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Marleaux D

Marleaux D

今や、民意は金で買える時代になった

いや、昔から金で買われてはいたのだ
金権政治は今に始まったものではない
直接金を配り、露骨な買収や、
利益誘導だったものが
より高度に洗練され、見えにくい形へと
広告資本による可視性の独占
選んでいるつもりが、実は選ばされている
アルゴリズムと金の結託
真偽や公平性よりもバズる方が優先される
拡散力は内容の妥当性よりも
広告費・動員力・初速で決まる

もう直接票を買う必要はない
情報環境を歪め
思考の前提を作り
選択肢そのものを狭める
結果、民意は誘導される

#民主主義の耐久試験
GRAVITY

Eyes Lowered

シャバカ

GRAVITY
GRAVITY
シズ

シズ

日本の春の象徴である「桜」をめぐり、海外でも波紋が広がっています。富士山と桜を一度に望める絶景ポイントとして知られる山梨県富士吉田市が、長年親しまれてきた「桜まつり」の中止を電撃発表。交通渋滞の慢性化に加え、トイレを借りるために一般民家のドアを無断で開ける、敷地内への不法侵入、吸い殻の投棄などが発生しています。
衛生・人権上の問題
民家の庭先での排泄行為や、それを注意した住民に対して騒ぎ立てるといった事案も確認されています。

アメリカにおいては以下の法律において私有地の
無断侵入を防ぐ法律などがあります。
Castle Doctrine(城の原則)と呼ばれる法律があります。 これは自宅や私有地を「城」に見立て、そこに侵入した者は有無を言わさず「致死的な強制力をもって」撃退してよいと定めた法律です。
多くの州にある考え方です。
自宅(場合により敷地内)=城
不法侵入者に対し逃げる義務(Duty to Retreat)がない
正当防衛が広く認められる
ただし、無条件ではない、相手が明確な脅威である必要あり

Stand Your Ground 法
フロリダなど一部州
公共の場でも「逃げずに防衛可能」

「No Trespassing」看板の法的効力
結論から
かなり強い法的効力があります。
州によっては「これを見て入った時点で犯罪成立」。
何が起きるか
看板=事前警告(Notice)
侵入者は、「知らなかった」「悪気はなかった」が通用しない
その場で**不法侵入罪(Trespass)**が成立する可能性有り。

表示の条件
多くの州では以下が有効
「No Trespassing」の文言
フェンス・ゲート
紫色ペイント(州限定)
明確な境界標識

州別の違い(ここが超重要)
テキサス州(最も厳しい部類)
看板の効力
掲示されていれば即アウト
さらに有名なのが
紫色ペイント(Purple Paint Law)
木・柱に紫の縦線
看板と同じ法的効力
「読めない」「英語が分からない」言い訳不可

フロリダ州(Stand Your Ground)
看板の効力
非常に強い
看板 or 口頭警告で即違法侵入
Stand Your Ground 法あり
逃げる義務なし(ただし正当防衛が前提)
「命の危険が合理的に認められれば反撃可能」
看板があると
侵入者=加害者側と判断されやすいのは事実。

なぜ日本での不法な私有地侵入は多いのか
日本人は怒らない人種だと思われている
何をしても笑って許してもらえる
という考えがあるとのこと。

とにかく日本人は英語が通じない
怒らない、文化の違いと片付けられてしまう。

そんな観光客なんて来てほしくないです。
日本の大切な文化、行事がなくなりかけています。
法律レベルで解決できなくなっているのが現状かと。早速の法整備をしていただきたい。

余談ですが、怒る時は
「ダメです」は効果無し
「あかんやないか、アホ!」 「何ぬかしとんねん!」
と関西弁が効くらしいとのこと。
関西弁ならニュアンスにおいて、この人めちゃくちゃ怒っとると思われるとのことです。

Yahooニュースより引用
ただ言ってみたいだけの星ただ言ってみたいだけの星
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早くに目覚めた土曜日

早くに目覚めた土曜日

守るべき
美しい日本の精神とは何か?
僕は思います。

日本国民は、
恒久の平和を願い愛し、諸国民の公正と信義に信頼し、
専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去すべき国際社会において、名誉ある地位にあろうと思ってきました。

日本国民は、全世界の民が平和のうちに生存する権利を有するとして
全ての国家が、自国のことのみに専念して他国を無視せず政治道徳を持つことが各国の責務であると信じてきました。
日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ってきたんです。


そして国内においては、
我々の多年にわたる努力の成果であつて、過去幾多の試錬に堪へ、培われた基本的人権を、現在及び将来の永久の国民に信託する決意を持ってきました。

それこそ封建制から資本主義、議会制民主主義へ、世襲制から普通代表選挙へ、これを得るためにどれだけの時間をかけどれだけの苦労があったことか。
美しい日本の歴史であり精神であると言っていいと思います。
美しい日本を守るんでしょう。

#政治の星
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小國(おぐに)

小國(おぐに)

資本主義VS共産主義がずっと続いてるのか。今もその思想の食い違いに人間は振り回され続けてるんだ。って思った。
政治の星政治の星
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塩分

塩分

Z世代が政治的言説を拒絶する本当の理由

――「主張」ではなく「態度」が選別される時代

近年の選挙や政治的議論を観察すると、Z世代の反応は「支持」や「反対」以前の段階で止まっているように見える。彼らは特定の政策や思想を吟味する前に、その言説の態度を見て判断し、対話そのものを拒否する場合が少なくない。

その象徴が、いわゆる「強い言葉による他者否定」である。年長者が感情的な表現や断定的な語調で誰かを糾弾する場面において、Z世代は反論することすらせず、内心で「距離を取る」選択をする傾向がある。表面的には同調しているように見えても、実際には政治的メッセージそのものを受信拒否している状態だ。

これは無関心や未熟さの表れではない。むしろ、インターネット空間で日常的に炎上や論争、ダブルスタンダードの露呈を目にしてきた世代ならではの、過剰な摩耗を避ける合理的判断と見るべきだろう。

今回の選挙において、野党が展開した力強い高市批判は、その内容以前に語り方の段階でZ世代の選別から外れた可能性が高い。強い正義感を前面に押し出し、善悪二元論で相手を断罪する構図は、Z世代にとって最も警戒すべき「上からの正しさ」に映る。結果として、政策的是非が検討される前に「関わる価値がないもの」として処理されたと推測できる。

この点で、安倍政権期との違いは決定的である。かつては政治家の強い言葉が一定の動員力を持ち得たが、現在のZ世代は権威や立場に自動的な正当性を与えない。誰が言ったかよりも、どういう姿勢で語っているかを重視する傾向が明確だ。仮に同様の話法が現在用いられた場合、当時とは異なる反応が生じていた可能性は否定できない。

また、皮肉や歴史的文脈に依存した発言が若年層に強い反発を招かなかったケースもあるが、それは理解されなかったからに過ぎない。理解できない言説は批判の対象にすらならず、逆に分かりやすく感情的な否定こそが拒絶を引き起こす。

かつて若者の政治参加の受け皿であったリベラル勢力が支持を広げられなかった理由も、ここにある。主張が中庸化し、目的語を欠いたスローガンを繰り返す中で、若者は「自分たちを軽視している」「思考停止した存在として扱われている」と感じ取った。Z世代は情報量が多い環境で育っており、矛盾やダブルスタンダードに対する感度は高い。ブーメラン的言動や都合の良い例外処理は、真っ先に信頼を失う行為となる。

重要なのは、Z世代が特定の思想を嫌っているのではなく、誠実さを欠いた語りを嫌っている点である。一貫性のない主張、感情的優位に立とうとする姿勢、相手を啓蒙対象として扱う構図――これらが見えた瞬間、政治的言説は選択肢から静かに消える。

現代の選挙において起きているのは、若者の政治離れではない。政治の側が、彼らから「対話に値しない」と判断されている現象である。この事実を直視しない限り、どれほど声を張り上げても、若い世代の心に届くことはないだろう。
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🎧 Delerium – Silence (Tiësto’s In Search Of Sunrise Remix)

神秘的で祈りのようなボーカルと、静寂から高揚へと導くドラマチックな展開。
このリミックスは、トランス史に残る名曲として、今なお世界中のファンから「史上最高の一つ」と語り継がれています。

オリジナルはDeleriumが生み出したエスニックかつスピリチュアルな楽曲。
そこにTiëstoが手を加えることで、夜明け前の静けさから太陽が昇る瞬間のような、壮大でエモーショナルなトランスへと昇華されました。
特にIn Search Of Sunriseシリーズを象徴する一曲として、クラブだけでなく、長い旅や一人の時間に寄り添う“心で聴くトランス”としても愛されています。

繰り返されるボーカルフレーズは、言葉以上に感情を揺さぶり、
ビルドアップから解放されるクライマックスは、何度聴いても鳥肌もの。
時代を超えて色褪せない、トランスミュージックの完成形とも言える一曲です。

✨ 静寂の中にある希望と解放。
夜明けを探し続けたすべての人へ。
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Silence (Tiësto's In Search of Sunrise Remix Edit) [feat. Sarah McLachlan]

デレリアム

Tranceの星Tranceの星
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