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🐲興風龍之介🐉
この本に映画化決定の帯が付いてた。
とても淡々とした文体で書かれている。
そのせいか、
ストーリーに大きな盛り上がりを感じない。
でも、
主人公の心は大きく動かされている。
客観視してるからか、
僕はあまり主人公に感情移入出来なかった。
でも最後まで読んだのは、
この先どうなるのだろう?
と思わせる主人公の心の引っかかりを、
淡々と、
だけど繊細に書き出しているからなのだろうな。
#書評のようなもの


🐲興風龍之介🐉
本気の恋だと思う。
著者 尾形真理子
離婚する前に読んだから、
もう10年近く前に読んだんだな。
デートに着て行く服が決まらない。
そんな女性達がたまたま訪れるセレクトショップ。
それぞれに抱えた恋の悩みを胸に秘め、
選んだ服を試着する彼女達に、
優しく寄り添うセレクトショップの店員。
最後に読者は、
とても濃密な時間の流れの中にいた事に気がつく。
もう一度読み返したいと思うと、
どこにも見当たらない。
検索をしてみると、
どうやら続編が出ているらしい。
両方まとめて買ってしまおうかな。
#書評のようなもの


🐲興風龍之介🐉
れんげ荘物語
シリーズ第5巻 おたがいさま
シリーズ第6巻 おネコさま御一行
シリーズ第7巻 今日はいい天気ですね。
十年一日のように日々を淡々と過ごすキョウコ。
相変わらず1ヶ月10万円生活。
とはいえ、
小さな変化や、
時には思いもしないような変化は訪れる。
それはれんげ荘の住人達も同じ。
そんな変化を丁寧に綴る群さんの文章は優しくも辛辣だ。
仕事に追い立てられ、
女性同士の見栄と妬み嫉みと陰口だらけの世界。
そんな仕事の世界から、
綺麗さっぱり足を洗ったキョウコ。
とてもシンプルで生きる事の根本的な部分に、
はっとさせられる。
まだ続くのか気になる小説です。
#書評のようなもの


🐲興風龍之介🐉
試着室で思い出したら、
本気の恋だと思う。
尾形真理子
ファッションに詳しい女性。
この本一緒に読んでくれませんか?
様々な服の説明文を解説して欲しい。
出来ればどんな服なのか、
絵にして教えて欲しい。
なんせ僕はファッションに疎いので、
せっかくの表現もイメージが出来ないのがもどかしいんですよ。
タイトルに続いて、
各章のサブタイトルもとても印象的です。
愛するものを探すのは、
女の方がうまい。
あなたといたい、と
ひとりで平気、を
いったりきたり。
悪い女ほど、
清楚な服がよく似合う。
可愛くなりたいって思うのは、
ひとりぼっちじゃないってこと。
ドレスコードは、
花嫁未満の、わき役以上で。
好きは、片思い。
似合うは、両思い。
こんなサブタイトルで綴られる、
女の子と服にまつわる物語。
これだけでちょっと読みたくなりません?
#書評のようなもの


🐲興風龍之介🐉
本屋兼カフェと言う観光地にありがちな本屋さん。
その中で目を引いたのが、
琵琶湖が何かしら関わる本を集めたコーナー。
僕が買ったのは文庫版。
(写真はアマゾンから単行本の画像を拝借)
万城目学さんと言えば、
『鴨川ホルモー』『プリンセス・トヨトミ』『バベル九朔』等。
兎に角難解なタイトルと言うか。
率直に言うと変なタイトルで、
タイトルからは全く内容が想像出来無いのが特徴だと思っている。
だけど、
外さないんですよ。
めちゃくちゃ面白くって、
一気に読んでしまいました。
#書評のようなもの
舞台は湖東長浜の近く。
地名は架空の石走となっている。
この城を拠点に巨万の富を築き、
地域経済を牛耳る日出家。
その城に居候する事になった、
日出涼介が巻き込まれる騒動。
日出家に代々受け継がれる不思議な力。
日出家と対抗しながら、
零落してしまった棗家との確執。
突然現れて宣戦布告する、
城の元々持主である速瀬家の末裔である、
日出涼介と棗家次代当主棗広海が通う高校の校長。
それぞれの思惑が絡み合い、
戦いはより複雑になっていく。


🐲興風龍之介🐉
完全なるジャケ買いならぬ、
タイトル買い(笑)
ランチと言う事は昼間。
そこで酒ときたら、
呑兵衛の私にしたらそれこそ、
妖しい背徳感に、
背筋が震えるような快感を感じずにはいられない。
内容はですね。
奥付を読んでもらえたらと思うのです。
(写真2枚目)
で、
私の感想です。
主人公の祥子はバツイチで子供は元夫が引き取り、
東京で独り暮らし。
特に資格や技術も無い祥子は同級生の亀山に助けられ、
住まいも仕事も世話になる。
仕事は『見守り屋』
複雑な事情を持つ依頼人達の人生。
そんな数々の人生に寄り添い、
自分の人生も考える祥子。
落ち込んだり、
悩んだりするも、
仕事の終わりに立ち寄るランチと酒が、
自分を励ましたり、
慰めたり。
自分で自分の機嫌をとる大人の振舞いには感服しました。
でも、
それだけで全てが丸く収まらない時もある。
どうしても落ち込んでしまう時もある。
そんな時は誰かがちゃんと見守ってくれている。
誰も居ないなんてことは無い。
みんな誰かが見守ってくれている。
そんな希望をもらえる本でした。
あと、
読後の副作用として、
兎に角酒が呑みたくなるのでご注意。
#書評のようなもの



🐲興風龍之介🐉
生まれ育った街には、
谷崎潤一郎記念館があり。
細雪の石碑があり。
めちゃくちゃ縁があるのかと思っておりましたら。
Wikipediaによりますと、
住んでたのは全部隣街だったと言う事が判明しました。
確かに細雪の舞台ではあったようですが。
住んでたのは隣街なんだから、
そっちに記念館があったほうが……。
イヤイヤ何も言うまい。
まぁそれはさておき。
春琴抄です。
大店の娘として産まれ、
幼少期に盲目となってしまった春琴。
大店の奉公人として勤めていたが、
春琴の身の回りの世話をする事になって、
その人生全てを捧げる事になる佐助。
最初は稽古の行き帰りの手を引くだけの存在だったのだが、
その想いは徐々に変化してゆく。
若くして師範となった春琴は、
佐助を弟子として三味線を教える事になる。
年下でありながら、
春琴を三味線の師と仰ぎ、
決して弟子としての領分を外す事無く、
盲目の師を献身的に支え続けていた佐助。
そんなある日突然。
事件は起きる。
事件を目の前にして、
佐助の取った行動は?
狂気ともとれる佐助の行動には、
全身の鳥肌が立った。
人を愛し添い遂げるとは?
自らの体の一部を捨て去ってなお、
添い遂げる意思とは?
短い小説ながら、
途轍もない衝撃を受けたのは確かだ。
他の作品も読んでみなければなるまいと、
素直に思った。
#書評のようなもの


🐲興風龍之介🐉
れんげ荘
働かないの
ネコと昼寝
散歩するネコ
1冊200頁前後の薄くて非常に読み易い長さの小説。
シリーズは続いてるみたいで、
僕は第4作目までを読みました。
第7作目まで購入済み(笑)
主人公のキョウコは一念発起して、
45歳にして初めて家を出る決意をする事から始まる物語。
中学高校大学とそれなりの学校に通い。
大手広告代理店に就職し。
会社ではテキパキと仕事をこなし。
会社の立場も同期の中では頭一つ抜きん出るようになり。
蓄えもそれなりの額がたまった。
母の性格にはうんざりしていたものの、
実家に居たのにはそれなりの便利さに甘えていた。
ただ、
仕事に追い回され、
接待とあからさまな裏表のある人間関係にほとほと嫌気がさしたキョウコは、
45歳になって会社を退職。
貯金を切り崩しながら、
残りの人生を可能な限りシンプルに生きる方に大きく舵を切る。
キョウコが課した生活の条件は、
家賃も含めた生活費は月10万円。
家賃は安ければ安い程良い。
無事見つかったアパートは、
家賃3万円。
トイレは共同。
風呂は無く共同のシャワー室。
部屋には流し台と押し入れがあるだけのシンプルと言えばシンプルだか、
時代から取り残されたようなボロアパートだった。
そんなボロアパートから紡がれる住人との優しいやり取り。
母親との確執。
僕の年齢にも少し近いキョウコが、
誰もが知るような大手広告代理店の職場を捨ててまで、
大きく生活を変える決心を何故したのか?
そこに僕はとても興味を持ちました。
小説とはいえ、
群ようこさんはリアルに文章を紡いでくれています。
40歳代から50歳代の方にはオススメ。
こんな生き方も悪くないなぁと、
思う反面。
現実的な問題にも直面します。
その時自分ならどうするんだろう?
と、
真剣に考えてしまう…。
残りのシリーズも気になって仕方無いです。
よろしければ本屋で見かけたらお手にとってみてください😊
#書評のようなもの




いろ
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臼井優
同賞は選考委員を書評家が務めることや、一次通過以上の作品にはすべて選評がつくという制度、受賞に至らなかった作品でも〈隠し玉〉と称して出版するなどの特色があり、毎回多くの原稿応募がある。海堂尊、中山七里、新川帆立のようにベストセラー作家として成長した作家も多く、毎回受賞作が版を重ねるなど実績も残してきている賞である。
その一方で他ではまず見ない変わり種も多く世に出してきた。最近では紀元前のエジプト王朝を舞台とした白川尚史『ファラオの密室』(宝島社)が話題を呼んだ。同作は設定が変わっているだけではなく、複数の不可能犯罪が扱われた謎解き小説としての美点があり、もちろんミステリーとしても高く評価された

べる


sailor
ネットの書評が良くて手に取ったのだと思う。
初めて読んだ重松清さんの本。面白かったので、これを機に重松さんの本をよく読むようになった。
人生に疲れた男が、不思議な縁で人生をやり直していく物語。 夢を見ているような話だ。 男の前に突然現れたワゴン車。そこから夢物語は始まる。 読んでいると自分にも、こんな車が現れてくれないかと真剣に思ってしまった。
こんな夢想をするような、心にビタミン剤が欲しい人には良い本かもしれない。


臼井優
主な法律系専門雑誌のカテゴリと例
総合法律雑誌(法学全般・教養向け)
ジュリスト (Jurist):法学の総合月刊誌で、論説・判例・書評など幅広い内容を扱う【1, 9】。
法学教室:法学の基礎から最新の話題までを学べる月刊誌で、司法試験受験生にも人気【1, 9, 11】。
法律時報:実務家のための法律情報誌で、判例の分析や法改正の解説が中心【1, 11】。
分野別専門誌(特定分野の専門家向け)
ビジネス法務・企業法務系: NBL、資料版/商事法務、会社法務、咲くや企業法務.NET(Webメディア)など、企業法務の実務家向け【1, 3, 5】。
知的財産法系: IPジャーナル、発明 THE INVENTION. など、特許・著作権・商標などを扱う【1, 3】。
労働法系: 労働法律旬報、労働判例、季刊 労働法 など、労働関連法規・判例を扱う【1, 11】。
金融法務系: 金融法務事情 など、金融商品取引法・銀行法など金融分野の専門誌【1, 3】。
刑事法系: 刑事法ジャーナル、刑法雑誌、季刊刑事弁護 など、刑事訴訟・刑法分野の専門誌【1, 4】。
家族法・戸籍系: 家庭の法と裁判、戸籍時報 など、家族関係・戸籍事務を扱う【1, 14】。
判例専門誌(判例の紹介・分析)
判例タイムズ (判タ):民事・刑事の重要判例を速報・解説する週刊誌【1, 9】。
判例時報 (判時):判例の速報と評釈を掲載する週刊誌【1, 9】。
民事訴訟雑誌: 民事訴訟法の実務・理論に関する雑誌【1】。
大学・学会・研究機関誌(学術研究・紀要)
法学新報(中央大学)、法学論叢(京都大学)、法学研究(慶応義塾大学)など、各大学の法学部や研究機関が発行する学術誌。
これらの雑誌は、法科大学院の学生、弁護士、企業法務担当者、裁判官、研究者など、読者の専門性や目的に応じて選び分けられています。データベースでの検索が主流になる中で、今もなお実務や研究に不可欠な情報源となっています。

sailor
まず、タイトルに惹かれた。そして、書評も良かったので読んでみた。
ただ、そう昔に読んだ本ではないのに、どんな内容だったのか、悲しいかな覚えていない。
題名に「練習」と銘打ってはいるが、それに反して、書かれていた内容が自分にとって、日々の実践に適していなかったのかもしれない。
しかし「反応しない」という言葉には深く共感できた。
SNSが氾濫し、AIのフェイク画像などがまき散らされる今だからこそ、この「反応しない」という言葉は自分に対する自戒の念も込めて大切な言葉だと心から思う。
もう一度目を通しても良いかも。

k.m.joe
大相撲の熊本出身力士については日記に書いているが、全般的な事は書いていなかった。天覧相撲となった昨日は、横綱・大関が全員負けるという大波乱。観る側としては面白かった。中日の時点でまとめておくと、1敗が霧島と阿炎、2敗が豊昇龍、大の里、安青錦、髙安、熱海富士、藤ノ川、獅司、欧勝海の8人という状況だ。熊本の力士の勝敗と合わせ気になる展開である。
もっと書く時間を増やそうかなと思うようになった。読んでいる本や雑誌を書評としてまとめるか否かは別として、ポイントと思う部分を言語化していこうと。『チャーリーとの旅』については、まだ読み始めたばかりだが、昨日から書き始めた。
くもり一時晴れ。朝の最低気温4℃。最高気温17℃。紫外線12時台13時台「やや強い」、他17時台まで「弱い」、天気痛18時台以降「やや注意」、強風注意報発令。
朝食は、御飯に小ねぎ入り納豆、玉子焼き、ソーセージ、海苔巻ちぎり揚げ、大根のきんぴら、焼きピーマン、白湯。お昼は、広島風お好み焼き(お義姉さんから頂いた惣菜)半分、バナナ。食後にピーナッツ煎餅。
趣味のCDレビューの1回目を投稿した。限りなくディープなダレル・バンクス、あと2回に分けて進めていく予定。
大相撲初場所の熊本出身力士。【十両】佐田の海白星で7勝2敗。この場所限りで幕内に戻れるよう、そして出来れば藤青雲(白星で7勝2敗)とふたりして上がってほしい。【幕内】正代黒星で4勝5敗。義ノ富士土俵際踏ん張り白星、5勝4敗。本日も両横綱が負けた(ともに3敗)。1敗の阿炎も負けたので霧島が1敗を堅持し単独トップ。2敗が安青錦、熱海富士、藤ノ川、阿炎、獅司、欧勝海の6人。
夕食はカレー、ひよこ豆と大根のマヨネーズサラダに千切りキャベツとレタス。食後にミニ栗饅頭。

しゃけ(記憶に難アリ
結構食べたなあ。
今日は漫画を読める温泉施設で一日マイペースにのんびり過ごしてきました。
この施設を訪れたのは今回で2度目。前回よりも長時間いたし慣れてきていろいろ堪能できた!
マッサージ機とか、ハンモックとか、ビーズクッションとか、いろんなゴロゴロスタイルで漫画が読めたよ〜。無料のおやつと紅茶も飲みまくった。
でも読めたのは7、8巻くらいかなあw
読むの早い人はどれくらい読めるんだろ…もっと無双するんだろなあ。羨ましい。
でもあの一件以来もしかしたら初めて、思考整理とかなく、ただぼーっと過ごしたかも。とてもストレスフリーだった🫧
帰り時間で獣の奏者王獣編のあとがきも一応読んでみた。あとなんか「解説」と書かれたページも最後に数ページ分あったんだけど、誰か知らない書評家?の人が、いかにファンタジー嫌いの自分がこの作品を評価してるか!みたいなのを繰り返し伝える内容でどうでもよくて途中で終えた。とにかく次に読むのは3巻だ〜


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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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しゃけ(記憶に難アリ
洋楽やアニソンを歌ってます。
海外ドラマ、アニメ、ゲームについても投稿します。
食べ物投稿とペット投稿にいいねしがちです。無言フォローとか外すのとか全く気にしません。
気ままにまったりやりたいので、オフカラ、リモカラ、イベント、コラボなどのお誘いはありがたいですが基本的にあまりお受けしてません。
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k.m.joe
1957年生まれ、熊本市在住。ブルースを基本とした黒人音楽のリスナー。「変わりゆく変わらぬもの」「曲を聴くより人を聴く」が信条。ブログは「はじまりはブラックミュージックSE」。2022年春に退職済。
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🐲興風龍之介🐉
興風(おきかぜ)龍之介です。
三十六歌仙のひとり。
藤原興風から取りました。
百人一首34番
誰をかも しる人にせむ 高砂の
松も昔の 友ならなくに
50歳代のバツイチ。
兵庫県在住。
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好奇心のかたまり!
ものづくりと本、音楽が大好き😊
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