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Marleaux D

Marleaux D

今や、民意は金で買える時代になった

いや、昔から金で買われてはいたのだ
金権政治は今に始まったものではない
直接金を配り、露骨な買収や、
利益誘導だったものが
より高度に洗練され、見えにくい形へと
広告資本による可視性の独占
選んでいるつもりが、実は選ばされている
アルゴリズムと金の結託
真偽や公平性よりもバズる方が優先される
拡散力は内容の妥当性よりも
広告費・動員力・初速で決まる

もう直接票を買う必要はない
情報環境を歪め
思考の前提を作り
選択肢そのものを狭める
結果、民意は誘導される

#民主主義の耐久試験
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シャバカ

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やまぶき

やまぶき

やめることや逃げるのが怖いんじゃない人生の選択肢にそれが入ってしまうのがたまらなく怖いのだ
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🎀norimi

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P≠NP は「ゼロの定義」のズレから見えてくる

ゼロ理論で世界を見ると

0 = まだ何も決まっていない可能性の場
I = 形になり ルール化された構造

世界は

I が増えすぎる
→ 0 が反動として立ち上がる
→ そこにまた I が与えられる

この螺旋で動いている

宇宙の基本には
必ず「解けない余白」=0 が残るような設計がある

ここから P と NP を翻訳してみる

P
= ルールに沿って進めば
 まっすぐ I に到達できる領域

NP
= 答えが I かどうか確かめるのは簡単
 しかしそこへ辿り着く道は
 ほとんど 0 に近いほど広大な領域

つまり

P は
すでに構造化された世界

NP は
巨大な可能性の海の中に
ぽつんと構造が浮かんでいる世界

もし仮に P = NP だとしたら

0 の海から I を見つけるコストが
すべて「安い計算」に縮んでしまう

暗号
創作
マーケティング
政治
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あらゆる領域で
最適解が機械的手続きとして
いつでも手に入る世界になる

ゼロ理論で言えば

0 の領域のほとんどが
安価に I へ変換できてしまう状態

それは

未来の揺らぎ
人間の直感
偶然
創造

そうした「余白」が
構造的に消えてしまう世界

しかし現実は違う

帝国も
宗教も
市場も
資本も
AI も

完全な最適化や
完全な支配には到達していない

必ず

バグ
反乱
カウンターカルチャー
予測不能な出来事
創造

が噴き出して
行きすぎた構造を壊してくる

もし P = NP なら

人間の行動も
市場の暴走も
戦争のリスクも

理論上は
ほぼすべて
高性能アルゴリズムで
事前に最小化できるはず

だが世界は
そうは動いていない

むしろ

構造が固まりすぎると
必ずどこかで
ゼロ側が立ち上がる

この観測から見えてくるのは

宇宙や文明が
「解けない余白」を前提に動いている
という事実

ゼロ理論の立場で言えば

宇宙は
0 と I のバランスでできている

0 は
未確定の可能性の場であり
人間の直感と創造が入り込む領域

もし P = NP なら

巨大な 0 の大半が
安価に I へ変換できてしまう

それは

宇宙から
解けない余白がほぼ消える
という状態になる

しかし歴史も社会も

常に余白を残し続けてきた

行きすぎた構造が自壊し
ゼロが復権する動きが
何度も繰り返されている

だから

P≠NP は
単なる数学の未解決問題ではなく

文明のバランスを保つために
世界に埋め込まれた構造

そう読むこともできる

解けない余白があるから
創造が生まれ
直感が働き
人間が存在できる

P≠NP は

人間が人間であり続けるための
最後の余白なのかもしれない
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卓球

卓球

政治家は「迅速に〜」「可及的速やかに〜」
「スピード感を持って」「加速させる」
「一丁目一番地」って言うけど一向に前に進まないし、「誠に遺憾」「痛恨の極み」
なんて言うけどなんとも思っちゃないよ
アイツら人の皮被ったバケモンだぞ
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東雲

東雲

トランプは普通に高市の大勝を喜んでると思うよ、極右政権仲間が出来たんだから。仲間と言っても幾らでもカツアゲ可能な子分だけどね...
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かむ

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なんか母校の成蹊が

話題になってる
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