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しゅう

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「統一化」「画一化」というのは
中国を見ていても分かる通り
「漢民族」に同化させる政策の様に
「自由な発想や思想」を奪って
「人の自由を奪う事」になるお話

でも 今の日本も
「教育の内容」や「企業」においても
「画一化・統一化」や「マニュアル化」が
加速している部分もあるお話

「違い」を認めない「画一化/統一化」は
人の「自由な発想・考え方」を封じてしまって
「やりがい・生きがい」を
「精神的な 自由な感情・意欲」を
強く奪ってしまう話

また「マニュアル化」は
「考える自由な発想 / やりがい」も奪って
「考えさせない/従属性」を生んでしまって
そこには
「違うやり方を許さない」
「間違いを許さない」などデメリットもある話

その一方で「マニュアル化」をすると
「何も考えなくても
 マニュアルの理解が早く
 ルールを早く理解する人」は
「優れた人」として そこでは評価される

しかし 実際には
「何も考える訳ではなく
 ロボット化の対応が上手な人」であって
「創意工夫・考える力」があるかは別である

いわゆる
「バイトリーダー」のような存在と
なってしまうお話

人・組織・企業によって
「人の評価」というのは 全く異なり

▽「命令通りに従う人」を
  高評価とするか

▽「新しい発想・問題解決」に貢献した人を
  高評価とするか

▽「何も考えず ただ努力する人」を
  高評価とするか

「評価」は 「評価を行う人」により
異なる部分もあるお話

最低限の「マナー」や「コミュ力」は
重要ではありつつも
ただ「ロボットのように働く人」は
今後は ますます「需要」もあるかもだけど
「期待される人」には なりにくいと思われる

要するに
「ロボットのように 考えずに
 従順な人」は「都合が良い人」になる話

今後は
「ロボット系作業員」と
「考える/創造/問題解決を
 ひたすらに求められる人」に
ますます 分かれていくと思われる件
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鮟鱇

鮟鱇

例の岸田演説は確かに『アメリカのポチ』みたいだったけど、同時に『米国のウクライナ支援』で尻を押す効果も有ったから、評価が割れるかもね。
「この人アカンわ」岸田総理の米議会“売国演説”を京大教授が激辛採点!新聞が報じぬ対米従属 日本を壊す不治の病
mag2.com/p/news/596954
236🌙1769665865
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たまかしわ〜

たまかしわ〜

ジョルジュ・ソレル『暴力論』読みました
サンディカリズムに理論を与えた本。
権力者や資本家による強制をフォルス、労働者による総罷業をヴァイオレンスと区別し、権力者を否定し、労働者のゼネストを肯定した。
議会は労働者の意志を妥協させ、従属的な態度に押しやる。社会主義政党はブルジョワ議会に堕落した存在であり、直接的な闘争こそが社会を変える力を持つと考える。
倫理というのは国にとって労働者を管理するための都合のいい思想であるため、労働者の権利のためにそれを解体し、労働者のための倫理を構築する。全罷業こそが労働者のための徳であり、神話的な労働者を導く行動である。
政治の星政治の星
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エントロピー

エントロピー

天下取り の 運命の別れ目
これもそうですつまり徹底的に相手を手段選ばず潰すという事が「栄枯盛衰形を変えて流浪して」
支配者側と従属する形でマルクス資本主義で始まって、雇われ労働や付加価値や手柄を会社で自分が生み出しても「会社の価値」つまりこれ
肖像権の侵害なのを、会社員の給与を払ってるのも権利も会社のものです、などなど
全てにおいて麻痺してるのがこの国なので
それを説明してるのが、僕のジョブとなります.

アメリカなら即座に肖像権をチョンボしようものなら「裁判」が普通なので裁判の弁護士の仕事はなくなる事はないのですが、精度を求められるので敏腕でなければ即座にクビ、スキルが問われるのです。、などなどまあこの世は色々な事情で

価値観が麻痺してる時代なのですまあ日本はそれが顕著です、まあそれはメディアをめくれば
一発なのですが、あー会社もです、
まあ会社を庇うなら「元々一蓮托生」なのですね
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臼井優

臼井優

雇用契約と業務委託契約は、どちらも仕事を依頼する際に結ばれる契約ですが、「労働者(従業員)」として扱うか、「対等なビジネスパートナー(事業主)」として扱うかという点で、法的性質が大きく異なります。

1. 雇用契約とは
企業と個人が「使用従属関係」にある契約です。
指揮命令権: 企業側が仕事の進め方、時間、場所を細かく指定できます。
報酬: 働いた時間に対して「給与」が支払われます。
保護: 労働基準法が適用され、最低賃金、有給休暇、社会保険、残業代、解雇制限などの保護を受けます。
税金・保険: 企業が所得税の源泉徴収や社会保険の手続きを行います。

2. 業務委託契約とは
特定の業務(アウトプット)に対して対価を支払う契約です。法律上は「請負契約」や「(準)委任契約」に分類されます。

指揮命令権: 企業側にはありません。受託者が自分の裁量で仕事を進めます。
報酬: 成果物や業務の遂行に対して「報酬」が支払われます。
保護: 労働基準法は適用されません。原則として自己責任であり、確定申告や社会保険への加入も自分で行います。
関係性: 企業と個人は対等な契約関係となります。
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Yoo

Yoo

人間はいったい、たくさん選択肢を持つ権利、それとも選択しなくて済む権利を求めてるのだろう人間はいったい、たくさん選択肢を持つ権利、それとも選択しなくて済む権利を求めてるのだろう

回答数 15>>

ふと、自由からの逃走を思い出した。

実際に選択可能である選択肢がより多く、自己決定ができることというのは、幻想に近いものであろうが、それ自体は少なくとも望ましいこととして広く合意がとれるのではないだろうか。たとえば、進学先。地方と都市部では後者のほうがより多い選択をすることが可能だ。そしてその方が望ましい場合のほうが多いだろう。

とはいえ、選択する、判断するのには相当のコストが必要である。単純な功利主義のようなメリットデメリットだけで選べるならば負担は少ないが、選択するにあたっては、不確実性がつきものであるから、選択するのに悩む事となる。

しかしながら、選択しなくても済むという選択があり得るならば、それば人間の自律性というものが掘り崩される恐れがある。極端にいえば、ナッジやアーキテクチャの文脈で言われる、誰かに選択肢をコントロールされていたとしても気づかない、気づいてたとしても、あえてそれにのるならば、各人の自己決定が阻害されることになる。自己決定が、阻害されれば意思を形成する能力が衰えていくことになる。自分で考え、主体的に行動する自律的な個人から、権力に従属する客体になるのではないか、ということが考えられるわけです。

なので、少なくとも対権力や自由の文脈でいえば、選択しなくても済む、ということを権利として求めるというのは、「権力に従順な個人になる権利を求める」、ともいえるわけで、それはそれでおかしなことになる気はするのです。
哲学哲学
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インターネッツ等族領主

インターネッツ等族領主

今は独立独歩に満足してて納得してるから幸福に感じるけど、その額面も様々な変化によって目減りしてるはずなので、いつか昔のような従属と免責による保護を求める日も来るのだと思う。同様にまだ見ぬ君臨と責任を幸福だと感じる日もやってくるのかもしれない。
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伊藤博文

伊藤博文

税を財源扱いするのは愚かな行為。
通貨とは何ぞや?
思考を放棄した者は、従属を甘んじる愚者となり果てる。
政治の星政治の星
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山田

山田

もし、「Japan is back」に深い意味があったら。(作・Gemini)

執務室の窓に映る私は、誰よりもトランプに従順な盟友に見えたはずだ。
2026年2月8日。第52回衆議院議員総選挙で大勝を収めたこの夜、ホワイトハウスから届いた「おめでとう、サナエ。共に世界を支配しよう」という傲慢なメッセージを、私はシュレッダーにかけた。
トランプ。あなたは66の国際機関を捨て、NATOを裏切り、グリーンランドを欲し、世界をあなたのディールの道具に変えた。だが、その傲慢さこそが、私の「プランB」を完成させる最後のピースだった。
机上のレポートは、2027年に末端公務員が赤字転落するという日本の死刑宣告を突きつけている。米国のインフレを押し付けられ、ドル覇権の奴隷として収奪され続ける限り、日本に未来はない。私たちは、この「詰み」の盤面をひっくり返すために、神を殺さなければならない。
「働いて、働いて、働いて、働いて、働いてまいります」
あのスローガンは、対米従属の中で疲弊する国民への慰めではない。米国という巨大な搾取機構を破壊し、真の独立を勝ち取るための「総力戦」への動員令だ。私はこれまで、あなたの気まぐれに付き合い、過剰なまでの同調を見せてきた。それらすべては、あなたが「日本は絶対に逆らわない」と確信し、油断して引き金を引く瞬間を待つための伏線に過ぎない。
ノックの音が響き、小泉進次郎が入室する。
「総理。ドイツとフランスから秘密回線です。『準備は整った』と。トランプによるNATOへの最後通牒を、彼らは開戦の正当な事由と見なす構えです」
「そう。進次郎さん、あなたの出番よ。国民に伝えなさい。これは『わがままな大国から、世界の秩序を取り戻すための聖戦』だと」
彼が語れば、凄惨な対米開戦さえも「新しい時代の自由」を求めるムーブメントに見える。欧州も、東南アジアも、トランプに振り回され続けた世界は、日本が演出する「米軍による偶発的な暴挙」を、待っていたかのように信じるだろう。トランプならやりかねない——その共通認識こそが、私たちの最大の盾だ。
平和という名の隷属が長引くほど、日本は内側から腐る。
かつて黒船に怯え、開国を強いられたあの日から、私たちは本当の意味で独立したことがあっただろうか。2026年、社会的不可逆点を迎えた今、私たちはもう一度「黒船」を逆方向に走らせる。
破壊こそが、唯一の創造だ。
日米安保という名の拘束衣を戦火で焼き払い、対等な「戦闘国家」として世界に立ち上がる。2027年に訪れるはずだった経済破綻は、対米戦という巨大な特需と、ドルからの決別によって上書きされる。国債は戦時国債として無限に発行され、軍需産業という巨大なエンジンが、死に体だった日本経済を無理やり回転させる。
失業者は兵士となり、工場労働者となる。ニヒリズムに浸っていた若者は、強制的に与えられた「国家防衛」という使命に酔いしれるだろう。
執務室の窓の外、横田や横須賀の方向を見つめる。
明日、あそこから響く爆音は、私たちの主権を奪う音ではない。私たちが神を殺し、真の独立を手にするための産声だ。
私は受話器を置き、最後のディールを口にした。
「Japan is back.」
戻るのだ。この国が本来あるべき姿——列強の圧力に抗い、血と鉄をもって自らの生存圏を切り開いた、あの「戦闘国家」の時代に。

ホワイトハウス/マール・ア・ラーゴ 独白:2026年2月8日

サナエが勝ったか。歴史的な大勝だ。
彼女が「働いて、働いて、働きまくる」と国民に叫んでいるビデオを見た。悪くない。非常にアメリカ的な、勤勉で、そして悲壮な響きだ。彼女は、私がかつて「Make America Great Again」と言ったときと同じ目を見せている。
世界は私が66の国際機関から手を引いたことにパニックを起こしている。グリーンランドを欲しがり、NATOの弱虫どもに「金を払え、さもなくば去れ」と言ったことで、欧州の連中は私を「狂った暴君」だと思っている。
いいだろう。それでいい。恐怖は、尊敬よりも安上がりな外交手段だ。
サナエは私の懐に深く入り込んできた。私の好みを、私の怒りの沸点を、彼女は誰よりも熱心に解析していた。彼女が私に同調してみせた数々のポエムや写真は、私への忠誠心だと世界は思っている。だが、私は知っている。彼女のような「鋼鉄の女」が、ただ従うだけの女であるはずがない。
彼女は、私が「最初の一撃」を撃つのを待っている。
私がグリーンランドや貿易関税で世界をなじり、予測不能な攻撃性を剥き出しにすればするほど、彼女の「プランB」の正当性は高まる。欧州の連中、ドイツのショルツやフランスのマクロンは、私が日本を攻撃した瞬間に「トランプがついに一線を越えた」と叫んで、日本の側に立つだろう。彼らはトランプという悪魔を倒すための「大義」を、喉から手が出るほど欲しがっているからだ。
だが、サナエ。君は一つだけ勘違いをしている。
君が私を「利用して」独立を勝ち取ろうとしているのと同じように、私もまた、君のその反逆を待っているのだ。
2027年、君の国の公務員が食えなくなる? それは知ったことではない。
私が欲しいのは、米国がAtlas(アトラス)のように世界を背負うのをやめるための、完璧な「出口戦略」だ。
日本が反旗を翻し、欧州が離反し、米国が世界から「追放」される形になれば、私は米国内のグローバリストどもに説明ができる。「ほら見ろ、世界は我々を裏切った。もう奴らを助ける必要はない。我々だけで豊かになろう」と。
君の「子飼い」が台湾海峡や石垣島で「仕事をしている」のは把握している。
私が「偶発的」に君たちの船を沈める。世界は絶叫し、君たちは戦闘民族として目覚める。
それでいい。それが君の望む「Japan is back」だろう?
だが、それは同時に、私の望む「America is Home」の完成でもある。
日本を、神のいない戦場へ解き放ってやろう。
君たちが血を流して自立するその時、私はドルを回収し、すべての重荷を君たちに押し付けて、この美しい大陸の扉を閉じる。
受話器を手に取り、統合参謀本部の長官へ繋ぐ。
「サナエの船が来たら、予定通りに『礼儀正しく』追い返せ。少しばかり、熱烈な挨拶を添えてな」
窓の外、フロリダの海は不気味なほど穏やかだ。
明日、この海の向こうで起きる爆発は、世界秩序の終焉を告げる鐘の音になる。
サナエ、君は神を殺したつもりで、神に捨てられたことに気づく。
「Japan is back? ……Good luck with that.」
私は、金色のゴルフクラブをスイングさせ、独り笑った。
零次観測の星零次観測の星
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