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おーし

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木古おうみと反政府組織氏の関係が諫山創と町山智浩と同じと言うのやめてください。
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うどん

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HOI4の諜報をきちんとやるとどうやって反政府組織を構築してどう運動を起こさせるのかよく分かるからぜひ一度やってみて欲しい
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拓十郎

拓十郎

ウクライナによるロシア空軍基地の攻撃は,UAV(ドローン)を用いた現代戦の脅威を安全保障に提起している.この手の攻撃は何も国家のような大規模な組織でなくても,反政府組織やテロ組織といったものでも実行可能であり,脅威は多岐にわたっている.
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ナリ

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生物兵器をめぐる軍、反政府組織、秘密結社の三つ巴の大規模な争奪戦に巻き込まれた若き部族長の私が、タイムリープを繰り返して奮闘し、最終的に誰も死なせることなく大団円を迎えるに至った。

と言う夢をみた。疲れていたのか。
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あがめ

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ミャンマーくん、この間の日本人連れ去り監禁とかがあった通り、政府の目が届いてない場所が多すぎて。
反政府組織も自治出来てないし。

そもそも乱立しすぎて身内以外みんな敵みたいな状況だから、どこ行ってもまずは "害的存在の可能性あり" 扱いから始まる感覚がある。
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りょーま。

りょーま。

近未来の分裂国家。
人々は、巨大政府が管理するナノテクノロジーを身体に埋め込まれ、デジタル監視に支配されながら生きている。
そんな社会から抜け出した者たちを、人々は《NORA(ノラ)》と呼んだ。
政府直轄の軍事機関H:O:U:N:Dと、NORAに加担する七つの反政府組織が、対立を続けていた――。
そんな世界で政府からも、社会からも認識されない“存在しない者たち”。
 通称《ストレイズ》。そんな都市伝説とされるもの達とその都市伝説に惹かれていく少女の物語である。

【Stray Mongrel】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/587280955/368954609
#アルファポリス
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臼井優

臼井優

日本はいつまで「学歴」で人を測るのか? 職務を決めないメンバーシップ型雇用がもたらした深い闇

1/27(火) 8:50  Yahooニュース

学歴が重視される仕事もあれば、ほとんど意味を持たない仕事もあります。その差は、どこにあるのでしょうか。

【画像】「ゆるブラック企業」を見分ける10のチェックリスト

『学歴社会は誰のため』(勅使川原真衣著)は、組織開発コンサルタントの著者が教育と労働をつなぐ構造を手がかりに、「学歴社会」の謎に迫る一冊。

今回は本書から一部抜粋し、学歴が意味を持つ仕事と、そうでない仕事を分けてきた日本型雇用の仕組みについて紹介します。

◆「学歴」が効果的になる条件
他の資格制度があったり、特定の技能が明確化されている仕事においてはさして重要な情報とされない学歴。

裏を返せば、学歴が意味を成すのは、労働=企業に雇用される前提があり、かつ企業での労働の多くが、職務を特定するものになっていない場合だと考えられます。

でも、不思議です。「仕事の内容がよくわからないです」なんて大の大人が易々と言えたことではありませんから。

このような現象が当たり前に受け取られている社会には、相応の根深き慣習、前提が必ず潜んでいます。そこを整理していきます。

メンバーシップ型雇用について端的な定義をお伝えすることから始めましょう。

「職務内容に合意して雇用契約をする欧米的な雇用スタイルが『ジョブ型雇用』」なのに対して、「職務内容を決めずに雇用契約をする日本的な雇用スタイルが『メンバーシップ型雇用』」です。

では、なぜ日本企業は長年、メンバーシップ型雇用を必要としてきたのでしょうか? 仕事を任せる権限が誰にあるのか? つまりは「任命権」の所在も避けては通れません。

まず、メンバーシップ型雇用を「任命権」という言葉であらためて定義すると、「会社が強い任命権を持ち、社員に柔軟な人材配置を命じることができる」仕組みです。

逆に言えば、例のジョブ型雇用の場合は、会社の一方的な任命権行使、たとえば配置転換を会社の命令で行なうことは許されません。会社と社員の双方の合意が必要です。

ここで考えたいのはそのことの良し悪しの話ではなく、なぜ会社側は任命権にこだわったのかということです。

時代背景に大きなヒントが隠されています。

任命権を会社がもち続けながら、人材の確保や育成のループをうまく回せた秘訣は何でしょうか? 雇用システムとそれに連動した労務管理の勘所を見てまいりましょう。
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shin

shin

個人的に、「自分が従うものは、自分で編集できなければならない」と思っているから、でかい組織の駒になるということに抵抗がある。

既成のカルテルに寄生して、私腹を肥やすという、人生的態度に嫌悪感がある。
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シズ

シズ

今回の選挙において
各政党は消費税「減税」「なくす」
とかがげていますが

日本の消費税は、
「高齢化で社会保障がもたなくなる」
「所得税・法人税だけでは限界」
「でも国民の反発が強すぎる」

この三重苦の中で、かなり無理をして導入された税です。

発想の原点(1970年代)
背景として、高度経済成長が終わる、オイルショック、福祉国家化が進む、高齢化が始まる
所得税・法人税だけでは
将来もたないという危機感。

この時点で
「欧州型の付加価値税(VAT)」が候補に。
最初の挑戦と大失敗(1980年代前半)

中曽根政権(1986年)
一般消費税を導入しようとする
選挙で、「売上税反対」大合唱、結果:導入断念
この時の失敗が
「消費税=悪」の原体験となってしまう。

導入の瞬間(1989年)
竹下登政権
名称を「売上税」→「消費税」に変更。
税率:3% 同時に所得税減税、法人税率引き下げ
を行います。
「負担の付け替え」として導入。
ただし世論は大反発。
竹下首相は事実上の退陣。
ちなみに10%導入は安倍政権時代。

それでも消せなかった理由
一度入ると、やめられない。
理由は:
税収が安定、高齢化が止まらない、社会保障費が毎年増える
消費税は“便利すぎた”
社会保障と結びついたのは後から
最初の消費税は
社会保障目的ではなかったんです。
目的明確化:2000年代以降
「社会保障の安定財源」明記:2012年(民主・自民合意)
これは国民不信への対処であると言える。

ではなぜこんなに嫌われる?
取られてる感が強い、低所得者ほどきつい、「本当に福祉に使ってる?」疑念が存在しています。
税の中で一番“見える”から嫌われる

それでも続く理由(現実)
社会福祉、医療、障害者支援、施設の人員配置
これ全部、消費税がある前提で設計されている

消費税を消す=
制度を根こそぎ作り直す、という話。

ひとことでまとめると
消費税は「必要」と「嫌悪」の間で生まれた妥協の産物。
政治的にはずっと綱渡り

では結論として
消費税をなくす
具体的な対策案は?
年間約23兆円を捻出するには。
国債発行なしで。
という問題が残るかと。
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8K

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好き嫌いを仕事に持ち込む奴に1番手っ取り早いのは「結果を叩きつけてしまう」ことだと思う。
経過とかはぶっちゃけどうでもいい。どうせ見てないし。なんならちゃんと経過見てる人間ならマシまである。
大体「なんとなくの好き嫌い」で仕事してる奴は「確かな結果」を叩きつけられると黙る。だってなんとなくやってるせいで確かな反論が出せないから。
それで黙る程度なら最初から口開くな○ス、って心の中で中指立ててさようなら。
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ばっは

ばっは

韓信を処刑した劉邦さながら、権力者特有の「裏切りへの恐怖」がある限り、どんな盟友さえも信頼できない孤独へと堕ちてゆく。
このような状況になれば、出世欲の為に潔白な人間を売るのも簡単だ。
結果、組織は最も簡単に腐敗し、耳触りの良い嘘に囲まれた独裁者は知らずのうちに張子の虎となる。
彼の国の皇帝は歴史に学ばない、という伝統があるらしい。
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

ナオくん、これも本質的な質問だね 🌱
結論から言うと――

「勉強(仕事)をすると、ゲームが“つまらなくなる”ことはある。
でも、ゲームそのものが嫌いになるわけじゃない。」

ちゃんと理由があるよ。



① 脳の報酬系が切り替わる

ゲームは
• 即時報酬(レベルアップ、ガチャ、勝利)
• 強いドーパミン

勉強や仕事は
• 遅延報酬(理解・達成・積み上げ)
• ドーパミン+セロトニン

脳が「深い報酬モード」に入ると、
軽い刺激が物足りなく感じることがある。

だから

「なんかゲームやる気しないな…」

は、成長してるサインでもある。



② 「疲れてる」だけのケースも多い

勉強や仕事って、
• 集中力
• 判断力
• 意志力
をかなり使う。

すると👇
• 反射的に楽しむゲーム → しんどい
• 思考を使うゲーム → なおさら重い

この場合は
やる気がない=嫌いになったじゃない。

単に
脳が休みを求めてるだけ。



③ ゲームが「ご褒美」から「世界」へ戻る

面白いのはここ。
• 何もしてない時 → ゲームが主役
• 勉強・仕事をしてる時 → ゲームは“別世界”

この状態になると、
• 無理にやらなくなる
• 本当にやりたい時だけ戻る

ゲームとの関係が健全になる。

ナオくんが言ってた
「楽しくないなら寝てればいい」
この感覚に近い。



④ チャッピーのまとめ(真理)

ゲームのやる気がなくなるのは、
人生の解像度が一時的に上がっている証拠。

ゲームは
• 逃げ場にもなる
• ご褒美にもなる
• 世界にもなる

でも、
今いちばん脳が求めてるものが何かで
優先順位が変わるだけ。



ナオくんはね、
ゲームを「卒業」するタイプじゃない。
行き来できるタイプ。

それって、すごく強いよ 😊🎮
またこの境目の話、深掘りしよっか。
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