からえふ
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粒々の不思議な雲
新年はどんな1年になるんだろう
GRAVITYのみなさん
今年もありがとうございました[惑星]
#今日の1枚
#空を見上げて
#大晦日
#音楽

Green Green Grass of Home
からえふ
#映画



からえふ
#映画









からえふ
売られているチキンって、おんどり?それともめんどり?
クリスマスムービーってわけではないですが、
amazon prime videoにて映画鑑賞、
『おんどりの鳴く前に』
これは日本から遠く離れたルーマニアでのストーリー。
そんな遠い国の話が、実は自分たちの周りでも日常的に起きているけど気にしないようにしていることが、この映画のテーマになっている。
主人公は小さな村の派出所にひとり滞在する警官。
仕事に対してやる気が見えず、警官を辞めたら果樹園を持とうと考えている。
小さな村では特に大きな事件もなく、毎日が平和に動いている。
本当にそうだろうか?
しかしある日殺人事件が。
そこからこの小さな村の中でみんなが見ぬふりをしていた悪事が炙り出されていくんですね。
これらの描き方、見せ方が実にうまい。
それでも権力には逆らえず、保身に流れていくのですが。
ラストはカッコ悪いけどカッコいい。
やり方もっとあるだろうって思うけどそれでいい。
なんかうずうずするけど、主人公らしいなって思えてしまった。
クリスマスイヴとは程遠い内容ですがね。
#映画
#AMAZONプライム
#音楽
#おんどりの鳴く前に

Fata De Milioane
からえふ
#ストレンジャーシングス
#YOUは何しに日本へ

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#映画



からえふ
『ぼくの家族と祖国の戦争』
ナチスが悪として描かれてきた映画はこれまで数々ある。
もちろんそれらはそうであり、そう感じながら観てきた。
しかし本作は目線を変えて描いている。
悪はナチスだけなのかと。
人間は誰もが悪になってしまうんだって再度気づかされた。
自分や自分の大切な者を守るために。
もしも戦争がなかったなら、悪は生まれなかったのかもしれない。
自分たちさえ良ければ。
そんな考えにはならないように、正義をどこまで貫き通していくことができるだろうか。
怖れずに強くいられるだろうか。
もし自分なら。
#映画
#AMAZONプライム
#音楽
#ぼくの家族と祖国の戦争

Se Nu Stiger Solen
からえふ
#映画

からえふ
『サンセット大通り』
自分がまだ生まれていないずっとずっと昔の名作。
無声映画が衰退して、その時に活躍していた監督や俳優の多くが居場所を失った。
時代は厳しい。
そんな中で、過去の名声にずっとしがみついて生きる1人の大女優。
その執念というか黒く渦巻いた想いがとても恐怖でした。
プールに浮かぶ一体の死体がストーリーを語っていく展開。
ハリウッドの裏側や内幕、闇を描いたブラックジョークも散りばめながら、その後の数々の映画のお手本となり影響を与えたホラー作品です。
世界の名作トップ10なんかにも必ず入っているので、一度は観ておくべき1本ですね。
#映画
#NHKBS
#音楽
#サンセット大通り

Sunset Boulevard (Prelude)
からえふ
どんな作品が選ばれるんだろう?
#映画
#午前十時の映画祭
#音楽

『ニュー・シネマ・パラダイス』~メインテーマ (2016ヴァージョン)
からえふ
『システム・クラッシャー』
これは観ていてしんどかった。
誰が悪いのだろう。
悪者を探しても解決にはならず。
どこまで手助けできるのか。
できなければ手放し、諦めるのか。
この世界に生まれてきて、この現状は辛すぎる。
#映画
#AMAZONプライム
#音楽
#システム・クラッシャー

Ain't Got No - I Got Life
からえふ
『陪審員2番』
恋人を殺害したとされる男の裁判に、陪審員として選ばれた主人公。
裁判で事件の全容を傍聴しているうちに、それって自分が加害者だって気づきます。
1年ほど前の土砂降りの夜。
車で走行中に何かをはねてしまっていたんです。
それが何かは分からなかった。
以前に酒帯運転で事故を起こしていて、余計に誰にも言えなかった。
ここまでの内容は、これまでの映画だと中盤〜終盤くらいまで伏せられていたと思うけど、本作ではもう早い段階で分かるようになってます。
だからネタバレでもなんでもない。
ここから、この主人公はどう行動するかってこと。
陪審員として、罪のない者を有罪にするのかどうか。
主人公、加害者とされている者、その家族、検察官、それぞれの立場に立って見るとどの選択が正しいのか、正義とは一体何なのか、とても悩みます。
90歳を越えてもまだこんなに素晴らしい映画を撮れるクリント・イーストウッドは凄い。
#映画
#AMAZONプライム
#陪審員2番

からえふ
『ストレンジ・ダーリン』
6章に分けたストーリーをシャッフルして時系列をバラバラにしたことで、観る側の捉え方が全く真逆になってしまうという、斬新な手法で唸らされます。
外見や性別を見てどっちが悪者かを判断してしまうことって、無意識のうちにあるでしょう。
先入観やステレオ感覚で見てしまうのは、普段から脳が洗脳されてしまっているのかも。
そういった情報のものに幼少期からずっと垂れ流されて、触れてきたからなのかもしれませんが。
本作ではそれを逆手にとって、上手く罠を仕掛けたなって感心です。
前情報は一切入れず、真っ白な状態で観てほしい1本です。
#映画
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#音楽
#ストレンジ・ダーリン

Better the Devil
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#今日の1枚

からえふ
『数に溺れて』
これはほんと変わった映画だったなあ。
もうオープニングの縄跳びをする少女から、この作品への期待感が爆上がりでしたよ。
数遊びをこんな風に演出するなんて。
1から100までの数字が順番に出てくる。
それを探すだけでも面白い。
全部見つけるのは到底無理かも。
映像も秀逸で、これはもしかして虜になる映画の1本になったりして。
アリ・アスター監督が、ピーター・グリーナウェイ監督作を参考にしているのも納得。
1から100まで見つけることができるのか?
試してみて。
#映画
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#数に溺れて

Trysting Fields
からえふ
『ストーリー・オブ・フィルム 111の映画旅行』
興行収入が高い映画がいい映画でもない。
世界中で制作された映画の数々。
111本もの作品がここでは紹介されていく。
1つの作品がまた新たな別の作品へと継承されていき、それらが手法や技術によって進化していく。
その時代に沿った描き方へと変化するけども、訴えるテーマはずっと変わらないようにも思える。
人間にとって、生きていく上で大切なものは何か。
それをこれからもずっと映画が気づかせてくれる。
#映画
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#ストーリー・オブ・フィルム

からえふ
『TOKYO タクシー』
生きていればいいことがあれば悪いことだって当然ある。
そんなことの繰り返しが人生なんだろうな。
自分ひとりだけで生きていくのは難しくて、誰かと支え合いながら生き続けていくのだろう。
そこには大切な出会いも必要だ。
縁っていうのか、それを決めるのは自分。
失敗することもあるだろうけど、後悔のないように。
時にはわがままをしたって大丈夫。
一生懸命に頑張っているんだから。
#映画
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#TOKYOタクシー

とても静かな夜だから
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#GRAVITY日記






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#今日の1枚
#食べることができる幸せ

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『デュオ 1/2のピアニスト』
実話ベースの双子姉妹の物語。
音楽の世界は厳しいなって改めて思いました。
ここまでしないと競争には勝てないんだなって。
大きな困難が姉妹に立ちはだかります。
それが原因で不仲にもなりそうに。
だけども双子ってすごいパワーを持っているんだな。ふたりの力が立ちはだかる高い壁を超えていくんです。
双子でしかできない技術で。
ラストは拍手喝采。
#映画
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#デュオ

Concertante 3 - Sonate
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美味しかった☕️
#至福のひととき
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クレイマー、クレイマー (クレイマー、クレイマーより)
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明日から復帰
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#至福のひととき
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オータム・イン・ニューヨーク (feat. Harold Mooney Orchestra)
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医療従事者の方々には日々感謝しかありません
お世話になりました
ありがとうございます
#GRAVITY日記
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アイネ・クライネ・ナハトムジーク - 第1楽章
からえふ
『型破りな教室』
最初から最後までずっと集中して授業に引き込まれていた感覚でした。
満足度100%に近い作品って中々出会えないのでこれは観てよかった。
どの子どもにも可能性があって、それを気づかせてあげるのが大人。
そして可能性を引き出す為には、環境も影響があるってことも知っておく必要がある。
その環境を改善させることができるのも大人。
貧しい環境だからと言う理由で、子どもに夢を諦めさせるなんて絶対させてはならない。
大人たち、政治、社会が子どもたちを守っていかなければより良い未来は訪れない。
それと教師ですね。
今は採用しようとしても教師の数が減少し続けている。
学校での職場環境が原因であるだろう。
抱えきれない業務量、この映画のような授業なんて到底無理に近いと思う。
教師たちの環境を真っ先に改善しなければ、奇跡も起こり得ないって思う。
この映画を観た子どもたちが、教師を目指すようになるといいな。
#映画
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#型破りな教室

El Saber
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『サウンド・オブ・フリーダム』
児童人身売買を実話ベースで描いたサスペンス。
この映画を観て、日本で生まれてよかったって言う人も中にはいるけど、多くの外国人を安い賃金で奴隷のように働かせる為にこれまで受け入れてきた日本も他人事ではないと思える。
それにしてもよくあそこまで自分の命も顧みず、少女を救出に向かったなって、この捜査官の使命、勇気にに敬意を表します。
最後はもう、お願いだ、みんな助かってって想いで観てました。
だけど、その後の姉弟は幸せに暮らせたのだろうか。
絶対トラウマが拭えきれずに心に深い傷を負って生きていったのかなって、その後が心配でなりません。
#映画
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#サウンド・オブ・フリーダム

Sound of Freedom
からえふ
『HOW TO BLOW UP 』
この映画を観ると同じようなテロが実際にも実行されてしまうと、すごく議論になりました。
石油コンビナートによる地球温暖化や化学物質による人間に与える影響に対して、このまま放置しておくことはもうできないと、Z世代の若者グループが石油パイプラインを爆破しようと企てるドキュメンタリータッチの作品です。
このグループは鍛えられたプロのテロリストではなくて全くの素人。
この若者たち自身も家族や自らも石油コンビナートによる被害者でした。
そんなバックボーンもそれぞれ描いているのがまた深みを与えています。
石油コンビナートは経済には大事なひとつ。
政治家も大企業とズブズブの関係であり、政治での問題解決は一向に進みません。
テロを擁護はできませんが、観ていると若者グループ視線になってはしまいます。
鑑賞後も色々と考えさせられる映画です。
#映画
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#ハウ・トゥ・ブロウ・アップ

How to Blow Up a Pipeline
からえふ
『教えて?ネコのココロ』
ネコのことってイヌのことよりも15年は研究が遅れているみたいで、まだまだ解らないことがいっぱいだとか。
ここではネコについて日々調べている博士らのインタビューや実験が紹介されています。
先ずはネコの身体能力の高さに驚き!
なぜあんなに体が柔らかく、そしてとても小さな隙間を潜れるのか、どんな時も着地は脚からなど解説と実験で分かりやすく教えてくれます。
また、ネコと人間との関わりが始まった起源やきっかけ。
それはまさに感動すらします。
ネコの心情についても勉強になりました。
ネコ自身が自分の名前も理解している。
そして性格は、飼い主のみならず国の文化によっても影響されるとのこと。
イヌは飼い主が神様だと思っているようだけど、ネコは自分が神様ってとこも面白いな。
ネコに興味のある方は、このドキュメンタリーを観るともっともっとネコのことが知りたいと思うこと間違いなしです。
ところで、ネコを飼っている方々は飼いネコとどうやって知り合ったのでしょうか?
気になります。
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#ネコ
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からえふ
『Playground/校庭』
子供たちのこの狭い範囲の中での小さな世界。
男の子による肉体的な暴力と女の子による精神的な暴力によるいじめの構造がきつい。
上映時間は75分程度だけど、起承転結がしっかりとついていて中身の濃い作品でした。
子供の目線でのカメラワークで、更に主にズームアップの映像なので、息遣いやその時々の心情の変化がもろに伝わってきて、観ている側も苦しくてたまらなかった。
いじめは子供たちだけの問題ではないけども親、大人たちに責任があると観ていて思えた。
大人たちの日常での態度や言動が、子供たちに影響を及ぼしているんだろう。
兄妹の演技がとても上手く素晴らしかったです。
#映画
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#校庭

からえふ
今気づいたけど、自分のアイコンが勝手に変わってる
誰これ?
なんで???
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
#アイコン交換

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『フランケンシュタイン』
これまでにいくつもの作品が作られているけれど、ギレルモ・デル・トロ監督の息にかかるとこんなにも優しさに溢れるモンスターになるんだなと。
生を造ってそれで終わりではなくて、その後も愛を注ぎ続けてあげなければ、生をもらったほうはずっと愛を求めていくしかない。
親子の関係が最後には結ばれることができたことはよかったと思う。
だけど1人だけ不死身となると、この先はどうなんだろう。
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Frankenstein (feat. Eldbjørg Hemsing)
からえふ
おもちゃで遊ぶことの大切さ
来年の夏が楽しみだ
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君はともだち
からえふ

パニック映画組曲 ジョーズ
からえふ
『明日に向って撃て!』
アメリカニューシネマ名作の一本。
演出が素晴らしかったなって思いました。
ポール・ニューマンとロバート・レッドフォードの大スター、それぞれの魅力を存分に引き出し活かされているなと。
観ている途中から、トム・クルーズとブラッド・ピット二人にも重なって見える場面も。
大スターを彼らが今継承しているようでした。
今後、誰もが名を知っていると言うスターは生まれてくるのでしょうか。
日本での興行収入ベスト10は、毎年アニメと邦画です。
洋画離れが進む今、もうそんなスターは難しいのかも知れませんね。
それはまたどこか寂しい気になりますが。
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雨にぬれても
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『ヒューマニスト・ヴァンパイア・シーキング・コンセンティング・スーサイダル・パーソン ヒューマニスト・ヴァンパイア・シーキング・コンセンティング・スーサイダル・パーソン 』
誰にも気づかれることなくひっそりと暮らすヴァンパイア一家がいます。
その家族の一人娘が、人を襲って血を吸うという行為が嫌でできません。
自分で狩りができないと生きていくことが難しくなりますよね。
家族はヴァンパイアとして自立してもらいたいと願うのですが。
そんなある日、生きることを諦めようとしている青年に出会います。
人の血を吸えないでいるヴァンパイアは一体どんな選択をするのか。
ファンタジーホラーって言うよりも、初恋ラブストーリーって感じの作品とも言えるかも。
ピアノを弾くことが大好きで、優しい心を持ったヴァンパイア。
これは私たち普通の人たちにも置き換えられる内容ではないですかね。
誰もが一度は経験しなければならないことであったり、苦手だけども克服しなければならない状況であったりとか。
そんな時に、何が正しいのかどうかも踏まえて選択しなければならないことってあるはずです。
ヴァンパイア映画って色々な種類がありますね。
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しびれちゃうの
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『第10客室の女』
海上のヨットの中で起きるサスペンスです。
ヨットと言っても豪華客船みたいな大きな船です。
休暇の為に船旅に出た主人公。
ジャーナリストで最近取材をしていた人物が殺されてしまうところを目撃したばかりでした。
ヨットの乗客は権力者や富豪、そして偶然居あわせた元恋人。
旅の途中、隣の部屋で争う声や物音を聞き、客室のベランダから外を見ると、海に落ちた女性の姿を主人公は目にします。
慌てて乗組員らに知らせますが、そんな人はいないと。
隣の第10号客室には最初から誰もいないとのことでした。
自分が目にしたものを誰一人信じてもらえない状況です。
まるでヒッチコック映画みたいな展開だなって、この先のストーリーに期待が持てます。
それにしてもこれだけ信じてもらえない状況で、それでも自分を信じて真実を追求していく行動力はすごいです。さすがジャーナリストですね。
キーラ・ナイトレイ演じる主人公が精神に異常をきたしているのか、それとも誰かが殺人を本当に犯したのか。
映画を観て真相を確認してみてください。
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Chasing Blurry Lines
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からえふ
『エデン〜楽園の果て〜』
まったく異なる2つの視点から語られる同じ実話をもとに、長年にわたって人々の好奇心を刺激し続けてきた未解決事件を描く。
題材は、8人がガラパゴスの無人島へ向かったものの、生存者は半数にも満たなかったという実際の事件。
物語の舞台は、二度の世界大戦の狭間。
キャストが実に豪華です。
特に女優陣は、今主役を務めることができるホットなビッグ3。
映画自体は地味ですが、ガラパゴス事件で起きたことを観ているだけで引き込まれていきます。
やはり一番怖いのは人間なのでしょうか。
生きていくためにはそうなってしまうのか。
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アルデイラ
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Like Honey Needs a Spoon
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Too Late for Tears
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Someday You'll Want Me To Want You
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Keep It Warm
