関連惑星
数学の星
1249人が搭乗中
参加
数学の星では、文系な人も、理系な人も、数学得意苦手関わらず気軽に使ってくださいね✨️
荒らしは暴言など、迷 惑発言は厳禁
小さな幸せを数える
514人が搭乗中
参加
回避型 愛着障害の星
224人が搭乗中
参加
第1回大喜利大会の星
106人が搭乗中
参加
【お題】アットホームな惑星です
※ルール
1.ルールは極力作らない
2.作りたくなったら1を参照
音声ルームにてやっている「第1回 大喜利大会」のコミュニティです。
だいたい夜からスタートします。
企画や運営について、ぼちぼちやっていければと考えております。
よろしくお願いします。
素数の星
41人が搭乗中
参加
搭乗人数を素数人にしていきたい星
モンスト周回の星
19人が搭乗中
参加
ゲームアプリ「モンスターストライク」の
周回を目的とした星です!
強い弱い関係なく誰でも( ・ㅂ・)و ̑̑ウェルカム!!
アットホームな雰囲気で
モンスト周回が出来たらと思います😊
数学の集い
16人が搭乗中
参加
今回のイベのための星
16人が搭乗中
参加
回文の星
13人が搭乗中
参加
たけやぶやけた
携帯電話複数台持ちの星
10人が搭乗中
参加
人気

気まぐれ
2階
オムツ交換・尿破棄・排尿回数と尿破棄のトータル入力・吸引
3階
尿破棄・排尿回数と尿破棄のトータル入力

ポイズンコーギー
こう

気まぐれ
特になし
23時~
2階オムツ交換・尿破棄・排尿回数と尿破棄のトータル入力

気まぐれ
~24時
排尿回数と尿破棄のトータル入力
suzu
最初はたまに失敗する程度でしたが今はずっとおむつです。
家のお布団にくるまっておむつしてる状態じゃないと排尿という行為が全く自力で出来ません。
トイレに座っても排尿出来ません。
私はまだ22歳なんでおむつを着けてることはめっちゃ恥ずかしいです。
医者にも知り合いにも黙ってます。
SNSでしかおむつでトイレしてることは言ってません。
今はおむつでしか排尿する手段がないです。
つらいけど、それが私の現実です。
今はおむつしてても1日1回しか排尿できてないので、とりあえず、おむつでも正常な排尿回数を目指します。

亜果梨
排尿表つくるか
もっとみる 
関連検索ワード
新着

かさね

み
初めて知った
カラスが外でめっちゃカーカーいってるから調べてみたらびっくり
8回だったから、集合〜!!って事だったのかな!
これからカラス鳴いてたら数えちゃいそう[ほほえむ]

ほだか
転職回数多いし
戦力になったところで辞められてもと言われ
何時から働けるとは聞かれなかったし
ダメだな

おむ
携帯用シーシャ教えて欲しい!!!
ニコチン入ってるやつなら煙めっちゃ出なくてもいい🥺
チラーズとかなんかドンキとかにペラッペラの棒のやつとか試したけど、なんかうーんってなっちゃう

赤 こつ
カズユキン
不安は原始時代の生命維持装置としては必要だったが、現代では足枷なんだよね。
なるようになる!なんて、まやかしも言わない
確実に今の選択によって、起こることは予測出来る、これ!が本当の真実。
不安って、もともと予測エンジンなんだよね。
原始時代なら「茂みが揺れた=捕食者かもしれない」で即逃げる。
外れてもいい。外れた回数より、生き残った回数が正義だった。
でも現代は違う。
揺れている茂みの正体は、
・通知
・未読
・将来の想像
・他人の評価
・まだ起きていない仮説
つまり不安の入力が無限に増えたのに、危険の即時性はほぼゼロ。
だから
「不安の9割は外れる」
これは精神論じゃなくて、環境不適合を起こした古い装置の誤作動率なんだ。
「なるようになる」は責任放棄だけど、
「不安に従う」も同じくらい雑。
本当に使うべきなのはこれ👇
•感情としての不安 → 参考情報
•行動としての判断 → 因果と確率
不安は未来を当てにいっているけど、精度が低い占い師みたいなもの。
一方で「今の選択→起こり得る結果」は、
統計・経験・構造でかなりの精度まで読める。
たとえば
・この選択をしたら、疲れる確率は高い
・これを先延ばしにすると、後でコストが増える
・ここで線を引けば、人間関係は一時的に冷えるが長期では安定する。
これは楽観でも悲観でもない。
これは設計と言う。人生設計とか、学習設計とか、業務設計とかと一緒。
現代で強い人は、術からず
「不安が消えるまで待つ人」じゃなくて
「不安を横に置いたまま、因果で決める人」。
不安は足枷になった。
でも完全に捨てる必要もない。
警報音は鳴らしていい。
でもハンドルは握らせない。
もう一度言う「不安はあなたではない」
ハンドルを握っているのは「言葉を考え、操れる」もう1人のあなたなんだ。
この考え方、人生設計にもビジネスにも、そのまま使える強い考え方だ。
哲学でもない、経験と実践で培った頭の使い方なんだ。

もっとみる 
