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29歳。石川県。
ロック
筋トレ
小心者
音楽
ジャズ
アニソン
アート・建築・デザイン
人文・思想・宗教
サイエンス・テクノロジー
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文章とか数学の安心する所は、細部がないこと。
絵とか音楽は、色指定とか、ミックスとか、細部にキリがない。
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正月休みからダラダラやって、このくらい。
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『ワンピース』が、連載モノの「少年」漫画として、28年間、続いてるのが面白い。
どの時代の少年向けなのか。
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大学生の頃は、「ポール・マッカートニー&ウイングス」みたいな、旅芸人一座みたいな雰囲気の大人たちに憧れていた。
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未知って、矛盾を共存させるんだよね。
数独とかピクロスの未確定なマスみたいなもんで。
矛盾を共存させるからこそ、現実的には無茶なんだけど、そこにワクワクがある。
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ファスト教養とかなんとかあるけども、結局、人生、劇場予告編とか告知TVCMくらいの、断片的な情報量が一番ピークなのかもしれない。
恋愛も含めて。
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生涯ベストアルバムは、『Band on the run』かもしれない。
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Picasso's Last Words (Drink to Me)

ポール・マッカートニー&ウイングス

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29歳 娯楽の実感

・小説……時間がかかる、長い、たまに面白い
・漫画…….立体感描写スゲーってなる、たまに面白い
・映画……ポップコーンのにおいは好き、なんとも言えない
・イラスト……きれいーってなる
・スポーツ……体育館に行くのが面倒、人集めが面倒
・ゲーム……半年に一回くらいハマる
・カラオケ……忘れた頃に行くと気持ちいい
・ドライブ……知らないところの薬局とかスーパーに行くのが面白い
・ペット……安定して面白い
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スマホ依存が悪いというが、現代社会は、グレーな悪趣味の刺激をすべて、スマホの中の出来事に押し込めるという流れで来たのだから、その分、スマホ以外が綺麗、ないしは退屈になったので、デジタルデトックスが難しい。
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スマホのせいで、好きなことができないかといえば、別にそうではなく、個人的に、本当に面白いものがあれば、アホみたいに夜中の3時くらいまで徹夜してでも、見たり、やったりするから、単に、どんどん目の肥えていく自分がハマれるレベルのものに、もはや、めったに出会えないというだけなんだよね。(創作の9割はクズだという話もあるし。)
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個人的に、損得という発想が、そこまで意思決定にダイレクトに影響してないかもしれない。
仮に、自分が何か損した分で、誰かの余剰が生まれて、そこから、なにかの発明とか発展があるかもしれないし。
カオス系においては、損というのが、よくわからない。30分で決着するボードゲームとか、お菓子の小袋の配分とかならともなく。
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人間の脳の特性的に、
・外出(気候に影響される活動)
・生物と触れ合う
・内職(気候に影響されない活動)
の3つの活動のバランスがいいと、メンタルが安定しそう。
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小説の文庫版のラストに、プロット解説入ってて欲しい。(全体把握しやすい)
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『僕には鳥の言葉がわかる』面白い。
ファインマンのエッセイみたい。
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ポーチドエッグって、チキンラーメンの汁だけ飲んでる時の味がする。
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日本人に英語が分かりにくいのは、パン・パスタ文化の人間社会と、米の文化の社会とでは、対人関係の距離感とか、自己主張の強度とかについての、経験的な常識が違って、頭がぐちゃぐちゃになるからしい。
目の前の教師にやったら怒られる物言いを、作文の中ではやれって言われてるようなもの。
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日本の大学で、英語の講義が浸透したら、「Hey,hey,he~y!! Are you f×××in' crazy?」とか言っていいんかね?
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シジュウカラ文法の鈴木先生の論文を、読めないけどチラ見してみたら、相変わらず、英文を見るとクラクラする。
(フォントの問題か、表音文字だからなのか分からないけど、チカチカする。)
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自分が一戸建てを買ったら、汚部屋にならない自信がある。
実家だと、部屋が「公開鍵」状態だから、ある程度崩しておかないと、せい癖が漏洩してしまうからな。
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ふっ……家族は私の部屋のことを「汚部屋」と言うだろう……。
しかし、これは、赤の他人が容易に情報取得できないように、RSA符号化された、セキュリティ意識の高い部屋なのだ……!!
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「事件は会議室で起きてるんじゃないっ!!」

「会議室2(ツー)で起きてるんだ!!」
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鶴の恩返し-失われた朱鷺を求めて-
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「やっぱ、カセットテープはオツだよね〜〜」
「カチャ(再生)」
キュルキュル…

<「♪〜〜♫〜〜ザリィッ」
「??……」
<「♪〜〜♫〜〜ピィーーー」
「…………」
<「♪〜〜♫〜⤵⤵ミョーン」
「カチッッッ(停止)」イライライライラ
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恋愛も、青春も、その本質は「虚無」だと思っている。
「虚無」だから、なんかカッコいいラベルが付いている。
「虚無」じゃなかったら、「授業」とか「掃除」とか、そういう普通の名前がついている。
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恋愛の理想と現実。
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恋愛って、「なぜか、後々の反芻に耐える、何の意味もない無意味な瞬間の記憶」だと思っている。
小学校からの帰り道に石を蹴って帰ったのと同じカテゴリーの記憶。
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恋愛って、本来、若い頃の、何もない、「世界のどの仕組みからも突き放されている『間(あいだ)の時間』の記憶や体験」だと思うんだけど、マッチングアプリは、そこをなくしたといえば、なくしたのかねぇ。しらんけど。
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インスタントコーヒーの罠

(振る)チャッ
ポロポロ…
「うーん😐」

(振る)チャッチャッ
ポロポロ…
「うーん😑」

(振る)チャッチャッ
ボァサッッ
「……🙃」
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『メイドインアビス』みたいな、薄墨着色の原稿って、モノクロで印刷できるんだね。
昔は、2値変換でコピーしてたから、薄墨は、失敗したFAXみたいに、ボツボツのムラが出るからダメで、スクリーントーンを使ってたらしいけど。
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『メイドインアビス』5巻まで読み終わった。
カートリッジ……。
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現在の世の中が綺麗だと錯覚する人は、高次元の情報空間にアクセスできないからに過ぎない。
現在でいえば、入力されたAIのプロンプトや、個々人が持つクラウドデータを一般人が一覧できないから、表面化する綺麗さだけを見て、世の中が綺麗だと錯覚する。
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「清潔感」って、何かといえば、「排気量の反映」だと思っている。
ざっくり言えば、「基本原理が進歩しなくても、排気量が増えさえすれば解決する問題」が「清潔感」。
食器の欠けとか、服のほつれとか、体の脂汚れとか、基本的に、「工学技術の排気量」を増やせば解決する。
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ネットが発達したらテレビは綺麗になるし、AIが発達したらネットは綺麗になる。
「原始的で、取り回しの悪い人間の感情」というのは、常に、工学技術の最高次元で「調理」される。
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人間社会のポリコレって、座標空間で例えると、インターネットの発達によって、4次元以上のテンソルを贅沢に使って、感情のガス抜きができるようになったから、3次元以下の空間を「キレイ」に保てるようになったというに過ぎない。
だから、昔の当時では、最高次元だった、テレビや雑誌の空間での悪趣味が糾弾されるようになった。相対的に低次元なものは、高次元から「お掃除」される。
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自己責任論っていうのは、本来、「『世界の出来事』の受け取り方は、主体的な目的意識の持ち方で変えられる」というような、「主体的目的設定」みたいな趣旨だったのだろうけど、それが、いつの間にか、「客観的な固いルールによって計測される、レースの結果の原因が、「主体的な取り組み」に帰する」というような形に、思想が変異し始めたのが、間違っているのだと思う。
主体性の本質は、目的設定の自己決定にある。
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個人的に、「尊敬」とか「好意」って、「それを抱く側の人」に帰する概念だと思ったほうが気が楽だという気がする。
つまり、尊敬される側、好意を持たれる側に何かしら、客観的に、再現性のある性質があると思うと、2者間の関係性が誇大妄想的になるというか。
(いや、まあ、見た目が綺麗だとか、話が面白いだとか、あるいは、金持ちだとか、現実的には、客観的に好かれる性質というのはあるんだろうけど、それでも、「好意や尊敬心は、主観的概念」だと、合意しておいたほうが、最後の最後で「安全」だという気がする。)
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自分が、ブルーワーカーの仕事が無理そうな理由は2つくらいあって、1つ目は、シンプルにタバコ・博打みたいなヤンキー文化圏が苦手なことで、2つ目は、拡散的に頭の中でアイディアを考えていると、目の前で稼働している凶器を取り扱うのが危なすぎるということ。
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麦茶って、アル中にならなかった世界線のビールくん?
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「Man we was lonely」には、なんか、ずっとエモさを感じている。
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Man We Was Lonely

ポール・マッカートニー

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みなさん……手袋というのは、暖かいんですよ。(雪国5年目の気づき。)
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男尊女卑の下駄を履かせて、冴えない男でも、女の発情フラグを立てられる、というのは、そんなに難しい話じゃなくて、「ボードゲームの審判役」とか、そういう、ハリボテの権威でも、人間の脳は、「この人は立派だ」と錯覚する。人間の脳なんて、そんなもの。
(ただ、世の女は、冴えない男がリードできるような守備範囲の趣味に、わざわざ寄り添ってはくれないだけ。)
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男尊女卑の制度って、人権的にはアウトだけど、しかし、実際のところ、若年期のオス・メスの脳の理屈で言えば、「オスがメスに、分け前をドバドバ与える」というのが、メスの脳の発情フラグとして、ハードウェアに内蔵されていて、後からいじれないから、まあ、難儀なところ。
本来、仮置きの中継方式でもいいから、そういう儀式としての体裁を保たないと、フラグが立たないんだろうね。
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「なぜ、優しい男はモテないのか」という疑問があるけど、そりゃそうだろうと思う。
男だって、「何の後腐れもなく、1年間だけ付き合えるなら、30歳の博士号持ちの女医よりも、20歳、Dカップのフリーター女の方がいい」。

端的に言えば、「長期的な文明の存続」と、「短期的な種の繁栄」とは、ある年齢において、指向するベクトルがズレる、あるいは、対立しうるというだけ。
そして、現代社会は、そのズレを補正できるほどの、認知コントロールをする制度が未整備であるというだけ。
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『チェンソーマン』のデンジのキャラ造形って、『AKIRA』の金田だよなぁ。
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インターネット配信のほうが、普通に情報の伝播能力は高いんだけど、しかし、一方、冷蔵庫くらいのサイズのロール紙に輪転機でグワングワン印刷してる風景の方がなんか、すごい、作家業として贅沢な感じがする。
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Vtuberのトラブルって、実質的には、「地下アイドルのトラブル」と同じという気がする。

素朴に「Vtuber」=「仮想モデルの配信アカウント」というよりもむしろ、「Vtuber」=「仮想モデルの地下アイドル」という、狭義の意味でのVtuberが、いわゆる一般的なVtuberのニュアンスに近い。
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DVDデッキの裏
🐹👈️こいつのせい
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なんか頭とか腹がモヤモヤしてる時に、なにかしらの精神攻撃を通じて、「オレンジジュースを5Lくらい飲んだイメージ」だけ、脳内に食らわせられたいという気分になる時がある。(実際に実行したら、糖尿病になりそうだから、できないし。)
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漫画の紙って、裏写りしないのスゴって思う。
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「蠱毒」のイントネーションが、「孤独」な人に納得いかない。
「蠱毒」のイントネーションは、ポトフと同じやろがい!
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