共感で繋がるSNS

関連惑星

中国語/中文の星

7488人が搭乗中
参加
114514

資産運用の星

3557人が搭乗中
参加

文房具の星

3260人が搭乗中
参加
皆様の日常に当たり前のようにある文房具。 そんな文房具で日々に彩りを与えてみませんか? この星ではそんな文房具の素敵な部分を発信していけたら嬉しいです!!可愛かったり綺麗だったり、素敵だったり、オシャレだったり!!皆さまが見たこともない文房具もたくさん投稿していけたらと思います!! そして文房具好きの皆さまが自分の推し文房具を布教できる場所になったら嬉しいです!! 文房具好きの皆さま、またあまり文房具に興味がなかった方!! ぜひこれを機会に文房具の世界に足を踏み入れてみませんか? 申請していただければどなたでも星の住民になれます✨✨✨ どうぞよろしくお願いします!!

熊本の星

2708人が搭乗中
参加
熊本にゆかりのある方は歓迎です!

資格取得を目指す

1812人が搭乗中
参加
資格取得を目指している人たちが一緒に頑張る星です!全員合格✨

サッカー日本代表の星

1567人が搭乗中
参加
サッカー日本代表を応援しよう!

手書き文字

1415人が搭乗中
参加
お気楽、お手軽に 書画同源。 囚われなく自由なあなたの手描き文字を待ってます✨ 筆、ガラスペン、万年筆、鉛筆、ボールペン、マジックなんでも 『上手く書く事より楽しく書く』 よろしくお願いいたします

文ストの星

915人が搭乗中
参加
「文ストの星」へようこそっ! 文スト好きな方なら誰でも搭乗可能であります! 兎に角文スト好きだよー!って方が来てくださると嬉しいです!

惑星主の星

879人が搭乗中
参加
すべての惑星主のための星。 公式がお届けする主の溜まり場。 惑星機能や惑星運営に関しての情報をやり取りできるコミュニティです。 あなたなの惑星の運営方法や開催イベントなどもシェアしてくれたら嬉しいです! ⚠️注意事項⚠️ この惑星での投稿は必ず「同じ星のユーザーのみ」にしていただくようお願いいたします。 惑星のみ投稿になっていない投稿は、情報保護のため惑星から解き放ちます

日本酒

717人が搭乗中
参加
日本酒しか勝たん!

人気

関連検索ワード

新着

三角チョコパイン

三角チョコパイン

当たり障りない個人主義やから被害者やねんけど
GRAVITY
GRAVITY
Y

Y

ここやTwitter(X)でジブリのキャラクターなどに自分の主義主張を代弁させる投稿をたまに見掛ける。明らかにネタだとわかる内容や引用ならともかく、言葉だけだと注目度が低いからか自分の主張を有名なアニメキャラクターに代弁させるのはどうかと思う。好きなアニメを利用しないでほしい。
GRAVITY
GRAVITY
いし

いし

随分このアプリから離れていたけど、久しぶりにインストールして帰ってきた。

このアプリには、日々の辛いことを書き溜めてたから読み返したくなくて離れてたけど、今はもう、元気になったから読み返せるようになった。

結局地獄みたいな会社は、自分の健康のために辞めた。

次はいい会社に入って、いいものづくり屋さんたちに会いたい。
AI経験が新しいスキルとして一つの判断軸として増えたなと実感するこの頃。全然使ったことないからおびえてる。個人開発でもなんでもいいから、使わなきゃ。喰らい付いていかなきゃだ。

このままエンジニアでいられるのか、自分が資本主義の中でどうしたら幸せに生きていけるのかな。大丈夫かな、あと何十年もある。

弱肉強食、がんばれ弱小社会人。
GRAVITY
GRAVITY4
𝓡𝓮𝓜𝓲/^o^

𝓡𝓮𝓜𝓲/^o^

ラディカルフェミニズムは別にいいんだけど、本質主義に陥らないように「政治としての団結」を自覚してないと危ないなと思う。バトラー博士の指摘(総説論文から間接的にしか学んでないけど)の通り。
文化主義フェミニズムも「規律化とジェンダー,久川 英二郎」で述べられた通り、資本主義により規律化された男性ジェンダーへのアンチテーゼとしてのフェミニズムという視点ならいいけど、それを濫用すると本質主義になるから難しい。
リベラルフェミニズムはそれで、権力構造を保存するという批判もあるし。
リベラルフェミニズムを実践しつつ、ポスト構築主義フェミニズムを中核に添えるのがいい塩梅なのかな?
難しい、、
性別違和性別不合の星性別違和性別不合の星
GRAVITY2
GRAVITY2
フアン

フアン

チームみらいはテクノ・リバタリアニズム?チームみらいはテクノ・リバタリアニズム?

回答数 1>>

どうでしょうかね、個人的主観は
東大閥の新自由主義、テクノクラシー、エリート主義、日本文化的にはやや保守(現実的な視点のコントロール)に見えます

あまり相対的な弱者の目線には立ててないので今後次第でマクロン政権みたいになる可能性
(あと考え方や政策は良いのに説明の仕方が下手すぎます、万人にわかるように配慮を)
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY3
臼井優

臼井優

仮に予算を拡大したとしても、学んでも賃金が上がらず、挑戦しても失敗が許されず、学び直しても社会的評価が更新されない。こうした構造が温存されたままであれば、教育は社会的な意味を持たない。

教育費は「入力」にすぎない。それが、どのような回路を通って社会に出力されてきたのか――そこが問われている。

教育が機能するはずだった回路
本来、教育は
教育 → 労働 → 価値創出 → 分配
という回路のなかで機能する。

しかし日本では、この回路が長い時間をかけて細ってきた。知識や技能が賃金に結びつかず、年齢や属性によって評価が固定され、再挑戦は「自己責任」として切り捨てられる。

この状態で教育費だけを増やすことは、壊れた配管に水圧だけをかける行為に近い。一時的に流れたように見えても、どこかで漏れ、滞り、やがて失望を生む。

現場で見えている別の問題
私は教育の現場に身を置いているが、そこで日常的に感じるのは、単なる「お金不足」ではない。
むしろ目につくのは、使い切れない予算と、任されない裁量だ。

時間は細かく管理され、評価は数値に回収され、失敗は避けるべきリスクとして扱われる。その結果、学びに不可欠な「立ち止まる時間」や「試してみる余白」が、静かに失われていく。

これは、個々の教師や学校の問題ではない。制度そのものが、失敗を引き受けない設計になっている。
教育費問題の正体
ここまで来ると、教育費の問題は、単なる「量」の話ではなくなる。それは、量と信頼が絡み合った問題だ。

誰を信じるのか。どこまで委ねるのか。失敗の責任を、社会はどこまで引き受けるのか。
この問いに答えないまま、数字だけを積み上げても、教育は社会的資本にはならない。

本当に問うべきだったこと
私たちが本当に問うべきだったのは、日本は教育にいくら使ったのか、ではない。教育を、社会のなかでどう扱ってきたのか、という問いだった。

若者を信じてきただろうか。学び直しを許してきただろうか。失敗を、排除ではなく回復につなげてきただろうか。

こうした問いを棚上げしたまま、「中国は22倍、日本は10%減」という数字だけが独り歩きする。それは分かりやすい。だが、分かりやすさと正しさは同義ではない。

増やす前に、つなぎ直せるか
教育費は必要だ。
しかし、それ以上に必要なのは、教育が再び社会につながる回路を取り戻すことだ。

「もっと金を出せ」という叫びだけでは足りない。学びが報われ、失敗が回収され、再挑戦が可能になる社会構造を、私たちは設計し直せるのか。

日本の教育をめぐる本当の課題は、そこにある。

GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター