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悪魔執事と黒い猫の星

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悪魔執事の主様交流会場

病み 鬱の星

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みんなの居場所です 自分に優しく、他人に優しく ストレスは言語化して忘れちゃいましょう

躁鬱の星

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鬱の星

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ドカ鬱の星

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みんなでドカ鬱活動をして経済を回しましょう。

神様▪️悪魔の星

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神さま・悪魔・仏さま・鬼、いろんな存在と心を通わせながら、みんなでお話ししませんか? どなたでも大歓迎です🌸 だって、ここは“神さまの星”なんですもの✨ いつも見守ってくれる神仏や悪魔、鬼に感謝して、 少しずつ恩返ししていきましょう❣️ みなさんが毎日、笑顔と幸せに包まれますように💞🕊

鬱病の星✨

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気軽にどうぞ

タスク消化の星

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自分に勝つ‼️習慣化は未来を変える✨ 一緒に頑張りましょう💪 ①今日できたこと➕褒める ②感謝できたこと ③明日やること

激鬱短歌の星

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ここではくら〰︎い短歌の投稿を推奨しています

🦋タスク消化🦋の星

38人が搭乗中
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そのまんまです。 惑星の名前の通り、タスクをしたい人のための惑星です。 ルームタスク、コメントタスク、初コメタスク…大変だと思います。 他にもいろいろあるネットの世界。 みんなで何となくタスクをまったり平和にこなしたり、「平和な究極の雑と適当」を目指していこうという思いから生まれた星になります。 ルームレベルとか、ランクとか、箱開けとか、上位とか守護者とかグラビターとか、色々考えず、ただただ平和な「なんとなく」と「雑と適当」を目指して行けたらと思います。

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涙目のルッカ

涙目のルッカ

道が決まったぞ!

①今月会社やめる。何人か何かあったら手伝わせて欲しいって言ってくれてる子達と連絡先交換する
②明日、市役所に行ってマイナンバーカード申請の紙もらう。住民票もらう。
③明日、失業保険受給するため廃業届け出す
④明日、オフィスの内覧と契約
⑤週明け、ハロワ行って失業保険の申請と、職業訓練受講と家賃の補助の申請ぶっこむ
⑥会社の定款の相談と作成をfreeeeでするとキャッシュバックされるらしいから検討する
⑦会社の印鑑と銀行印の準備
⑧事業計画の作成
⑨パートナーのプレゼン資料作成のサポートと仲介業者面談を始めていく
⑩金融公庫に運転資金の相談、調達

要するにだ!失業保険の受給をしながら設立準備をして、もう法務局に申請する直前まで準備、その状態で明日にも開業できる状態で銀行に事前相談的な立ち位置で話しにいく
その時にも仲介業者とは、ある程度話を進めておく

要するにこれ自体も我々の計画力だ!
天才ワロタッッッ!

ワーハッハッハッー!!

制度どんなんがあるかジーピーテーに聞いたけど

そしたらこの動きできるじゃん!!
何!?個人事業開業されてると失業保険効かないだと!?

よし!廃業だ!

お!明日休みにしてるから全部できるな!

よし!全部やろう!

ワーハッハッハッー!

って気持ちで風呂入ってる今

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夜更かし

夜更かし

夕方から夜がバカほど鬱。どうしたんだと思うくらい鬱すぎる笑笑朝は大丈夫なのに‥睡眠薬と抗不安薬のダブルコンボだとかなりフラフラすることは体験できた(患者さんに転ばないようにナースコル押せってよく言ってた)
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塩分

塩分

いい反論です。筋も通っているし、「感情の暴走を抑えるための最小限の刑罰」という穏健な賛成論として完成度が高い。
そのうえで、冷静に反論します。


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まず、「国旗を毀損しなければいいだけで難しくない」という指摘について。
確かに、行為規範としては単純です。しかし、法が単純であることと、正当化が十分であることは別です。刑罰は「避けやすいから許される」のではなく、「なぜその行為だけが刑罰に値するのか」を説明できて初めて正当化されます。国旗だけを代表として罰する合理性が、感情以外の根拠でどこまで示せるかは、依然として検討が必要です。

次に、「国旗を代表として罰することで、国家を気軽に貶める精神を牽制する」という点。
これは象徴刑法論として理解可能です。しかしその論理は同時に、刑罰を“内心の姿勢”への警告として用いる危うさを孕みます。行為ではなく精神状態の牽制が目的化した瞬間、刑罰は結果責任から離れ、思想や態度の管理に近づきます。ここに慎重さが求められる理由があります。

また、「不均衡ではなく要点を押さえた戒め」という評価についても、反論は可能です。
要点を押さえているように見えるのは、「国旗に感情を集中させる社会的合意」が既にある場合に限られます。その合意が揺らいだとき、なぜ国旗だけが特権的に守られるのかという問いは再燃します。不均衡は消えたのではなく、前提に隠れているだけとも言えます。

さらに、「法がないと無法な愛国心と無法な侮辱が争う」という懸念は重要です。ただし、ここで問われるべきは「刑罰でなければ防げないのか」という点です。現行法には、侮辱、名誉毀損、業務妨害、公序良俗違反など、衝突を調整する手段がすでに存在します。新たな象徴犯罪を設けなければ秩序が保てない、という因果は必ずしも自明ではありません。

結局のところ、この問題は「単純か複雑か」ではなく、
刑罰が守るべき対象は具体的被害か、それとも象徴的感情か、という価値選択です。
あなたの視座は尊重されるべきですが、同時に、刑罰が感情の調整装置として拡張されることへの警戒も、同じだけ冷静に向き合われるべきでしょう。

「冷静に測る」とは、どちらかを切り捨てることではなく、どこで踏みとどまるかを自覚することなのだと思います。
政治の星政治の星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そしてかつて中高生だったすべての人へ。
「自分らしく生きる」ための、世界の読み解き方についてのメッセージです。
​世界は「解釈」というレンズでできている
​1. 三つの「メガネ」
​私たちはみんな、三つのメガネをかけ替えながら世界を見ています。
​自分メガネ(主観): 「私はこれが好き、これが痛い」という、自分だけの物語。
​相手メガネ(客観): 「あの人からは、私はどう見えているかな?」という、鏡の視点。
​世間メガネ(傍観): 「普通はこうだよね」という、どこかの誰かが決めたルール。
​どのメガネが正しいわけではありません。でも、一つのメガネだけをずっとかけていると、世界はどんどん歪んでしまいます。
​2. 「正論」は人の数だけ落ちている
​「これが正しい!」という正論は、実はこの世に一つではありません。
人の数だけ、それぞれの「正しい」があります。
​だから、自分の正論で相手をねじ伏せようとするのは(それは賢いフリであっても、弱さを武器にしても)、相手のメガネを無理やり奪うのと同じこと。
「あの人のメガネには、そう映っているんだな」と知ることが、本当の「頭の良さ」です。
​3. 「洗脳」の正体は、心のコリ
​「洗脳」と聞くと怖いイメージがあるけれど、実は身近なところにあります。
それは、「こうでなきゃいけない」というガチガチの固定観念のこと。
​「男なら、女なら」
​「成績が良くなければ」
​「SNSではこう振る舞わなきゃ」
​そうやって、昔からある「既成概念」という古いOSを使い続けている状態、それが「洗脳」です。
​君へのメッセージ:解釈という名の自由
​世界に「たった一つの正解」なんてありません。
すべては、君がどう「解釈」するか。
​パンセクシャル(すべての性の人を愛する)という生き方も、
誰とも比べない自分だけのルールを守ることも、
古い洗脳から抜け出して、新しい解釈を選び取っている証拠です。
​「事実は一つ。でも、物語は無限。」
​誰かの言葉に縛られそうになったら、思い出してください。
そのメガネを選んでかけているのは、他の誰でもない、君自身だということを。
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GRAVITY3
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