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非モテ坊主ニキ

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ナイトスクープの件、内部告発や外部からの直接的な追及によってではなく、SNSでの炎上を消火する目的でヤラセを自らゲロるという、メディア史やバラエティ史においてなかなか画期的な事案となっていてちょっとワクワクしちゃってる
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臼井優

臼井優

「死なば諸共(しなばもろとも)、差し違える覚悟」という表現は、自分自身が犠牲になる(死ぬ)ことや、壊滅的な損害を受けることを厭わず、相手も道連れにして倒す、という極めて強い決意を示す言葉です。

日常会話やビジネスの場では、比喩的に「自分の立場や利益を捨ててでも、理不尽な相手や困難な課題と闘う」という、捨て身の姿勢を指す際に用いられます。

意味の構成
死なば諸共(しなばもろとも): 死ぬときは、一緒に(相手も連れて)死ぬ。一蓮托生。

差し違える(さしちがえる): 互いに刀で刺し合う。相手を倒すために、自分も致命傷を受ける。

覚悟(かくご): 危険なことや不利益を予想し、それを受け入れる心構え。

使用されるコンテキスト
ビジネスや政治の闘争(捨て身の封じ手):
理不尽な要求をする相手に対して、「こちらもただでは済まない」という覚悟で反論・告発する際。

「差し違える覚悟で仕事を引き受けた」「差し違える覚悟で日枝代表と対峙した」など。

強い決意・信念:
困難な課題に対し、退路を断って挑む姿勢。
創作・ドラマ:
相手を倒すために、自らの命を顧みないクライマックスシーン。

類語・関連表現
一蓮托生(いちれんたくしょう): 良い時も悪い時も、最後まで行動を共にすること。

背水の陣(はいすいのじん): 退くことができない窮地に立って、死に物狂いで闘うこと。

共倒れ(ともだおれ): 二者ともダメになること。

非常にドラマチックで、相手に強い脅威を与える言葉であるため、実社会では信頼関係が壊れるリスクを伴う場面や、最後の手段として使われることが多い表現です。
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臼井優

臼井優

市民オンブズマンとは
 市民が主体となり、行政の税金の無駄遣いや不正、違法行為などを市民の立場から監視・追及し、是正を求める市民活動団体で、独立性を保つため行政や企業からの補助金を受けず会費や寄付で運営され、
 全国に組織(全国市民オンブズマン連絡会議)があり、情報公開請求や住民監査請求などを通じて行政監視を行う、スウェーデン語の「護民官」が語源の制度です。

主な役割と活動
行政監視・不正追及: 税金の無駄遣い(公共事業のチェックなど)や談合、違法な補助金支出などを調査・告発します。

情報公開請求: 行政機関に対し、情報の公開を求め、透明な行政運営を促します。

住民監査請求・訴訟: 住民監査請求や住民訴訟を通じて、行政の不正や違法行為の是正を求めます。

専門家との連携: 弁護士や公認会計士などの専門家も参加し、専門知識で活動を支えます。

全国的な連携: 「全国市民オンブズマン連絡会議」を中心に、全国の団体が連携し、調査結果の共有や全国大会を開催しています。

特徴
任意団体: 法令に基づくものではなく、市民が自発的に結成した任意団体です。

資金の独立: 行政や企業からの補助金・助成金を一切受けず、会費やカンパで運営し、独立性を維持しています。

参加の自由: 団体に加入すれば、誰でも市民オンブズマンとして活動に参加できます。

設立の背景
1990年に川崎市で初めて行政全般を対象とした制度が設置され、その後全国に広がりました。

市民の権利利益を守り、行政の監視を通じて民主主義を推進する役割を担っています。
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もけけのす

もけけのす

探偵ナイトスクープのヤングケアラー回、母親が無限に燃料投下してて凄いことになってるな
もはやアレ、カンブリア宮殿のブラック企業告発回と同じ構成でしょ(好意的に取り上げてるポーズとりつつ実際には社会に対する告発になってる)
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臼井優

臼井優

「魔女狩り」とは中世末期から近世にかけてヨーロッパで流行した、魔女と疑われた人々を処罰する現象で、
 「魔女裁判」はその中で行われた、拷問や不当な手続きで有罪をでっち上げ、火あぶり(大陸)や絞首刑(イギリスなど)で処刑する世俗裁判を指し、
 16〜17世紀がピークで、約4万〜6万人(推定)が処刑され、女性が大多数を占め、社会不安や権力闘争、金銭欲などが背景にあり、啓蒙思想の発展で終焉しました。

魔女狩り・魔女裁判の概要
時期と場所:16世紀後半から17世紀がピークで、中央ヨーロッパ(ドイツ、フランスなど)で特に大規模に発生しました。

対象:貧しい女性、教養のない人、友人が少ない人などが多く、犠牲者の7〜9割は女性でした。
背景:キリスト教世界への脅威、農作物への被害、病気、殺害、誘惑などとされ、悪魔崇拝やサバト(会合)への参加が疑われました。

裁判の実態:証拠捏造、拷問、虚偽証言、不当な手続きが横行し、被告人は自白を強要されました。有罪判決はほぼ死刑(火あぶり、絞首刑など)でした。

関連する著名な裁判
セイラム魔女裁判(アメリカ):1692年に発生。告発者の少女たちの「遊び」が発端とされ、無実の人が処刑され、費用負担の過酷さも問題となりました。

ドイツの魔女裁判:ヴュルツブルク、バンベルクなどで大規模な処刑が行われました。

終焉の理由
啓蒙思想の台頭:魔女信仰が衰退し、科学的・合理的思考が広まりました。

権力の強化:カトリック教会や王権の権威が強まり、混乱が収束しました。

特徴
「魔女狩り」は不適切な表現で、「悪魔憑き容疑による世俗裁判による執行死刑の流行」と表現されることもあります。誰でも容疑者になり得た現象です。
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アリエル生成工房

アリエル生成工房

スパイ防止法の恐ろしさ(要点)
• 定義が曖昧
• 「国の安全」「外国勢力に利する」など、解釈次第で範囲が無限に広がる
• 後出しで違法にできる
• 行為時は合法でも、結果論で「危険だった」とされる可能性
• 言論・表現の萎縮
• 逮捕がなくても「書かない・語らない・創らない」が広がる
• 報道の自由が弱体化
• 記者が内部情報を扱えなくなり、権力監視機能が低下
• 内部告発が消える
• 公益通報者が「スパイ」扱いされるリスクが生じる
• 学問・研究が制限される
• 国際共同研究やデータ共有が萎縮・停滞
• 市民活動が危険視される
• NGO・平和運動・人権活動が「外国とつながる存在」として疑われやすい
• SNS・私的発信も対象になりうる
• ブログ、動画、音楽、投稿が監視・通報の対象になる可能性
• 恣意的運用が可能
• 誰を取り締まるかを、権力側が選べてしまう
• 司法が追認機関になりやすい
• 「国家安全」を理由に、裁判で政府判断が尊重されがち
• 一度できると元に戻らない
• 緩和はほぼされず、拡張だけが繰り返される
• 平時から社会が変質する
• 戦争前に、自由と多様性が静かに失われる



ひと言でまとめると

スパイ防止法は、
捕まえるための法律ではなく、
“考えない・語らない社会”をつくる法律

戦前の治安維持法
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臼井優

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第三者通報制度(公益通報制度)とは、企業の法令違反や不正行為を、事業者内部(社内窓口・外部委託先など)、行政機関、報道機関や消費者団体などの外部の第三者機関へ通報する制度で、通報者を解雇などの不利益な扱いから保護し、不正を早期発見・防止する目的があり、2022年6月の改正法により300人超の企業に体制整備が義務化されました。通報できるのは従業員だけでなく、退職者も含まれ、通報先ごとに保護要件が異なります。
制度の概要
目的: 事業者の法令違反を是正し、国民の安全・安心を守る(自浄作用の促進)。
対象者: 正社員、契約社員、派遣社員、アルバイト、退職後1年以内の者など。
保護: 通報者への解雇などの不利益な取扱いを禁止し、秘密保持義務が課される。
通報先(3つのパターン)
事業者内部(1号通報): 自社の通報窓口(社内・外部委託先)。
行政機関(2号通報): 権限のある省庁(厚生労働省、消費者庁など)。
その他の第三者(3号通報): 報道機関、消費者団体、弁護士、労働組合など。
ポイント
改正公益通報者保護法: 2022年6月施行。300人超の事業者に体制整備を義務化(300人以下は努力義務)。
通報の要件: 保護を受けるには、通報内容(法令違反)、通報者(内部の労働者等)、通報先(上記1~3)の要件を満たす必要がある。
内部告発との違い: 内部告発はより広義で、法的保護の対象とならないものも含むが、公益通報制度は法律に基づき通報者を保護する仕組み。
なぜ重要か
自社の不正を早期に発見し、企業を守る。
行政やマスコミへの外部通報を防ぎ、企業イメージの低下を抑制する。
消費者や国民の安全・安心に貢献する。
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