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惚気の星
1746人が搭乗中
参加
惚気たい人向け。
苦手な人は星ごとミュート推奨。
※星の住人にだけ公開の場合は星のページから投稿すると『同じ星のユーザーにだけ公開』が選べます。
惑星主は巡回していませんが、
代わりに管理人が巡回しています。
過激な投稿、惚気とは関係ない投稿等
をした場合、惑星から追放させて頂きます。
【追記】⬆のようなものを
好き勝手投稿する輩が現れましたので、
参加自由型から参加申請型に
変更させていただきました。
惚気ける場所なのに相手が居ない方、
出会い目的は規約違反なのに
ここで出会いを求めている方等は拒否します。
把握よろしくお願いします。
病気と障がいの星
1571人が搭乗中
参加
皆さん初めまして
管理人のラピュタです
こちらの惑星についてですが
基本、自分の病気や障害について
つぶやいたり他の人に聞いてみたりなど可能です
自分のモチベーションのため
日記も書いてみんなにシェアをOKです
誹謗中傷など人を傷つける行為はNGです
一生懸命生きている人を応援したい
同じ悩みを持つ仲間がいてくれたら嬉しい
そんな惑星です
※何かこうして欲しいとか意見あったら
連絡お願いします※
なるべく居心地良くしたいので
よろしくお願いします
美味い物を共有する星
1510人が搭乗中
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#チョコフェス2025
病気と戦う星
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みんなで病気と向き合おう!
美味しいご飯の星
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色気の星
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お気に入りの音楽🎶の星
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好きな音楽🎵や
今日の気持ちはこんな感じ♪な曲
洋楽、邦楽、ピアノ、バイオリン、管楽器
などなど。
あなたの音楽をみなさんで共有しませんか
何気ない日常
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何気ない日常の楽しいことや悲しいこと
色んなことを教えてね
お惚気星人の星
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日々の幸せを惚気けまくっちゃえ〜❣️
気持ちのゴミ箱
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主は鬱病、パニック障害経験者です。私自身30年近く一生懸命自分なりに職場の為、家族の為に頑張ってました。しかし、どんなに頑張っても努力しても、生きづらさから逃れることはできませんでした😩しかし鬱病と出会い自分がどう生きていきたいのかに気づくことができました✨今は毎日がボチボチ楽しいです😁もしモヤモヤして生きづらいなと感じる方は、遠慮なく気持ちを吐き出して少しでも心が軽くなって頂けたら嬉しいです🥰
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DSE
なぜ今の時流に「のる」のか、3つのポイントで解説します。
1. 「完璧さ」へのカウンター
今のヒットチャート(特にボカロ以降のJ-POPや打ち込み音楽)は、理論的に100点満点の緻密な構成が主流です。
時流: 聴き手は「完璧な音楽」に少し食傷気味です。
パンクの先: 理論を無視するのではなく、**「理論を知っている奴が、あえてそれを壊して暴れている」**という危うさは、予定調和を壊す圧倒的なエネルギーとして若者やコアな音楽ファンに刺さります。

ねりり梅

*.みつ.*

😶🌫️
生後3ヶ月にもなってたのに
5種混合ワクチン打ってもらってなかった
あられトライアル中に異変に気づく
鼻と口の膿臭や目ヤニ、下痢気味など
案の定ヘルペスかカリシぽくて
ワクチン打ってたぽてにもうつった
可哀想に
それでぽてが炎症でびっこひいて
骨折かも知れないから病院行って数万した
先住猫いるから病気あるならまだ
トライアルしないで欲しかったし
病気は事前に教えて欲しかったと伝えたら
譲渡金の2万円なくなったけど
猫風邪引いた経歴があるから
あられがペット保険に入れないかも知れない
口内炎の理由は何ですか?との
今日保険証券じゃなくて問診用紙が届いた
はぁ……
ペット保険入れなかったらどうすんの…
塩分
しかし法学上、個人の自由が憲法で保障されるかどうかは、行為者の気概や覚悟とは一切無関係です。
まず大前提として、日本国憲法が保護する「表現の自由」「思想・良心の自由」は、
社会的に好ましい主張や、多数派に支持される主張だけを守る制度ではありません。
むしろ、不快・愚劣・無意味・少数派と見なされがちな表現こそ、国家権力から距離を置いて守られるべき対象とされてきました。
次に、「刑罰があるならやらなくなる程度の主張は自由として弱い」という論理ですが、
これは法的には危険な逆転です。
なぜなら、刑罰の存在によって人々が萎縮し、行為を控えること自体が、
表現の自由に対する『萎縮効果(chilling effect)』として問題視されるからです。
法の役割は、「覚悟のある者だけが耐えられる自由」を選別することではありません。
そうしてしまえば、結果として
体力
資金
社会的地位
炎上耐性
を持つ者だけが自由を行使できる社会になります。
これは法の下の平等に真っ向から反します。
また、「本気なら処罰されてもやれ」という発想は、
刑罰を思想や表現の選別装置として使うことを正当化しかねません。
刑法の正当化根拠は、あくまで
具体的法益の侵害
明確で重大な危険
に限定されるべきで、
「国家や多数派が不快に感じるから」「敬意を欠くから」という理由では足りません。
仮に「その程度の主張なら保護に値しない」と言い始めると、
次に誰が「程度」を決めるのか、という問題が必ず生じます。
そしてその決定権を国家に渡した瞬間、
自由は権利ではなく、許可制になります。
結論として、
刑罰に耐える覚悟の有無は、自由の価値を測る基準にはならない。
法が見るべきなのは、
行為がどの法益を
どの程度
具体的に侵害しているか
それだけです。
「気概がない自由は守らなくていい」という考えは、一見厳しく筋が通っているようで、
法の世界では、自由を最も脆くする発想だと言えます。

ぱんのみみ
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