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菩薩チップス

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【推しの尊敬するひと】

杉山辰子
杉山定七の次女として岐阜県羽島郡笠松町に生まれた。家運挽回のために法華経行者鈴木キセから教えを受けたことから法華経開眼へとつながった
その後、医学を学び、仏教の精神的療法と医学的療法の組み合わせによるライ病(ハンセン病)の人々の救済を試みた。1914年(大正3年)に名古屋市東区清水町で大乗教のもととなる仏教感化救済会を設立。翌年の1915年(大正4年)には東区葵町に移転した。生涯にわたって病気、災害、貧困に苦しむ人々に慈悲を施し、ハンセン病患者の救済に尽力した。
慈悲、誠、堪忍の3つが大切と説き、堪忍については「怒ると徳が燃えてなくなりますよ。怒ること、愚痴を言うことは堪忍破りです」と特に堪忍においては重きを置いている。1932年(昭和7年)6月28日、死去。享年63 戒名は広宣院殿安立大法尼。
日本に、福祉という言葉が根付いたのは、この方
からの活動の始まりからである。
後の日本福祉大学があるのも、この人の教えの発想からの始まりでもある。
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臼井優

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南伝仏教(上座部仏教)と北伝仏教(大乗仏教)の主な違いは、教えの目的と伝播ルートにある。
 南伝は個人の解脱を目指し、主にスリランカやタイなど南方に伝わった。
 一方、北伝は衆生救済を掲げ、中国・日本などへ伝わった。南伝は「パーリ語」経典、北伝は「漢訳」経典を使用する。

南伝仏教(南伝・上座部)
伝播地域: スリランカ、タイ、ミャンマー、ラオス、カンボジアなど(東南アジア)

特徴: お釈迦様の教えを厳格に継承し、個人の修業とアラハント(悟りを開いた者)になることを重視する。
経典: パーリ語の経典。
出家: 僧侶は厳格な戒律を守る。

北伝仏教(北伝・大乗仏教)
伝播地域: 中国、朝鮮半島、日本、チベット、ベトナムなど(東アジア)

特徴: 大乗(大きな乗り物)の名の通り、菩薩道を歩み、自分だけでなく他者も一緒に救われる(衆生救済)を目指す。

経典: 漢訳経典(般若心経や法華経など)。
多様性: 時代や地域に合わせて独自の解釈・発展を遂げた。

これら二つは、仏教がインドから伝わる過程で、その目指す到達点(個人か全体か)や思想的変化によって大きく二つに分かれたものである。
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臼井優

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「大乗(だいじょう)」「小乗(しょうじょう)」とは、仏教の二大潮流を指しますが、

「小乗」は大乗仏教側が相手の仏教(部派仏教)を「劣った小さな乗り物」と見下して呼んだ蔑称であり、現代では「上座部仏教(じょうざぶっきょう)」や「テーラワーダ仏教」と呼ぶのが適切です。

**大乗は「大きな乗り物」で「すべての衆生を救う」ことを目指し(北伝仏教)、上座部は「個人の悟り」を重視する(南伝仏教)**のが主な違いで、日本に伝わった仏教は主に大乗仏教です。

大乗仏教(マハーヤーナ)
特徴:菩薩(ぼさつ)の思想を取り入れ、自分だけでなく、すべての生きとし生けるもの(一切衆生)の救済を目指します。

教え:「空(くう)」の思想や、自利(自分を救うこと)と利他(他人を救うこと)を重視します。

経典:般若心経、法華経など独自の「大乗経典」を持ちます。
広がり:中国、日本、韓国、チベットなど(北伝仏教)。

上座部仏教(旧称:小乗仏教、ヒーナヤーナ)
特徴:お釈迦さまの教えを忠実に守り、出家して厳しい戒律と修行(瞑想など)を通じて、個人の悟り(阿羅漢)と涅槃(ねはん)の達成を目指します。

経典:パーリ語で書かれた「パーリ仏典」を基本とします。
広がり:スリランカ、タイ、ミャンマー、カンボジアなど(南伝仏教)。

名称の由来と現在の呼称
大乗仏教が成立した際、それまでの仏教を「小さい乗り物(小乗)」と見下し、自分たちの「大きな乗り物(大乗)」が優れていると主張したことから「小乗仏教」という呼称が生まれました。

この呼称は差別的であるため、現在は「上座部仏教」や「テーラワーダ仏教」と呼ぶのが一般的です。

まとめ
「大乗」「小乗」は、仏教が二つの大きな流れに分かれた歴史的背景と、互いの教えに対する見解を示す言葉ですが、「小乗」は相手を貶める意味合いを持つため、現代では「上座部仏教」と呼ぶのが正しい理解です。
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臼井優

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不受不施派(ふじゅふせは)は、日蓮の教義に基づき、法華経を信仰しない者(謗法者)からの布施・供養を「受けず(不受)」、また彼らに施しを「しない(不施)」という厳しい戒律を厳守した日蓮宗の一派。
 江戸時代に幕府の禁教令で長く弾圧されたが、明治時代に公許された。

詳細な特徴と歴史:
教義の根本: 日蓮の教えを純粋に守り、他宗・他派を邪教として、その信者と宗教的な交流(布施)を持たないことを基本方針とした。

歴史的背景: 豊臣秀吉の法方寺大仏供養に出仕するか否かで、16世紀後半に日奥らが不受不施を主張し、妥協した受不施派と分裂。

江戸時代の弾圧: 江戸幕府からはキリスト教と同じ「邪宗門」として扱われ、厳しい禁教令が下された(1666年)。多くの信者が処刑、または地下に潜伏して信仰を続けた。

分裂と再興: 江戸時代の末期から明治にかけて、内紛により「日蓮宗不受不施派(日指派)」と「不受不施日蓮講門宗(津寺派)」に分かれた。

現代: 明治9年(1876)に禁制が解かれ、その後日蓮宗不受不施派として再興された。

この宗派は、宗教的な純粋性を維持するために、時の国家権力とも対立したことで知られる。
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四たび

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今日も一日、何とか無事に終わります。今日は、午前中、一日分の法華経の写経を終えて、午後、のんびりしていました。先輩から、御守りを授けていただいたり、お友達から、励ましの電話をいただいたり、本当に、ありがとうございます。
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臼井優

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謗法罪(ほうぼうざい・ぼうほうざい)は、仏教、特に日蓮系の宗派や大乗仏教の文脈において、正しい教え(正法)を誹謗(そしる)、軽視、あるいは否定する行為を指す非常に重い罪です。

 宗教的論争において、この概念は他宗派への批判や教義の純正化の根拠として用いられてきました。

1. 謗法罪とは何か(基本的な意味)
定義: 「誹謗正法(ひぼうしょうぼう)」の略。仏教の真理や釈尊の教え、特に法華経(日蓮宗においては南無妙法蓮華経の題目)を信じず、悪口を言うこと。

重罪の理由: 仏教において、仏・法・僧の三宝を敬うことが基本であり、法(教え)を謗ることは成仏への道を閉ざす最も重い罪(五逆罪よりも重いとされる)とされます。

無意識の謗法: 自身の理解不足や、法華経以外の教えを信じることも謗法となるため、無意識のうちに罪を犯している可能性があると警告されます。

2. 宗教的論争における謗法
この概念は、教義の正当性を争う際に強力な論点となります。

日蓮宗における謗法: 日蓮は『立正安国論』などで、法華経を正法とし、念仏や禅など他の教えを「謗法」として徹底的に非難しました。

日蓮正宗・創価学会の「謗法払い」: 日蓮正宗に入信する際、他宗派の仏像、お守り、経典などを処分する「謗法払い」が行われます。

これは、他の信仰を混ぜる(雑修)ことによる不純化を防ぎ、信仰を純正化するための実践です。

他宗派との摩擦: 他の宗教を「謗法」と呼ぶことは、排他的であるという批判や宗教的論争(教論)を引き起こす要因となります。

3. 歴史的背景と解釈の違い
承元の法難(承元の法難): 法然の念仏教団が迫害されたこの事件は、旧来の仏教側が法然の思想を「謗法」とみなしたことに端を発します。

親鸞の解釈: 親鸞は『教行信証』の中で、五逆罪と謗法罪を並列し、これら重罪人こそが阿弥陀仏の救いの対象であると説き、罪を犯したことよりも「救い」に焦点を当てました。

4. まとめ
謗法罪は、単なる悪口ではなく、「正しい教えから人々を遠ざける誤った認識や行動」を根源的に否定する概念です。今日では、各宗派の教義の純粋性を守るための教理的実践として、あるいは他宗派との差異を強調する文脈で語られます。
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doctor nak

doctor nak

日蓮大聖人は、三大秘法という根源の仏法を以て、末法の全人類を現当二世(現世と来世)にわたってお救い下さる、唯一人の御本仏であられる。

末法とは、釈迦仏の滅後二千年以降の時代を指す。この末法について、釈迦仏は重大な二つの予言をされている。

その一つは「闘諍堅固・白法隠没」の経文である。すなわち末法は人々の心が荒んで大戦乱が打ち続き、このとき釈迦仏の仏法は人々を救う力を失ってしまうということ。

もう一つは、この末法には、三世十方の諸仏の根源たる御本仏が出現して、全人類を破滅よりお救い下さるということである。このことを法華経の神力品には

「日月の光明の能く諸の幽冥を除くがごとく、斯の人世間に行じて、能く衆生の闇を滅せん」と予言している。

まさに日蓮大聖人こそ、この予言証明に照らされて末法の日本国に出現された、諸仏の根源の仏様
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シゲシゲ

シゲシゲ

中山法華経寺と奥の院へ初詣。ここんところ月一ペースでお参りしています。行くと心が落ち着いていいんですよね。帰りは参道の蕎麦屋で親子丼食べました。

#中山法華経寺
#中山法華経寺奥の院
#更科下総中山
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