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臼井優

臼井優

「読み・書き・話す」の3つのスキルは、言語習得やコミュニケーションの基本要素です。
それぞれの能力を向上させるためのポイントを簡潔にまとめました。

読む (Reading)
語彙を増やす: 前後の文脈から意味を推測する習慣をつける。
多読: 自分のレベルに合った本やニュースを大量に読み、リズムを掴む。
精読: 重要な文書は、文法構造まで細かく分析して理解する。

書き (Writing)
構成を考える: 「序論・本論・結論」などの型(フレームワーク)を使う。
推敲: 書いた後に時間を置き、客観的に読み直して修正する。
模写: 優れた文章を書き写して、プロの表現やリズムを身につける。

話す (Speaking)
結論から話す: 「PREP法(要点・理由・具体例・要点)」を意識する。
要約の練習: 読んだことや体験したことを、1分間で話す練習をする。

非言語を意識: 表情、声のトーン、アイコンタクトを整える。

学習のコツ:
これらは独立しているのではなく、「読んでインプットした表現を、書いて整理し、話してアウトプットする」という循環を作ることで、最も効率的に上達します。
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臼井優

臼井優

国語の読解力とは、文章をただ文字として読むだけでなく、その内容、筆者の意図、論理構造、背景にある意味まで正確に理解し、解釈する総合的な力です。
 語彙力、文構造の把握、論理的思考、背景知識などが要素となり、音読、要約、辞書を引く習慣、多読、ディスカッションなどを通して高められます。これは国語だけでなく、全ての学習や社会生活において不可欠な能力です。

読解力の主な要素
語彙力: 言葉の意味を正確に理解する基礎力。
解釈力・構造理解: 文章の構成(序論・本論・結論など)や、接続詞・指示語から文脈を把握する力。
論理的思考力: 筆者の主張や意図、論拠を深く読み取る力(「なぜ」を考える力)。

要約力: 内容を自分の言葉で簡潔にまとめる力。
背景知識: 文章の内容を理解するための知識。

読解力を鍛える方法
音読: 声に出すことで、文字の読み間違いを防ぎ、内容の整理と記憶力向上につながる。
要約: 各段落の要点をまとめ、文章全体の流れを理解する練習をする。

辞書を引く: 分からない単語や表現はすぐに調べ、語彙を増やす。
多読: 読書量を増やし、語彙力と文章感覚を養う。

精読・分析: 接続詞や指示語を手がかりに、筆者の考えや論理展開を深く読み取る。
アウトプット: 日記を書く、ニュースについて家族と話す(ディスカッション)などで思考を深める。

なぜ読解力が必要か
学習全般の基礎: テスト問題の読解は全教科で必要であり、読解力が低いとミスにつながる。
深い理解: 表面的な理解だけでなく、筆者の意図や行間の意味まで捉えることで、内容を深く理解し、批判的に思考できるようになる。
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臼井優

臼井優

. 読むスピードを上げる・効率化するコツ
「前から順に」読む: 英語の語順のまま意味を理解し、返り読み(後ろから訳すこと)をやめることで、処理速度が向上します。

イメージで捉える(多読): 全てを正確に日本語に訳さず、情景がイメージできるレベルを目指し、多くの英文に触れることで速読力と理解度が上がります。

接続詞・指示語に注目: 接続詞(but, however, thereforeなど)は論理関係を示すため、文脈把握のヒントになります。

3. 日々の学習で意識すること
音読・シャドーイング: 英語の音声に触れ、リズムに乗って読む練習をすることで、リスニング力とリーディングスピードが向上します。

精読で構造を理解: 速読の土台として、精読で文の構造や単語の意味をしっかり理解する学習も並行して行いましょう。

「解きっぱなしにしない」: 問題集を解いた後、間違えた問題だけでなく、正解した問題の根拠も明確にしておくことが重要です。

これらのコツを意識し、「設問→本文→解答」のサイクルを高速で回せるように、過去問演習を重ねることが共通テスト英語長文の得点アップに繋がります。
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💤

💤

【私は就職してから年に多分365冊を超すぐらいの本を読んでいる。学生の時はその倍、小学生の時はその三倍は読んだ。】
(二階堂奥歯『八本脚の蝶』より)

この領域まで行かなければ、読書家を名乗れない、という呪いにかかっている。
そして量だけこなす多読家になっても意味が無いので、自分の体や心を形代にして、本に憑依させる仕方で読む。
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東雲 凛

東雲 凛

本を隅から隅まで読むスタイルは俺には向いていない。
俺がLLMやインターネット検索による情報収集にのめり込んだ理由を分析すれば、それは明らかだ。
これらのツールは、俺が欲しい情報や知識を、殆ど手間暇かけずに気軽にピックアップしてくることができる。
その利便性と、知的欲求や安心感の充足が、俺の精神を満たしているのだ。
俺は興味のある事や、個人的に重要だと思える事には集中力を発揮できるが、単調な刺激に飽きやすく、長時間の集中は基本的には難しい。
それならば、最初から隅から隅まで精読することを目指すよりも、スキミング(拾い読み)による多読を極める方が理にかなっていると言えるだろう。
何日もかけて精読するよりも、読む日にちを決めたらその日に全て読み切るくらいのスピード感で読破してしまう方がいいはずだ。
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シズ

シズ

本は沢山読んだ方がいいのか?そこそこがいいのか?読まない方がいいのか?その理由もお願いします。理由ないと意味ないですからね。本は沢山読んだ方がいいのか?そこそこがいいのか?読まない方がいいのか?その理由もお願いします。理由ないと意味ないですからね。

回答数 22>>

結論から言うと、「たくさん」か「ほどほど」かは目的次第だとは思いますが。
多くの人にとっていちばん効果的なのは 「量より“噛みしめ方”」 です。

たくさん読むのが向いている場合

こんな目的があるなら「量」は力になります。
視野を広げたい/教養を増やしたい
→ 多読で「比較の引き出し」が増える
文章力・語彙力を伸ばしたい
→ 接触量がものを言う
  原作・評論・時代背景を知りたい
→ 多読で文脈理解が深くなる

この場合は
7割流し読み+3割じっくり くらいがちょうどいいです。

ほどほどが向いている場合

こちらのほうが“成熟度”は高いこともあります。
 考える力・自分の軸を持ちたい
 哲学・思想・心理学系を読む
 読むと疲れる/義務感が出てきた

この場合は
「1冊を何度も考える」 方が、10冊読むより価値が出ます。

たとえば

読み終えたあとに
・反対意見は?
・この考えはどこまで通用する?
・映画に置き換えると?

こう考える人は、もう“読み過ぎなくていい段階”だと思います。
哲学哲学
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しんや

しんや

本は沢山読んだ方がいいのか?そこそこがいいのか?読まない方がいいのか?その理由もお願いします。理由ないと意味ないですからね。本は沢山読んだ方がいいのか?そこそこがいいのか?読まない方がいいのか?その理由もお願いします。理由ないと意味ないですからね。

回答数 22>>

僕は『そこそこ派』かな。

まず、多読する労力も時間も能力もない(´・ω・`)
とはいえ、無読書まで振り切るほど合理主義になれませんね。
人間の歴史の短さを考えると、過去の名作を『古い世代のもはや遺物だ』と言ってのけるほど、自分が賢いとは思えないのです。

そういうわけで、手が届く範囲で、読めるだけ読んで何か感応できればそれでいいなぁ(´・ω・`)

と思いながら本屋なり図書館でワクワクしてます。
哲学哲学
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山田

山田

本は沢山読んだ方がいいのか?そこそこがいいのか?読まない方がいいのか?その理由もお願いします。理由ないと意味ないですからね。本は沢山読んだ方がいいのか?そこそこがいいのか?読まない方がいいのか?その理由もお願いします。理由ないと意味ないですからね。

回答数 22>>

読書量に絶対的な優劣はありません。しかし、自分にとっての最適解を見つけるためには、一時期の多読は不可欠なプロセスです。

まず、読書は義務ではなく娯楽です。
読書は、他人に見せびらかすための業務でも、自己啓発のためのノルマでもありません。音楽を聴くのと同じで、読みたいから読む、好きだからやる、自己目的の行為です。
読書が苦痛であるなら、読む必要はありません。

次に、多読をすることの本質的なメリットは、インプット量そのものではなく、基準(ベースライン)の構築にあります。
一冊の本を深く掘り下げることは重要です。しかし、掘り下げるに値する本を見つける能力は、量がなければ育ちません。
読書の初期は是非も優劣も分からないため、全てのページを丁寧に読んでしまいます。
多くの本に触れることで、次第に頭の中に良書のデータベースが構築されていきます。
その結果、最初の数ページ(極端に言えばタイトルや目次)を見ただけで、その本が「自分の人生の貴重な時間を割くに値するか否か」を瞬時に判断し、不要な本を切り捨てる能力が養われます。

この高速なフィルタリング能力を獲得するためには、一時期、大量のゴミを含んだ情報に触れ、「自分にとってのゴミとは何か」を明確に定義する必要があります。自分にとってゴミと判断できた本を、義務感から最後まで読むのは時間の浪費です。

イチローさんが本を読まないのは、「自身の結果が他者の理論を超越しているから」という理由があるかもしれません。
野球理論を語る本を始め、多くの実用書は、彼以下の結果しか出せない人間が書いたものです。天才にとって、それは読むに値しません。
しかし、これは圧倒的な才能と結果を出した極限の立場での話です。私たち凡人にとっては、良質な一冊が才能開花のきっかけや、視野を広げるツールになる可能性が高いのではないでしょうか。

最適な読書量は、自分が求める良書を瞬時に見抜けるようになるまでの量です。
その境地に達したのなら、好きな一冊を味わう少読に移行すれば良いでしょう。
哲学哲学
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