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こう

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チャンネル桜考。
DSが公に語られるようになった辺りから、DS支配を前面に。
戦後体制下の中で日本には主体性のない被支配国としつつも、主体的に考えようとする。
が、意見が異なることには、被支配下の日本では変われないと全否定する矛盾。
アレクサンドル・ドゥーギンの論考は一読するに値するものの、かなり傾倒。
共産体制は否定しつつも、食料安保については全体主義的で反市場経済。
色々な面で倒錯。
日本を主語とした、尤もらしい物言いだが、どことなく偽善的・ご都合主義的に聞こえるようになってしまっている。
保守界隈の潔癖と敵が多いが故の、ちょっとした違いによる分断がこれから足の引っ張り合いを起こしそう……。
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だいと

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チームみらいについて
彼らはデジタルには詳しいです。
ただそれ以外の経済、安全保障、経済安保、防衛など素人レベルの人が多い政党です。(自民党のそれぞれの専門分野の人達に比べると)
リハックでも幹事長が素人レベルなのが判明した通りです。
デジタルを推進してほしい気持ちはわかりますが、高市総理はAIで世界的権威のあるWorld Leader in AIWS Award 2023を日本人として初めて受賞しているのでAIについて、デジタルについて詳しいです。
ついでにこの賞は世界的権威のある人たちが受賞する賞です。
チームみらいにの支持者たちいいのですか?
安野さんは受賞してません。
#06 #政治
政治の星政治の星
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シンプル

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chatgptで中道改革連合が惨敗した原因を分析してみました。


以下は、2026年2月8日投開票の衆院選で「中道改革連合」が公示前167議席→47議席へと大幅に議席を落とした(=「惨敗」と評される)前提で原因を構造・戦略・組織・有権者心理・制度に分解して掘ります。


0) 事実関係の整理(今回の「惨敗」とは何か)

「中道改革連合」は立憲民主党と公明党が合流して2026年1月16日に新党として発足(共同代表は野田佳彦と斉藤鉄夫)。

綱領は「分断を煽らない」「合意形成」「生活者ファースト」「人間主義」などを掲げる一方、選挙直前の短期間で“政党としての輪郭”を作る必要があった。

投開票の結果として与党側(自民中心)が大勝し中道は公示前から大幅減と報じられている。

ここから「なぜ負けたか」を**外部環境(相手が強い)と内部要因(自滅・設計ミス)**に分けて分析します。


1) 外部環境:与党側が“勝ち筋”を作った(信任投票化+多極化)

1-1. 選挙が「政権の信任投票」になった。

今回の報道では高市早苗率いる自民が地滑り的勝利という構図が強調されています。

こうなると有権者の行動は「中道の政策比較」よりも「現政権続投か否か」の二択に収れんしやすい。

新党は最初の選挙で「政権担当能力」を短期で証明しないといけないのに争点が“信任”に寄ると未知の新党は不利になりやすいです。

1-2. 多極化で「中道の取り分」が削られた。

伸長した勢力として参政党や新勢力(チームみらい等)が言及されています。

多極化局面では「中道」ラベルは競合が増える(国民民主・維新・無党派受け皿・新興勢力など)ため“中道票を総取り”できません。


2) 内部要因の本丸:合流が「1+1=3」ではなく「1+1<2」になった。

これは今回の最大論点です。

2-1. 合流が遅すぎた(時間不足=ブランド・候補者・現場が統合できない)

発足が1月16日、綱領発表が1月中旬で投開票が2月8日。

実質3週間程度で「党の顔」「物語」「支持基盤の再配線」を完了するのは無理ゲーです。

結果、看板は新党でも現場は旧立憲の選挙マシーン

旧公明(支持母体・地方議員網・動員) が別々に動く/動けない状態になりやすい。

2-2. 支持基盤が“相互不信”を起こした(動員の非対称・手抜き協力問題)

公明は長年対自民連立で“実務・動員”に強い一方立憲側には反発・警戒を抱く層も出る。

逆に立憲支持層には「公明と組むなら何が変わるの?」という冷めが生まれる。

この「感情の摩擦」は投票行動でいちばん効くのが小選挙区の1票です(比例より露骨に出る)。

終盤情勢でも中道幹部が苦戦・接戦とされ組織票の“目減り”が疑われる構図になっています。

(補足:週刊誌系の報道には誇張も混じり得ますが「合流による現場摩擦」自体は短期合流の構造として十分に起こりうる話です。)

2-3. 「中道」の中身が伝わりにくい(抽象度が高い=比較不能)

綱領は「分断を煽らない」「合意形成」「生活者ファースト」など方向性としては正しい一方、選挙戦では有権者はこう考えがちです。

それって具体的に何をする党?

自民・維新・国民民主と何が違う?

立憲の左派や公明の平和主義と矛盾しない?

抽象度が高いほど投票は「知ってる方」「強そうな方」に流れます。

綱領が理念中心であること自体は悪ではありませんが初陣の新党には不利に働きます。


3) ポジショニングの失敗:敵を作れず味方も固められなかった。

3-1. “反自民”でも“親自民”でもない=争点設計が難しい。

中道は「右傾化に対抗」を掲げつつも合意形成・現実路線を強調します。

すると選挙で刺さりやすい二つの層に対して両方が中途半端になります。

反自民の熱量が高い層:**「生ぬるい」「野合」**になりやすい。

保守・安定志向層:**「どうせ政権取れない」**になりやすい。

「どっちつかず」というより**“刺さる相手が分散する設計”**になってしまった。

3-2. “政治の推し活化”環境で新党は不利。

政治評論の文脈では近年は「大きな物語」より「推せる個人」「熱量コミュニティ」が強いという見立てもあります。

そういう環境だと理念型の“中道新党”は相対的にバズりにくい。

(この見立て自体は論者の解釈ですが「短期合流の新党が熱狂を作れない」という現象説明としては整合します。)


4) 選挙技術(オペレーション)面:小選挙区で負ける典型パターン

4-1. 候補者配置と票割りの最適化が間に合わない。

小選挙区は「1位以外は全部負け」。

新党は候補者一本化・地盤調整・後援会の看板替えを短期間でやる必要があり、ここが遅れると組織票が“割れる・動かない”。

幹部級が小選挙区で敗退したという報道はこの失敗を示唆します。

4-2. 連立離脱後の「公明票の再配線」は想像以上に難しい。

公明系の票は「誰に入れるか」が強く組織設計されてきた歴史があるので連立解消→新党合流で票の流れを再設計するのは一朝一夕ではありません。

まさにそこが今回の焦点として報じられていました。


5) まとめ:惨敗の因果モデル(いちばん説明力が高い形)

私は今回の敗因を次の“連鎖”で捉えるのがいちばん精度が高いと思います。

結党が遅すぎた(3週間) → 現場統合・ブランド統合が未完。

支持基盤の相互不信 → 動員が目減りし、小選挙区で崩れる。

中道の中身が抽象的で差別化が弱い → 無党派が“強い方/分かりやすい方”へ。

多極化(参政など)で受け皿が増えた → 中道の取り分が削られる。

与党側が信任投票化で勝ち筋 → 新党の初陣に逆風。

これで「なぜ惨敗したのか」を、かなり無理なく説明できます。


6) もし「中道」が次に巻き返すなら、どこを直すべきか(処方箋)

※ここは私の提案(推論)です。

事実パートとは分けます。

① “中道の中身”を3点に絞って言い切る(例:家計、減税、社会保障、外交、安保の現実路線…のように比較可能な形で)

└ 綱領の理念を“政策KPI”に落とす。

② 小選挙区の勝ち筋を限定して集中投資(勝てる50選挙区だけ本気みたいな設計)

③ 支持基盤の「共同作業」を制度化(合同選対・合同地方組織・動員ルールの一本化)

④ 党内の思想幅を“許容範囲”として明文化(安全保障・憲法・財政で、どこまで違いを許すかを先に決める)
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🎀norimi

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「憲法改正=戦争になる」と結びつけるのは  バカだ!と言われた
でも人が不安になるのには理由がある

まず前提として安全保障や憲法の話はそもそも 不安を生むテーマ

それは知識がある・ないの問題じゃない    構造そのものが人に恐怖を感じさせるようにできている

戦後の日本はかなり特殊な位置に置かれてきた

・平和憲法を持つ国・しかし米軍が駐留している・軍隊は持たないと書かれている・でも自衛隊は存在する・同盟に依存しながら平和を掲げている

この状態は完全に整合しているわけじゃない  ずっと“綱渡り”のまま続いてきた

1951年 主権回復と同時に安保体制ができ、日本は冷戦の前線に組み込まれた

中国の成立 朝鮮戦争 核の時代

「非武装のままではいられない」という現実が押し寄せ自衛隊が生まれ同盟が強化されていった

つまり日本はずっと平和を掲げながら
安全保障の現実の中で生きてきた国

この歴史を踏まえると憲法改正の議論が出たときに不安になるのは自然な反応だと思う
それは「戦争になるに決まってる」と決めつけているわけじゃない

ただ安全保障の構造がどう動くかを想像したとき恐怖が立ち上がってしまうだけ

国は怖がる生き物 相手が強くなれば、自分も強くならなきゃと思う
でも相手も同じことを思う

だからどちらも「守りのつもり」で軍備を増やすのに結果は両方がどんどん戦争に近づいていく

これが安全保障のジレンマ

悪人がいるわけじゃない           むしろ全員が「最悪に備えている」だけ

それでも恐怖は連鎖し軍事費は膨らみ武器は積み上がりどこかで臨界点を迎える

持てば安心じゃない              持つほど不安が増える構造

だから「改憲=戦争」という単純な話ではないとしても、改憲がこのループの中でどう作用するのかを想像すれば、不安になる人がいるのは当然

ここで重要なのは不安を感じる人を嘲笑することでも逆にすぐ戦争だと決めつけることでもない

どちらも思考を止めてしまう
本当に見るべきなのは構造だ

アメリカの存在 中国の台頭 台湾問題    ドル体制 基地 半導体 エネルギー
日本はこれらの結節点にいる

平和を願っているだけでは済まない場所に地理的にも経済的にも歴史的にも立っている

だからこそ、人は不安になる
それは臆病だからでも知識がないからでもない

むしろ逆で、
「自分たちは大きな構造の中にいる」
と感じ取ったときに生まれるかなり健全な感覚

そしてもう一つ
「戦争は起きない」と信じ切るのも「必ず起きる」と思い込むのもどちらも現実から目を離すことになる

戦争は、善悪で起きるんじゃない
構造と恐怖の連鎖で起きる
だから不安は間違いじゃない

それは未来を恐れている感情じゃなく、構造の中にいる自分の位置を理解し始めたときに生まれるごく自然な反応
政治の星政治の星
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ファルレ

ファルレ

政権を戦争したい人たちだとレッテル貼ってる連中、候補者が全員安保法制が合憲とした某党についてはどう思ってるんだろう。
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こう

こう

国内マター、とくに可処分所得とか物価とか身の回りの経済に議論が傾倒しているの、よろしく無いよなぁ。
外部環境の中で物価も決まるわけだけど、日本目線しかない。
もちろん手取り・物価も大事だけど、外交安保を取り巻く環境変化をどう認識していて、どういう国にしていきたいのか、これがグラついてたら、手取りとか物価とかそもそも言ってられない状況にもなるわけで…
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