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臼井優

臼井優

犬丸幸平『最後の皇帝と謎解きを』(宝島社)は、第24回「このミステリーがすごい!」大賞に輝いた、作者のデビュー作だ。

 同賞は選考委員を書評家が務めることや、一次通過以上の作品にはすべて選評がつくという制度、受賞に至らなかった作品でも〈隠し玉〉と称して出版するなどの特色があり、毎回多くの原稿応募がある。海堂尊、中山七里、新川帆立のようにベストセラー作家として成長した作家も多く、毎回受賞作が版を重ねるなど実績も残してきている賞である。

 その一方で他ではまず見ない変わり種も多く世に出してきた。最近では紀元前のエジプト王朝を舞台とした白川尚史『ファラオの密室』(宝島社)が話題を呼んだ。同作は設定が変わっているだけではなく、複数の不可能犯罪が扱われた謎解き小説としての美点があり、もちろんミステリーとしても高く評価された
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べる

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ずっと読むか迷っていた一冊 インスタの書評がグッときたので読むことにしました たぶん泣くと思います
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sailor

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「流星ワゴン」重松清 著
ネットの書評が良くて手に取ったのだと思う。
初めて読んだ重松清さんの本。面白かったので、これを機に重松さんの本をよく読むようになった。
人生に疲れた男が、不思議な縁で人生をやり直していく物語。 夢を見ているような話だ。 男の前に突然現れたワゴン車。そこから夢物語は始まる。 読んでいると自分にも、こんな車が現れてくれないかと真剣に思ってしまった。
こんな夢想をするような、心にビタミン剤が欲しい人には良い本かもしれない。
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臼井優

臼井優

法律系専門雑誌は、総合誌(ジュリスト、法学教室)、分野別専門誌(NBL、金融法務事情、労働法律旬報、IPジャーナルなど)、判例誌(判例タイムズ、判例時報)、実務家向け誌(ビジネス法務、会社法務、戸籍時報など)、大学・学会誌(法学新報、法学論叢など)と多岐にわたり、法曹・実務家向けから一般向けまで対象者や専門分野(企業法務、知的財産、労働法、刑事法など)によって幅広く存在します。
主な法律系専門雑誌のカテゴリと例
総合法律雑誌(法学全般・教養向け)
ジュリスト (Jurist):法学の総合月刊誌で、論説・判例・書評など幅広い内容を扱う【1, 9】。
法学教室:法学の基礎から最新の話題までを学べる月刊誌で、司法試験受験生にも人気【1, 9, 11】。
法律時報:実務家のための法律情報誌で、判例の分析や法改正の解説が中心【1, 11】。
分野別専門誌(特定分野の専門家向け)
ビジネス法務・企業法務系: NBL、資料版/商事法務、会社法務、咲くや企業法務.NET(Webメディア)など、企業法務の実務家向け【1, 3, 5】。
知的財産法系: IPジャーナル、発明 THE INVENTION. など、特許・著作権・商標などを扱う【1, 3】。
労働法系: 労働法律旬報、労働判例、季刊 労働法 など、労働関連法規・判例を扱う【1, 11】。
金融法務系: 金融法務事情 など、金融商品取引法・銀行法など金融分野の専門誌【1, 3】。
刑事法系: 刑事法ジャーナル、刑法雑誌、季刊刑事弁護 など、刑事訴訟・刑法分野の専門誌【1, 4】。
家族法・戸籍系: 家庭の法と裁判、戸籍時報 など、家族関係・戸籍事務を扱う【1, 14】。
判例専門誌(判例の紹介・分析)
判例タイムズ (判タ):民事・刑事の重要判例を速報・解説する週刊誌【1, 9】。
判例時報 (判時):判例の速報と評釈を掲載する週刊誌【1, 9】。
民事訴訟雑誌: 民事訴訟法の実務・理論に関する雑誌【1】。
大学・学会・研究機関誌(学術研究・紀要)
法学新報(中央大学)、法学論叢(京都大学)、法学研究(慶応義塾大学)など、各大学の法学部や研究機関が発行する学術誌。
これらの雑誌は、法科大学院の学生、弁護士、企業法務担当者、裁判官、研究者など、読者の専門性や目的に応じて選び分けられています。データベースでの検索が主流になる中で、今もなお実務や研究に不可欠な情報源となっています。
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sailor

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「反応しない練習」草薙龍瞬 著
まず、タイトルに惹かれた。そして、書評も良かったので読んでみた。
ただ、そう昔に読んだ本ではないのに、どんな内容だったのか、悲しいかな覚えていない。
題名に「練習」と銘打ってはいるが、それに反して、書かれていた内容が自分にとって、日々の実践に適していなかったのかもしれない。
しかし「反応しない」という言葉には深く共感できた。

SNSが氾濫し、AIのフェイク画像などがまき散らされる今だからこそ、この「反応しない」という言葉は自分に対する自戒の念も込めて大切な言葉だと心から思う。
もう一度目を通しても良いかも。
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k.m.joe

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2026年1月19日(月)波乱の大相撲

大相撲の熊本出身力士については日記に書いているが、全般的な事は書いていなかった。天覧相撲となった昨日は、横綱・大関が全員負けるという大波乱。観る側としては面白かった。中日の時点でまとめておくと、1敗が霧島と阿炎、2敗が豊昇龍、大の里、安青錦、髙安、熱海富士、藤ノ川、獅司、欧勝海の8人という状況だ。熊本の力士の勝敗と合わせ気になる展開である。

もっと書く時間を増やそうかなと思うようになった。読んでいる本や雑誌を書評としてまとめるか否かは別として、ポイントと思う部分を言語化していこうと。『チャーリーとの旅』については、まだ読み始めたばかりだが、昨日から書き始めた。

くもり一時晴れ。朝の最低気温4℃。最高気温17℃。紫外線12時台13時台「やや強い」、他17時台まで「弱い」、天気痛18時台以降「やや注意」、強風注意報発令。

朝食は、御飯に小ねぎ入り納豆、玉子焼き、ソーセージ、海苔巻ちぎり揚げ、大根のきんぴら、焼きピーマン、白湯。お昼は、広島風お好み焼き(お義姉さんから頂いた惣菜)半分、バナナ。食後にピーナッツ煎餅。

趣味のCDレビューの1回目を投稿した。限りなくディープなダレル・バンクス、あと2回に分けて進めていく予定。

大相撲初場所の熊本出身力士。【十両】佐田の海白星で7勝2敗。この場所限りで幕内に戻れるよう、そして出来れば藤青雲(白星で7勝2敗)とふたりして上がってほしい。【幕内】正代黒星で4勝5敗。義ノ富士土俵際踏ん張り白星、5勝4敗。本日も両横綱が負けた(ともに3敗)。1敗の阿炎も負けたので霧島が1敗を堅持し単独トップ。2敗が安青錦、熱海富士、藤ノ川、阿炎、獅司、欧勝海の6人。

夕食はカレー、ひよこ豆と大根のマヨネーズサラダに千切りキャベツとレタス。食後にミニ栗饅頭。
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しゃけ(記憶に難アリ

しゃけ(記憶に難アリ

帰宅。ちょっと寒かった〜
結構食べたなあ。
今日は漫画を読める温泉施設で一日マイペースにのんびり過ごしてきました。
この施設を訪れたのは今回で2度目。前回よりも長時間いたし慣れてきていろいろ堪能できた!
マッサージ機とか、ハンモックとか、ビーズクッションとか、いろんなゴロゴロスタイルで漫画が読めたよ〜。無料のおやつと紅茶も飲みまくった。
でも読めたのは7、8巻くらいかなあw
読むの早い人はどれくらい読めるんだろ…もっと無双するんだろなあ。羨ましい。
でもあの一件以来もしかしたら初めて、思考整理とかなく、ただぼーっと過ごしたかも。とてもストレスフリーだった🫧

帰り時間で獣の奏者王獣編のあとがきも一応読んでみた。あとなんか「解説」と書かれたページも最後に数ページ分あったんだけど、誰か知らない書評家?の人が、いかにファンタジー嫌いの自分がこの作品を評価してるか!みたいなのを繰り返し伝える内容でどうでもよくて途中で終えた。とにかく次に読むのは3巻だ〜
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🐲興風龍之介🐉

🐲興風龍之介🐉

春琴抄 谷崎潤一郎

生まれ育った街には、
谷崎潤一郎記念館があり。
細雪の石碑があり。
めちゃくちゃ縁があるのかと思っておりましたら。
Wikipediaによりますと、
住んでたのは全部隣街だったと言う事が判明しました。
確かに細雪の舞台ではあったようですが。
住んでたのは隣街なんだから、
そっちに記念館があったほうが……。
イヤイヤ何も言うまい。

まぁそれはさておき。

春琴抄です。
大店の娘として産まれ、
幼少期に盲目となってしまった春琴。
大店の奉公人として勤めていたが、
春琴の身の回りの世話をする事になって、
その人生全てを捧げる事になる佐助。
最初は稽古の行き帰りの手を引くだけの存在だったのだが、
その想いは徐々に変化してゆく。
若くして師範となった春琴は、
佐助を弟子として三味線を教える事になる。
年下でありながら、
春琴を三味線の師と仰ぎ、
決して弟子としての領分を外す事無く、
盲目の師を献身的に支え続けていた佐助。
そんなある日突然。
事件は起きる。

事件を目の前にして、
佐助の取った行動は?

狂気ともとれる佐助の行動には、
全身の鳥肌が立った。

人を愛し添い遂げるとは?
自らの体の一部を捨て去ってなお、
添い遂げる意思とは?
短い小説ながら、
途轍もない衝撃を受けたのは確かだ。

他の作品も読んでみなければなるまいと、
素直に思った。

#書評のようなもの
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🐲興風龍之介🐉

🐲興風龍之介🐉

ランチ酒 原田ひ香

完全なるジャケ買いならぬ、
タイトル買い(笑)
ランチと言う事は昼間。
そこで酒ときたら、
呑兵衛の私にしたらそれこそ、
妖しい背徳感に、
背筋が震えるような快感を感じずにはいられない。

内容はですね。
奥付を読んでもらえたらと思うのです。
(写真2枚目)

で、
私の感想です。
主人公の祥子はバツイチで子供は元夫が引き取り、
東京で独り暮らし。
特に資格や技術も無い祥子は同級生の亀山に助けられ、
住まいも仕事も世話になる。
仕事は『見守り屋』
複雑な事情を持つ依頼人達の人生。
そんな数々の人生に寄り添い、
自分の人生も考える祥子。
落ち込んだり、
悩んだりするも、
仕事の終わりに立ち寄るランチと酒が、
自分を励ましたり、
慰めたり。
自分で自分の機嫌をとる大人の振舞いには感服しました。
でも、
それだけで全てが丸く収まらない時もある。
どうしても落ち込んでしまう時もある。
そんな時は誰かがちゃんと見守ってくれている。
誰も居ないなんてことは無い。
みんな誰かが見守ってくれている。
そんな希望をもらえる本でした。

あと、
読後の副作用として、
兎に角酒が呑みたくなるのでご注意。

#書評のようなもの
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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ジン
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しゃけ(記憶に難アリ
洋楽やアニソンを歌ってます。 海外ドラマ、アニメ、ゲームについても投稿します。 食べ物投稿とペット投稿にいいねしがちです。無言フォローとか外すのとか全く気にしません。 気ままにまったりやりたいので、オフカラ、リモカラ、イベント、コラボなどのお誘いはありがたいですが基本的にあまりお受けしてません。
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k.m.joe
1957年生まれ、熊本市在住。ブルースを基本とした黒人音楽のリスナー。「変わりゆく変わらぬもの」「曲を聴くより人を聴く」が信条。ブログは「はじまりはブラックミュージックSE」。2022年春に退職済。
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🐲興風龍之介🐉
興風(おきかぜ)龍之介です。 三十六歌仙のひとり。 藤原興風から取りました。 百人一首34番 誰をかも しる人にせむ 高砂の 松も昔の 友ならなくに 50歳代のバツイチ。 兵庫県在住。 ルームを2024年5月から始めました。 よろしければお越しください。 今更HSPを自覚。 感情を言語化しています。 リアルなSNSでは書けない事。   ダークな感情も時々吐露します。 黒龍之介が時々出現。
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