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どんな感情もあっていい いい、わるいはないのだということを 再確認するための場所🌱
音楽
話を聞くのが好き
料理
カラオケ
歌うこと
アート
自炊
インテリア
読書
HSP
キャンプ
星野源
椎名林檎
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他人のインナーチャイルドに
構ってる暇があったら
私のことを構ってよ!!

そう、心の中の女の子に
怒られた気がした。

今の私の心はまるで
先日の父のようだ。

可愛いんだけど、
何をしてあげたら力になれるのかが
ただただ分からない。

ただ存在を認識して
くれるだけでいいの!

とその子は言う。

そんな大きなことは
求めてないんだって。

これ以上はセリフとしての
言語化ができない。

モヤモヤしてぐーっと
胸が締め付けられるような感覚。

ちょっと泣きたくなって
唇が少しだけ震える感じ。

そうやって私のことを
もっと見て感じてね。

じゃ、お仕事いってらっしゃい。

ませてるのか子どもなのか
分からない私の中の子は
そう言ってまたどこかに遊びに行った。

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一回消してしまったけど、
自分の発言を肯定する為に
再掲します😌

================

最近使った
「アンインストール」という言葉。

この言葉はどこから出てきたか
というと、

私が勝手に敬愛するボディワーカーの
小笠原 和葉さんがとある動画で
言っていたセリフからだ(以下引用)。

“身体は古くなったプログラムを
アンインストールして
今に最適化しようとしています。

だけど頭がそれを引き止めているんですね
人間は。

身体の感覚に意識を向けてあげることとか、
今この瞬間の身体を楽にしてあげること。

この何気ないアクションが、
実はちょっとずつプログラムを
アンインストールすることに
繋がっていきます。

身体に意識を向けると、
あるいは身体に意識を向けて
気がついてあげて
身体がしたいことをさせてあげると、

私たちは「今」に最適化し直すことが
できるようになります。“

私は中でも、

「今この瞬間の身体を楽にしてあげること」が
過去をアンインストールすることになる、
という話にとても大きな希望を感じた。

確かに苦しいときって、
身体がすごく緊張していつのまにか
凝り固まっている。

それにはっと気付いたら、
ふぅ〜と緩めてあげる。
優しく撫でてあげてもいいのかもしれない。

身体と心は繋がっているから、
身体が緩んだら心も緩む。

ゆるむはゆるす。
同じ性質の言霊だ。
(言えるは癒える、もそう)

だからこれを続けていけばきっと
自分のことを許せるようになる。

なぜ自分なのかというと、
死んでも許せない人というのは
どこまでいってもダミーだから。

結局許せないのは、
突き詰めていくと
誰かじゃなく自分自身なのだ。

自分自身のことを許せたら
世界は思いっきりあなたに優しくなる。

そしたら、
死ぬほど嫌いな奴のことも
『自分の為に』許すことが出来る
ようになるかもしれないし、

更に色々剥がれていったら

殺したいほど憎かった相手のことが
本当の本当は大大大好きだった
子どもの頃の自分を置き去りにしていた…

なんてことにももしかしたら
気が付く日がくるのかもしれない。

もしこれを読んでざわざわした人がいたら
急にびっくりさせてしまって
ごめんなさいね。

でも私の中にいる強気な私が
言うんだ。

「今のあなたにならそれを感じ切る器も、
その子を抱きしめてあげられる
両腕もあるでしょ?」って。

どんな感情もあっていい。
いいわるいはないのだから
好きに出していいの。

本当は強い人だって私は知ってる。
今のあなたなら絶対に出来る。
だから、大丈夫よ。
いってらっしゃい😉
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本人が自力で辿り着くから
肚落ちするのに。

がやが言ったらそれは
ただの呪いの強化なんだ。
本当に申し訳ない。。

今朝は悪夢を見た。
それくらい罪悪感で塗れた。


でも
この世の真理はパラドックスだ。

人を傷つけてはいけないと
思うほどに傷つけてしまう。

また、手放すと手に入るように、
本当に欲しいのなら

一見とても苦しいけど
逆のことをしなければならない。

そう考えたとき、
図星をついてはいけないと思うのは
つまるところ相手に嫌われたくないからこそ
してしまう行為だ。

でもそれこそ他人軸だ。

だってついこの間私は
自分の発言には価値があると
言い切ったばかりじゃないか。

嫌われたくないを
自分の発言の価値よりも上に置いているから
繰り返してしまうんだ。

本来はどっちを選んでもいいはずなのに。

それでもチック症の人が
つい他者に中指を立てたくなるくらいに
衝動が抑えられない。

それはそれだけ
嫌われるのが怖いという
私の中にいる子の叫びなんだ。

不器用だから、
うまく制御できてない。

私はこれまで
本当の意味でこの子の叫びを
聞いてあげられたか?

散々無視してるから
こう言う過激なアピールに
ならざるを得なかったんじゃないのか?

私が見てあげるべきは
そこだったんだ。

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ふぇぇぇ。

誰かに強く何かを言いたい時は
自分のことを脇に置いているとき。
自分に100%集中していないときだ。

Youメッセージで口から言う時というのは
不の根拠からくるコントロール欲が
滲み出てるときだ。

自力で相手が辿り着く境地がある
ということを信頼していない。

それは私自身のこともどこかで
辿り着けない人だと思っているからだ。

こういう揺れはあっていいよ。
そこはもう責めないよ。
私と同じ経験値の人がいたら
きっと同じことをしてると思う。

その上でさ、
私に気付いて欲しいことがあるから
何度も繰り返すんじゃない?

私は何に気付いていないのだろうか。

たぶんだけど、
私をもっと見てー!!

ってことな気がする。

さぁ、自分のマンホールを引き続き
少しずつずらす作業に戻ろうか☺️

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初めてのおつかい的チャレンジ。

自分1人じゃ出来ないと思っていたこと↓↓

•キャンプ
女性のソロキャンは危ないと聞くので
発想がなかった。
でも暫く眠っているテントがあるし、
日帰りで場所を選べば全然アリかも??

•運転
クラクションを度々押されるくらい
運転はちょっと苦手、、
だけどこれも誰かいてくれないと無理、
という思い込みを強化していることの
ひとつだ。確実に。めちゃ怖いけど、、
どこかでレンタカーを手配して
みようかな😬

•海外旅行
これも友人とでさえ
怖いからやめとこうかとなっていたこと。
でもきっと普通に平気なはず…!
まずは近場?どうしようかな☺︎

•歌を披露すること
ずっとギターの伴奏者待ちしてた😳
でも必ずしも伴奏はなくてもいいのかも?
でも自分で弾けたら自己完結できるよな、、
ここはもうちょい要検討!

その他本当はやってみたいこと↓↓

•バンド
やっぱりバンドボーカルには
憧れる〜!✨
打楽器側での参加も全然あり!
支えてくれる音楽仲間が欲しい!

•ダンス
ベリーダンスや社交ダンスは
すこし興味がある!
頭より体をつかいたい💃

•転職、引越し
全然方向性は分からないけど、
決意が固まったらやりたい!
実家との距離なんか考えずに、
自分が好きな自然の綺麗なところへ
行きたい!🌿

•犬猫を飼う
これはもう大本命。
小学生の頃からずっと言ってる。
死ぬまでに絶対叶える!


私の中の自分彼氏さんよ、
いけそうなときに
随時叶えてくださいませ!
お願いします!!笑笑
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一つ前の投稿を
読み返してみた。

無駄になりそうなことに
お金をかけられない?だと…?

いわゆる趣味や娯楽について
私は“無駄“だと思っているのか😳←

まぁ半分合ってるし
半分間違っている気がする。

私は歌と英語と水泳の習い事を
少しだけさせてもらってきた。

でもそのいずれも

カラオケが好きになったり、
ジャズが好きになったり、
友だちとプールにいけたりと

勉学というよりは娯楽が充実した
という印象があった。

それでええんか😂と思いつつも、
私の人生の豊かさを上げてくれた機会
だったと充分納得している自分がいる。

一方でそれを無駄だと
ばっさり切り捨てる私は
一体何者なんだ。

やっぱり象徴的なのは
自己投資を理解してもらえなかった元彼だ。

なんせ4,5年一緒にいたから
思考が乗っ取られてかけてしまった
のかもしれない。

自己投資の講座がうまく
いかなくて喧嘩になったとき、
彼は私に成果を求めた。

私はぐうの音も出なかった。

一方で初めて副業で収入が得られたら
ピンキーリングを買って欲しいと
お願いしていた。

でも実際に達成した報告をしても
彼は買ってくれなかった。

買うそぶりは見せていたけど、
結局くれなかった。

それを私は否定として受け取った。
副業を応援しないぞっていう。

だから私は自分で自分に
人生初の指輪をプレゼントした。

私は私を幸せにしようと決めた。
そこで彼と別れる決心が出来た。

思い出すべきは
その指輪を買うと決めたときの自分。

本当は自分に可能性があるって
信じたい気持ち。


一方で私の女性性は
まだまだ怯えている。

ウクレレだって、
ギターは上手く出来なかったから
すぐに飽きちゃうんじゃないかとか。

上高地だって、
天気がまた悪かったらどうしようとか。

セプテンバーダンスも別に
踊りを習ってる知り合いはいないしなとか。

不安まみれで動けないのだ。


でもなぜウクレレが欲しくなったのか
というと、
私は歌が好きだからだ。

本当はギターが弾ける人が
隣にいてくれたら
私は歌うだけでいいから楽なんだけど、

でも1人で弾き語りをしている
女性アーティストを見ると
私もやってみたい、という気持ちになる。

いい声質をしている女性ほど
手元にギターを持っている。

ギターは手が小さくて
コードが抑えられなくてかつて断念した。
でもたぶんウクレレなら届くはず。

上高地も、天気が不安なら何泊か
しちゃえばいいのかもしれない。
最近晴れ続きだし。

明日もまたこれると思えば、
焦りなく楽しめるだろうな。

セプテンバーも、
あと1人このノリに付き合ってくれる
友人さえ見つかればアリかもしれない。

ダンスを教えることにトラウマが
あったから私が教えるのは抵抗がある。
だから誰かにやって欲しいんだけど。

でも究極は正しい振付けなんて
しなくてもいいのかもしれない。
適当にやるだけで得たい感情は
得られるのかもしれないな。

なんか改めて振り返ると
やっぱり私1人では出来ない、
みたいな思い込みが2/3で出てきた。
だから動けなかったのかな。

ふと思いついたけど、
もともと消えるはずだった旅の手付金分なら
許可が出せる気がしてきた。

もちろん“やらなきゃ“になった途端
ふとんに逃げたくなるから、
そう感じたらもうそこは素直に
逃がしてあげよう。

それでもまたひょこっと
やってみたい自分が顔を出してきたら
具体的に計画してみようかな☺︎…?
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ふおぉぉ。

昨日は調子のいいことを
色々と書いた。

もちろん本心だけど、
リアルな私は家にひたすら
籠っている。

ポリヴェーガル理論でいう
青の状態。
飯も最低限で作って食べている。

別にその状態が悪いとかいう
訳じゃない。

ただ、動かない=守り、
つまりまだ自分の夢にまっすぐ向かうには
躊躇してしまう何かがあるぽい。

とあるYouTuberは、
自分の男性性のことを
“自分彼氏“と表現していた。

つまり自分の女性性が
叶えたいと声を上げたら、

イケメンな自分彼氏は
それを叶えてあげたいと思い
実際に行動に移してくれるのだ。
(実際の性別は関係ない)

声を上げるのは自分彼女。
それを叶えるのは自分彼氏。
そしてそれを喜ぶのが自分彼女。

そのサイクルを回す=循環であり
それが自己統合ということらしい。

ステップ1の声を上げる、
について。

なんとなくただやってみたいことは
いくつか浮かんでいる。

ウクレレ欲しいなとか、
上高地行きたいなとか、
セプテンバーをみんなで踊りたいなとか笑

だけど、なんか自分の中で
許可が出せてないから、
まだ叶えてあげるアクションが
出来てない。

たぶん今はそんなフェーズにいる。

許可が出ないのは、
やっぱりお金のことがある。

今回のくだりでひよって
また思考が一般人レベルに
戻ってしまったような気もする。

やっぱりまだ無駄になりそうなことに
お金をかけるのには勇気がいる。

まだ起こってもいないのに
無駄になりそうと決めつけているのは、

自分が喜ぶことをさせてあげることの
重要性をいまいち分かってないから
なのかもしれない。

そもそも喜ぶ前に不安があるのかも。

おふとぅんの中にいるのが
今は1番安心なのだ。

それくらい外界は怖いもの。

ある種克服行動をするという
鎧が取れてきたからこそ、

今度はもう一枚内側の
ビビリな私がこんにちはしているのかも。

たぶんそれが自然とめくれたら、
叶えるでぇ!と元気な自分彼氏が
パワフルにこなしてくれることだろう。

フットワークが軽いときの自分を
知っているから、許可さえ出せれば
ぶっ飛ばせるイメージは湧くのだ。

赤と青はそのままに、
緑を取り入れた生活を。

これはポリヴェーガル理論の著者が
1番に伝えたかったこと。

つまり焦ったり落ちたりするときは
無理にどうにかしようとしなくていい。

ちょっと気分が回復してきたら
リラックスできるようなことも
取り入れてみてね、と言う感じ。

思えば私は赤ばっかりの人生を
送ってきた。

どうにか自力で対策を打ち
克服することで愛されようと頑張ってきた。

だから青の状態は不慣れなのだ。

今はそのモードを楽しみなさいって
ことなのかも。

と言うことで、
次の投稿でもうちょいなぜ不安なのかを
掘り下げてみようと思う。
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スルースキル。

私はスルースキルが高い人の方が
好きだとかつて公言していた。

それはなぜかというと、
いちいち私の発言に引っかかっられて
しまってはなんだか申し訳ないという
罪悪感が湧いてしまうからだ。

その背景にあったのは、
「私の発言には価値がない」、
という思い込みだった。

スルースキルが高い人の象徴は
私の母だ。

私自身がうまく説明出来ない
じゅくじゅくしたような部分には
彼女はまぁ見事に触れてこない。

ある種触れられないから
じゅくじゅくは表に出さなくて済む。
それを楽だとかつての私は勘違いしていた。

でも本当はそうじゃない。

おそらく幼少期に
母から奥底の感情を聞いてもらえない
という経験をしたとき、

私は自分の発言には価値がないんだ、
だから母は聞いてくれないんだ
と思い込むことで

母は私の内面に興味がない人だという
真実から目を背けて
自分の心を守っていたのだということに
先ほど気付いた。

だから大人になってからも
構って欲しいという気持ちが相手に沸いても
言葉で伝えられなかった。

口から伝えられないから、
不機嫌になることでしか表現出来なかった。

相手も理由が分からないから、
私の感情が理解出来なかった。

だから結局寄り添ってもらえない、
という負のループを何回も繰り返してきた。


でも、物事には陰陽があるように
これのおかげで伸ばせた能力もある。

ひとつは傾聴力。
同期にはなんでそんなにぽんぽん
質問がでてくるの?と驚かれたことがある笑

そしてもうひとつは言語化する力。

この上手く言えないじゅくじゅくを
どうしたら周りの人に理解して
貰えるのだろう。

そう悩みに悩んだ私は
言語化をすることで理解してもらおうと
無意識に磨いてきたのだと思う。

ボディランゲージが分かりやすいね!
と言われたことがあるのも多分同じ理由だ笑
相手にちゃんと伝わって欲しかったから。

そう思うと、母の無関心は
見方によってはギフトとも言える。

以前聞いたことがあるのは、
親は子どもにとってブロックを
必ずつくる生き物なのだという話。

これは例外なくどんな親でも該当する。
子どもにトラウマを植え付けない
完璧な親など、そもそもいないのだ。

だから逆に言うと、
自分が親になったら子どもを傷つけて
しまうかもしれない、と怯える必要もない。

どうせかつての私のように
なにかしらで勝手に傷つき、

その感情を感じない為に
何らかの対策を打ち、

その対策に限界が来たときに
人生がうまくいかなくなる
経験をするのだから笑

まぁそれを乗り越えるかどうかは
その人によるが、
そもそもみんなそういうものなのだ。

だから気にすることはない。

冒頭のテーマに戻る。

私の発言には価値があるのだ。

それは周りの人に
どれだけ理解されなかろうが、
私がそう思ったらそうなのだ。

これからはそう心に誓って
引き続き生活していこうと思う😌







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モーマンタイ(=問題ない)。

これが私の大きなテーマ(?)らしい。

思えば過去の投稿でも書いたけど、
私は過去のトラウマがきっかけで
無自覚にヒスってしまう時の自分も含めて

パートナーにはまるごと自分を
愛して欲しい、と思っていた。
(要求高め笑笑)

でも、そもそもなぜそんな
思考回路だったのかというと、

どんな私でもモーマンタイなはず、
という前提がどこかにあったからだ。

それは逆も然りで、
相手がどんな状態であろうと
モーマンタイなのだ、ということでもある。

邪気塗れだろうが
金が無かろうが、

私にとってそれは
全く差し障りがないのだ。

なぜ私にはそういう感性があるのか、
と思った時思い出したのは、

過去受講した講座の仲間だった
とあるママさんに相談事をしたときに
言われた言葉。

『大事なのは、
なんで私ちゃんはそれを“問題“だと
思ってるんだろうってところだと思うよ!』

って言われたことがあったから。

そうか、その“事実自体“に良い悪いはなく、
私が“問題“としているだけだったのかぁという
気付きがあった。

つまり私たちが“問題“としなければ、
それはもはや問題ではないのだ。


あとモーマンタイで思い出すのは
白と黒の太極図だ。

相反するそれぞれの性質の
どちらかを抹殺したら
それは半分に欠けている状態になる。

欠けていたりバランスが偏っていると
うまく回転できないから
循環は止まってしまう。

だから物事がうまくいかなくなる
という仕組み。

これは私の内側でも
おそらく同じことが起きていて、

私の男性性が私の女性性を
さんざん虐めたり否定しているうちは
うまく循環しない。

無自覚にヒスってしまう時というのは、
たぶんそんな状態だったのだと思う。

自分自身が言い訳を許してくれないから、
外界に対して攻撃的になり身を守るしか
手段がなかったのだ。

もちろん未解消のものは
引き続きやってしまうかもしれないが、

でも今後そんな状態に再度なったとしても、
私の女性性からくる弱音や言い訳を

そうかそうかと私自身が
相手に吐き出す前に
聞いてあげられさえすれば、

当たり散らすことは
結果的に少なくなるはずだ。

それに仮に当たり散らしてしまったとしても、
そんな自分さえ許してくれる私がいるから
それもまたモーマンタイなのだ。

だからまとめると、
過去に上手くいかなかったあれこれは
皆それぞれにたくさんあることだろう。

けども、
それらはぜーんぶ全部
モーマンタイ、ってこと😼
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名前のアナグラム。

そんなものを今日は教えてもらった!

名前のひらがなを入れ替えると
その人の使命が分かるらしい😁

試してみて結構時間はかかった。

なんかへんてこりんな奴も
いっぱい浮かんだ笑

でもようやく言葉になる
組み合わせを見つけた。

そのままは書けないけど、

邪魔なものがないとか、
隔たりがないとか、
何も問題がないとか、
そういう意味の言葉になった!😳

今家族というある種の鎖を
引きちぎろうとしている中で、

私が叶えたいのは
その人の属性を問わず集える世界。

何も問題はないのだよ!
と皆に伝えるのが私の使命なのかな笑

こじつけ感は多少あるけど、
面白いかもー!!🤣

ちなみにとある人物の名前でも
試してみた。

そしたら
極めて難しいことは楽しぃし気もちぃぃ!
みたいになった笑笑

そしてこれの前半は実は
教え導くこと、みたいにも読める。
これに気づいた時すげぇってなった笑

ちなみにルールがあって、
濁点やマルは好きに取り外ししてよくて、
小さい「ょ」とかはおおきい「よ」にしてもOK、
は→わにしてもOK

ちなみにこれは
ペンネームでもでてくるらしい。

興味ある人はお試しあれ〜!!笑



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うちの両親は同じ誕生日だ。

その日はまもなくやってくる。

私が勤めている会社では
自身が設定した日付近で、
食事代の手当が出る仕組みがある。

日頃お世話になっている人に
感謝の気持ちを伝える機会があるように、と
うちの社長が独自で取り入れている手当だ。

私はこれを両親の誕生日に
設定していた。

だから両親は毎年この手当による
家族みんなでの食事会を
毎年楽しみにしていた。

私もこの手当がある会社に
勤めていて良かったと思っていた。

姉から、両親の誕生日に
妊娠の発表会も兼ねたいと
昨日連絡があった。
あんたもくるか?と。

素直に祝いたい気持ちはあったから
行くわと連絡した。

私の手当使うか、と自ら伝えた。
端数は姉夫婦が出してくれるらしい。

でもふと、
これは“家族に貢献する私“を
強化してしまうのではないかと
今朝思った。

というのも感謝を伝える為の手当だから、
友人と使うのも全然問題ない制度なのだ。

思えばこの会社で得ているものを
私は他にも数々家族に横流ししてきた。

それもあって、
良い会社なんだから辞めるなよ、
という言葉もかけられていた。

もう、やめよう。

私自身に与えられているものなのだから、
私自身に使わせてあげなくちゃ。

会社だって、
私の好きなところを私が選んでいいに
決まってるし。

こういう“家族のため“にやってる行為を
ひとつずつアンインストールしていくことが

きっと私自身を大切にする
ことだったり、自由になることに
繋がるのだと思う。

別に手当使わなくても
数千円が自腹になるだけじゃないか。
そんな問題じゃないじゃないか。
むしろこれまでの分を返して欲しいくらいだ笑

散々苦労していたのは聞いていた。
そんな姉を素直に祝いたいから参加はする。

まぁ別に尖った独りよがりに
なりたいわけでもないしね。

よはどっちでもいいのだ。
これまでのやり方を禁じる必要も別にない。

家族と離れても離れなくても
その時々の私の気分で決めれば。
私が納得するならそれでいいのだ。

それこそが真の自由だ。

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おはよう。

なんかひとつ大きなものを
終えたからか、

奥底にある素直な悲しさや寂しさ
みたいなものが

ごくたまにひょっこり姿を
現すようになってきた。

あぁ、まだ自分は
寂しがってるんだなぁと思う。

仕事でも、
去年みたいな馬力が出せなく
なってきた。

昨日は仕事に身が入らなすぎて
ちょっとお絵描きしちゃった。

まぁそれも自分のご機嫌とりだ。

その後はほどほどに手を抜きながら
最後までやり切ってから帰ってきた。

昨年初夏頃の私は
やけにすごい仕事モードに
なってたよねと同僚に言われた。

振られたばかりだったから、
いわゆる仕事に逃げる、というやつを
無自覚にやっていたのかも。

その後も引き算は大事とか
口では言いながら、

承認欲求から目標設定シートを
ゴリゴリに書いた。

でもS評価は取れなかった。

以前手を抜いても評価された経験は
あったけど、

逆にゴリゴリに頑張っても
1番になれないことが分かった。

それもあって燃え尽きたというか、
そもそもプライベートで
それどころじゃなかったというか、

いずれにしても
自分を騙しながら進めるような馬力は
今年からはあまり
出せなくなってしまったようだ。

でも、これは良い傾向だと思う。

経験上、肩に力を入れながら
やったことって、

案外すぐ状況が変わってお陀仏に
なってしまったり、

心を動かすような仕上がりじゃないから
あまり活用してもらえなかったり、
そんなイメージがある。

去年は10項目くらい
新たに挑戦することを
書き連ねたのに、

今回書いた目標設定シートで
新しい挑戦で書いたのは1項目だけw
(まぁ通年目標はほぼそのままって
こともあるけどね)

でもそれでも面談はなにも問題なく
終わった。

ってことは、
認められようと躍起にならなくても、
モーマンタイってことなのだ。

承認欲求を満たすには
プラスアルファの肉付けをするのが
手っ取り早い方法だ。

新しく効率化できることを考えたり、
マニュアルを作成したり、
勉強会を主催したり。

でも、私はそれは飽きた。

だから代わりに、
残業しがちな人の仕事を
私が手薄の月に自ら引き受ける
申し出をした。

地味だけどさ、
私を認めて認めて!って動きよりも、

仕事を抱えがちな人が
ちょっと余裕を持てたらいいなってのを
自分の無理のない範囲でやるって、
なんか素敵じゃない?😆

余白を作る。
そしてお裾分けしたくなったらする。

そういう自分の方が、
評価に縛られている自分よりも好きだ。



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姉の旦那が
今回の旅の計画書を精査し、
内訳が書いてないとか
航空機代が含まれないのはおかしいとか
色々おかしな点があると言われた。

両親はその連絡を見て、
それみたことか、
姉夫婦が私を止めてくれて本当に
本当に良かったと安心していた。

でも私はもうこれが
ズレてると思った。

なぜなら
この旅の本質はそこじゃないからだ。

例えるなら、
国家資格を持った一見優秀な
カウンセラーがいるとする。

でもその人に心を開いて打ち明けたら
なぜかそこをブッ刺してくるような
言い回しをしてくる場合がある(実体験)。

そんな感じで、
デカい組織の常識が
実態や実力に沿っているとは限らない。
むしろ逆なことさえ多い。

目に見える形に拘る人ほど
自身のトラウマから逃げていたりするし。

授業が下手な教師ほど
頭髪検査とかスカートの短さにうるさい
のとも似ている。

本質が分かっている人は
外側のことなんて気にしない。

そもそも姉たちがいうのはそういう
旅を提供する「事業者」としての基準だから、

「一個人」に当てはめようとしてるのが
もうズレている。

それはバックパッカーに
旅マニュアルの明細発行を求めている
ようなアホらしさだ。

数値的根拠を求めるのは
恐れが背景にあるからだ。

相手がどんな人なのかを、
実存からではなく
データからでしか
確かめられないからだ。

リアルで会ってもいないし
出会って年数が経っているわけでもないのに
なぜ信じられるのかと問われても、

それはもうフィーリングとしか
いいようがないのだ。

自分との一致を極めていく中で、
本来の自分と近しい人々との波長が合った。
それだけの理由だ。

ホテルがどこなのか書いてないのも、
主催らと現地協力人の方の信頼関係が
あるから、細かくは聞いていないだけ。

正しさを証明する必要のない関係性ほど
“表層的な証拠“には縛られないものだ。

それを求めるのは
“ツケ“分の明細提出くらい
ナンセンスすぎる。

それに流動的だから実際に
その通りになるかも分からないから
それも予め明記しない、ということになる。

その人らしい流れは
水のようなものだから。

ホンモノほど
公式で安全な
分かりやすいところにはいない。
(もちろん例外もある)

金額が高いのも、
中途半端に変な奴が来ないようにするための
“結界“なのだ。

それは自身の純度を下げない為だ。
安売りしない為の必要な線引き。

姉旦那からは、
入金後返金できないのもおかしい
と言われた。

でもそもそも返金保証ってのは
裏切られる可能性がある前提で
設定されているものだ。

でも人として考えてみて欲しい。
既に現地に支払った分を
キャンセルできるって普通に失礼じゃないか?

その人の為に予め用意された物や空間、
割かれた人的コストもあるだろう。

消費者を守る為とかなんだろうけど、
それもやっぱり根っこは“恐れ“から
きている仕組みだと思う。

「〜にはご注意ください」の文言が
年々長くなる商品パッケージとも似ている。

保身に走れば走るほど
裏切られた時の対策は増える。
それは愛由来じゃない。

ルールとか常識とか、
そういうのに縛られると、

イチャモンをつけたクレーマーが得をし
誠実に物を売っていた人が損をするように、

人としてどうなん?みたいなことも
正当化できてしまう。
私はその方が恐ろしいと思う。

恐れか愛か。
この世の事象は全て、
この二つのどちらかから派生している。

私は、
根っこに愛がある前提の世界を生きたい。



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『人は、自分が受け取れる形でしか、
愛を認識できない』

そんな投稿を見た。

今回発生していた家族との感覚のずれは
まさしくこれがあったように思う。

私はあまりに家族を優先してきたから
今後は自分のことを一番に
大切にしたいと言った。

それは全員が全員自分のことを
大切にするという優しい世界。

でも父はそれを聞いて、
じゃあ親の面倒をみるつもりはない
ということかと、
勝手に解釈し傷ついていた。

自分のことを自分で大切にする、
という発想がないから、

私が思う自立した者同士での
無性の愛、という次元では伝わらなかった。

とはいえ私がそれでも
情に負けてしまったのは、

ズレこそあれど、
彼らなりの愛として私は受け取ったから。

今できる精一杯なのは
よく伝わっていたから。

だから否定はしないし、
受け取れるものは素直に受け取る。
それが私のスタンスだ。

でも引き続き、
家族に対してどう接するかは
私は自分で決めるし、
私が思う愛情表現を貫く。


愛と感じやすい手法は
人それぞれ違いがある。

体感覚の人もいるし、
言語で欲しい人もいる。

もちろん体感覚も大切だけど、
私はどちらかというと言語で欲しい人だ。

ちゃんとそれを理解して
相手にも予めそれを伝えたり、
逆に私も私で余裕があるときは
相手が受け取りやすい形にしたりして、

形が違うだけの愛による
すれ違いをなくしていきたいなと思う。



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情について考える。

今回私は情に負けた。
自分の夢よりも、家族への情が
優先されたから説得しきれなかった。

私だって怖い。
そんな本音を後半にぶつけた。

これまでの経験上、
ただ表層で張り合うだけよりも

自ら弱みを見せることで
私が相手サイドと同じ気持ちも実はあるんだ
ということを感じてもらい、

その上で。それを上回るくらいに
叶えたい夢なのだと真剣に伝えることで

案外本当に伝えたかった根っこの想いが
ちゃんと伝わったりする。
そんな経験がある。

でも、今回そう私が伝えたときに
姉が放った言葉は、
「じゃあやめときな!」だった。
むしろ強めの口調で。

おかしい。

素直な人間関係を結べる者同士なら
こんな発言は出てこないはず。

まるで弱みを見せた途端に
やーいと、それみたかと仕掛けてくる
ような振る舞いだ。

やっぱりおかしい。

それに一つ前の投稿で書いたように、
私は改めて家族の力になれない自分は
良くないんだという思い込みがあることを、

目頭が熱くなる、
という事象をもって理解した。

なんで家族のためにならない自分のことを
私はまだ受け入れてあげられないのだろう。

もちろん今までそうやって生きてきたから、
というのは大きい。

でも、そうだよね。
答えはきっとシンプルで、

今までそうしてきたことが
なかったからだ。

やったことがないことは怖い。
それは当たり前にあっていい感情だ。


心の家族。
そんな言葉を今日友人に教えてもらった。

私が求めるのは
実際の血のつながりではなくて、

弱みを見せたときに
そうだったんだね、辛かったね。
でも叶えたいんだねと
私の根っこに寄り添ってくれる存在。

あなたにはそれが出来る力が
あるんだよって、
まっすぐに応援してくれる存在。

もちろんそれは恋愛だけでなく
友人だったり親子だったりと
色々な形があるのかもしれない。

その違いを思い知るための
出来事だったのかなぁ。

そりゃ実家の人たちが
ハナからそういうことが
出来る人たちだとは思ってないし
淡い希望も抱いた覚えすらないけど、

良い悪いではなく、
シンプルに“違い“として
今回明確に受け取ることが出来た。

まぁそういう種族なんだと思って
これからは接しようかな。

冷たい自分、縛られたくない自分は
もう解放済みだから、

今後も返信したくないと思ったら
返信しないし、
逆に会いたいと思ったら会う。

今回爆発させたから、
またそのモードなのね、
くらいにしかどうせ思われないだろう。

姉の件も感動はした。
念願が叶って良かった。

でもやっぱり改めて
心の家族というには
姉はちょっと違うと思う。

まぁそれはそれで、
姉にそれ以上求める必要もないし、

現実的な側面で協力しやすく
なったのなら結果オーライだ。

ということで私は引き続き
私に集中する。

なにか精神的に成長するには
ばかデカいことに挑戦しなければならない、
そんな思い込みがあった。

まぁそれもひとつの正解だから
間違いではないと思う。

でも今の私が身につけるべきは
そういうマッチョストイックなこと
というよりも、

日々日々を
ただ優しく受容していくこと。
そんな気もしている。

地味でいいじゃないか。
歩みが遅くてもいいじゃないか。

そうやって安心の土壌を
己の中にゆっくり創りあげていこうね。

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今回私は、
ある種家族に屈した。

例えるなら風の時代vs土の時代
といったところか。

40年間の蓄積貯金。
数値的根拠。
目に見える成果。
自力でやり切れ精神。
家族を想う形の固定。

それはそれはもう
レンガのように重かった。

本来の私とは違う性質を
4人とも帯びていた。
(姉は心理学を勉強していたせいか、
協力は出来ないけど否定もしない、という
スタンスをとってくれたのが
せめてもの救いだった)

そうこうしていたら、
今朝主催の方から返信があった。

断念する旨は尊重してくれた上で
頂いたメッセージ。

“今後も自分がやってみたい事、
挑戦したい「本当の理由」を
誰かに分かってもらう必要はないんだよ!

自分の考えを誰1人として
理解されなかろうが

突っ切った先で、本当に自分と
同じ考えを持つ人たちが現れます✨
妥協なく私さんの道を謳歌して下さいね!“

と言ってもらった。

もう1人の主催も、

今生きるフェーズが合うとは限らない、
でもそこに優劣も正誤もない。

でもちゃんといつかはみんな
ちゃんと自分の純粋な姿に還っていくと
思っている、と投稿で語っていた。

早く辿り着くことだけが
正解じゃない。

そしていつでも私のことを
こっちで待ってるからね、と
2人とも言ってくれた。

だから私は
今回は家族に屈することにしたけど、

でも私は私をまだ諦めない。
というかこの先も好きにやりたいことをやる。

一直線に理想には向かえないとしても、
その道中をも楽しみたい。

現時点では妥協だと思っても、
後から振り返ったら必要なピースだった、
なんてこともきっとたくさん
あるだろうから。

、、ということで
せっかくパスポートも取ったし、
国内でも色々と行きたいところがある。

“無駄“そうに思えるところに
今度は突っ走ってみようかな☺️
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朝だ。

とりあえず主催の人には
今回断念する旨を連絡した。

まだ全然整理しきれてないけど、
でも自分なりに今回のカオスで
得られたものがあった。

それは、
反抗的な自分を曝け出せたこと、
そして本当は姉に頼りたい私を
解放出来たこと。

自分らしくなる為に行こうとしてた旅
だったけど、

その道中こそがまさしく
自分らしくなる為の修行だったのかも
しれない。

父からも私が可愛いから協力したい、
でもどう力になればいいのかが分からないと
純度の高い言葉を帰りの車でかけられた。

私を疑うようなエネルギーはそこにはなく、
本当に言葉そのままの意味で伝わってきた。

まぁ私は拗ねてたから
今日お前はそれをへし折ったんだ!
みたいなことを言ってしまったけど。

父にだけは
最後まで素直になれなかった。

それは苦労話しかしない不幸面の父に
ムカついたから。

結局は力になれない自分に
腹が立ったから。。


ちなみに私はどうやら
オバさんになるみたいだ。

姉のお腹に新たな命が
宿ったらしい。

もちろんこの先なにがあるか
分からないけど、

無事に産まれたら
たくさん愛でてあげたいと思う。
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ハイ。

結論から言います!
説得できませんでした!!

気付けばなぜか姉も実家に召喚されており、
1対4で全く太刀打ち出来ませんでした。

『心配』という名の芽摘みを
総出でされてしまいました。

自立したいのなら
金は自分で用意すべきなのではと
論破されてしまいました。

なぜ貯めてからではなく
今でないといけないのか。

どんな根拠をもって
説得しようとしているのか。

家族のことを本当に
ちゃんと考えたのか。

恋愛遍歴含め、
洗いざらい私の人生で感じてきたことを
全員に聞いてもらったけど、

それでも旅で得られるものについて
曖昧な要素がどうしても強すぎて
あまりに説得力が弱かった。

それを補う為に契約書などを提示せざるを得ず
金額を小さく言うなどでついていた嘘も
どんどん露呈し
家族からの不信感も一時MAXになりました。

父からはとうとう
嘘をつかない人間になりなさい、とまで
言われてしまいました。

これにはかなり抉られた。。。
もう完敗です。

おめでとうと言ってくださった方々、
どうもすみませんでした、、


ただ今の気持ちは正直
謎に落ち着いています。

それは何故かというと
姉と初めて本音の会話が
先ほど帰りの電車で出来たからです。

ずっと嫌いだった姉が
私のスピリチュアル話も
私は分からないけど信仰は自由だと言って
聞いてくれて大変驚きました。

先ほど言い切れなかった
バックグラウンドの話も
聞いてくれたし、

姉が誰にもまだ言ってないような
ことも教えてくれた。

これからも何かあったら相談してよ、
まだ比較的両親たちよりはマシでしょ?
と言われて、

そのとき思わずぶわっと涙が溢れてきた。
だって本当はずっとずっと、
私は姉とこういう話がしたかったから。。。

家を出る時は家族に
ツンツンしてしまったけど、

でも素直に、という言葉が
ずっと私の心の中にあったから、

もう嘘はない?と父から車で聞かれ、
もう結局全て父と姉には本当のことを話した。

最後の一個も私の中では
やべぇやつだったけど、
2人とももはや驚かず
ただただそっかと聞いてくれた。

忘れ物を一回取りに帰った時には
祖母にも去り際にはちゃんと手を振れた。

母からもお疲れさまとのスタンプがあり、
ありがとうのスタンプを返した。

もう家族にも自分にも嘘がない。

そういった意味では
後悔のない行動が出来た自分を
心から褒めたい。

でも、父の発言はかなり
ボディに効いてしまっているので、

嘘をつかざるを得なかった自分にも
帰ったらちゃんと私自身で
寄り添ってあげたいと思っている。

嘘なんてつきたくてついた訳じゃないもんね。
本当に苦しかったね。。。😭


さて、ということで
また白紙になった。

この1ヶ月間、本当に、本当に
過去一で苦しかった。

でも、姉が最後に言った言葉。

「もう妥協を許してあげても
いいんじゃない?」

この言葉が予想外に刺さってしまって、、、

自分が一点集中モードになっているのは
分かっていた。

これに行けないとお先真っ暗だと
それくらいの勢いで考えていた。

でもどうしてもそこに根拠が
見出せなかった。
だから論破出来なかった。

となるともはやそっちが私の本音
だったのかもしれない。

去り際はチクチクしながらも、
拗ねて実家に二度と帰れなくなる方が
よほど苦しい、と
実家の階段を降りた時に思った。

私にはなんやかんやで何かあったら
総出で集まってくれる家族がいるのだから。

でも同時に、
実家に縛られたくない気持ちは
姉は一番に理解してくれている。

適度な距離感。
それでいいんじゃない?と
姉には言われた。

私が今日の出来事の意味を
しっかり受け取るのは
正直まだ先のことになると思う。

父には今すぐは謝れない。
でもそれもおっけーだ。

本当にカオスな1ヶ月だったけど、
でも、挑戦してみてよかった。

明日はこの余韻を味わいたいと思う。
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主催の方から
追加のメッセージがきていた。

『何も心配せず、カッコつけず素直に、
みーんなを味方につけておいで✨✨』って。


素直に。素直に。
やっぱり鎧は要らないってことだ。

父もきっと
私の決意を固めるために
一瞬だけヒールの役割を担って
くれているだけなのだろう。

私は外側の父ではなく
内側の父と話をしよう。
内側の父は私の味方だ。

もし外側の父から不の煽りを受けても、
深呼吸をして、自分に還ってこよう。

何が苦しかったとか、
そういう話はもう要らない。

とにかく我慢続きだった私に
今とびっきりのプレゼントをあげたい。
そんな気持ちなんだと伝えよう。

欲しいものを欲しいって
言っていいんだよって。

ちゃんとした理由なんてないけれど、
ここは譲っちゃいけない気がしたんだ。

ブレてもいいよ。
あなたならちゃんと戻ってこられる。
だから大丈夫だよ。
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〜しなくちゃ、はもうなくていい。

藤井風の曲を聴いていたら
そんな言葉が浮かんできた。

だって、もしまたやらかしても
私が慰めてくれるもの。

しいてやることといえば、
心を開いておくこと。
それくらいなのかな☺️

さぁ、もっと曲を聴こうっと😆
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一旦帰宅。

いまの気分は、
重い何かが沈澱しているが
荒波は立っておらず水は比較的澄んでいる。

そんな感じだ。

金魚がそそそっと
たまに泳ぐから
そこだけ土煙が少し立つけど。

一つ前のアウトプットをわーっと
振り返ってみたら、

ラスボスは
『家族の為の私』だということが分かった。

…。

うーん。

この先は何度書いても書いても
中々今の私にぴったりな言葉が紡ぎ出せない。
こんなのはほとんど経験がない。
どうしたものか。


、、と言っている間にもう
家を出る時間だ。



あぁぁぁ。
ええぇいもう降参だ!

自分の脳みそで考えたって
もう意味がない。

余白をたくさん開けて
都度都度の“今“を感じてみよう。

そしたらその隙間からきっと
素敵なアイディアが降ってくるはず。

降参ですわもう!!!!!

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ふあぁ。

昨日はあんなことを書きつつ、
思った以上にメンタルは疲れていたようで
資料作りは翌日にまわした。

朝早く起きようとも思ってたけど
眠すぎて厳しい、、

そんなのを今朝思っていたら
また両親から詳細情報の提供を求める
連絡が入った。

こんな世界観をそのまま伝えたら
より怪しく見えてしまうかもしれない。

でも私は嘘がつけない性格で、
変に取り繕うことができない。

どの記事なら普通の人でも
ぎり読めそうだろうか、、

そんなことをぐるぐる考えて、

でももういいやと思って
両親それぞれに概要情報を送った。

そしたら父からきたLINE。

『(私)が可愛い。だからお金は用意する』

はい?

初めて可愛いなんて言われたんですけど?

ちょっと何言ってるか分からない

と私の心の中の
サンドイッチマンの富澤が呟く。

でもちょっと泣けた。

とはいえその後またピリっとした
返信が来るのだろうと身構えていたら
案の定、

ただし渡すかどうかは
今夜の話し合いで決めるとのことで、
一家の長である父に戻った。
(普段父は尻に敷かれてるタイプなのだけど)

ってことはもう資料作成は
しなくていいのかしら。

また父は主催の人の電話番号を
知りたいとも言い出した。

お門違いかとは思いつつも
主催の方に再度相談したら、

『私としての回答はあるけど、
どう答えても借りられるのなら
私さんは何を言いたいか?
が大事なとこじゃないかなー!』

と言ってもらった。
そうだよなぁ。。

つい不安になると
小手先を考えてしまうけど、

結局父が知りたいのは
相手がまともな人かどうかではなく

本当にこの旅が私の為になることなのか、
という部分なのだから。

本当は少なくとも1週間は
考え抜きたいこのテーマ。
でももう期限まで半日もない。

私は父になにを伝えたいのだろう、、


今朝思ったのは怖さ。
私だって本当は怖い。

両親の老後のためのお金を
自分の為にこんな一瞬で
使ってしまうなんて、
本当にいいのだろうかとか。

父が汗水垂らして苦しい中
長年働いてコツコツ貯めてきた貯金を
切り崩させるほどに
私のこの願いは価値のあるものなのかとか。

自分がこの後返済生活が始まるのは
正直全然怖くない。
だって大学の奨学金を借りた日から
今までもずっとそうだったからだ。

それよりも怖いのは
両親や祖母のお金を預かるということ。
これが死ぬほど怖い。
その覚悟を私は今夜決められるのか。

それを上回るほど
私の願いは大事なものなのだと
言い切れるのか。
そこがきっと試される。

とりあえず今日は早上がりして
一旦帰宅して落ち着こうと思う。

また適宜アウトプットさせてください

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今朝爆笑したこと


一番付き合いの長い先輩が
取引先に送っていた誤爆メール。

=================
⬜︎⬜︎株式会社
●●様

お世話になっております。
(自社名)の〇〇ではございません。

〜の件、……
=================


じゃあお前誰だよwwww

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父から、
旅費の具体的な内訳と
将来どんなことが望めるのか
明日きちんと説明しなさいとの伝達がきた。

ということで私は明日、
父にプレゼンをしないといけなくなった。

見た瞬間は心が潰されそうなくらい
重てぇ、、まだ確定じゃないのかと
思ったけど、

でももう恐れの土壌に水やりを
してやるつもりはない。

約束を取り付けられたなら、もう
意識の及ぶ範囲では私は本当によく頑張った。

ふと、この際逆にCanvaとかでめちゃ
内容が薄いけどめちゃポップな資料を
作ろうというアイディアが浮かんできた笑

そこが前回の反省点だったしね。

純粋な動機をガチで説明しても
父には理解は不能だろうから、

ここはいかに楽しみにしているか、
というアプローチでかましてこようと
思うのだ。

夢はそれっぽい分かりやすいことを
捻り出して書いておこう。
目標設定シートの書き方と一緒だ!

もう恐れはいらない。
負い目もいらない。
それはダミーの私。

本来の私を応援する対価は
確実に家族に及ぶのが決まっているのだから。
(もちろん私が最初だけどね!)

思えばこれまでは
不確実性に押しつぶされ続けていて、

正直全然どんな景色が見れるのだろうとか
どんな話ができるのだろうみたいな
ワクワクに想いを馳せる余裕がなかった。

でも今夜からはそれを解放しようと思う。

憧れの海外だ!!!!!!

行くのは高校生ぶり。

1人で行くなんて考えもしなかったけど、
1人で行って帰ってこられたら
結構自信になりそうじゃないか??

衛生面とかはちょっと心配だけど、
まぁ潔癖ってわけじゃないしたぶん大丈夫!

英語も達者ではないけど、
カナヅチほどでもない。
私はどんな感じでやりとりするのだろうか。
またトラウマになったりもしちゃうのかな笑

会いに行くのは日本人なんだけど、
でも日本の食が恋しくなるのだろうな。
それも楽しみ( ◜ω◝ )

とある民族に会いに行けるのも
最高にラブリーだ!
ありのままに生きる、を体現した人々は
どのように日々を送っているのだろう。

どんな感性を持って、
何をどう見ているのだろう。

自然に対してはどのような信仰や信念を
持っているのだろう。

自分軸をもつもの同士の
パートナーシップって
一体どういうものなのだろう。

1ミリも自分軸からのずれを許さないとは
どれほどの精度なのだろうか。

自分らしく生きているだけで
あらゆる人からコンサルしてほしいと
声がかかる生き方ってどんなのだろう。

そして、
あらゆる他人軸を手放した私は
一体どんな顔で笑うのだろう。

過去に封印した自分を
どんな風に取り戻し、
どんな顔で泣くのだろう。

私が心の底から大好きだったことって
一体なんなんだろう。

私が持っている自分らしい流れって
なんなんだろう。

私の魂が叶えたい世界像って
いったい何色で、どんな人がいて、
どんな規模なのだろう。

今書き出してみたら、
案外楽しみにしていることは
わんさかあったみたいだ笑

ここにチューニングを合わせていきたい。

また近づいたら肩がきゅっと
固くなってはしまうだろうけども。

でもいいんだそれでも。
それ自体も楽しんでいこう!




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ふおぉ、、まだまだ心が重い。
重過ぎる。

父から、対面で渡すからまたこい
とのことだった。

3tの重しを飲み込んでしまったのかなと
錯覚するくらいには心が重い。

タロットカードは相変わらず調子よく、

NEW BIGINING✨とか
HAPPINESS ✨🐬

なんて言ってくる(  ・᷄ὢ・᷅  )
ハァ。

そういえば前回すっかり忘れていた
マインドを思い出そうか。

既に豊かなところに“更に含む“
ような感覚。

私がいつのまにか踏み込んでしまった
精神の世界。

一見怪しいけど、
でもよくよく知ると

目に見えるものでも
良いもの悪いものがあるように

目に見えないものもまた
良いもの悪いものがあることが分かった。

目に見えないから
中々その価値を証明するのは難しいし、

直感、感覚の世界だから
自分でも根拠にしづらい領域だと思う。

体感したことのある人にしか
通じないことだ。

以前の講座で教わったこと。

山をのぼりたいのなら、
2,3回山登りをし終えた人の意見なら
素直に聞いていい。

逆に言えば山に登ってもいない人の
意見は参考にするなと言っていた。
全くその通りだと思う。

主催の方にもまだ不安は残る旨を
あの後伝えたら、

大丈夫だよ、私もその道を通ったけど、
今両親はすごく応援してくれてるよと
言っていた。

人間、状況が良い方向に向かえば
どれだけ反対していた人でも
コロっと意見を変えるもの。

だから、今から未来のことを
心配しても意味がないのだ。

なので今日の私がすべきは感謝。
これに尽きる。

99.99%詐欺だと思っている父が
娘に縁を切られない為に協力してくれる
というのだ。

だから、素直に感謝しよう😌
お父さん、おばあちゃん、お母さんありがとう。

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旅、行けることになった、、、。、
まだ信じられない。

ばーちゃんが、
家族なんだから、協力すっからと
言ってくれた、、、

あんまり深くは内容を
聞かないでくれた。

母にもいいの?と確認したけど、
止める様子はなかった、、

感無量過ぎる、、、、、

感情がぐちゃぐちゃだ。

嬉しいのか、怖いのか、
この分をお返ししていくことは
本当に私に出来るのだろうか、、

2度目の海外、
ひとりなんて初めてで迷子にならないか、、

それまでに体調は大丈夫か、、

用意するものも予約しないと
いけないものもたくさん、ある、、

予算の計算も改めてしないと、、

なんだかすごく怖い。。、、。

あんなに祖母を悪く書いてしまって
申し訳ない。。

野菜もお菓子も餅も色々
たくさん貰った、、

重いのに母と交代で
持ってきてくれたそうだ。

家からもバス停まで
20,30分も歩いたそうだ。

うううぅぅ、、
手がまだ震えている。

この件を相談した友人は2人だけ。
本当にお世話になった。。

父にも先ほどお礼の連絡と
祖母の実家の件の素直な本音の方を
連絡した。

あぁ、まだ信じられない。

とにかく、ここで見守っていて
くださった皆さまも、
本当に心からありがとうございます。

精一杯、やってきます、、、!😭
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相変わらず流れが
早すぎてついていけない。

主催には完全には諦めてはいないけど、
今直ぐ動く気力がない旨を正直に連絡した。

そしたらどっちを選んでも
OKですよ、と優しく言われた。

私の熱意はもう伝わっているから、
その上での判断は私の選択を
尊重してくれるようだ。

昨日はパスポートをゲットした。

海外に行くなら
スマホのバッテリーも新しくするかと思い
修理手配も予定していた。

が、予約時間の3時間前に
スマホをぽろんと落としてしまい
ディスプレーが一部欠けた結果、

修理する場合はそれの交換も必須らしく、
3万円になると言われた。
なんというタイミング。

まぁこれは
やめとけという意味なのか?と
ポジティブに解釈し、
バッテリー交換は諦めた。

そしたら先ほど、
返金不可と聞いていた手付金が
先方都合で返金するとの連絡があった。

実際自力でできる範囲として
調整していた分もまだ
一円も下ろしてないから、

今取り消せば
金銭的な負担はほぼゼロにできる。
まぁ次回は初回じゃないから
無利息期間はつかないけど。

なんだなんだ、
もうこのご縁の役割は
終わったということなのか。

気がかりだった返金の件で
ちょっと気は楽になった。

でもその上で広がるのは
この先どう生きるのかを
自分で決めるしかないという
圧倒的な孤独と

金銭的な自由の拡張による
未知の可能性の広がり。

体現している人に会いたかった。
実存に触れたかった。

それは前から行ってみたかった
屋久島とかスイスとかに
行けば得られるのだろうか?

あるいは勉強したかったものに
投資するか?
座学は飽きたんじゃなかったのか?

身体を使うような取組みに
投資するか?

今の仕事はどうするんだ?
裏方仕事を本当に続けたいのか?

あぁぁ、考えたいことが
あまりに多すぎる。


、、なんて考えてたら
今度はばーちゃんと母が
私の住む家に今着いているという
連絡が今あった。

カオス。
カオスすぎる。
意味がわからない。

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私の本心はどこに。

昨日の話で、
祖母の実家をどうするか
父もそろそろ考えないといけない
時期になってきたと悩んでいた。

彼の理想としては
この私に後を継いでもらい、
父と2人で農作業や草むしりをしながら
維持していきたい、とのことだった。

私はそれに対し、
3,4年に一度ならいいよと言った。

父はそれでは草がぼうぼうに
なってしまう。
自分1人では管理できないと言っていた。

聞くと祖母の実家は
父にとってもお世話になった
じーさんばーさんとの思い出の場所らしい。

それなら母と別居して
そっちに1人で住めば?と言ったが
父の顔は曇ったままだった。

おそらく自分の為に、
というモチベーションでは
彼は生きられないのだろう。

私は草むしりの為なんかに
この地に縛られるなんてごめんだと言った。

でもそれは、
どこまで私の本心だったのだろうか。


別に、父と畑をのんびりやって
生きていくのは正直悪くない。

それは諦めとか
そういうことじゃなくて、

以前に書いたように
ティースプーンいっぱいの水を
ジャムのように感じられる感性が
私にあれば、

そんな幸せなことは
ないとさえ思うのだ。

一方で、お金持ちになって
人生逆転してやる!と息巻いている
もうひとりの私は、

日本中、下手したら世界中を
飛び回るくらい自由になりたい!
と思っている。

でもそのモチベーションの
根っこにあるのは

ありのままでは価値がない、
という自己否定を根拠としている
ことに私は気付いている。

私は派手な幸せは
正直求めていないのだ。

ただ、それを
後継ぎとして強制ではなく、
自ら能動的に選択したかっただけ。

そんなことも
昨日は伝えられなかった。

でもきっと父も今頃、
本心とはズレた発言をしたことを
今の私のように後悔しているかもしれない。

最後まで私の願いより
己の恐れを押し付けたことも。

父について書いた文章も送りつけて
その場で読んでもらった。

そういった意味では
彼自身の人生について、
なんらかのカンフル剤は打てたのでは
ないかと思う。

それもまた不器用ながら
私の愛情表現なのだ。

ということで、結果はカオスだったけど、
なんだかんだ私は今のベストを尽くせた
のかもしれない。

よく頑張ったね、私ちゃん。
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交渉を押しきれなかった理由。

改めて終盤を思い出すと
父個人としては検討可能だが、
祖母と母の許可も得られたら良いよ、
という条件だった。

そういうところが他人軸なんだよ、
お前が私に貸したいと思うなら貸せよ、
くらい強いことを言ってしまったけど、

1人では決められない、というところは
父は最後まで揺るがなかった。

私はそこで心が完全に折れた。

母には既に借りている分があるし、
ましてや父でさえ理解に及ばない話を
あの祖母が一夜で理解してくれる
訳がない、と。

今から実家に行くか?というお誘いも
帰省をやめている私への冒涜に感じて
応じたくなかった。

それに実家の財力感もなんとなくだけど
分かってしまった。
それも交渉にストップをかけた。

期限も本当は月内なのに
明日と嘘をついた。
決断というのは時間を置くほどに
怖さが勝ってしまうものだから。

でもそれも怪しさを増大させる
理由のひとつとして解釈されてしまった。

元同僚が詐欺に遭ってうんたらかんたら
という話は6回くらいされた。
マンションを手放したとか蟻地獄だとか。
元彼と同じ不信感を私に何度も何度も
父は言ってきた。

私が「絶対後悔させないから」と訴えたとき
彼は私の目を見なかった。

確かに貧乏家庭が一夜で出せる
金額ではない。普通に考えたら
父はかなり譲歩的な提案を
してくれたとも思う。

またそうやって“それらしい理由“を
飲み込んできたから
今まで抑えこんで生きてきたわけだけど。

これほどの勇気をもってしても
ダメだった。

まぁでもどこかで分かってた。

応じて貰えないのなら縁を切る、
という言い方は、

分かってくれないのなら別れる、と
ブチギレている彼女と同じ。

つまり自ら崩壊の方へ
導いてしまう言い方を自分からしてしまった。

私の中で屈してしまった。
どうせ無理なんだって思いに。

元同僚の話を4回目に言われた頃に
とうとう私はそれを召喚してしまった。

一度言ったらもう、
以降は本望とは真逆の方向に
展開はどんどん転がっていく。

怪しい、と言われる傷が
まだ癒てえていなかった、という
ことなのだろうか。
かなり耐えた方だとは思うけども。

未知の世界に飛び込むとき、
怪しい、信じられないと思うのは当然だ。
だって今までとは全く違う世界なのだから。

だから人は“過去にそういう人がいた“という
たった一人間の過去の経験則を根拠にして
自分や身近な人の可能性を潰していくのだ。

“危ない目に遭って欲しくないから“
という偽善に見せかけた、
己の恐れからの逃避。
実際の責任をとるのは私なのに。

それでも大丈夫だと思ってもらうには、
私の身体中から『大丈夫だ』というオーラが
これでもかというくらいに
出ている状態のときなのかなと思う。

泣き落とし、のテンションでは
越えられない壁だったのだろう。

実際どんなことを経験できそうなのかは
説明したけど、

どれくらい旅を楽しみにしているか、
その旅を経てどんな自分になっていきたいのか
みたいな話は私は出来なかった。
だからたぶん父も応援しづらかったのだろう。

そうこうしているうちに
陰に飲み込まれてしまった。

もし今回の経験が
無駄じゃないとするならば、

私はまだ私自身の光、
つまり可能性の大きさを
直視出来ていない、ということかもしれない。

ある種この旅に参加することで
自動的にそこが湧き上がってくるだろう
という思いがあった。

でもその熱量は
そもそも辿り着く前でも
ある程度必要なものだったのだろうか。

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とりあえず、私はよく頑張った。

初めて父に怒鳴りました。

あまりに信じてもらえなくて。

最中心が5回くらい折れたけど
なんとか無理やり本音の奥底を掻き立てては
涙で訴え立て直し続けました。

最終、協力したくないわけではないが
自分1人では判断できないから
直ぐには判断出来ない、
というところまでは持って行けましたが、

私的には時間は経てば経つほど
破綻リスクは上がるのが常だと思い

今無理ならもう無理だと決めつけ
協力してくれないのなら縁を切ると言って
とうとう逃げ出してきてしまいました。

やっぱり自分自身に今すごく
責められています。

逆の立場としても、
前向きに協力したくなるような
言い回しが結局出来なかったから。

つい感情的になって
攻撃的な言い方も父にたくさんしました。

それはそれでガチ度は伝わったかも
しれませんが、

同時により彼の防御心にも水を注いで
しまったようにも思います。

あはは、だからセールスは
嫌いなんですよね。

人の心を動かそうなんて、
結局こちらが傷つくだけなのに。

宇宙のお試しは
たとえ底辺まで絶望しても

最後は自分を信じると決めきった瞬間に
報われるというけれど、

いざそういう絶望を迎えてみたら、
自分を信じるとかなにそれ、
美味しいの?って感じです。

もうどこに向かって進んだらいいか
さっぱり分からなくなってしまいました。

このまま地味に私は
生きていくのでしょうかね。
永遠と借金を返しながら
ちまちまと節約して。

これでもいい子ちゃんな私ではなく
不貞腐れてる自分をそのまま出す、
という意味で自分を受け入れている
つもりなんですけどね。

結局私は自分のことが
信じきれなかったのでしょうか。

だから父からも信じて
もらえなかったのかな。

今の今はそんな気持ちです。
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父に縁を切ると宣言してきて
しまいました。
チャレンジ失敗です。
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ただいま移動中。

流石に時間が近づくと
怖くなってくる。

今日は肩がとくに凝る。
やはり身体は緊張しているのだろう。

ちょっと緩めたら
何かが溢れてしまいそう。

とりあえず肉体を物理的に移動している
だけでもかなり偉いと思う。

今朝は珍しく夢の内容を
あまり覚えていない。

強いて覚えているのは、
明るく神秘的な空模様が
ダークな違う美しさに一気に転換したこと、

そしてまた違う場面で
真っ白な霧の中に一歩進み、
びびって一回下がったけど、
やっぱり委ねようと決めて歩みを進めた…

それで目が覚めた。

ここからはもう、
息をしているだけで偉いよ。

きっと上手くいくよ。
だから大丈夫だよ。
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父のこと。

それについて
想いを馳せてみようと思う(かなり長文です)。

私の父は以前に投稿で書いた通り、
ザ親孝行息子な人生を送ってきた。

田舎の長男。

朝起こしてもらう(起こされる)のも
朝ごはんを用意してもらうのも
洗濯物を洗ってもらうのも

還暦を過ぎた今でも祖母にやって貰っている。

そうなるとイージーな人生そうに
見えるけど、
私は決してそうは思わない。

というのも
祖母は不安症なところがあり、
気付くと父は不条理に
八つ当たりされてしまうのだ。

いつも面倒そうにしつつも
父はなんだかんだで
祖母をことを必ず助ける。

イライラを貰って怒りが伝染している
シーンも多々見受けられた。

私が喰らうのは帰省してる間だけだけど、
父は365日、なんなら生きてきた年数分
喰らっている。

土日も、平日の朝または夕方も
祖母が実家に行きたいと言えば
自分の休日を潰して車を往復1時間走らせた。

畑を手伝えと言われれば
仕事のスキルアップの時間を犠牲にし
祖母を半日または終日かけて手伝った。

手に刺さった棘を抜いてくれとか
舌に薬を塗ってくれとか

よく考えたら自分で出来るだろ
みたいなことも父はさせられていた。

よは祖母という名の赤子のお世話を
父は人生をかけて捧げているのだ。


私は父と同じ高校出身だ。
理由は家から近いから。

私の姉は家の経済状況なんか考えず、
電車代のかかる高校に進学した。

私の同級生も、電車で通学する高校へ
進学していった。

私はお金のこともあるし、
推薦でいけるしいいやと思って
チャリで行ける高校にした。

たぶん父も聞いたことはないけど、
家のことを思っての進学だったのだろう。

その後たしか大学にはいかずに就職した父は
転職すればするほど給料が下がる、
というネガティブな自己暗示を
己にかけていた。

だから、いくら職場環境が悪くても
なかなか転職の決断が父はできなかった。

いざ決断して転職をしても、
やはり居心地はよくない職場らしく、
いつ首を切られるか怯えながらの毎日を
今も送っている様子だ。

でも私は図面を書ける父は凄いと思うし、
仕事で外国に何度も行ったことがあるのも
凄いと思う。

それに父は日曜大工が出来るし、
農作業も出来る。
カラオケも好きだったらしいから
きっと歌も上手いのだろう。
ちゃんと聞いたことはあまりないけど。

そういう多才なところがちゃんと
ある人なのだ。

でも、祖母が彼を己の不安から
キツく縛っている。


父は意見をあまり言わない。

なぜならこれまで散々言っても
祖母にねじ伏せられてきたからだ。

以前父に自分が脳死になったとき、
その後についてなにか希望はあるかと
聞いたことがある。

彼の答えは
妻や娘たちの好きにしてもらったらいい、
とのことだった。
それくらい自己主張がない。

いや、正確には「ない」のではなく、
祖母に「奪われて」しまったのだ。

父は私が帰省したとき
料理を頑張ろうとしていた。

田舎の長男だから
包丁を握ることはなかったけど、

今時の男は料理ができる人も多く
そういう時代になってきているのだと
私が冗談で煽ったら

父はその後炊飯器でいもを蒸すのが
趣味になった笑

なんならスイートポテトのレシピを
教えたら作ってくれた。

そう、やっぱり人間はいくつになっても
自分自身の力を試したい、
そんな気持ちがあるのだろう、と思った。

でも、そんなようやく出てきた
小さな芽さえ祖母は容赦なく摘み取る。

なぜなら台所は祖母のテリトリーだから。

もたもたしているものは
ただただ邪魔なのだ。

潜在意識ではおそらく父が自立したら
自分は見捨てられる。
そんな意識ももしかしたら
あったのかもしれない。

とにかく父のそういう自立の動きを
歓迎する様子はなかった。

だからおそらく父の自立心は今、
何千回、何万回も踏み潰された雑草
のような状態なのかもしれない。

ここで雑草を例えに使ったのは理由がある。

私が大変お世話になったゼミの先生は
私がかつてダサいと思っていた
田舎や農業の素晴らしさを教えてくれた人だ。

そんな彼は我が子に“草“という字を
含めて名付けた。

それは雑草のように、
なんど踏みつけられようとも
力強く育って欲しい、という願いを込めて。

私も父も、この雑草のように
踏ん張れる力が奥底には絶対にある。
私はどこかでそう思うのだ。


思えば祖母の実家もまた、
私たちをコントロールするものの
象徴だった。

父は少なくとも祖母が亡くなるまでは
手放すつもりはなさそうだし、
なんなら自身の余生もそこで果物のなる木を
育てたいと言っていた。

私も同じく、少しボロいけど
でも雰囲気のある祖母の古民家を
なにかコミュニティスペースに
活用出来ないか、そんな考案が
ずっと頭にあった。

でも最近気づいた。
これも祖母からの呪いだと。

先にも書いた通り、
父が住んでいる実家からは
往復1時間弱かかる。

さらに作業があれば何時間も
させられる。

父も私も、心の底から
それを望んでいるのだろうか。

本当はその時間を使って
自分の為にやりたいことが
あるんじゃないのか。

実はその祖母の実家は
たまたま土地を買わせてくれないか
という話がきている。

今時家を手放すのに黒字になる、
なんて話はかなり激レアらしい。

これはある種、
父は祖母の願いよりも
自分の人生を優先するのか。

それが問われる節目になるだろうと
私は思っている。

今回の交渉で話に出すかは
分からないけど、
でもそう思った。

祖母のお世話であまり私たち娘の
育児に参加してこられなかった父は

家族LINEでごくたまに発言するなど、
最近ようやく娘たちとの接点を
少しずつではあるが取り戻そうと
してくれている。

まぁ今からでもいいけど、
私は本当はもっと子どもの時から
助けて欲しかった。

母に情緒面では寄り添って貰えなかったから
父に寄り添って貰いたかった。

高校の男性教師に父を重ねて、
期待を膨らませては勝手に裏切られた
気持ちになって落ち込んだ。

それはその後の恋愛でも同じだった。

男性は求めるほど
期待に応えてくれないのだという
私の思い込みはたぶんそこからきていた。
だから恋愛も全て上手くいかなかった。

でも今私は大人になった。
なぜ苦しかったのかもある程度分かってきた。

そして今はそれが説明出来る
状況にある。

前にも書いた通り、
私がラーメンを大好きなのは
ラーメン屋さんに祖母以外の4人で
いける時こそが、
私が父と過ごせた時間だったからだ。
いい思い出だったから。

そんな娘の私がいま
叶えたい夢があると言っているのだ。

叶えて欲しいんだ。
力を貸して欲しいんだ。

一生の、お願い。

ちなみに祖母のことを
かなり悪く書いたけど、

私は別に祖母が嫌いではない。

むしろおんぶだったり、
膝に乗せてリズムを刻んでくれたりと

母がくれなかった形の愛情を
祖母から貰って私はここまで生きてきた。

だからこそ見捨てられない気持ちは
私だって痛いほど分かる。

だけど、祖母の人生は祖母のもの。

誰も代わってあげてはいけないのだ。

差し出す代わりに愛してもらう。
そんな条件付きの愛はもうやらなくていい。

自分自身を大切にする姿を見せる
ことでしか、本当の意味で彼女を
救うことはできないのだ。

だからこそ、なんだ。

パパも、今からでいいからさ。

私と同じように
自分最優先で生きていこうよ。
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SUCCESS 。
5回目の登場だ。

今日は仕事もちゃんと
やり切れて偉かったし、
遊びも存分に楽しんだ!

こんな場を企画してくれる私は
やっぱり最高だ!
良い前夜の過ごし方ができた☺️

なんとなくだけど、
今はあんまりそわそわ感はなくて。

なにかに守られているような
謎の安心感がある。

誰かにされたいことは
自分にしてあげたらいい。

私は今応援されたい。

それならば、私が誰よりも
私のことを応援してあげたいなって
帰り道に思った。

明日また怖さが出てきても
大丈夫だ。

問題が出てきても
大丈夫だ。

全ては最高、最善に
繋がっている😌
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ふと、父に電話してみるか
と直感で思った。

そしたらすぐ
折り返しがあった。

とりあえず明日約束できた。

なんかいい流れだ。
これはもうお膳立てを感じる。

だから、もう成功は保証された
ようなものだ。

あと考えるのは、
私が本当に父に伝えたいことは
なんなのか、ということ。

これを出すには、
マンホールの蓋を
じりじりとずらして

少しでも脆い本音を出せるように
しておく必要があった。

だから決意してから1週間という
期間が必要だったのだ。

実際、いい感じに
マンホールは空いてきている。

少しずつしか開けられない、
そんな自分のことも許しているから
無理がない。

自分の為に、交渉する。

もう今回は自ら差し出しはしない。

ただただ、更なる豊かさを求めて、
交渉する。

さて、今回の交渉で肝となってくるのが、
祖母の支配からの卒業だ。

それはなにより
一番の犠牲者は父なのだ。

だって父の名前には
親孝行の“孝“の字が入っている。

それくらい、彼の人生は
祖母中心のものだった。

その支配から逃れる第一歩として
協力して欲しいと
これからお願いしに行く訳だから、

つまりそんな祖母の支配から
本当は逃れたかった。
自分の人生を自分で生きたかった。

でもそんな自分では誰からも愛されない、
という強烈な恐れから
一瞬でも自分を救いたい。

そんな気持ちに父がなったときに
初めて私との交渉は成立する。

彼をそんな気持ちにさせるくらい、
私は私の大切さを
魂で彼に伝える必要があるのだ。

文章にすると壮大だけど、
でも私にはこれが出来る。

だって、霊視を練習中の友だちいわく、
ご先祖様はそのまま真っ直ぐ
すすみなさい、と
言ってくれてるっぽいから笑

なんなら一緒に旅についてきて
くれる人すらいるらしい笑笑

だから大丈夫だ。
これはもう確定している。

引き続き心を整理して、
私の魂に忠実でいたい😌

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嫌いな人は過去に殺した自分。
その4(どんどん増えていく。。笑

Dさん。こちらも職場の人。

彼は挨拶をしない。

社会人にもなって
挨拶も出来ないんだなと
彼を見る度に思う。

でもこれも私。

そう考えた時に思い出した。

重ねているのは高校生の時の私。

とある先輩からは、
私ちゃんっていつも挨拶の前に
「あっ」っていうよね!笑
って言われた。

それはあの頃
人の目を見るのが怖くて
いつも下を向いて歩いていたから。

だけど先輩に挨拶しなかったら
きっと無視だと怒られる。

でもそもそも視界に入れなければ、
先輩に気付かなかっただけ、
みたいな雰囲気をつくれば
挨拶しなくても責められないかもしれない。

あぁ、でもこの距離感で気付かない
わけはないか💦みたいな感じで
脳内でいつもすごく頑張ってた。

そんなことをぐるぐる考えている間に
いつのまにか対象物はこちらに接近していて、
だから「あっ」となるのだ。

その後大学生になり、
初めてできた彼氏に

「なんでいつも下向いてるの?
印象悪いからなおしなよ」

と言われ、慌ててなおすよう意識をした。

挨拶出来ない人はダメ、というのは
たぶんここらへんからきている。

社会人になって
在る程度“意識“の力で
挨拶がこなせるようになってきた。

でも心の何処かで
この怖さはきえていない。

でもそもそもなぜ
私は人の目が怖くなって
しまったのだろう。

一番闇が深かったのは
中1の頃。

自分の呼吸音が周りに迷惑を
かけているんじゃないか。

そう思い授業中に息を抑えようとする。
でも当たり前だけど息を抑えると
苦しくなるから、より深く息を
吸って音を立ててしまう。

あぁ、それではもっと
うるさくなっちゃう、
周囲に迷惑をかけてしまう、、と
1人私の脳内はパニックになっていた。

それくらいに当時の私は
追い詰められていた。

自分の存在が場にとってマイナス。
なんかそんなイメージがあった。

他人の目が怖いのは
責められている気がするから。

たぶん理由はなんでもよくて、
自分で自分を責めたいから

挨拶をしないからだ、という
ちょうどいい理由を当てはめただけ、
な気がする。

当時は親友とも学区で中学が別になり、
そのことを母に嫌だと訴えたら
ぴしゃりと突き返され怒鳴られた。

お金がないから、という理由で
習い事もやめさせられた。

味方だと思っていた、
私を支えていたあらゆる基盤が
全て崩れた頃だった。

今思えば私は1ミリも悪くないのに。
なんで己の存在がマイナスだなんて
思わなきゃいけなかったのだろう。

涙がつーっと今出てきた。

そう、私は悪くなかったのだ。
そういう状況になってしまっただけ
だったんだ。

今大人になった私に出来るのは、
中1だった当時の私を抱きしめて
あげることだ。

今の私がたくさん
当時の私をよしよししてあげよう。

あなたがいるだけでマイナス、
なんてことは絶対にないよ。
むしろプラスでしかないんだよって。

でも当時はそう思ったんだよね。
そう思わざるを得なかったよね。
辛かったよねって。
よく頑張ったねって。

****************

なんだろう、
この嫌いな人シリーズをやると、

過去にゴミ箱にぶち込んで
燃やし尽くした自分のピースを

丁寧に、大切に取り戻していく
ような感覚になる。

全部、わたしだった。


ということで、
まだこのシリーズは続きます笑
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今朝の夢はカオスだった。

教室の廊下が大洪水で
今すぐ帰宅指示が出る夢や、

白猫が擦り寄ってくる夢。
(同僚が横からしつこく撫でようと
していてすごくシャーシャーもしてた)

サマーウォーズのような
大きめの日本家屋の窓から
一階に向かって叫ぶ夢や

温泉のような施設を
キックボードかなにかで
駆け抜ける夢…(一回ドボンした笑)

魅惑的な植物の生える通り道。
お参りできそうな神聖な雰囲気。

旧友と共に雑貨屋さんの奥地に進むと
秘密の扉があって、

外にあったのは大量の黒い傘。

そしたら星の王子さまみたいな
イメージのある少年がいた。

私はなぜかそこにある
100本近い傘を仲間のために全て
1人で持ち帰らなければいけない、
という認識をしていた。

こんなにたくさん持てないよ!
とその子に伝えたら、

出来るよ!
手を当てて念じるんだ。
そしたら簡単に持ち運べる。

そして目の前で実践して
見せてくれた。

30本近い傘がぱっと消えた。

そうか、なるほどと思って
残りの傘もやってみた。

1回目はうまくいかなかったけど、
2回目はコツを掴んだのか、
大量の傘がぱっと消えた。

わぁ、と思ったのもつかぬま、
でもあと4分で戻らないとね!
みたいになって、

慌てて戻ってたら目が覚めた。

なんじゃ、こりゃー!!笑

最近やけに夢の内容を
しっかり覚え気味なんだよな。

でもなんとなく、
傘の話には励まされた。

大きなものに困難さを感じたとしても
君には出来る力があるのさ。
だから軽やかに叶えればいいんだよって
言ってもらったような気持ちだ。

ちなみに父はLINEに疎いので
まだ既読すらつかない。

まぁでもそのうち
読んでくれるだろう。

今夜はボードゲームで
仲間と遊ぶ日。

“今“を楽しもう☺️✨
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追加。

ということは逆だ。

今必要なのは
先輩に対する行動の見直しではなく、

男性性強めなアプローチをする
自分をまずは許すことだったんだ。

またまた従来のパターンを
踏むところだった。危ない危ない。


だって、まだ理想の状態に
向かってる途中だもんね。

途中の段階から完璧だったら
それは途中とは呼ばないもの。

強く言ってしまうのも
私なりの思いやりからだし、

それが不器用ながらも
伝わっているからこそ、
彼も嫌がる様子はない訳で。

それでいいんだよ。
何も問題ないんだよ。
出てきたまんまでいいんだよ。

何も悪くないよ。
大丈夫だよ。
だから安心してね☺️
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あぁ。

これまでと同じことをしていた。

こうやって頭で分析して
対策して実践する。

それはたくさんやってきた。

それでも頭打ちだったのは
根っこが変わらなかったからだ。

根っことはつまり
自分を信じているかどうか。

他者をおざなりにしたり、
先輩ならいけますよ!と
軽々口にすることが解決策なんじゃない。

自自身を心底信頼しているから、
他者にも結果的に、おまけ的に
そういう発言が自然と出てくるだけ。

きっと、そういうことなんだ。

なんなら信じる、という言葉が
出てくるうちはまだ信じていない。

“信じている“という「状態」を
当たり前にすること。

私は愛されて当然の存在。
私は応援されて当然の存在。

それを私は左利きだという認識と
同じレベルで腑に落とすこと。

つまりなにをするか、というDoではなく
どう在るか、というBeの話。

そういうことなんじゃないか。

せっかく螺旋階段を
登っているのだから、

例え見える景色はほぼ同じだろうと
一段違うテイストを入れたいのだ😏

とはいえ、じゃあ具体的には
どうすればいいのか。

私が好きな由佐美加子さんの
著書によると、

“「受け取る」は行為ではなくて
「受け取っている」状態“

なのだという。

我々は、
「内側は空っぽで、与えられるもの
なんてない」を前提にしがちだ。

でもそうなるとそもそも
取引ができないから、
人から受け取らなくなる。

(これはまさしく
先日の私と全く同じ思考回路だ!)

そして自分が空っぽだと思っている限りは、
それを埋めたい欲望に駆られる。

これは他者依存のパラダイムだ。

でもここで、
前提を変えてみるのだ。

つまり、我々は元より
とてつもなく豊かなものが、
すべて内側に循環しているのだと。

もちろん子どもの頃の私たちは
親から見放される=死を意味したから、
“取引“という形でしか生きてこられなかった。

でも、この取引は
気付いた者から辞めることができる。

なぜなら、本来の愛は
そもそも取引されるものではないから。

もう既に在るものを
感じることさえできれば、

これ以上愛される必要など
本当はもうないのだ。

世界中の全人間から
「お前は愛されていない」と
言われようとも、

「いや、悪いけど私は愛されてるから笑」
といえばおわり。

この人間の意志は、信念は、
実は思った以上に強いものなのだという。

人間には誰しもこの力があり、
誰がなんと言おうと、
絶対的な意志を持つことは本当に出来ると
由佐さんは力強く述べていた。

この意志力の強さは
何か記憶に新しい。。

そうか、、交渉が怖かったのは
私自身が空っぽだという認識を
していたからだったのか。

でも、感じさえすれば
私の内側は既に満ち満ちと満ちている。

そこに更に受け取ったものがあれば、
それはその豊かなジャングルに
“含んでいく“ような感覚になる。

そんなイメージで臨めばいいんだな。

そう考えると、
父1人に頼るかどうかを
実は私はまだ決めかねていた。

もちろん金額が上がるほど
交渉が決裂するリスクが上がる。

だからリスク分散として、
もう1人にも頼る前提でいなきゃ、、

そういう思考があったけど、
彼女の本を読んだら、

むしろ応援してもらいたい
あの人の力も借りたい。
そういう想いが込み上げてきた。

何か想いのこもったお金は、
目に見える金額としては
そっくりそのまま返すとしても、

私の「応援してくれてありがとう」という
“想い“をのせることが出来るから。

そういう意味では、
何人もの人に頼むのは怖い、
という想いがずっと拭えなかったけど、

もし仮に父にまるまる
お願い出来なかったとしても、

その分私を応援してくれる人を
増やせばいい。

そういう発想にすれば、
そんなに重く考えなくても
いいのかもしれない。
なんだかそんな気がしてきた。

もちろんこの“既に在る”という
感覚は、ちょっとやったくらいでは
身につかない。
私も現時点ではさっぱりだ←

でも、意識的に習慣づけて
いくことは出来る。
それは、毎晩寝る前に
「今日受け取ったことを書き出し、
感じる」という作業で。

もちろん雑念として
「ないない」啓蒙は飛び込んでくる。

でも、どちらもあるし、
あるがままでいい。

その上でどちらの言葉を
間に受けるかは自分で決める。
それが我々が持つ意志の力。

私の学びはまだまだ続く〜!🐎✨

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自力でできる範囲、
なんとかやりきれました😭
はぁ、、苦しかった、、

あとは心に決めて
週末がんばるだけです。たぶん。

応援してもらおう。
私はこれまでたくさん頑張ったから
もう受け取っていいんだ。

まだ心臓バクバクしてるけど、
それをゆっくり腑に落とす
週末にしていこう😌

とりあえずお疲れさま。
私ちゃん大好きだよ!
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職場の先輩。

昨日久々にMZをした。

この先輩もまた女々しさのある人。

でも別に元彼のBさんほどは
イライラしないなとこれまでは思っていた。
あくまで仕事上の付き合いだからかな、と。

でも、改めて気付いた。
決してそんなことはなかった。

昨日の私は、彼の女性性を男性性で
バサバサと切り捨てるような
言葉ばかり吐いていたのだ。

薄々気付いてはいたけれど、
昨日初めて俯瞰でそれを感じた。

それを後からいつも自己嫌悪する。

この自己否定だけは、
どうしても自分では
今の私でさえ慰めきれない。

でもこれはメタ的に見たら
簡単に慰めたくらいで終わらせちゃ
ダメだよ!っていう

重要なメッセージが
隠されているのかもしれない。

MZが久々だったのは
先輩が暫し休職していたからだ。

私は従来の克服すべきモードが発動し、

休職前と同じ思考をしていては
ダメじゃないか、なにか改善しようよ、
という想いを昨日彼にそのままぶつけた。

彼は今弱っているし性格的に
反抗するタイプではないから、
なんだかより後から申し訳なく思った。

そう、
ここでは優しい投稿をたくさん
しているけど、

リアルな私はまだまだ人に厳しい
一面があるのだ。
そこにメスを入れたい。

なぜ私は先輩の気持ちに
寄り添えないのだろうか。

それは、本当の課題から
逃げてるって思うから。

それでは幸せになれないよって
思うから。

でも先輩は別に私の発言を全て
鵜呑みにしているわけでは全然なく、

こういう考えでこうしている、
という話をしてくれる。

そうなんですね〜と
そこで私は本人に委ねればいいのに、

どこかで私は彼を勝手に
自走出来ない人だと決めつけて

勝手にガイドラインを
引こうとしてしまうのだ。

つまり母親にやっていたことと
全く同じ。

そう、だからつまるところ
母親の女性性への否定が根っこにある。

助けて〜じゃねぇよ、
自力で頑張れよ、と思いながら、

なぜか本人の自立を妨げるような
言動を自らしてしまう。

その矛盾がずっとあった。

結局は信じていないのだ。
本人の力を。

そしたら、先輩に対しても
やることは母と同じくおざなりにする、
という手法が効くのだろうか…?

これまでは先輩とのMZは
側から見てカウンセリングみたいと
言われることもあった。

色々仕事で大変だったことを
彼は素直に吐き出してくれるのだ。

でもそれは私が母の話を
うんうんと聞いていた構図と全く同じ。

つまり感情のお世話を
代理していたということ。

だからずっと彼は
大人になる必要がなかったのかもしれない。

彼の自立を妨げていたのは
私の方だったのかもしれない。

私は本当は要らぬお節介はしたくないし、
彼自身の力を信じたい。

数年タッグを組む中で
その想いはこれまでもずっとあった。
でも行動に落とせていなかった。

色々考えたけど、
私がやるべきは結局のところ、

あれこれ詮索せずに
先輩ならやれますよ!!という一言だけを
ひたすら送る、ということなのかなぁ。

なんか小っ恥ずかしいけど、
たぶん彼の分まで背負う必要はないし、
むしろ背負っちゃいけないんだ。
無責任でいいや!!!

あ、突き放された!と最初は
思われると思うけど、
それでいいのだ。
(めっちゃ勇気使うわぁ、、)

ということで今日から私は
『先輩ならいけますよ』Botとして
やっていこうと思います笑

というか、これは全対人関係においても
そうなのかなもしや。

まぁとりあえず先輩でまずは
練習させてもらおう!

やってみるぞ〜
えいえいお〜!!💪
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脚本分析。

先日面白いことに気づいた。

最近書いている
ストックとフローの話。

私はフローの世界に
これからいくつもりだけど、

よくよく考えたら
今の勤め先はなんと
ストックを強みとしている業界だったのだ!

大学生の時にあれだけ
未来の為に今を犠牲にしない生き方を
しようと決意したのに、

入った会社がその真逆である
未来の為の蓄積が出来ることを
強みとする会社だったとは😂
なんで今まで気付かなかったのだろう笑笑

そこから
お前はそこじゃないだろって
わからせるために、

立派な貯金額のある元彼、
つまりストックの象徴とも言える人を
私の目の前に出現させ、

偽物の安心に対する疑念を
ふつふつと湧き上がらせ、

そしてその違和感を
自分軸で信じ抜く決断をした直後に
私はまた新しい出会いがあった。

脚本分析という、
自分の人生を脚本家目線で振り返って
分析するアプローチがあるそうだが、

こうしてみるとなんとも
私の人生は面白いな🤣

と同時に、
私が本当にフローの世界に踏み出したら
当然今の会社には居られなくなるのだろう。

そしたら住む場所も変わるし
仕事も変わる。

こんな調子のいいことを書くと
ざわざわしてくる気持ちもあるけど、

でもきっとそうなる、のだ。
そういう脚本なんだと思う。

これからの私は
人間的な怖さは横っちょに置いて、
都度自分を最適な場所に置く。


、、、とこんなカッコいいことを
書いておいてなんだが
私はウルトラマンなので笑、

実は昨日はまたナヨナヨレベルが
上がってきてしまっていた。

やっぱり気付くと焦っている。

でも思ったのは、
まだ自分からガツガツ取りに行くような
エネルギーを出している気がする。

でも今大事なのは、
受け取っていいよと自分に
許可をしてあげることの方なんじゃないのか。
そんな気がしている。

それは犬のリードを手放すような感覚
だろうか。

手を離したら犬は私のもとから
居なくなってしまうかもしれない。

でもそのコントロールを
諦めたときにきっと
犬の方からやってきてくれる気がする。

だから、今やるべきは
未完の感情と向き合うこと。

今日も一日がんばろう😌✨
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選択する責任。

それがとれればブレない。

主催に言われたこの言葉が
昨日はずっと引っかかっていた。

一晩寝て、
先ほど風呂場でピンときた。

全ての物事にはメリットとデメリットの
両方がある。

今望むメリットを選択するということは
なにかしらのデメリットを請け負う必要が
同時にある。

逆に言えば
真っ直ぐにそのメリットを
取りに行けない時というのは

そのデメリットを負う覚悟が
できていないということ。

それはつまり、
そのデメリットが生じたときの
自分を受け入れられるか、
許せるか、ということ。

一つ前の投稿で書いたのは
私的なチャレンジにおける
デメリットだ。

そして重要な視点がもうひとつ。

昨日私は自分が書いた卒論を
改めて読み返してみた。

その中であったのは、
何か新しい遊びが生まれる時というのは

必ずその前に膨大な無駄時間がある
そうだ。

これはスタッフ歴20年の
私の第二のお父さんが言った発言だから
間違いない。

私はこの三連休、
ずっとだらだらしていた。

それを僅かに攻めてくる声が
2割だ。

でも、これは明確に必要な時間なのだ。

少なからず焦るということは
未完のなにかがあるということ。

逆に言えば
未完であることを分かっているから
焦るのだ。

だから、それを納得がいくまで
整理してみたらいい。

逃げる言い訳にしてる、なんて
自分を冒涜する必要はない。

ちゃんと進んでいるし、
最適なタイミングで
物事は起こるよう待ってくれている。

だから、大丈夫なのだ。

私はこれから父に交渉する。

これまで自分をおざなりにして
母を助けてきたこと、

もうこれでそれを終わらせたいこと、

自分のやりたいことをやらせて
あげたいということ。

それらを全部伝えてくる。

そしてその結果が思うように
行かなかったとしても、

私は自分を見捨てない。

そんなことを今は思っている。


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あああぁぁ。

なんだか凄いことに
に気付いてしまった。

ちょうど今小説を読んでいた。

失恋したての女性が
食堂をオープンする話。

ネタバレになってしまうけど、
その中では母親を癌で亡くすシーンが
描かれていた。

主人公は抱きしめて欲しいと、
最後の最後まで言えなかったことを
後悔していた。

そのときぶわっと、
何かが胸から溢れてきた。

あ、もしかしたら
私も同じことを将来
後悔するのだろうか?、と。

出先なので慌てて涙を
眼の中に戻す。

母のお世話の為に鬱になってる暇は
ないと以前私は書いた。

でも思えば母に
物心がついてから
ハグしてもらったことなど
あっただろうか。

逆に母は私が成人してからも、
心元なくなった時に
私と手を繋ごうとしてくる時があった。

私はそれは嫌だった。
だって、娘は私の方なのに、
まるで保護者みたいにされるから。

私はずっと親ではなく娘として
母にハグされたかったのだ。

こうして自分軸確立のために
努めている間にも
母の余命は毎秒減っている。

もちろん自分は一番大事だ。
どんな他人よりも。

でもずっといわば王座に
座り続けていた母が
もし急に姿を消したら、

やっぱり私は一瞬にして
白髪になってしまうかもしれない。

鬱で屍のようになってしまうかもしれない。

それでも。

それでも。

自分を優先したことを後悔しないと、
今決めることが

未来の私を私が守ることになると
思った。

怖さや悲しさはいくらでも感じていいから。

それで動けなくなってしまっても
いいから。

全部ゆるすから。
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母からLINEがきた。
元気にしてますか?と。

ティリリリティリリリ!
“母“が現れた!
どうする??

▶︎攻撃する
▶︎無視する
▶︎話を聞く

おっと〜!
夢に出てきたと思ったら
リアルでも現れた!!

さぁ、私はどうする?!

うーん、否定するのが
怖くてお試し行動をするなら
なにか否定ワードをぶちこんでみるか?

いや!待て!
それはそうした方がいい、という
他人軸じゃないのか??

お前が“今“思う最適解はなんだ!

うーん、母をおざなりにして
「自分に再集中する」かな。

ようし、いっけぇ!
LINE非表示ぃ〜!!

パァーン!

っしゃァ!自分軸、ゲットだぜ✌️


完〜



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なんか今日は平気、
みたいな投稿をしたけど

実はあと2割くらいは
不安だ。

やっぱり大丈夫かな?と
考えちゃう。

でもそんな私がいてもいいんだ。

おやすみなさい😌💤
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自分を愛するとは引き算。

そういう投稿を目にした。

自分を愛そうとすると、

何かあぁしてあげなきゃ、
こうしてあげなきゃと
つい何かしらを追加しようとしがちだ。

でも自分を愛するとはそうではなく、

『自分への否定をやめること』
なのだという。

今日も私はだらだらと過ごした。

今朝横になって
体感覚にフォーカスすると、

頭の中になんとなく異物感があった。
卵くらいのサイズのやつ。

なんか、あるなぁ。
外に出したい何かが、
あるのかなぁ。

そんなことを思いながらも、
特段言語化はしなかった。

そしたらその違和感は
スゥーっと消えていった。

一昨日までは、
やるべきことは全てやらねばという
焦りがずっとあった。

でも昨日、自分の中に極太の軸が
ボーンと出現してからは
なんだか身軽になった。

これが終わってからやればいっか、
ということも焦らずに待てた。

日数は減ってるのに、
1週間前よりもかなり心が穏やかだ。

この感覚を大事にキープしていけば、
なんか交渉も上手くいく気がする。

その為にも自己否定はしない。
私は私に優しくする😌
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