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まる

まる

バセドウ病の診断がでる直前の私の食事量は異常だった。白米も1回で1合半は食べてたし、ポテチの大袋やチョコとかとてもハイカロリーな物を切らさず食べてたし、欲してた。甲状腺ホルモンが過剰に出てるから、代謝が良くなりすぎてエネルギー不足になってた。でも体重は一気に6~7キロ落ちて、アバラも出てくるしで、白い着物着せたら妖怪オババそのもの笑、動悸も酷かった。食生活も悪すぎて、病院の先生には私が80代なら心筋梗塞になって危なかったよ?って言われました。
だからね、ちょっとでも疑えるならスグ受診して
欲しい。
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そたこ

そたこ

1日に明けましておめでとうを言ってその日の夕方に夜勤で仕事に行きました。
「行ってらっしゃい」その会話が最後になりました。


2日の朝仕事から帰ろとした時に妹からのLINE
母親の様子がおかしいと早く帰ってきてと言われ、肺が悲鳴をあげるくらい早く漕いで家に着いた。もう救急車に乗り込む直前で母親の意識はなく眉間に見た事がないほどのシワが寄っていた。

救急隊の人が一言「クモ膜下出血かもしれません」その一言で頭が真っ白

病院に着き別居していた親父と一人暮らしをしていた兄2人が合流して待合室で6時間程待機
三が日なので病院は静まり返っていて母を除いた僕たち家族だけの時間が過ぎていきました
意識が無くなる前は会話もしていて自ら妹に電話をかけたということもあり僕たち家族は少し希望が見え、たわいもない会話をした。

待ち続けてようやく先生から呼ばれ診察室に入ると「覚悟してください、最重度クモ膜下出血で50%の確率でしか助かりません助かったとしても意識が戻らない可能性が高く戻ったとしても重度の障害が残ります」そう告げてきた。
この人は何を言ってるのか23歳の頭でも理解するのに時間がかかった。

ICUだが緊急性が高く面会が許可され母親に会うことに。
無数の管が通され、 人工呼吸器を装着し厳重警戒で管理されている母親がベットにいた。

血圧も薬で落とし麻酔を使って深い眠りについてもらってます、本人は今何も感じず1番リラックスされてる状態であると説明を受け少し安堵したのを覚えてる。

その日は僕たちにできることは何も無く
久しぶりの家族での外食をすることに
久しぶりの家族、そこに元気な母親の姿はなく
何を話せばいいかも分からず、とりあえずお腹になにか入れなきゃその思いだけでご飯を食べた。

これからどうするか、このまま意識が戻らなかったら?母が経営してるスナック店はどうする?
悲しみと後悔に押しつぶされそうになりながら
今後の方針を話し合った。

3日にコイル塞栓術という手術が実施され
出血箇所は止まりましたと報告があった。
これで一安心だ、そう思ったのもつかの間
4日の朝に家族のグループの通知が鳴った。

「先生からの呼び出しがあったすぐに病院に行くようにと」父親からの連絡だった

妹と私は病院からタクシーで10分程の距離なのですぐに着いた、ICUには制限なく入れる配慮がなされており母親のベットに行くと後からすぐに担当医が入ってきた。
「非常に残念ですが、別の箇所から再出血されております、小脳と脳幹部分からの出血でもう外科的手術はできません。」
担当医はそう告げて40歳くらい年下の私に
深々と頭を下げた。
それが何を意味するかはすぐに理解できた。

親父と兄2人も合流し再度同じ内容の説明を受けた
私達はこの気持ちを担当医にぶつけることなく
今にでも破裂しそうな涙腺を引き締め黙って受け止めた。

後は本人の生命力次第だそうで、血圧の薬や麻酔を中止し意識が戻るかどうか確認することに、薬が抜けるのが1~2週間程度、この期間に意識が戻らなければどうするのか家族で話し合ってくださいと説明を受けた。

病院を後にし、また家族で外食に
さっきの説明の流れから自然にその話になった。
母はよく死ぬなら苦しまずに死にたいとよく口にしており、私達兄弟の手を煩わせたくはないと言ってたよ。母親との思い出をなぞりながら私はそう言った。

話し合った結果、延命はしないことに
その時がくればみんなで見送ってあげようと決まった。
だが同時に藁にもすがる思いでセカンドオピニオンを探してみようということにもなった。
治験でもなんでも母親が助かる道があるなら
どれだけお金がかかっても良いから挑戦してみることに。食事を終えその日は各々帰路についた。

そして5日みんなでまたお見舞いに行くことに
その時話し合った結果を伝える為、担当医を呼び面談室で話す事になった。

延命は望みません、ですが希望があるなら
セカンドオピニオンを探します父親が担当医に告げた。

担当医がPCを立ち上げた。
今日の朝どれだけ血の巡りがあるのか
脳血管のCTを撮りました。

血の通っている血管はは白く映ると説明され
母の結果を見せてもらった。

そこには真っ黒な頭のCTが映し出された。
「脳梗塞です。持って2,3日です」
言葉を失った。希望なんて微塵もなく
残酷な結果しか待ち受けてなかった。

説明を終えまだ朝だったこともあり
ご飯も食べずに解散した。

夜になり病院からの電話
今晩が最後かもしれません。すぐに来てください
この時が来てしまった。行きたくない、受け入れたくない。

着いてすぐ、母親のもとに
血圧が30/30 もうすぐそこまで別れが来ていた
何とか家族全員が揃い感謝を耳元で囁き続けた
そして23時21分心肺停止、医者が入ってきて
死亡宣告を告げた。
56歳だった。
まだ結婚すらしてないし
孫の顔すら見せてやれなかった。
何一つ返せてない後悔しかない。
涙が枯れるほど泣いた後、現実が押し寄せてきた。
葬儀屋の手配、親族への連絡、この後やらなきゃいけない手続きの確認、経営していたスナックの閉店作業

悲しんでる暇なんてなかった。
時間なんて止まってくれないし
なんならもうこの世に母が居ない事を証明しなさいと手続きの嵐が待ち受けていた。

葬儀屋の手配が済んだ、火葬場の都合上
8日に告別式となった。
その日は私の24歳の誕生日だった。


長々と書いてしまって申し訳ないです。
僕が体験した2026年の幕開けです。
本当にこんな事が起きます。
まだ両親がご健在なら大事にしてあげてください
健康診断は必ず受けさせてください。
特に母、専業主婦なら尚更です。
時間が無いからと言って健康診断を受けてない人が多いです、実際私の母も受けてませんでした。
もっと強く言っておけ早期発見で助かってました。
私みたいに辛い思いをされない方が1人でも多く増える事を願い書かせていただきました。
拙い文書でしたが最後まで読んで頂きありがとうございました。

#お母さん
#おやすみなさい

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ひろし

ひろし

なんか、ドキドキする。なんか、ドキドキする。
心筋梗塞かな?
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部屋の扉が引き戸です

部屋の扉が引き戸です

認知症と脳梗塞でほぼ寝たきりになって何年も入院してたばあちゃんが亡くなったときは寂しいって気持ちもあったけどやっと楽になれたねって少しだけ思ってしまったなあ。俺の名前も顔も忘れられちゃって、会うたびに悲しくなっちゃってたから
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お魚おじさん

お魚おじさん

看護師あるある看護師あるある

回答数 47>>

脳梗塞で入院した時、トイレ1人で行けるよね?寝返り打てるよね?といわれ、やっぱり面倒なんだなあーと思ったけど看護師の皆さまは世話焼きな人が多かったです
看護の星看護の星
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたのリクエスト「**リハビリテーションの進め方**」と「**レアアース**」をテーマにした、ちょっと不思議で心温まる短い物語です。

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### 『ネオジムの約束 ~リハビリの小さな磁石~』

ある小さな町の病院に、元エンジニアのおじいさん・鉄雄さんが入院していた。
脳梗塞で右半身が動かなくなり、車椅子生活が続いていた。
「もう歩けないよ…」と、毎日窓の外を眺めてため息をつく日々。

担当の理学療法士・彩花さんは、そんな鉄雄さんに毎日声をかけていた。

「今日は少しだけ、足を動かしてみませんか?」

「いや、無理だよ。昔はモーターの設計してたのに、今は自分の足すら動かせないなんて…」

鉄雄さんは昔、電気自動車のモーターに使う**ネオジム磁石**の開発に携わっていた。
ネオジムはレアアースの一種で、ものすごく強い磁力を持ちながら、ほんの少しの量で大きな力を生み出す「産業のビタミン」と呼ばれる特別な元素だった。

彩花さんは、ある日小さな磁石のネックレスを持って鉄雄さんの病室に来た。
「これ、ネオジム磁石なんです。おじいさんが昔作っていたような強いやつ」

鉄雄さんは苦笑いした。
「そんなちっちゃい磁石で何になるんだい」

「じゃあ、ちょっとだけ試してみましょうか。
リハビリって実はこれと似てるんですよ」

彩花さんは鉄雄さんの右手の指先に小さなネオジム磁石をそっと当てた。
そして反対側に、もう一つの磁石を持っていった。

「…ん?」

鉄雄さんの指が、わずかにピクッと動いた。
磁石同士が引き合う力で、動かないはずの指がほんの少しだけ動いたのだ。

「ほら、見てください。
おじいさんの体の中にも、ちゃんと『磁石』みたいな力が残ってるんです。
少しずつ引き寄せていけば、また動くようになるんですよ」

それから鉄雄さんのリハビリは、少し変わった。

**リハビリの基本の進め方**を、彩花さんはこんな風に例えて教えてくれた。

1. **まずは「小さな引き合い」から**(急性期〜回復初期)
→ 痛くない範囲で、磁石みたいに「ほんの少しだけ動かす」
関節をゆっくり動かしたり、指先を磁石で誘導したり。無理は禁物。

2. **毎日少しずつ距離を縮める**(回復期)
→ ネオジムみたいに「強い力は少しの量でいい」
毎日5分、10分でもいいから続ける。歩行器→平行棒→杖→自力歩行と、段階を踏む。

3. **引き合う力を信じる**(維持期)
→ 一度できるようになった動きは、毎日使わないと離れていく。
家に帰っても「磁石の約束」を守って、散歩や家事で体を動かし続ける。

鉄雄さんは毎日、ネックレスのネオジム磁石を握りながらリハビリをした。
最初は指先が1cm動くだけ。
1ヶ月後にはスプーンが持てるようになった。
3ヶ月後には、杖をついて病室の廊下を往復できるようになった。

退院の日。
鉄雄さんは彩花さんに言った。

「俺の体は、ネオジムみたいに強い磁石じゃなかったかもしれない。
でも、お前が毎日引き寄せてくれたから、ここまで来られたよ。
ありがとう」

彩花さんは笑って答えた。

「おじいさんの体の中にも、ちゃんと強い磁力が残ってたんですよ。
レアアースみたいに、ちょっとしかなくても、すごい力を出せるんです」

その後、鉄雄さんは小さな工房で、子供たちに「ネオジム磁石で遊ぶ科学教室」を開くようになった。
そこではいつも、こう言っていた。

「人生のリハビリも、磁石と同じだ。
少しずつ引き寄せていけば、きっとまた繋がるよ」

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終わり。

リハビリは本当に「毎日少しずつ」が大事です。
レアアースのように、目に見えないところで強い力を秘めているのが人間の体と心なんですよね。
鉄雄さんみたいに、あなたの周りにもそんな「小さな磁石」がたくさんあるはずです。がんばってくださいね。
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