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かさみ

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自分の中に毒を持て 岡本太郎著 読了
瞬間瞬間に生きることの大切さに気づくことができた
そしてあまりにも虚しくなることがあるのは将来のことを考えすぎていることが原因なのがわかった
読書の星読書の星
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臼井優

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『三国志』は3世紀の史実を記した歴史書(正史)、『三国志演義』はそれを基に14世紀に羅貫中が創作を加えた長編歴史小説です。前者は簡潔な記録、後者は劉備を主役にしたドラマチックな物語であり、「七分史実、三分虚構」と称される演義が一般的に知られる物語の基礎となっています。

正史・三国志(陳寿 著)
内容: 3世紀末に西晋の陳寿がまとめた、魏・呉・蜀の三国の記録。
特徴: 魏を正統とし、淡々と事実を記録する「紀伝体」という形式の歴史書。
事実性: 「七実三虚」と言われる『演義』に対し、こちらは正確な歴史的記録。
三国志演義(羅貫中 著)
内容: 14世紀、元末明初の羅貫中が、民間伝承や逸話、史実をもとに書いた長編小説。
特徴: 劉備が率いる「蜀」を正義の味方とし、曹操を悪とする傾向が強い。
ドラマ性: 華麗な一騎打ち、架空のキャラクター(貂蝉など)、孔明の神がかった計略(風を呼ぶなど)など、娯楽性が高い。
地位: 中国四大奇書の一つに数えられる。
両者の主な違い
劉備の描写: 史実では巧みな政治家・軍人だが、『演義』では「仁徳」の面が強調される。
諸葛孔明の描写: 史実では内政・外交に長けた政治家だが、『演義』では神の如き軍師として描かれる。
名場面の多くは架空: 「桃園の誓い」「関羽の千里行」「赤壁の戦いでの風」などは、多くが『演義』で作られた物語。
一般的に物語として親しまれている「三国志」の多くは『三国志演義』に基づいています。
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臼井優

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『武功夜話』(ぶこうやわ)と『信長公記』(しんちょうこうき)は、共に織田信長や豊臣秀吉の戦国時代を描いた史料ですが、その性格は大きく異なります。
 太田牛一による『信長公記』は一級史料とされる一方、
 前野家が記したとされる『武功夜話』は「墨俣一夜城」の記述などで有名ですが、真偽を巡り論争が続いています。

主要な違いと関係性
『信長公記』 (太田牛一著)
信頼性: 織田信長の側近が記した一次史料(一級史料)として最高峰の信頼性を持つ。
内容: 信長の生涯(上洛前後の事績)を正確に記録することに重きが置かれている。
特徴: 墨俣一夜城(すのまたいちやじょう)の築城に関する直接的な記述はない。

『武功夜話』 (前野家・吉田家古文書)
信頼性: 愛知県の旧家・吉田家に伝わった軍記物。発見(昭和34年)が遅く、記述の真偽を巡り「偽書」との指摘も強い。
内容: 木下藤吉郎(豊臣秀吉)の「墨俣一夜城」築城のいきさつや、織田家の土豪・前野長康らの視点で描かれた詳細なエピソードが特徴。
特徴: 『信長公記』に記載のない、人間模様や詳細な戦術が描かれている。

対比と研究
歴史研究の現場では、確実な記録である『信長公記』を基準として、『武功夜話』の記述を検証・判断する手法が一般的です。
 例えば、墨俣の一夜城は『武功夜話』の独自の描写であり、これが事実か、後世の創作かという点で、両史料はしばしば対比されます。
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52ヘルツ🐰⚾👻

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人間の本質ってのは
大切な人や守りたい存在が
ある時に
顕著に出るものだ

#ひとりごとのようなもの
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hikari

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俺もあなたもあの人も有名人も著名人も科学者も画家も作家も政治家も。
ただの人間。
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