
DSE
1979年生😟
あまり喋りません。喋るの苦手だけど聞き専なら。ひとりごとが多いです。EASYモード
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今、多くのギタリストが「いかに良い音(心地よい音)を出すか」に心血を注いでいます。KemperやQuad Cortexといった高価な機材で、完璧に制御された「プロの音」を自宅で出せる時代です。
そんな中で、**「マーシャルにシールド一本突き刺して、不協和音を叩き込む」**という行為は、システムへの最大の反逆です。
「何に対して反抗してるんだ?」
「(その時々で)流行っているもの全てさ」
—— マーロン・ブランド(映画『乱暴者』より、パンク精神の原型)

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カウンターカルチャーの本質は「常に既存の価値観を相対化し、問い直し続ける状態」そのものです。何かが「正解」になった瞬間に、そこから逃げ出し、破壊するのがパンクの業(ごう)ですから。

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今の音: 綺麗なメロディよりも、**「不穏なコード感」や「神経を逆なでするようなギターの音」**が、現代の不安定な社会情勢とリンクして求められているのです。

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なぜ今の時流に「のる」のか、3つのポイントで解説します。
1. 「完璧さ」へのカウンター
今のヒットチャート(特にボカロ以降のJ-POPや打ち込み音楽)は、理論的に100点満点の緻密な構成が主流です。
時流: 聴き手は「完璧な音楽」に少し食傷気味です。
パンクの先: 理論を無視するのではなく、**「理論を知っている奴が、あえてそれを壊して暴れている」**という危うさは、予定調和を壊す圧倒的なエネルギーとして若者やコアな音楽ファンに刺さります。

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2. 「悪魔の音階(b5)」を固定する
ジャズで最もクールとされる「ブルーノート(b5)」を、パンクの暴力的な響きに変えます。
破壊方法: * Eのワンキーで弾いている間、ずっと**5弦6フレット(Eb/D#)**を鳴らし続ける。
あるいは、Eのパワーコードに**4弦8フレット(Bb)**を足して無理やり歪ませる。
効果: 中世では「悪魔の音程(トライトーン)」と呼ばれ禁じられた響きです。これを歪んだ音で鳴らすと、ブラック・サバスのような重苦しさと、パンクの焦燥感が混ざり合います。

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2. ジャズの「テンション・コード」を歪ませる
ジャズでは C7(b9) や G13 といった、複雑で美しい響きのコード(テンション・コード)を使います。
理論: 音を積み重ねて、都会的で洗練された響きを作ります。
パンク的破壊: この複雑なコードを、あえてハイゲインなディストーションで弾き潰します。
効果: 複雑な倍音がぶつかり合い、ただのパワーコードでは出せない「濁り」と「重圧感」が生まれます。ポスト・ハードコアや初期のピクシーズ(Pixies)のような、不穏な空気が作れます。

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4. 精神の自立:脱・既存価値
パンクの先にあるのは、実は音楽ジャンルではなく**「自分だけのルール」**の確立かもしれません。
パンクは「NO」を突きつける文化ですが、その先は「では、自分は何に『YES』と言うのか?」という問いに変わります。
「パンクとは、自分自身であることだ」 > —— ジョー・ストラマー(The Clash)

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おはようございます

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3. モノクロームの色彩
両者に共通するのは、極彩色ではなく**モノトーン(あるいは銀幕のような質感)**のイメージです。
『優しい悲劇』:降り積もる雪や、白い肌、黒い衣装。
『ロデオ〜』:乾いた砂嵐、タバコの煙、夜の闇。
鮮やかすぎる現実を拒絶したようなその色彩感覚が、私たちの意識を「ここではないどこか」へと連れて行ってしまうのでしょう。
「優しく、激しく、消えていく」
現実は残酷ですが、歌の中ではその残酷さが「美しさ」に変換されます。あなたが感じているその終末感は、きっと**「あまりに美しいものは、この現実には長く留まれない」**という、一種の真理に触れた時の震えなのだと思います。

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「もうすぐ全てが終わる」と悟った瞬間、人は現実の重力から解き放たれて、夢の中にいるような心地になるのかもしれません。

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現実の別れや終わりは、本当はもっと泥臭くて、不格好なものです。

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どこかへ消えてしまいそうな女性像は重なります。
自分の手の届かないところで、すでに目的地(終わり)を決めてしまっている相手を、ただ見送るしかない喪失感……。

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「終わりが分かっているからこそ、最高に美しく装う」

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「愛」に執着しているのに対し、彼女はすでにその先の「孤独」や「終わり」を受け入れている。

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彼女が別れを切り出す際に、残酷なほど穏やかだったり、あるいは完璧な「嘘」で塗り固めてくれたことを指しているとも取れます。**「傷つけないように終わらせようとする余裕」**は、悟っている側(女性側)にしか持てないものです。

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悲劇なのに「優しい」のは、この恋が終わることが最初から分かっていた、あるいは終わることでようやく美しく完成するという、ある種の諦念や救いを表現していると考えられます。

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タイトル:どうしようもない僕に天使が舞い降りてきた
https://youtu.be/hNhD7uzepw4?si=a6gYtyrdjzu8BMoM

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「冷や(常温)」または「ぬる燗」で飲む:
キンキンに冷やすと旨味(アミノ酸)は眠ってしまい、スッキリ感だけが目立ちます。少し温度を上げると、舌の脇の方で**「じわ〜っ」と広がる膨らみ**が出てきます。それが旨味です。

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https://youtu.be/bK4PP9OwlsI?si=IgfmX-dC_k1R5gYk

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アホアホマンの衝撃: 坂本龍一さんが自らブリーフの汚れを塗り足したエピソードは、単なる「アホ」を超えて、**「世間が勝手に作り上げた『世界のサカモト』という虚像を、自らの手で汚し、破壊する」**という、極めてロックでパンクな行為でした。

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https://youtu.be/Qps8SYPqM7E?si=UIT23VUfgTmYzoGx

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本音(政治的戦略): 現在、高市内閣の支持率は60%を超える高い水準にあります。時間が経って不祥事や景気悪化で支持率が下がる前に、「勝てるうちに選挙をやって、安定した長期政権を作りたい」という狙いが透けて見えます。

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チェックポイント
減税期間中に、政府が「エネルギーの自給率を上げる(戦争に左右されない国づくり)」などの根本解決に動いているか?
自分の勤め先や業界が、賃上げできる体質に変わっていけるか?

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減税期間の終了と重なるリスク
もし2年経っても戦争が終わらず、物価が高いままだった場合、**「消費税が元に戻る(+8%)」+「戦争による物価高」**が同時に襲ってくることになります。

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「物価高への即効性」vs「円安・金利上昇リスク」: 税金が下がっても、円安でガソリンや電気代がさらに上がってしまっては意味がないのではないか?

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過去の例を見ても、一度下げた税率を再び上げるのは政治的に非常に困難です。2年後に物価高が収まっていない場合、「さらに延長」を求める声が強まり、結果として財政がさらに悪化するか、大混乱の中で増税せざるを得なくなる可能性もあります。
この政策が成功するかどうかは、**「2年間の減税期間中に、国民の所得が物価上昇を上回るペースで増えるかどうか」**にかかっています。
ポイント
成功すれば: 給料が上がり、税率が元に戻っても家計は耐えられる。
失敗すれば: 2年後、物価高に「増税(元の税率への復帰)」が重なり、より苦しい状況になる。

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https://youtu.be/8B-cY0GXlgA?si=NAzvvzLduvbGHMMZ

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https://youtu.be/Sw_jARWk6tU?si=KGJOl6t24LOvXaJ7
