共感で繋がるSNS

関連惑星

発達障がいのほし

2015人が搭乗中
参加
発達のためのところです 色んな事を話して言って貰って構いません ルームとうもやってもらって構いません荒らしが来たりしたらオーナーである私に報告をお願いします発達を持っている家族の方とかもいるのでそこはご了承ください

パニック発作

726人が搭乗中
参加
パニック発作とともに生きる人たちが 集える場所があればと思い惑星を作りました 一瞬でも 誰かが苦しさを忘れられますように ふわっと立ち寄って自由に使ってください🍀 #パニック #パニック発作 #パニック障害

議論の星

440人が搭乗中
参加
議論とは、他人と自分を理解する行為だと考えています。建設的でポジティブな議論を心がけて楽しみましょう!

発達障害者の星

420人が搭乗中
参加
発達障害を持っている人、周りに発達障害がある人が暮らしやすくなるように情報共有や悩みを話していきたいと思います。よろしくお願いします。

発達、うつ、双極の星

316人が搭乗中
参加
治したい方ように 発達障害、鬱、双極性障害についてもっと知りたい方に

発達障害の星

299人が搭乗中
参加

神経発達症の星

251人が搭乗中
参加
発達障害(ASD ADHD LD トゥレット 吃音)またicd11からは知的障害も、神経発達障害として扱われます。発達障害のある人の悩み、サバイバルについて語りましょ。

美容と健康発信の星

152人が搭乗中
参加
今日は〇〇した!等、皆さんの健康法や美容法を 惑星と連携して投稿しましょう❣️ ★こんな使い方がオススメ★ ・ダイエットの宣言、経過報告 ・自分の健康法&美容法を共有 ・他の方がやっている健康法&美容法が得れる 一緒に美しく健やかに生きましょう⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝

AI駆動開発の星

103人が搭乗中
参加
気軽に投稿してOKです! 自分だけのTimelineにしたいわけじゃないので笑 【宇宙に散らばる下記メンバーを募集!】 🌀 Vibe Codingにハマった人 🌀 🤖 プログラミングが嫌いでAIに任せたい人 🤖 👿 AIをただの道具として使いたい人👿 【活動内容】 特になし。何もないので何も求めないでください 【注意事項】 飽き性なので飽きたら辞めます 【自己紹介】 本職は別のエンジニアでAIは知らないです。 ツールとして割り切りながらも自分の範囲内でAIの勉強をしたりしなかったりしてます。 【ツール使用経歴】 3/6: Claude Proに挨拶する 4/2: Claude MCPと握手する 4/15: Claude Maxと船に乗る 5/17: Claude Codeに取り憑かれる 8/28: Windsurfに乗り換える 10/7: CursorとWindsurfの両立 10/25: CodeRabbitに興味を持つ 10/30: Maxプラン無料招待によりCC復帰 11/18: ClaudeアカウントBAN 11/19: Google Antigravityを触る 12/9: 誤ってCopilot proに申し込む

義実家ストレス発散の星

73人が搭乗中
参加
⚠️申請する方は申請方法の記載がありますので下記説明文を必ずお読みください!! ※※義実家に関することなので義実家と関係が良好な方や、義実家と関係がない方(独身等)の参加は御遠慮ください。 ーーーーーーー申請する場合ーーーーーーーー 対象の方……既婚者で義実家に悩んでる方 ※※※※申請された全ての方 ご自身から惑星主(よん。)へ 申請理由を簡潔にDMお願いします。 申請理由の記載されているDMを確認できないと許可することはできません。 申請後、一定期間DMがない場合は申請を取り消しております。申請を取り消された方はもう一度申請と『DM』をしてください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 義実家で悩んでる方々、こちらの星で発散や共有することで共感してもらいませんか? 義実家付き合いが大変なこともあるかと思います。 義実家との距離感、常識、過保護…… 愚痴やこれおかしいんじゃないか?などの投稿大歓迎です! 全体公開で投稿しても、義実家との背景を知らない方々とは分かり合えません。 主も全体公開で袋叩きにあった過去があります。 そのため、この星である程度人が集まってきた時には、分かり合える人達のみでの共有(星の住人たちのみ公開)をオススメします。 2025.02.07~ ※真面目にストレスが溜まっている方々ばかりですので、冷やかしは御遠慮ください。冷やかしする暇があれば別に能力使ってくださいね☺️ プロフ拝見し、無関係、売名行為等で星に入った方については退いて頂きますのでご了承ください✋

人気

臼井優

臼井優

<>は、日本国憲法第96条に基づき、「国会での発議」と「国民投票での承認」の2段階が必要です。まず衆参両院で各総議員の3分の2以上の賛成で憲法改正案を発議し、その後、国民投票で過半数の賛成を得て、最後に天皇が公布するという流れになります。具体的な手続きは憲法改正国民投票法で定められており、投票権は18歳以上の日本国民です。

1. <>
発議の要件:衆議院・参議院の各議院で、総議員の3分の2以上の賛成で憲法改正案を発議します(欠席者は反対票扱い)。

審査:憲法改正案は、国会の憲法審査会で審査されます。

発議の成立:衆議院・参議院の本会議でそれぞれ3分の2以上の賛成で可決されると、国会として憲法改正の発議が成立し、国民に提案されます。
GRAVITY
GRAVITY
たいら

たいら

別に共産党員ではないが、今までの発議を見てるとここの議席減ったのかなり恐怖。
GRAVITY
GRAVITY2
ふゆう

ふゆう

晴れたのでお散歩がてらの参拝。

①大坪八幡宮
②櫻山神社

櫻山神社は高杉晋作らの発議による日本初の招魂場のある歴史的にも重要な神社です。
神社仏閣の星神社仏閣の星
GRAVITY
GRAVITY18
キメル🧩

キメル🧩

改憲発議する気まんまんの解散か…
護憲派の党にFAXを送らなければならぬ。
選挙前が庶民の本当にやることよ。

はー秘密投票制から記名投票制にならんかな…
GRAVITY
GRAVITY5
もっとみる

関連検索ワード

新着

早くに目覚めた土曜日

早くに目覚めた土曜日

#政治の星
日本維新の会とれいわ新選組の話です。

前身の大阪維新ですね。
2008年の大阪府議会で誕生した橋下府知事の始業前朝礼の件です。

かなり報道された就任後の2008年3月13日府職員の始業前朝礼、覚えておいででしょうか。ぼくは覚えています。

橋下さんの発言、
「本当は始業前に朝礼をしたかったができなかった。民間では始業前に準備や朝礼をするのが普通。そんなこと言ってくるなら、勤務時間中のたばこや私語も一切認めない、給料カット!」
というところ、使用者側で目線で、違法でもあり倫理上も問題のあるサビ残は押し付け、
合法な勤務時間中の休息等をはく奪する(条例で合法化)と公言したことに僕は驚きましたが、
この時橋下知事は「ご意見ありますか」と繋げたものだから、
すぐに府の若手女性職員が
「どんだけサービス残業やってると思ってるんですか!?あなたは若い職員に、『上司に不満があれば自分にメールを送って』、などときれいなことを言ったが、職場をバラバラにしている。職員と府民を分断している。あなたのやろうとしていることは逆ばかり。」
と噛みついたことが反響を呼びました。

結局橋下知事は始業前朝礼を任意として実施したものの、当然強制的な雰囲気もり時限全出張等の職務も後ろ倒ししているわけで、業務として捉えるべきものです。

その後日本維新に移行した後も、自民党の残業代未払いを合法化する法案(高プロ)に賛同し可決させ、更にここ5年のその拡大にも寄与していますので、方向性は変わっておりません。厚生省労働政策審議会答申の見なし労働の本来義務である労務時間管理の是正にも消極的。

尚、報復が好きな橋下さんですから、例の朝礼の5日後に、庁内禁煙と、休息時間の廃止条例を決めました。なぜか議員のみ禁止せず。


-------------朝日新聞より抜粋2008年03月19日
 大阪府の橋下徹知事は19日、世界禁煙デーの5月31日から庁内と出先機関を全面禁煙にすることを明らかにした。たばこを吸える休息時間を廃止するため、条例改正案を提出する意向。
 橋下知事は全面禁煙の理由について「公務員として姿勢を示したい」と説明。庁内の喫煙室計8カ所のうち、議員のフロア1カ所をのぞく7カ所を廃止する。
「(朝礼は)任意で自由参加でやる」と語った。
-------------



さて資本家偏重政策を非難し労働者の環境改善確保を進めてきたれいわ新選組です。
憲法審査会の委員も務めた山本太郎は、自民党の言う憲法改正の意義とする改正しなければできないとする政策について現行憲法と法での実施の可否調査を当該審査会で問う(確か前年およびR5年の審査会)など暗に憲法改悪の発議への疑義を投げる姿勢を僕は応援しておりました。
山本は残念ながら今年の引退表明となったわけですが、
かわって現在の大石あきこ代表が、
その橋下に新たな知事に正しいと思うことを突き付けた元大阪府職員です。
僕は彼女を支持します。

ちなみに東京都庁の労基立入による大規模なサビ残摘発も数年前ありました。
GRAVITY11
GRAVITY19
臼井優

臼井優

日本での状況と関連制度
憲法上の制度:
憲法改正国民投票 (日本国憲法96条): 憲法改正の発議後に行われる国民投票。

地方自治特別法住民投票 (日本国憲法95条): 地方自治特別法の制定時に行われる住民投票。

国民審査 (日本国憲法79条): 最高裁判所裁判官の国民審査。

地方自治法上の制度(直接請求制度):
一定数の署名を集めることで、条例の制定・改廃、議会の解散などを請求できる(議会が否決した場合に住民投票に付すことも可能)。

目的・意義
代表者の責任の追及: リコールにより、不信任の代表者を迅速に排除できる。

国民・住民の意思の直接反映: 議会の意思と異なる場合でも、住民が直接意思表示できる。

政治への参加促進・政治意識の向上: 住民が主体的に政治に関与する機会が増える。

これらの制度は、間接民主制の「代表者の選出」と「直接民主制の住民投票」を組み合わせることで、より民主的な政治運営を目指すために用いられています。
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

(再掲)
憲法改正は条文そのものを書き換える手続き(【】憲法96条】の改正手続きを踏む)で、解釈改憲(通釈)は条文は変えず、解釈を変えることで、現状の解釈を変え、実質的に意味を変えることを指します。違いは「条文を変えるか、変えないか」で、前者は明確な手続きが必要、後者は立法府や政府の判断で実質的な変更が可能ですが、最高裁の判断で覆る可能性もあります。

憲法改正(憲法改正)
意味: 日本国憲法の条文そのもの(「〇条の〇項を次のように改正する」など)を、憲法96条に定められた厳格な手続き(衆参両院の総議員の3分の2以上の賛成で発議し、国民投票で過半数の賛成を得る)を経て、変更・追加・削除すること。
特徴: 憲法の「根本」を書き換えるため、非常にハードルが高い(厳格な手続き)。

解釈改憲(通釈)
意味: 憲法条文はそのままに、政府や立法府が「この条文はこういう意味だ」という解釈(「通釈」とも呼ばれる)を変更することで、憲法の意味を実質的に変えること。
特徴: 条文を変える手続きが不要なため、比較的容易に実質的な内容を変更できるが、その解釈が憲法の趣旨に反しないか、最高裁判所による違憲審査の対象となりうる(ただし、憲法裁判所がないため、実質的な拘束力は限定的)。
例: 「自衛隊は違憲か合憲か」という議論で、かつては「戦力不保持」の原則から合憲性を疑問視する解釈が主流だったが、政府は解釈を変更して合憲とする立場を取るなど(※これは「通釈」の議論の典型例)。

主な違いのまとめ
方法: 憲法改正は「条文の変更」、解釈改憲は「条文の解釈の変更」。
手続き: 憲法改正は「憲法96条の手続き」が必須、解釈改憲は「憲法96条の手続き」は不要。
法的効果: 憲法改正は憲法典自体が変わる、解釈改憲は憲法の「意味」が変わる(実質的な変更)。
要するに、憲法改正は「憲法典」を物理的に書き換える行為であり、解釈改憲は「憲法の意味」を(解釈によって)実質的に書き換える行為、という点が決定的な違いです。
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

憲法改正手続法(日本国憲法の改正手続に関する法律)は、日本国憲法第96条に基づき、憲法改正案が国会で発議された後、国民による承認(国民投票)の手続きを具体的に定める法律です。衆参両議院の総議員の3分の2以上の賛成で発議された改正案は、この法律に基づき、18歳以上の日本国民による国民投票で過半数の賛成を得ることで成立し、天皇が公布します。
主な内容
国民投票の実施:国会が憲法改正を発議した日から60日後から180日後の間で、国会が議決した日に実施されます。
投票権:日本国民で18歳以上の者が対象です(成年被後見人は除く)。
手続きの準用:投票区や開票区、執行事務などは公職選挙法の規定が準用されます。
国民投票広報協議会:憲法改正案の要旨作成や中立的な情報提供を行う機関が設置されます。
法律の成立と施行
平成19年(2007年)5月に成立し、平成22年(2010年)5月18日から施行されました。
その後、投票環境向上のための改正(2014年6月公布・施行など)が行われています。
目的
憲法改正の最終的な意思決定を国民が直接行うための具体的な手続きを整備すること。
国会による憲法改正の発議手続きの整備も目的としています。
この法律があることで、憲法改正のプロセスが国民参加型となり、より民主的な手続きが保証されることになります。
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

憲法改正と解釈改憲の違い
憲法改正は憲法条文そのものを国会の発議と国民投票(または選挙での承認)という厳格な手続きを経て変更すること(憲法96条)で、条文を削除・修正・追加する行為です。
一方、解釈改憲(通説では「憲法解釈の変更」と呼ぶことが多い)は、憲法の条文は変えずに、その解釈を国会(立法府)や内閣(行政府)が変え、実質的に憲法が許容する範囲を広げることを指し、特に憲法9条(戦争放棄・戦力不保持)の解釈変更が議論の対象となり、憲法改正手続きを経ない点が大きな違いです。

憲法改正(憲法典の改正)
目的: 憲法の条文そのものを書き換えること。
手続き: 憲法96条に定められた「各議院の総議員の3分の2以上」の賛成で国会が発議し、国民投票または選挙での過半数の承認が必要。
性質: 憲法という最高法規の根本的な変更。

解釈改憲(憲法解釈の変更)
目的: 憲法の条文はそのままに、その意味(解釈)を変えることで、実質的な内容や適用範囲を変更すること。

手続き: 国会や内閣(政府)の判断(政治的判断や有権解釈)によって行われ、憲法改正手続きは不要。

性質: 憲法の条文自体は変わらないが、運用や解釈が実質的に変化(例:自衛隊の存在を憲法上認めるなど)。
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター