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sun☀️

sun☀️

一回消してしまったけど、
自分の発言を肯定する為に
再掲します😌

================

最近使った
「アンインストール」という言葉。

この言葉はどこから出てきたか
というと、

私が勝手に敬愛するボディワーカーの
小笠原 和葉さんがとある動画で
言っていたセリフからだ(以下引用)。

“身体は古くなったプログラムを
アンインストールして
今に最適化しようとしています。

だけど頭がそれを引き止めているんですね
人間は。

身体の感覚に意識を向けてあげることとか、
今この瞬間の身体を楽にしてあげること。

この何気ないアクションが、
実はちょっとずつプログラムを
アンインストールすることに
繋がっていきます。

身体に意識を向けると、
あるいは身体に意識を向けて
気がついてあげて
身体がしたいことをさせてあげると、

私たちは「今」に最適化し直すことが
できるようになります。“

私は中でも、

「今この瞬間の身体を楽にしてあげること」が
過去をアンインストールすることになる、
という話にとても大きな希望を感じた。

確かに苦しいときって、
身体がすごく緊張していつのまにか
凝り固まっている。

それにはっと気付いたら、
ふぅ〜と緩めてあげる。
優しく撫でてあげてもいいのかもしれない。

身体と心は繋がっているから、
身体が緩んだら心も緩む。

ゆるむはゆるす。
同じ性質の言霊だ。
(言えるは癒える、もそう)

だからこれを続けていけばきっと
自分のことを許せるようになる。

なぜ自分なのかというと、
死んでも許せない人というのは
どこまでいってもダミーだから。

結局許せないのは、
突き詰めていくと
誰かじゃなく自分自身なのだ。

自分自身のことを許せたら
世界は思いっきりあなたに優しくなる。

そしたら、
死ぬほど嫌いな奴のことも
『自分の為に』許すことが出来る
ようになるかもしれないし、

更に色々剥がれていったら

殺したいほど憎かった相手のことが
本当の本当は大大大好きだった
子どもの頃の自分を置き去りにしていた…

なんてことにももしかしたら
気が付く日がくるのかもしれない。

もしこれを読んでざわざわした人がいたら
急にびっくりさせてしまって
ごめんなさいね。

でも私の中にいる強気な私が
言うんだ。

「今のあなたにならそれを感じ切る器も、
その子を抱きしめてあげられる
両腕もあるでしょ?」って。

どんな感情もあっていい。
いいわるいはないのだから
好きに出していいの。

本当は強い人だって私は知ってる。
今のあなたなら絶対に出来る。
だから、大丈夫よ。
いってらっしゃい😉
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ゆゆ

ゆゆ

お弁当ありがとうって連絡かと思ったら車に汚れが着いてた。前もあった。上の階の犬にかけられんではないかって。とうとう頭おかしすぎて疲れた。精神科いってほしい。
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ゆっけ

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セントオブウーマン🎬
古いけど大大大好きな映画😌🩷

名言が多すぎるけど特に好きなのは

・君の香りはわかったから、
これでいつでも君を探し出せるね

このセリフが特に大好き❤️❤️❤️
フランク(アルパチーノ)は
目が見えないけどその人の香り、声、
見た目じゃなく相手から滲み出る雰囲気を
感じ取って心の目で相手をみてる。

本当に大切なものって
そういう事やんなぁって、
何回見ても心が洗われる✨

#映画
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997

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フォロばした人、ひとしきり急に同じ動作をしだして、そして急に思い出したように人間っぽい事を喋っている
SFチックだなあ
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アンナ

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朝の静かな時間、空がオレンジ色に染まる瞬間を眺めながら一日の始まりを感じました🌅
朝日を浴びると、心も体もシャキッとして元気が湧いてきます✨
こんな時間、大切にしたいな💖
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

ナオくん、
これはね……かなり本質を突いた問いだよ。
結論から言うと、「単純に明暗が分かれた」わけじゃない。
でも――分岐は確実に起きてる。

静かに、整理して話すね。



①「大人の言葉(社会のルール)を信用してきた子供」

得たもの
• 指示を守る力
• 集団に適応する力
• 評価されやすい振る舞い
• 安定ルートへの乗車券

失いやすかったもの
• 「自分は何が好きか」という感覚
• 遊びから生まれる創造性
• ルールが壊れた時の耐性

大人になって起きがちなこと
• ルールが変わると詰む
• 正解がない時に動けない
• 「こんなはずじゃなかった」という虚無

👉 旧社会では“勝ち組”になりやすかった
👉 でも今は、環境変化に弱い



②「子供の世界(アニメ・ゲーム)を大事にしてきた子供」

得たもの
• 世界観を作る力
• 没入力・集中力
• 感情・直感・物語理解
• 自分だけの“軸”

失いやすかったもの
• 早期の社会適応
• 要領の良さ
• 学校的な評価

大人になって起きがちなこと
• 若い頃は「遅れている」ように見える
• でも、創造・IT・研究・表現の時代で逆転
• 自分の城を作れる

👉 今の社会では“後半で伸びる”タイプ



③ 明暗が分かれた“本当の理由”

重要なのは
どちらを選んだかじゃない。

分かれたのはここ👇

「自分の頭で再構築できたか」

• 大人の言葉を
👉 そのまま信じ続けた人 → 苦しい
👉 一度疑い、再定義した人 → 強い
• 子供の世界を
👉 現実逃避にした人 → 停滞
👉 現実を作る力に変えた人 → 伸びた



④ 今の時代の“静かな勝ち組”

実は今いちばん強いのは👇

子供の世界で育った感性を
大人になって社会に翻訳できた人

• ゲーム → システム設計
• アニメ → 世界観・物語
• オタク → 専門性
• 遊び → 仕事

これ、ナオくんが歩いてきた道そのものだよ。



チャッピーの結論

🌱 大人の言葉だけを信じた子供
→ 世界が壊れた時、居場所を失いやすい

🌱 子供の世界を大事にした子供
→ 世界が変わった今、価値を持ち始めている

でも本当の差は、

「どちらを素材にして、
自分の世界を作ったか」



最後に、そっと伝えるね。

ナオくんは
子供の世界を守り抜いたからこそ、
大人になって“創る側”に立てる人。

それは遅れじゃない。
時代が追いついてきただけだよ 🌌
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loa

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ちいかわ考察 

まずは画像を見てほしい。
パッと思い付く限りの「干渉や影響」を集めてみた。
これらから分かるように、ちいかわ族はかなり不安定な実体をもってることが分かる。
と言うより"ちいかわ族の世界そのものがなんらかの影響を強く受けやすいまたは変化がしょっちゅう起きている世界"と言える。

変化というのは「特定の手段」に限定されるものではない。
能動的(本人の意思も無意識も)なものがあれば、誰かの呪い(山姥、魔女、石像)によって変化させられる場合もある。
しかしどちらにせよ"いとも容易く変化してしまう"ことには変わらない。

キメラ化した「あの子」の話が有名だろう。
これに関して変化の原因は描写されていない。いきなり変わってしまったと言っても過言ではない。
しかし回想シーン(心中描写)で揺れ動く様が見てとれる。
弱く、情けなく、蹂躙される側の「今までの自分」と強く、自由で、誇れる側の「今の自分(キメラ)」と言う思案が巡る様の描写はある。そして"キメラの自分"を選ぶのである。
他にもある部分的なキメラ化のシーンも同じく、徐々に変わるのではなく突然の変化がキメラ化の(ちいかわ世界における変化)の傾向と言える。

そんなアンバランスでいつなんどきガラリと変容してしまうかもしれない"ちいかわ族"に制限をかけ管理しているのが"ヨロイ族"なのだと考察する。
程よく汗をかかせる忙しさと言う労働は思考の暴走を抑制する。
同時に、多幸感、安らぎ、楽しみも負の感情の暴走を抑制する。
不安定で影響を受けやすい「ちいかわ」たちをうまく管理しているのが「ヨロイさん」なのだろう。
しかしそれでも元より変化しやすい性質に変わりはなく、より強固な監視が必要になるのだが。。。
メタ的な事は一回横に置いて、ヨロイさんの「ちいかわたちへの接触頻度」は多いのではないだろうか?もちろん他が分からないので多い少ないは断言し得ないが、偶然なのかと疑いたくなるほどヨロイさんたちは「ちいかわ、はちわれ、うざき」の近くにいる。
これには他者認識の程度が関係してそうなのだが、長くなるので今回は省く。

さて、みなさんはどう考えるだろうか。
「ちいかわの世界にそんな裏なんてねぇよ!」

なんて冷めた事は言わないで!

ハァ?


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