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ファルレ

ファルレ

政権を戦争したい人たちだとレッテル貼ってる連中、候補者が全員安保法制が合憲とした某党についてはどう思ってるんだろう。
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くろはと

くろはと

アメリカがベネズエラを軍事攻撃。
アメリカに被害が出れば、存立危機事態だ集団的自衛権の行使だと言ってアメリカ支援のために参戦しうるのが今の日本。
安倍政権下で、安保法制を強行採決されたから。
安保法制がある限り、日本が同盟国(アメリカ)の戦争に巻き込まれない保障はない。

日本共産党はこういうとき、いち早く声明を出すから信頼ができる。他党も続くべき。
自民党はアメリカの蛮行を批判すらしないだろう。エセ保守だから。
政治の星政治の星
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月見野

月見野

渡部さん、長く難民問題の現場側に携わってきて、凄く平和について考え続けてきた人だとわかった。
一方で、そういう場にいたことで、国家権力の善性を信用していないことも推察できた。安保法制反対とかはその辺の感覚も大きそう。
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みにり

みにり

昔むかし安保法制を国会でなんやかんやしてた時、集団的自衛権を発動する存立危機事態としてホルムズ海峡の封鎖があったので、イランが今回封鎖に踏み切ったら我が国は海上自衛隊を送り込むことになるし、できなかったら腰抜けのただの軍事オタク。
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やまや

やまや

立憲から中道に行く議員の数が想像より多くて笑える。結局学会の票が欲しいんだろうとは思うんだけど、あれだけ安保法制違憲だ違憲だと言っておきながら絵に描いたような手のひら返し。
立憲議員は1人残らず全員落選すれば良いと確信した。
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しゅう

しゅう

今回の 日本での「衆議院選挙」から
個人的に推察すると
◆「公平・公正な政治・経済を
  強く求める」という前提でいえば

日本に住む日本人には
▼「心底 弱者に寄り添う
  善良な国民が 思うほど多くは無い」
(例:自民党利権に絡む人々=利己主義者)

▼「弱者に寄り添う善意がある人々」の中に
「十分な知見・知性」を兼ね備えて
「人を見抜く力」を持って
「長期的な公益を考えれる人」が少ない
(例:無党派層で 
  すぐ経済を良くしてほしいと願う人 等)

そのような事を推察しているお話

日本における
「公正・公平な政治・経済」については

▼「国のシステム」(法・制度)
▼「政治家」(悪質な政治家の排除)

それ以外に
▼「有権者側の質(しつ)」も
あわせて問われている

いつまでも
「悪質な政治家ら」を批判しているだけでは
そこでは 大きく変わる事はなく
「有権者の質を上げる事」も
非常に問われているお話

「有権者の質を上げる」というのは
具体的には

▼「自分で考えて・自発的に学ぶ」
 (机上の学習だけではなく)

▼「情報の判断能力」の向上

▼「公序・公益に反する 
  日本に住む日本人の排除」
 (悪質・利己的な有権者への批判)

その様な事が 求められるお話

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また 別の視点において
「今回の衆議院選挙の結果」から
大きく「日本・日本人」に感じることは

▼ 「流されやすい人・考えない人」が多い
(= コントロールしやすい国・人々)

▼「物事を 客観的に深く理解せず
『雰囲気』や『勢い』で判断する人」が多い

その様な事も 非常に感じるお話


また 恐らく
▼ 女性の有権者
▼ ネット情報の影響を受けやすい人
 (SNS・動画コンテンツ含む)

このような「有権者」が 特に 恐らく
「選挙結果」に大きく影響してると思われる

そして このような
「女性」や
「ネットに影響を受けやすい」という有権者は

恐らくは
「政策の深い内容」や「主張の精査」よりも

★「立候補者の印象の良さ」
(話し方・雰囲気・親しみやすさ・礼儀など)

★「印象から期待できるかどうか」
(雰囲気からの判断)

そのような
「立候補者の
『実績』や『主張の精査』以外の部分」で
安易に「選択をしている人が多い」と
思われるお話

そして「男性側の有権者」にも
「公平・公正な政治・経済」を求めながら
「考えない・学ばない人」も多いと思われる
(いわゆる 善良で無知な人)


今回の選挙からは
「公平・公正な選挙」の為には
「国のシステム」や「悪質な政治家」の責任以外に
「有権者の質が 全体的に低い」という事も問われていると思われる件

日本に住む日本人の人々が
「本当に 公平・公正な政治・経済」を
強く求めるのであれば

それを できるだけ
「実現」をするためには

▽「無知である自分自身を認めて、
  自省&反省をする」

▽ それによって
 「自分で正しく学ぶ・
  自分で正しく考えれる」というようにする

▽「情報」を
  客観的に精査して判断できる能力」を
  更に向上させる

それが 問われていると思われるお話 


日本に住む日本人が
「メディア」や「ステレオタイプ」で
一方的に流布されている
★「日本人は賢い・真面目・素晴らしい」という
『意図的な褒められ方』を そのまま真に受けてしまっていると

そこには
「自省する・反省する」という機会から 
遠ざけてしまって
「考えない・学ばない日本人」に対して
「改善する/減らす事」には 
つながらないお話

また もっと率直に言えば
「外国人が 日本人を褒める」という中には
「日本・日本人に
 お世辞・建前で 褒めている」という人も
少なからずいる事を
日本に住む日本人には
「知らない人も多い」と思われるお話

(例 外国人による
   「日本のコンビニは素晴らしい」)
→ これは「消費者の目線」で言っていて
 「店の経営者・従業員」の立場では
 「こんな仕事をしたくない」という人もいる

日本に住む日本人に
比較的多いと思われる傾向には
「都合が良い事には 敏感な人」が多いと
強く感じていて

「自分たちに 都合が良い情報・主張」を
比較的受け入れやすく
「現実・事実を伝える中で 不都合な内容には 無視をする 批判する」という
そのような傾向もある様に感じるお話
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孝弘

孝弘

おはようございます。2月10日火曜日。今日の一言。
2009年のこの日、人類史上初めて宇宙空間で人工衛星同士による衝突事故が発生しました。まずぶつかる事はない、と言われていただけに衝撃の事故でしたね。

最近は、宇宙デブリ(ゴミ)との衝突の確率が上がってきており、そちらの方が怖い話になってきています。法制化も進んでいませんので、いつ頭上から破片が落ちてくる可能性もある、ということです。気を付けておきましょう。いや気を付けようがないですな。

ゴミは宇宙でも職場でも『邪魔者』なのです。見つけたらサッと捨てておく気遣いをお願いしますね。ついでに机の上も片付けておきましょう。整理整頓が出来てこその仕事ですよ。
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こう

こう

チャンネル桜考。
DSが公に語られるようになった辺りから、DS支配を前面に。
戦後体制下の中で日本には主体性のない被支配国としつつも、主体的に考えようとする。
が、意見が異なることには、被支配下の日本では変われないと全否定する矛盾。
アレクサンドル・ドゥーギンの論考は一読するに値するものの、かなり傾倒。
共産体制は否定しつつも、食料安保については全体主義的で反市場経済。
色々な面で倒錯。
日本を主語とした、尤もらしい物言いだが、どことなく偽善的・ご都合主義的に聞こえるようになってしまっている。
保守界隈の潔癖と敵が多いが故の、ちょっとした違いによる分断がこれから足の引っ張り合いを起こしそう……。
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障子の目と口

障子の目と口

高市自民大勝利ということで、スピード感演出に使うタマは何か。
個人的にはスパイ防止法やと思う。
多分そんなに難しいことはせず、組織法中心かと。仰々しく設置条文を書いて、既存の組織にスパイ対策の看板を置くってのは全然難しくはない。今度の国会で出せてもおかしくない。
ただ、それだとあまりにも看板なだけなんで、既存の情報アクセスの準備罪の追加くらいかな。漏洩は現行の未遂罪で十分な気がする(準備と未遂の区別がわからん)
欺瞞の罪は流石に作れんと思う。それやったら西側からさよなら、中露北朝鮮と同じ側。

旧姓使用の法制化も法制化するほど中身なさそうやし
外国人の土地取得規制は、高市さん自身が無理と言ってどうにか作ったのが内外無差別の重要土地調査法やから、もうできることほぼない気はする。

まあ、この予想が当たるかどうかは別に、目玉法案が出てきたらよく読んでレビューしてみたいと思います。
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だいと

だいと

チームみらいについて
彼らはデジタルには詳しいです。
ただそれ以外の経済、安全保障、経済安保、防衛など素人レベルの人が多い政党です。(自民党のそれぞれの専門分野の人達に比べると)
リハックでも幹事長が素人レベルなのが判明した通りです。
デジタルを推進してほしい気持ちはわかりますが、高市総理はAIで世界的権威のあるWorld Leader in AIWS Award 2023を日本人として初めて受賞しているのでAIについて、デジタルについて詳しいです。
ついでにこの賞は世界的権威のある人たちが受賞する賞です。
チームみらいにの支持者たちいいのですか?
安野さんは受賞してません。
#06 #政治
政治の星政治の星
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シンプル

シンプル

chatgptで中道改革連合が惨敗した原因を分析してみました。


以下は、2026年2月8日投開票の衆院選で「中道改革連合」が公示前167議席→47議席へと大幅に議席を落とした(=「惨敗」と評される)前提で原因を構造・戦略・組織・有権者心理・制度に分解して掘ります。


0) 事実関係の整理(今回の「惨敗」とは何か)

「中道改革連合」は立憲民主党と公明党が合流して2026年1月16日に新党として発足(共同代表は野田佳彦と斉藤鉄夫)。

綱領は「分断を煽らない」「合意形成」「生活者ファースト」「人間主義」などを掲げる一方、選挙直前の短期間で“政党としての輪郭”を作る必要があった。

投開票の結果として与党側(自民中心)が大勝し中道は公示前から大幅減と報じられている。

ここから「なぜ負けたか」を**外部環境(相手が強い)と内部要因(自滅・設計ミス)**に分けて分析します。


1) 外部環境:与党側が“勝ち筋”を作った(信任投票化+多極化)

1-1. 選挙が「政権の信任投票」になった。

今回の報道では高市早苗率いる自民が地滑り的勝利という構図が強調されています。

こうなると有権者の行動は「中道の政策比較」よりも「現政権続投か否か」の二択に収れんしやすい。

新党は最初の選挙で「政権担当能力」を短期で証明しないといけないのに争点が“信任”に寄ると未知の新党は不利になりやすいです。

1-2. 多極化で「中道の取り分」が削られた。

伸長した勢力として参政党や新勢力(チームみらい等)が言及されています。

多極化局面では「中道」ラベルは競合が増える(国民民主・維新・無党派受け皿・新興勢力など)ため“中道票を総取り”できません。


2) 内部要因の本丸:合流が「1+1=3」ではなく「1+1<2」になった。

これは今回の最大論点です。

2-1. 合流が遅すぎた(時間不足=ブランド・候補者・現場が統合できない)

発足が1月16日、綱領発表が1月中旬で投開票が2月8日。

実質3週間程度で「党の顔」「物語」「支持基盤の再配線」を完了するのは無理ゲーです。

結果、看板は新党でも現場は旧立憲の選挙マシーン

旧公明(支持母体・地方議員網・動員) が別々に動く/動けない状態になりやすい。

2-2. 支持基盤が“相互不信”を起こした(動員の非対称・手抜き協力問題)

公明は長年対自民連立で“実務・動員”に強い一方立憲側には反発・警戒を抱く層も出る。

逆に立憲支持層には「公明と組むなら何が変わるの?」という冷めが生まれる。

この「感情の摩擦」は投票行動でいちばん効くのが小選挙区の1票です(比例より露骨に出る)。

終盤情勢でも中道幹部が苦戦・接戦とされ組織票の“目減り”が疑われる構図になっています。

(補足:週刊誌系の報道には誇張も混じり得ますが「合流による現場摩擦」自体は短期合流の構造として十分に起こりうる話です。)

2-3. 「中道」の中身が伝わりにくい(抽象度が高い=比較不能)

綱領は「分断を煽らない」「合意形成」「生活者ファースト」など方向性としては正しい一方、選挙戦では有権者はこう考えがちです。

それって具体的に何をする党?

自民・維新・国民民主と何が違う?

立憲の左派や公明の平和主義と矛盾しない?

抽象度が高いほど投票は「知ってる方」「強そうな方」に流れます。

綱領が理念中心であること自体は悪ではありませんが初陣の新党には不利に働きます。


3) ポジショニングの失敗:敵を作れず味方も固められなかった。

3-1. “反自民”でも“親自民”でもない=争点設計が難しい。

中道は「右傾化に対抗」を掲げつつも合意形成・現実路線を強調します。

すると選挙で刺さりやすい二つの層に対して両方が中途半端になります。

反自民の熱量が高い層:**「生ぬるい」「野合」**になりやすい。

保守・安定志向層:**「どうせ政権取れない」**になりやすい。

「どっちつかず」というより**“刺さる相手が分散する設計”**になってしまった。

3-2. “政治の推し活化”環境で新党は不利。

政治評論の文脈では近年は「大きな物語」より「推せる個人」「熱量コミュニティ」が強いという見立てもあります。

そういう環境だと理念型の“中道新党”は相対的にバズりにくい。

(この見立て自体は論者の解釈ですが「短期合流の新党が熱狂を作れない」という現象説明としては整合します。)


4) 選挙技術(オペレーション)面:小選挙区で負ける典型パターン

4-1. 候補者配置と票割りの最適化が間に合わない。

小選挙区は「1位以外は全部負け」。

新党は候補者一本化・地盤調整・後援会の看板替えを短期間でやる必要があり、ここが遅れると組織票が“割れる・動かない”。

幹部級が小選挙区で敗退したという報道はこの失敗を示唆します。

4-2. 連立離脱後の「公明票の再配線」は想像以上に難しい。

公明系の票は「誰に入れるか」が強く組織設計されてきた歴史があるので連立解消→新党合流で票の流れを再設計するのは一朝一夕ではありません。

まさにそこが今回の焦点として報じられていました。


5) まとめ:惨敗の因果モデル(いちばん説明力が高い形)

私は今回の敗因を次の“連鎖”で捉えるのがいちばん精度が高いと思います。

結党が遅すぎた(3週間) → 現場統合・ブランド統合が未完。

支持基盤の相互不信 → 動員が目減りし、小選挙区で崩れる。

中道の中身が抽象的で差別化が弱い → 無党派が“強い方/分かりやすい方”へ。

多極化(参政など)で受け皿が増えた → 中道の取り分が削られる。

与党側が信任投票化で勝ち筋 → 新党の初陣に逆風。

これで「なぜ惨敗したのか」を、かなり無理なく説明できます。


6) もし「中道」が次に巻き返すなら、どこを直すべきか(処方箋)

※ここは私の提案(推論)です。

事実パートとは分けます。

① “中道の中身”を3点に絞って言い切る(例:家計、減税、社会保障、外交、安保の現実路線…のように比較可能な形で)

└ 綱領の理念を“政策KPI”に落とす。

② 小選挙区の勝ち筋を限定して集中投資(勝てる50選挙区だけ本気みたいな設計)

③ 支持基盤の「共同作業」を制度化(合同選対・合同地方組織・動員ルールの一本化)

④ 党内の思想幅を“許容範囲”として明文化(安全保障・憲法・財政で、どこまで違いを許すかを先に決める)
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黄色ヘルメット

黄色ヘルメット

これだけスパイを当選させといて

「これでスパイ防止法制定できますね」って言ってるお花畑君がいて絶句したよもう

認知戦の時点で負けてた感じかなぁ
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