関連惑星
高校生の星
11401人が搭乗中
参加
高校生の星です!07〜09の高校生の方カモン!!
医療学生の星
8959人が搭乗中
参加
医療学生さんのための惑星です😌
皆さまで悩みや情報を共有しつつ、前向きに頑張りましょう🤗✨
哲学
7322人が搭乗中
参加
哲学-深く、より深く
中国語/中文の星
7238人が搭乗中
参加
114514
高校生の集まる星
7080人が搭乗中
参加
中高校生きてね!!たまにおじさん入ろうとしてくるけど普通に蹴るよー
高校生話そうの星
5721人が搭乗中
参加
はじめまして
しーちゃんです
高校生のみなさんと話して仲良く話したいなと思って、惑星を作ってみました!
入りたい人は、是非!✨
ルールは、特になし!
でも、違法に当たるものは、通報させていただきますので、くれぐれも気をつけてください
英語学習
4735人が搭乗中
参加
【このコミュニティが目指すところ】
・初学者が安心して積極的に、自分の学習状況や学んだ内容、問題点などを言語化できる
・上級者が有益な情報を発信できる
・学習者のレベルに関わらず、健全にモチベーションを高め合える
【推奨される投稿】
《英語に関することなら基本何でもOK!》
・自身の学習の進捗報告
・学んだことの共有(人に教えるつもりで伝えるのがオススメ)
・有益だと思われる情報
・単に英語で面白いと思ったこと
・英語に関する質問や、お悩み相談
・英語教育や、英語学に関する議論(ただし相手を言い負かすための非生産的な醜い争いは、発言の正しさに関わらずBAN対象。論破は三流以下のすることです)
・英作文の添削もありかも?
【BAN対象について】
・知識マウントをとる
・その他初学者の学習意欲を削ぐ発言
これについてはあえて固く明文化せずに、ケースバイケースで常識に基づいて対処します。私が投稿をずっと見守っているのは難しいので、問題のある人物がいたら、僕に報告くだされば対処します。
上級者の方が効率的な英語学習法を発信してくださるのは大大大歓迎ですが、押し付けのようになってしまうと、逆に学習者のモチベーションを下げかねないので気をつけてください。これは私の持論ですが、非効率な勉強法も未熟なうちは必要だと思います。元メジャーリーガーのイチロー選手の言葉で、「無駄なことをいっぱいしないと、何が無駄じゃないかわからない」というものがあります。非効率な勉強も成長の過程では重要だということを表しています。
語学学習の星
3070人が搭乗中
参加
♡◌*⃝̥◍♡💓*◌⑅⃝💕◍💕♡◌*⃝̥💓◍♡*⃝̣◌⑅⃝
ここは語学が好きな人、勉強中の人、興味あるけど何から始めればいいか分かんない人、ぜ〜んぶ大歓迎の惑星です!
英語・日本語・スペイン語・韓国語・中国語・その他どんな言語でもOK!
わからないことは気軽に聞いて、うれしいことがあれば一緒に喜びましょ〜!間違えても気にしない。楽しく学べる空間にしたいです!
♡◌*⃝̥◍♡💓*◌⑅⃝💕◍💕♡◌*⃝̥💓◍♡*⃝̣◌⑅⃝
心理学の星
3021人が搭乗中
参加
このコミュニティは、心理学に興味を持つ全ての方を対象とした交流の場です。以下のような幅広い心理学のテーマについて、専門知識や体験、アイデアを共有できます。数理心理学・ビジネス心理学・宗教心理学・犯罪心理学・認知心理学に関するテーマのコメントも大歓迎します。さらに、臨床心理士・公認心理師・認定心理士・メンタルケア心理士・社会福祉士といった専門職の方々も参加可能です。専門的な視点からのアドバイスや議論はもちろん、心理学を学びたい方や興味を深めたい方も歓迎します。心理学を通じて新たな知見を得たり、人間理解を深めたりするきっかけをつくりませんか?ぜひ気軽にご参加ください!
【ルール】
①心理学に関係のない話題は禁止
このコミュニティでは、心理学に関連しない話題や投稿はご遠慮ください。
②心理学に関する雑談はOK
心理学に関連したテーマであれば、雑談や意見交換を歓迎します。ただし、心理学との関連性が明確であることを意識してください。
③投稿やコメントの誤解を防ぐ工夫を!
心理学に関する内容でも、管理側が心理学と無関係だと判断する場合があります。そのため、投稿やコメントが心理学と関係していることを明確に示してください。たとえば、以下のような表現を使用すると誤解を防げます。
- 「心理学の観点から考えると…」
- 「心理学的な視点で雑談します」
友達募集中の星
2996人が搭乗中
参加
みんな友達、ずっとずっと友達、大人になってもry
人気

つな
#学校

🐶怠惰ぽむまたね☺


半純血のプリンス
#学校 #嫌だ #学生 #勉強 #学校生活

ねね

惡魔(りぃ)
#学校


そうな
#暇な人募集 #学校 #学校あるある
もっとみる 
関連検索ワード
新着

なみ

おさるのじょーじ

アズサ
回答数 86>>
歴史だったかな
小学校低学年くらいの時に戦国BASARAやってて
高学年になったら歴史(戦国時代)習うんだって
ワクワクしてたけど
ほとんど触りくらいしかやらなくてショックだった

sun☀️
一時的な猶予、という意味だ。
私はこの単語を
大学のゼミで知った。
大学2年生の時、
フィールドワークで訪れた
とある不登校の子どもの居場所活動。
そこは、世間の主流から図らずも
こぼれ落ちてしまった子どもたちが、
遊びながら身を充電するための場所だった。
合理とか効率とか、
そんなものからは一番遠い場所。
そんな時間があってもいいんだよ、と
言葉がなくとも伝わる場所。
これまで主流のレール上を
忠実に歩くことしか知らなかった私は、
すっかりその世界観に
魅了されてしまった。
私はそこで、
“年上のお姉さん”という
アイデンティティを得ることができた。
ずっと妹か弟が欲しかった私は
それがとても嬉しかった。
子どもたちにとって
親以上の年齢の人では大人過ぎるらしい。
でも大学生は
ちょうどいい年上感というか、
親近感をいだいてもらいやすい
年齢差だったようだ。
私はそこで子どもたちと
ただボードゲームや外遊びなどをしながら、
なにより自分が必要とされている存在で
あることに、安心感を覚えていた。
大人の方が人数が少ないから、
子どもたちと信頼関係さえ構築できれば
大人は引っ張りだこにしてもらえるのだ。
主役は子どもたちだとしても、
そこは間違いなく私にとっても“居場所“
だった。
むしろ大人の私の方が
居場所を子どもたちに与えてもらっていた、
とも言えるかもしれない。
それはきっと他のスタッフたちも同様で、
この活動に沼る人はやはりどこかで
“自分がいていい居場所“を
求めている人たちだった。
そういえば、この活動では定期的に
子ども食堂も開催されていた。
通常は親子限定となっている食堂が多い中、
珍しくここは年齢制限が
まったくなかった。
だから私のような大学生も、
地域の高齢の方々も、
子供たちも学校に行っているかどうか
関係なく集うことができた。
発達障害がある子もいたし、
親がシングルの子もいた。
精神疾患のある人もいたし、
普通に元気そうな人もいた。
とにかく、属性に関係なく
ただ一緒にみんなでご飯を食べられる場。
私はそんな
上下的な人間関係とは対極的な
“ふらっと感“がなにより大好きだった。
人生の先輩のお話も
聞いていて楽しかったし、
母親くらいの年齢の人から
褒めてもらったり、
地域のおばちゃんたちから
包丁の使い方を教わったりもした。
子どもたちからは
ゴリラと呼ばれて怒ったり笑、
はたまたちょこんと私の膝の上に
座ってくる子もいたりした。
本当に色々な種類の豊かさを
経験させてもらった場所だったと思う。
中でも私が一番好きだった時間は、
子どもたちが聞いて聞いて!と言ってくる
のを相手してるときだ。
みんな何かしら親が訳アリで
寄り添いが圧倒的に足りていない子
だらけだった。
同じくそうだった当時の私を
癒すかのように、
私はうんうんと子どもたちの話を
たくさん聞いた。
不器用な子は中々話しかけてこなかった。
でもその代わりに、
ちょこんと私の近くに座り
ゲームをし始めるのだ。
私はそのゲームを横から眺めて、
それはなんのキャラなの?とか
おぉ強そうじゃん〜とか、声をかける。
そうすると案外調子良く
そうだよ〜とかって返事をしてくれる。
そういういじらしい甘え方は
男の子がしがちで、本当に可愛い笑
ただ年齢を重ねて中高生になると、
次第に子どもたちも自分の将来の不安を
明確に抱えるようになる。
私から見たら独自の道を歩む彼らに
羨ましささえ感じるのだけど、
それでも渦中の当人たちは
本当に葛藤の日々を過ごしている様子だった。
でも私的第2のお父さんである
とあるスタッフは、
そんな彼らに丁寧に日々寄り添っていた。
寄り添うというか、
同じ目線で伴走していた。
父性の塊のような人だった。
“そういう時間そのもの“を
肯定してくれる大人が世界に1人でも
いるということ。
それがどれだけ彼らにとって
光に、そして力になったことだろうか。
実はそういう葛藤だったり内省を
強制的にも深めざるを得なかった子たち
というのは、
物事を俯瞰的にみる視点に長けていて、
時に大人もびっくりしてしまうような
事を言い出したりもする。
その辺で適当に生きてるサラリーマン
なんかより、よほど大人だし優秀だ。
それにキラリと光る才能が
遊びの中で見つかったりもする。
本人はさほど凄いと思っていないかも
しれないけど、でもみんなに必ずあった。
地域の大人たちは
それに気付いたらさらりと言ってくれる。
そういうのが案外心に残って、
その子が大人になった時にその芽から
美しい花が咲いたりもする。
色々書いてきたが、
こういう時間の過ごし方は
当然ながら金にはならない。
私がこの居場所に沼っていた時間で
周りの大学生と同じようにバイトをしていたら、
数十万か百万円以上稼げたかもしれない。
でも私はそれを選択しなかった。
それをとても誇りに思っている。
話を冒頭のテーマに戻すと、
私はたまたまこういう知見があったから
“モラトリアム“という時間に対しては
とても肯定的だ。
むしろあった方がいいとさえ
思っている。
だって、
充電なくして人も車も走れないのは
当然だから。
私の好きな本のひとつに、
ミヒャエルエンデの「モモ」がある。
モモという小さな女の子とその仲間たちで
時間泥棒から本当に大切なものを
取り返す物語だ。
本当に大切なもの。
それは時間。
そして人との心のつながり。
お金を稼ぐことに必死になっているうちに
時間がどんどん奪われる中で、
本当の豊かさはどこにあるのか。
そんなことを考えさせられる本だ。
もし今お金がないと思ってる人は、
「私は時間持ちなのだ」と
捉えてみたらいい。
周りを見回してごらん。
案外時間持ちさんは少ないから。
それを誇りに思ったらいい。

みみか

ゆーちゃん
友達と会うときんちょうしちゃて
しゅう
海外と比較をすると 「アメリカ」では
「私服警察官 や 民間の警備会社」の人を
学校の中に常駐させ「見回り」をするように
しているお話
日本においても
「いじめ・暴行事件」の防止のために
「警察官の学校への常駐・配置」なども
今後考えるべきと思うお話
あもたんちん
目があって、まさか覚えてないだろうと思ったら久しぶり。と言われて
お久しぶりです。校長先生お元気そうですね。
と伝えたら
奥さんに
「陸上すごく頑張ってくれてたんだよね。リレーも選手だったし。お父さんは元気かな?よろしく言っておいてね」
と言われてびっくりした。
まさか部活まで覚えてくれてるとは思わなかったし、校長先生がまだ学生の頃に校長の友達が私の実家に下宿しててお父さんがよく勉強を教わってたらしい。そしてお父さんが中学になったらまさかの担任。
すごく良くしてもらってたらしく、その縁で覚えてもらってたみたい。
学校の先生ってすごいなー。と心底思いました。
高校も父と同じ学校にいき
英語の先生がお父さんの高校時代の担任。
苗字を見て
君はもしかして〇〇市からきてるのか?
と言われてそうですー
というと
お父さんは〇〇か?と言われた。
そうだよーと答えると
先生かなり喜んでた。
修学旅行の説明会で高校に来た時
お父さんが先生を見つけて
おう!〇〇!と声をかけたら
先生が
おー!〇〇かー!
とすごく喜んでくれたみたいで思い出話して学生時代に戻ったみたいだった。って嬉しそうだったなぁー。
先生たちってすごいなーと仕事の帰り道に思い出した懐かしいお話でした。
もっとみる 
