中の方で作る星です。 日々の出来事を共有して笑いあったり、 お悩みや苦労を共感して励ましあったりする そんな優しい場所としてご活用下さい♪

語学

1444人が搭乗中
参加
言語の学習は頭の体操になりますし、余暇を費やす娯楽としても大いにエンターテイニングであるという面もありますが、一つの単語を知っているかいないかがその後の体験や経験に大きな影響を及ぼすことだってあるかも知れないし、人生を賭けて勉強されている方もいらっしゃるでしょう。 語学と向き合うどのような姿勢の方も歓迎いたします。 当惑星へのご滞在がどなたさまにとりましても心地良いものであると良いですね。

心療内科、精神科の星

1374人が搭乗中
参加
惑星へようこそ。同じ悩みの方々と共有したいと思いこの惑星を作りました。

学生募集中の星

1326人が搭乗中
参加
学生募集中です! 気軽に参加してください!

人気

関連検索ワード

新着

臼井優

臼井優

ゾーンプレスは、各選手が担当エリア(ゾーン)を守りつつ、ボール保持者へ組織的・集中的にプレスをかけてボールを奪う守備戦術です。
 一方、ポゼッションは、パスを回してボール保持率を高め、試合の主導権を握りながら攻撃を組み立てる戦術です。両者は現代サッカーにおける攻守の基本となる対照的な戦術概念です。

ゾーンプレス(Zone Press)
特徴: マンツーマンではなく、あらかじめ決められたエリアを担当するゾーンディフェンスをベースに、ボールホルダーに対し複数人で囲い込みを行う。

目的: 相手のミスを誘い、高い位置でボールを奪い速攻(ショートカウンター)につなげる。
メリット/デメリット: 組織的守備で相手のパスコースを消せる。しかし、高い連動性とスタミナが必要で、突破されるとスペースが生まれやすい。

ポゼッション(Possession)
特徴: 味方同士がパスを細かくつなぎ、ボールを支配・保持し続ける。
目的: 相手に攻撃機会を与えず、試合の主導権を握り、隙を突いてゴールを狙う。
メリット/デメリット: 相手ディフェンスの陣形を崩しやすい。足下の高い技術と、戦術眼が求められる。

対比・関係性
カウンター vs ポゼッション: ゾーンプレスで奪って速攻を狙うカウンター型は、ボールを保持するポゼッション型と真逆の戦術となる。
技術 vs 体力: ポゼッションは高い技術(戦術眼)、ゾーンプレスは高い連動性と運動量(体力)が不可欠。

戦術トレンド: 現代サッカーでは、ポゼッションチームがボールを失った直後にゾーンプレス(カウンタープレス)をかけるなど、両戦術の組み合わせが主流。
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

愛知県立岡崎高等学校は、1896年創立の歴史ある共学の進学校です。地元ではトップクラスの学力レベル(偏差値70程度)で知られており、東京大学や京都大学などの国公立大学への進学実績が高いことで有名です。

学校情報
所在地: 〒444-0864 愛知県岡崎市明大寺町伝馬1
アクセス:
名鉄「東岡崎駅」から徒歩約10分
名鉄バス「岡崎高校前」バス停
連絡先: 0564-51-0202(全日制)
公式ウェブサイト: 岡崎高等学校

特色・最新情報
進学実績: 生徒の6割以上が国公立大学に合格するなど、高い進学実績を誇ります。
SSH指定校: スーパーサイエンスハイスクール(SSH)として、科学技術人材の育成に力を入れています。活動報告は随時更新されています。

学校生活: 全校生徒は1,195人で、活発な学校生活を送っています。
入試情報: 令和7年度の入学者選抜についての情報も公式ウェブサイトで確認できます。
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

「善所高校」は、滋賀県大津市にある**滋賀県立膳所高等学校(ぜぜこうとうがっこう)**のことで、滋賀県トップクラスの超進学校であり、SSH(スーパーサイエンスハイスクール)に指定され、理数科も持つ共学校です。
 高い大学進学実績(京大・東大・国公立大など)と優れた学習環境が特徴で、「膳所高(ぜぜこう)」の通称で知られています。

主な特徴
県内トップクラスの進学校:滋賀県で最も進学実績の良い高校の一つで、普通科・理数科ともに高い偏差値を誇ります。

SSH指定校:文部科学省のスーパーサイエンスハイスクールに指定され、理科・数学教育に力を入れています。

理数科:充実した理数系教育が行われ、多くの生徒が国公立大学、特に理系学部へ進学します。
高い進学実績:国公立大学や難関私立大学への合格者が多数出ています。

共学校:男女共学で、校風も活発です。
基本情報
所在地:〒520-0815 滋賀県大津市膳所2丁目11番1号。
通称:膳所高(ぜぜこう)。
ウェブサイト
滋賀県立膳所高等学校の公式ウェブサイト。
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

ドリブルに特化した指導やサッカースタイルで知られる高校として、特に有名なのは宮城県の聖和学園高等学校です。
 全国的に「ドリブル軍団」として知られ、1対1や個人技のトレーニングに力を入れています。
主な「ドリブル特化型」の高校サッカー部は以下の通りです。

ドリブル特化で有名な高校
聖和学園高等学校(宮城県)
特徴: 全国屈指の「ドリブル軍団」。1対1、2対2など、徹底した個人技重視のスタイル。
スタイル: 相手を誘い、個人技で突破する姿勢を重視。全国各地からドリブル好きが集まり、部員数は約200人に及ぶ。
実績: 全国高校総体(インターハイ)、全国高校サッカー選手権の常連。

静岡学園高等学校(静岡県)
特徴: 「テクニック軍団」として有名。個人技術トレーニングを非常に重要視しており、ボールタッチやキープ力に定評がある。
スタイル: 「止めて蹴る」技術をベースにしつつ、情報を得た上で「ドリブルが最良」と判断できる技術を目指す。

飯塚高校(福岡県)
特徴: 個人技とキレのあるドリブルに定評があり、全国的にもドリブル重視の高校として挙げられる。
関連・特化型サッカースクール

レガテドリブル塾(Kohei)
特徴: 「相手を誘うタッチ」や「軸足通し」などのテクニックを指導する、ドリブルに特化したスクール。静岡学園などの技術トレーニングとも関連がある。

これらの高校は、組織的な守備よりも個人の突破力を高める練習を重視するため、ドリブル技術を磨きたい選手には適した環境と言えます。
GRAVITY
GRAVITY
社畜くん

社畜くん

起きて2分で家出れるのも技術のうち
GRAVITY
GRAVITY1
sun☀️

sun☀️

心でもっと感じてみよう、
と書いても

私は結局1割も感じきらないまま
また次の言語化で身を守ろうとする。

言語化は私をそうやって
いつも守ってくれた。

本当に怖いことに
近づかせない優しさがあった。

それをやめて
ただ感情を味わおうとするというのは
とても怖い。。

だって、こうやってこれまで
身を守ってきたのに

どんな矢さえ通さないための
重い重い鎧を頑張ってきて着てきたのに

それを脱いで肌を出し
矢が刺さったら即終了の状態に
なっていこう、なんて
怯えない訳がない。

そんなことをふと今思った。


でも最近目にした文章が
印象に残っている。

それは、
うれしいとかかなしいとか
そういうことを実は

脳が感知する前に身体は先に
気付いているのだという話。

その感性を磨くことの第一歩が、
心地よさを繊細に感じること。

ただ、これまで自分を抑圧してきた
フタが外れたらどうなるのだろうと
不安になる人も多いでしょう、という。

でもその筆者の方が伝えたいのは、
「どうか怖がらないでくださいね」ってこと。

私たちの身体が感じていることは
危険なものではなく、

健やかで、私たちの周囲には
多くのリソースがあると気付かせてくれる、
身体からの優しいメッセージなのだと。

そのようなことが書いてあった。

身体が先。
脳があと。

これは
体感が先で
論理付けや体系化があと、
という順番と同じだ。

私は嬉しいことがあったとき、
身体のまずどこがどう
感知しているのだろう。

悲しいと脳でも気付いたとき、
先に身体はどこがどうなっていたんだろう。

今私はまだ
目頭が熱くなるとか、
胸の辺りが締め付けられるとか、

本当にわかりやすいところでしか
認知をしていない。

でも、これも決めつけかもしれない。

私はもっと
微細ななにかを感知するのが
本当は上手なのかもしれない。

だって人生はゲームで例えるなら
理想と真逆のシチュエーションを
与えられてスタートすることが多いから。

貧乏生まれから金持ちになったり、
貧弱な身体から健康オタクになったり。
それはそれぞれの人生ドラマ。

私の場合はきっと、
繊細な“感覚“を感じられる
ポテンシャルの種が本当はあるけど、

まずは思考強めという
ある種対極をまずは経験する人生、
というデザインなのだろう。

五感を磨きたい。
5年くらい前からずっとずっと
そう願ってきた。

でもそれを願うのは
それが自分に出来るとどこかで知っているから。
火のないところに煙は立たないのだ。


でもどうして
あのボディワーカーさんは
怖がらないで、というのだろうか。

矢が絶対飛んでこない保証なんて
一切ないのに。

逆か?

感性を脳より先に磨くというのは

危ない矢が飛んできたのを
何百メートルも手前から察知し

きた瞬間ペッと掴んで捨てたり、
スッとかわしたり、
できるってことなのか??

あるいは命に関わるほどではない
大きさの矢だったらそもそも
ハイ即死、というわけじゃないのか?
頭で思うより実は痛くない?

そもそも矢のことばかり
考えていたけど、

矢なんて滅多に飛んではこないし、
もっと外には
ハウルの城の原っぱのシーンのように
豊かな世界が広がっているんだよ、
ということなのか?

もし矢が刺さって血が流れたとしても
その傷を癒してくれるものが
山ほどあるからそれで
回復すればいいんだよと。

矢なんて実は
0.000001%くらいしかないリスク
なんだよと。

そういうことなのか??


さて、最後に
ボディーワーカーという職業について、
ジャック•ブラックバーン先生という方の
言葉を引用したい。

『わたしたちは子どもの頃から
「身体の“外“でいかにうまく生きていくか」
ということばかり教育されてくる。

「身体の“内側“に生きている自分に気づき、
それとともに生きていくことを
教えてあげること。
それがボディワーカーの役割です』

今気付いたが、
私はずっとボディーワーカーに
憧れていた。

でもヨガをしているわけでもないし
科学や物理の知見もない。
実践もしていない。
だから名乗ることはできないと
勝手に己に禁じてきた。

でも、そういう外側じゃなくて
内側の自分と生きていくことを教えるのが
ボディワーカーとしての役割なのだとしたら、

どんなバックグラウンドがある人であっても
なる資格はあるのかもしれない。

そもそも資格とかいうよりも、
自分にその許可を出せるか、
ということなのかもしれない。

だから私は今から
ボディワーカーの卵として名乗ることを
自分に許可してあげることにした。

涙が出てくる。
本当の私はここからだ。

GRAVITY
GRAVITY1
うさぎ

うさぎ

個性はいらない話②

坂東玉三郎と立川談春が、同じことを言っていた。

技術を身に付ける段階では、個性は全くいらない。

霊視できる人が、マツコ・デラックスを見たときに、中身が空っぽだったと言っていた

自分を空にして、周りのニーズに応じているのだと言う。

やっぱり個性っていらないじゃないかなって思った
GRAVITY
GRAVITY
うさぎ

うさぎ

個性はいらない話①

最近、個性は要らないのではないかとおもう

技術系の仕事をしていて、後輩に教えるときに思うことがあります。

速さ、順番、やり方などその通りにやって欲しいのですが、個性のある人は、反発したりやりたがらないです。

また、私にとっての師匠となる人がいますが、とにかく厳しいです。

報告の仕方も、相手のことを考えて作るように厳しい口調で言われます。

個性が大事と言うが、個性はいらないのではないかと最近思っています。

GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター