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まい

まい

独立変数、従属変数わかんないよぉぉ( ඉ-ඉ )
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あるめ

あるめ

問題視されているαエラーの増大は、一個の母集団から抽出された従属変数を独立変数で分けた場合の平均u1=u2=u3をpairwiseで多重検定するときに生じる。共分散を持つが母集団が異なる従属変数の検定を並行して実行するのは、まぁ違うシチュエーションなのはわかる。
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あるめ

あるめ

よくわからないのだが、MANCOVAに投入した複数の従属変数に平均の差が認められたら、具体的にどの従属変数に差があったのかpost hocにANCOVAするっぽい。ANCOVAで使った独立変数が3水準以上ならどの独立変数で分けると差が生じるのかさらに多重比較する。多重比較はp値調整するけどANCOVAはしない?
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😆

😆

研究計画書では独立変数として設定していたけれどよく考えたら従属変数だった。しれっと解釈変えちゃうか?なかったことにしたい!
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はしれはちみつ

はしれはちみつ

良くなったり悪くなったりって、結局居場所になる人間がいるかいないか妥協するかしないかで決まってる変数なんじゃないのかな。独立変数が居場所になってくれる人間で従属変数がメンタルだよ。上手く独立変数を操作しないと。
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あむ

あむ

心理学の実験法の勉強してるんやけど、基本的な流れのところ見てたら「独立変数が攻めで生命体が受けでそこから出るのが従属変数で……剰余変数(干渉変数)は百合カップルの邪魔する『百合に挟まる男か?」って考えてる。
けど絶対になんか違う…。

#GRAVITY日記 #心理学
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shin

shin

現代のフェミニズムって、男よりも身長が高くなりたいと願った女が、コピー機みたいに自分を拡大コピーしたら、期せずして横幅まで大きくなってしまった、というような誤算が起きているイメージ。(従属変数の把握が甘くて、誤作動が起きてる)
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ヒロ🦻【えんの木】

ヒロ🦻【えんの木】

精神科臨床における初期の応用行動分析学

1.行動分析学を初めての臨床場面への応用

・インディアナ大学の学部生Fuller(1949年)

当時Skinnerが勤めていた。植物状態にある男性の右腕の動きに対して、砂糖入りのミルクを強化子としてオペラント条件づけを行うことに成功(Bijou, 2001; Cooper, Heron, & Heward, 2007 中野訳 2013; Fuller, 1949)。

・最初に記録に残っている報告Lindsley(Skinnerの門弟)

精神科病棟の入院患者にオペラント条件づけの原理を応用して、それを行動療法(behavior therapy) と名付けた(1953) (Lindsley, 2001; 祐宗・春木・小林,1972)。

・入院中の統合失調症患者の不適応行動に対して、看護師による介入を行う研究が中心となる。

2.オペラント原理を応用した研究が増加した1960年代(Kohlenberg et al., 1993)

・ナースステーションへの頻回の入室

・食事時の介助要求(Ayllon & Michael, 1959)

・盗食やタオルの貯め込み(Ayllon, 1963)

・病的発話(Ayllon & Haughton, 1964)

・精神科病棟において発声のない2名の統合失調症患者の発話をガムでシェイピング(Isaacs, Thomas, & Goldiamond, 1960)

・複数の適応行動に対してトークン・エコノミー法を導入(Ayllon & Azrin, 1965)

・実験室場面の吃音への介入(Goldiamond, 1965)。

 

3.支援対象の拡大

・JABAが創刊(1968年)、対象が拡大、標的行動を客観的に定義し、介入方法を系統的に操作することでその効果を検証する研究。



・広場恐怖の患者に対して、 病棟から離れることができた距離を従属変数として称賛の効果を検証した報告(Agras, Leitenberg, & Barlow, 1968)

・閉所恐怖の女性に対して、閉ざされた部屋に滞在できた時間(部屋から出るまでの時間)を従属変数として、滞在時間のフィードバックを独立変数とした報告

・先端(ナイ フ)恐怖症の女性がナイフを見る(ナイフが入った箱の扉を開けていた)時間を従属変数として、フィードバックおよび称賛の効果を検証(Leitenberg, Agras, Thompson, & Wright, 1968)

・強迫性障害の女性が手洗いをする(洗面所に行く) 回数を従属変数としてエクスポージャーの効果を検証 (Mills, Agras, Barlow, & Mills, 1973)

・アルコール依存症の男性に対して、血中アルコール濃度(アルコールを飲む行動の所産)を従属変数として3ドル分のクーポンチケットの効果を検証(Miller, Hersen, Eisler, & Watts, 1974)

など。

これらの研究によりは、基礎研究で得られた行動原理が、ヒトを対象とした精神科臨床場面にも応用可能であることを示した。

 

【参考文献】

仁藤・奥田・川上・岡本・山本(2021)精神科臨床における応用行動分析学の実践と研究, 行動分析学研究 第35巻 第2号


【ベストコメント】

愛だよ、愛。心ですよ、ココロ! 


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たけぽん

たけぽん

人間をだめにする物とは?人間をだめにする物とは?

回答数 17175>>

諦め、従属
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しゅう

しゅう

「統一化」「画一化」というのは
中国を見ていても分かる通り
「漢民族」に同化させる政策の様に
「自由な発想や思想」を奪って
「人の自由を奪う事」になるお話

でも 今の日本も
「教育の内容」や「企業」においても
「画一化・統一化」や「マニュアル化」が
加速している部分もあるお話

「違い」を認めない「画一化/統一化」は
人の「自由な発想・考え方」を封じてしまって
「やりがい・生きがい」を
「精神的な 自由な感情・意欲」を
強く奪ってしまう話

また「マニュアル化」は
「考える自由な発想 / やりがい」も奪って
「考えさせない/従属性」を生んでしまって
そこには
「違うやり方を許さない」
「間違いを許さない」などデメリットもある話

その一方で「マニュアル化」をすると
「何も考えなくても
 マニュアルの理解が早く
 ルールを早く理解する人」は
「優れた人」として そこでは評価される

しかし 実際には
「何も考える訳ではなく
 ロボット化の対応が上手な人」であって
「創意工夫・考える力」があるかは別である

いわゆる
「バイトリーダー」のような存在と
なってしまうお話

人・組織・企業によって
「人の評価」というのは 全く異なり

▽「命令通りに従う人」を
  高評価とするか

▽「新しい発想・問題解決」に貢献した人を
  高評価とするか

▽「何も考えず ただ努力する人」を
  高評価とするか

「評価」は 「評価を行う人」により
異なる部分もあるお話

最低限の「マナー」や「コミュ力」は
重要ではありつつも
ただ「ロボットのように働く人」は
今後は ますます「需要」もあるかもだけど
「期待される人」には なりにくいと思われる

要するに
「ロボットのように 考えずに
 従順な人」は「都合が良い人」になる話

今後は
「ロボット系作業員」と
「考える/創造/問題解決を
 ひたすらに求められる人」に
ますます 分かれていくと思われる件
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えなが

えなが

対人に対する変数が少ない人が好きって話

そもそも変数っていうのは、相手や状況によって自分の振る舞いが変わる度合いのこと

A.「〇〇のこと好きだから大事」
B.「自分が付き合う身近な人間さえも大事にできない自分ダサくね?」

やったらどんなに言い方がうざくともBの方が信用できる
というのもスタンスがハッキリしていて自分の美学が感じられるから

Aはじゃあ好きじゃなくなったら?自分より好きな人が出来たら?って勘繰ってしまうし、実際用事の取捨選択が日常的なタイプに多いと思う
友達と遊んでて連絡が来たら彼氏からデートに向かってしまうタイプが典型かな

選ぶ行為そのものというより、自分は人を選ぶのに、自分も選ばれる立場にあるという自覚が無い態度が気に食わないだけかも知らない

そもそも論私にはささやかながらの美学がある
・人との予定は先着制
・行く行かないはほんとに予定が分からない時以外は保留しない

もう10年くらいこのスタンスを続けてるけど、人に優先度をつけることに違和感とか罪悪感がある私としてはこの習慣は合ってた
基本間柄に関係なくみんなにこのスタンスやし、嫌なら保留にせず断れば良いし結構楽

相手の出方とか好き度とか変動するものに合わせて自分も変えるって常に人を評価し続けるみたいで自分もしんどいし、そういう人と接してて自分を値踏みされてる感じがしてしんどい

連絡の頻度があまりぶれない、機嫌に大きな波がない、自分なりのポリシーがある、
こういう人は接してて私の態度如何に関わらず己がしたいからねのスタンスで動くから恩着せがましくないし接してて楽ではある
こういう自分でいたいの基準がぶれず共感できる限り信頼できると思うのです
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鮟鱇

鮟鱇

例の岸田演説は確かに『アメリカのポチ』みたいだったけど、同時に『米国のウクライナ支援』で尻を押す効果も有ったから、評価が割れるかもね。
「この人アカンわ」岸田総理の米議会“売国演説”を京大教授が激辛採点!新聞が報じぬ対米従属 日本を壊す不治の病
mag2.com/p/news/596954
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の〜きィ

の〜きィ

ある説について、「変数が多すぎて解釈の幅も広くなりすぎ、結果どんな状況もその説が適用できてしまうため、その説に反論できなくなってしまう」みたいな話をどこかで読んだのだがンどうしても思い出せない!!あああああああ!!!!!!!
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ

エマニュエル・トッドにこれを感じている
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たまかしわ〜

たまかしわ〜

ジョルジュ・ソレル『暴力論』読みました
サンディカリズムに理論を与えた本。
権力者や資本家による強制をフォルス、労働者による総罷業をヴァイオレンスと区別し、権力者を否定し、労働者のゼネストを肯定した。
議会は労働者の意志を妥協させ、従属的な態度に押しやる。社会主義政党はブルジョワ議会に堕落した存在であり、直接的な闘争こそが社会を変える力を持つと考える。
倫理というのは国にとって労働者を管理するための都合のいい思想であるため、労働者の権利のためにそれを解体し、労働者のための倫理を構築する。全罷業こそが労働者のための徳であり、神話的な労働者を導く行動である。
政治の星政治の星
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ボンゴレ

ボンゴレ

ひっさしぶりに営業だけど、若い社長と事業の話ができてとても楽しかったなぁ

私は、会社で起こる全てのことを数字に起こしてそれをダッシュボードにして、オペレーションで変数をいじり倒すのが大好き

事業の解像度を上げて、儲けられるポイントを整理して、最後PLとCFにしてその数字を眺めるのが最高のご馳走なんだよなぁ

もう自分の事業は完成しちゃったから,コンサルの仕事だけど、他たくさん首突っ込んじゃおーかな
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エントロピー

エントロピー

天下取り の 運命の別れ目
これもそうですつまり徹底的に相手を手段選ばず潰すという事が「栄枯盛衰形を変えて流浪して」
支配者側と従属する形でマルクス資本主義で始まって、雇われ労働や付加価値や手柄を会社で自分が生み出しても「会社の価値」つまりこれ
肖像権の侵害なのを、会社員の給与を払ってるのも権利も会社のものです、などなど
全てにおいて麻痺してるのがこの国なので
それを説明してるのが、僕のジョブとなります.

アメリカなら即座に肖像権をチョンボしようものなら「裁判」が普通なので裁判の弁護士の仕事はなくなる事はないのですが、精度を求められるので敏腕でなければ即座にクビ、スキルが問われるのです。、などなどまあこの世は色々な事情で

価値観が麻痺してる時代なのですまあ日本はそれが顕著です、まあそれはメディアをめくれば
一発なのですが、あー会社もです、
まあ会社を庇うなら「元々一蓮托生」なのですね
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臼井優

臼井優

雇用契約と業務委託契約は、どちらも仕事を依頼する際に結ばれる契約ですが、「労働者(従業員)」として扱うか、「対等なビジネスパートナー(事業主)」として扱うかという点で、法的性質が大きく異なります。

1. 雇用契約とは
企業と個人が「使用従属関係」にある契約です。
指揮命令権: 企業側が仕事の進め方、時間、場所を細かく指定できます。
報酬: 働いた時間に対して「給与」が支払われます。
保護: 労働基準法が適用され、最低賃金、有給休暇、社会保険、残業代、解雇制限などの保護を受けます。
税金・保険: 企業が所得税の源泉徴収や社会保険の手続きを行います。

2. 業務委託契約とは
特定の業務(アウトプット)に対して対価を支払う契約です。法律上は「請負契約」や「(準)委任契約」に分類されます。

指揮命令権: 企業側にはありません。受託者が自分の裁量で仕事を進めます。
報酬: 成果物や業務の遂行に対して「報酬」が支払われます。
保護: 労働基準法は適用されません。原則として自己責任であり、確定申告や社会保険への加入も自分で行います。
関係性: 企業と個人は対等な契約関係となります。
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