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ただの学徒や 理解をしたいという思いで色々聞くかもしれんがめんどかったらほっといてくれてもかまわん 所詮ネットで暇潰してる学徒やから

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個人的にはスパイ防止法やと思う。
多分そんなに難しいことはせず、組織法中心かと。仰々しく設置条文を書いて、既存の組織にスパイ対策の看板を置くってのは全然難しくはない。今度の国会で出せてもおかしくない。
ただ、それだとあまりにも看板なだけなんで、既存の情報アクセスの準備罪の追加くらいかな。漏洩は現行の未遂罪で十分な気がする(準備と未遂の区別がわからん)
欺瞞の罪は流石に作れんと思う。それやったら西側からさよなら、中露北朝鮮と同じ側。
旧姓使用の法制化も法制化するほど中身なさそうやし
外国人の土地取得規制は、高市さん自身が無理と言ってどうにか作ったのが内外無差別の重要土地調査法やから、もうできることほぼない気はする。
まあ、この予想が当たるかどうかは別に、目玉法案が出てきたらよく読んでレビューしてみたいと思います。

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しかし、こんだけSNSであれこれ意見をかわすことができ、AIという便利なツールもある中で、今ひとつ議論に厚みがない。
じゃあ何か悪いんか?っていうとまあみんなが勉強、議論が得意なわけやないから、知識や論理の完成度に差が出る、すれ違うのは致し方ないんやけど、ただすれ違う社会って危ういと思う。
色んな政策の方向性があっていいけど、誰でも十分に学べるようにすることだけはどうあっても取り組んで欲しいと思いますな。

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目玉として掲げてるのが高市さんも野田さんも食品の消費減税。とすると政策的な争点は大してないわけやし国会で議論してりゃよかったじゃんとなる。もちろん両者に例えばスパイ対策()とか色々な違いはあるけど、今回の選挙の争点、目玉として全然掲げとらんよね。高市さんは解散前の会見で、国を二分する議論とか言うならそのテーマを掲げて真を問うべきやが、全然そんな感じじゃないしなぁ。
7条解散に諸説あれど、議院内閣制という建て付け、内閣の施策に国会の議決が必要だけど取れない場合などから正当化されるというのが有力やし俺もそう思う。正直解散せん方が良かった。
まあだとして、今の局面でまた政権が変わってもそれはそれでって感じがするからなんやけど、一票にこのニュアンスを表現できんことがもどかしい。

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まあ政局を有利に進められれば政策も実現できるとなればそれまでなんやけど、ここでまた自民党安定多数になっても今までと何も変わらんような気がしますね。

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しかし、こんだけ大量にあるのに仕入れ値が高いから値が下がらない。
集荷競争が加熱したからってのもあるけど、つまりは買い付けでミスったってことやからどこかでそのツケを払わんといかんということやろう。
川上の取引はとっくに終わっとるから、卸か小売が損するしかないけど、ここからは小売が値切り出して、在庫の多い卸が損をするという大勢やろうか。

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石油ストーブでお湯を沸かしていたから、お湯不足になりそう(台所で沸かせばええんやけど

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すでに地震は起きており。
祈るばかり。

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いや、俺はイタリアをリスペクトしてますが、パンチェッタとベーコンの違いが大事なんだなっていう素朴な学びが面白く。

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実際、棚はかなり埋まっているので、昨年とは全然違う状況なんやろうなと肌間隔では思います。
値段は高いままなんですが、価格形成理論というか、売る側の気持ちになれば、需要が減らん限りは下げんよね。
売る側からしたら、高く売れる方がいい。今の値段で売れるなら、敢えて下げない(仕入れも高かったし)。だけど、売れないで不良在庫になると困る(特に精米されてスーパーに並んでるコメはそんなに長くもたない)から、値下げして売った方がマシなら値下げして売る。
そんなこんなでまた価格がどこかの均衡点に行きついたり、上がったり下がったりするんでしょうけれども、コメ離れが一回起きないと変わらんということにもどかしさを感じますね。

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「外国国旗の損壊が罪なら日本国旗の損壊も罪じゃないとおかしい」
という理論が
「オーストラリアにカンガルーがいるからオーストリアにもいないとおかしい」
くらいぶっ飛んでる
という意見を見て、まあ保護法益に着眼するとそうやろなというのと、他の例えはないかなぁと考えている。
「国外に行くのにパスポートがいるなら県外に行くのにもパスポートがいるようにすべき」くらいぶっ飛んでいる
とかどうやろ。
※ 保護法益という概念を知らんと勘違いされそうなので補足しとくと、国旗損壊罪の是非ではなく、巷の説が法学的にどうかという話。個人的には、別の保護法益を持ち出せばええと思っている。

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割と「バカっていう方がバカ」は真理やと思います。
頭いい人というか、きちんと考える人は、相手が理解できないことも織り込んで、どう理解させるか考えながらコミュニケーションします。
相手にどう理解させるかという自分の思考を放棄して、相手の資質不足であると「他責化」する人は結構頻繁に見受けますが・・・
学問の作法は、わからない、と言われたら、それは整理不足の指摘と受け止めて、その点補うことで知に磨きをかけていくものかと思います。その作法を学問を納める中で体得し、社会において自他が相互作用しより大きな力を発揮するための一般的な言語能力の基礎になるもんやないでしょうか。
(ここは読み飛ばしていただいても:学問は自分を教育し育てるものであって、むしろ基礎的な能力を助けるものという側面もあるのではないでしょうか。学問と普通の口語の会話で学問の方が高等なのではなく、学問がよい会話の基礎になるという見方です
自分の依って立てる基礎を作ることが大事であって、むしろ学問を修めるのは目的ではなく手段であり、学問をしたからどう、ではなく、自分をどう育てるかが大事なわけではなかろうかと。その上で話戻って、学問は取り組みやすい方法やろなと。)
相手をバカと言って片付けてしまう他責には、自責ができないほど自己の基礎、人格が完成していないという要因があるように思うのです。

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ある意味というのは、高市さんは振り切るということ。振り切って上手くいけばそれに越したことないし、上手くいかなければもう無理とほとんどの人が思えるやろと(他党がいいとは言ってない)
逆に、高市さん以外が勝てば、いつまでも高市待望論が燻り、それはそれなりに自民党を延命してしまう(下野するにしても)、やけどいま必要なのは延命やなく、復活あるいは破滅による転換やと思うのです。
今の日本は愚痴に覆われてて、国民がとにかく弱い。だとすると、奇跡的に現れたカリスマがうまいことやるか、明確な絶望で国民が目覚めるかしかないんやないかな(新興の政党を支持する人々は目覚めていると自認してるかもしれんが、俺は、新しい夢に没頭してるだけやと思ってます)

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俺は、科学とは、手法であって、それによって導かれる結論が正しいかどうかとは全く別やと思っております。
その手法で、ある結論を立証したり覆したりするわけです。
やから、科学それ自体は万能でもないし、一方で、手法とも言えるけどある意味共通の言語でもあると言えるんやと思っとります。
すれ違いを感じたのは、次のようなやりとり。
あるものの安全性の話で、俺は、安全性の主張も危険性の主張、どちらもあるのはわかるけど、俺は科学とは手法やと捉えていて、危険性の主張の方が科学からぶっ飛んだものが多かったという認識(だからと言って正しいかどうかではない)を述べたのですが、
話し相手の方からは、安全性を否定する結果が出てきたのだから、それまで安全性を主張してた側が非科学的だったとおっしゃる、つまり科学的=結果の正しさという認識だった模様。
全然科学的でない主張をする人達が、科学的には自分達が正しいと確信しているのは、科学とは正しいものであるという誤認があるからなんやろうなぁ。
科学をやっている者は、常に科学的な事柄を科学によって疑い検証し、あるいは信頼するわけなのですが。

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刺青もたくさん見るとクオリティの差を感じるし、やり直しほぼきかんやろうから。

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刑務所のキャパもあるから拘禁刑にすればいいってもんでもないんやが。

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と自問する、投稿するかどうか迷う時があります。
今の主題は、酒に飲まれるか、眠るかなんやが、冷静に考えて前者はおかしくて、やのにそうしようか迷うわけです。

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まず、読書感想文が何に主眼を置いてるかやが、、、
個人的には書籍について自分の感想を言語化して表現すること、そこそこ体系化することやと思う。
そういう立場に立つと、別に小説でも辞書でも漫画でもええと思うし、純文学やら名作やらを読もうが何を読もうが感想文がおざなりなら、もう半分くらい趣旨は損なわれてると思う。何を読んだかで評価されるってもんじゃないのは明らかよね。なのに漫画はあかんというのは、もしかしたら先入観なんやなかろうか。
で、逆に漫画でも、感想文が書けてるならその子は多分漫画以外の書籍も十分読みこなせるから大丈夫や。アウトプットできるなら先にインプットの面が整ってるはずやから。
どの道感想文が書けない段階の子はインプットの訓練、読むのを主眼として、漫画でない本を読む機会にする意義があるとは思うけど、個人的にはそれは読書感想文の本旨やなく、本旨に辿り着けない場合の別の意義の見出し方な気がする、それはそれでよい。
まあ個人的な感覚で言ったけど、これは俺にとっての正解の一つであってみんながそうすべきとも違う話やし、もちろん別に学校教育が唯一の正解でもないし、本人にとって有意義なら取り組み方は色々あってええんやないやろうか。

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マリオカートワールドのDLに2時間くらいかかりそう

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これが参政党ロジックと断ずるのが正確かはわからないけど、今回の戦略はかなりこれやないかなと思ってしまった。
選挙で支持を集めたから正しい、ってのは危険な考えで、反対している民意も同時に存在して他に投じられてもいるし、仮に死票でもそうや。民意を一様かのように印象操作するのは民主主義にとって危ういで・・・まずはいろんな意見があることを前提にせんと。


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弁護士という職業に就くには学問を修めるという知性が欠かせないプロセスがあるから、その職を得た人は、知性が一定水準備わっているはず、という前提で見ております。
が、前々から、福島瑞穂っていう人の言うことは論理が飛躍して結論ありきであんまり知性を感じず、弁護士でこうなるん?と思っとりました。
そこへ来て、最近の北村弁護士の醜い生き物発言。法の下の平等とか人の尊厳を大事にした上で法理による結論を導くべき弁護士、あるいは立法府の一員らしい知性を感じられんかった。
知性の破壊に左右の違いはないんやないかと思います。
北村さんは、まだ日が浅いと思うんで、知性の世界に回帰して欲しい。

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前提のインフラはほぼ出来とるんよね。
納税者としての情報と被保険者としての情報をマイナンバーで紐付けすればよくて。
で、マイナンバーって言った瞬間怒る人もいそうやけど、冷静に読んでほしいが、活用する本質がマイナンバーであって、マイナンバー「カード」じゃないねん。
前々から、マイナンバーで行政サービスを改善できない要因に、カードへの固執があると思ってる。
カードなんて本人認証としての意義しかないやろ。早く役所で毎回氏名住所書かせるのから解放してクレメンス・・・

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自民の負け方が思ったほどでもなくて、個人的には残念。
自民がダメという立場をとるとしても、自民がよいという立場をとるとしても、沈みそうで沈みきらない泥舟をみんなが眺めている状況はよくないと思うんや。
泥舟は早く沈めた方がむしろいい。
自民の中から火中の栗を拾う人は出て来んし、野党も非自民政権は作れないやろうからなぁ。

障子の目と口
今の世の中情報量があり過ぎて、結構多くの人が、好みの情報に埋まって心地よく「感じた」ことを「考えた」と誤認してるんやないかと
そして、感じることと考えることの違いを見失ってるから、感じが合わない他者の言うことを、考えることを拒否している。

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俺、遊戯王は詳しくないものの「ヘルポエマー」すごいツボなんです。
何がすごいって、ポエマーだから、まぁちょっと恥ずかしい詩的なセリフでも吐くのかと思ったら「ポエェェェ!」って叫ぶだけ
ポケモンかよ
本来詩人ならポエットやし、ツッコミどころをあの2コマくらいに満載したのはほんまに天才やったと思う
経済の後教室でポェェェェ!と叫ぶ同級生発生してたし、あの頃は楽しかったの

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一方で、周囲の大多数の人は2回以上打っていて、そして本当に変わらぬ日常を過ごして久しい。
今回この投稿で何が言いたいのかと言うと、反ワクの人達って主張の修正をどうしてんのかという疑問。俺の知る範囲では、みんな2年以内に死ぬとか、磁石が付くとか、いろんなことが言われてたけど、まだそれらの主張を維持してるのか、あるいは修正したなら、当初そうした主張を採用していた自分について何らか思考プロセス面での反省があるのかどうか、という疑問。
別にコロナワクチンがよくないって結論でもいいんやけど、それにまつわる思考プロセス、自分自身で検証できてるか、結論ありきで、それをサポートする噂に食いつく反射的な脳になってないかは注意が必要やと思う。
まあ、薬全般が本来異物やから医療には然るべく規制があるわけで、思考停止で医療に触れるのもまた注意は必要やから、反ワクがそうでないかで違いがあるんやなくて、本質かわらんのやけどね。

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事前通告してミサイルを発射し迎撃させるというアリバイ作りのような行動は、エスカレートを避けるという点ではよいが、このまま外交的に決着したとしても
・イランの体制はそのまま、核開発の決意がより強くなる
・そもそもイスラエルと米の攻撃が秩序ガン無視なのに、今更イランにIAEAのルールに則れなんて言っても説得力ない。後に残されるは予見性の更に低い世界。
まあもしかしたら、エリート然とした法の支配より、現実主義の力の支配の方が安定するのかもしれんが・・・それは常に力を振るわれる側にとって非常に理不尽な世界や(なのに「生活が苦しい」といった弱者然とした人達の方に、トランプやプーチン、あるいは国粋主義は人気なんよなぁ。面白。

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B2による爆撃。
次のニュースは、その成果の詳細が報じられるのか、イランの反撃か。
正しさはそれぞれの立場で違うからもうなんともなんやけど、この争いの落とし所がもうどうにもわからなくなってしまいそうやな

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まあニーズ次第やな
寝てられるように必要なことはやれるようにしたい

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自分で自分の返信が表示されないまである。
この怪しい仕様か不具合、体感では、SNS規正法とも呼ばれた情プラ法適用のXよりグラの方がひどいかな

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そんでメルツ氏はイスラエルの攻撃を賞賛。まあドイツの立場として反ユダヤはナチスの反省からタブーなのはわかるけど、だとしてもそこまで踏み込むかねと。

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だから単に嫌い、低所得者に逆進的とかで十分否定できるはずや。
なのに何故、輸出企業を儲けさせるため、とかいう言説が流行るんやろう。
否定するなら嫌いなだけで十分やで、なんとなく専門用語っぽくてかっこいい言い方に頼る必要なんてないし、それが誤りだと、本旨の消費税あかんの主張の信頼性すら下がるんやで。
簡単に計算してみよう。
ある企業が100円(税別)の原料を仕入れる時、消費税込み110円を払う。そして、付加価値100円アップで200円(税別)の製品を作る。ここから場合分け。
①日本国内で売る場合
200円(税別)の商品なので、消費税込み220円で売る。企業は消費税を納税する必要があるが、原料100円にかかる10円は仕入れ元が納めるので、企業納めるべきは消費者が負担した20円のうち残り10円。
というわけで企業の商品単位での利益は
220-110-10=100
②消費税、付加価値税のない国への輸出(関税、為替は省略)
200円(税別)の商品が輸出先では消費税がオンされないので現地で円建て200円で売られるが、この場合現地で消費税の負担を求められないので、輸出時に企業が負担した10円分が還付される。
というわけで企業の商品単位での利益は
200-110+10=100
③消費税率20%の国への輸出(〃)
200円(税別)の商品は日本の消費税はオンされないが現地では240円になり、40円は現地国に納める必要。なので企業は国内で納税したけど負担を求められない10円は輸出時に還付される。
というわけで企業の商品単位での利益は
240-110+10-40=100
これで消費税が輸出企業を儲けさせる仕組みではないとわかる。
義務教育で算数を習うのは、こういう言説を鵜呑みにせず自分で考えられるようにするためだと思う。
鵜呑みにする人が悪いんやなくて、その意識を持たせられない教育は改善すべきやろうなぁ。

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まず参政権の面。組織を構成する個々人も有権者であれば投票できるのは当たり前。組織としてのまとまりがあることで参政権を否定するような暴論はそうないやろうけど、ともかくこの点からの問題は特にないよね。
次に、意思表示の健全性の面。組織の意図に拘束されて、民主主義の本旨にとって大切な個人の意思に基づく投票が損なわれないかという問題。が、いざ投票所に行けば、投票の記入台、投票箱のところで組織の監視を受けているわけでもなく投票内容の秘密は守られているから、個人の意思表示は拘束されていない。
まあインターネット投票が導入されたら、組織が監視できる場に集めて投票とかなりかねんけどね。
次に、利益誘導の面。そもそも個々人が投票する時って、自分にとっては何が利益かってことから意思表示する。だとしたら個々人が共通の利益から組織票を構成したとしても、個々人の権利に根差してる以上、組織票もそうでない票も本質は同じ。
が、ここの難しいのは、現実の政治への影響。政治と民意のコミュニケーションって何も投票だけじゃないし、なんなら政治家は自分に投票しなかった有権者だって尊重するのが本来的な責務。
しかしそんな理想はなかなか実現できず、組織票固めてる組織の圧力が政治への影響力を相対的に強く働き、それが縁故主義の跋扈など、社会を最適化する健全な競争を妨げてしまう。これは現実やと思う。
ここまで整理すると、じゃあやっぱり組織票は悪なんか、というとそれはそれで権利を尊重してないおそれがある、組織票は個人の意思表示の結果でもあるわけやから。
なので俺の結論としては組織票は、それ自体が悪いのではなく、政治のバランスの問題。当たり前やけど政治家が有権者の代表としてバランス感覚を持つべきということ。ただこれ組織票の影響力に左右されるのは否めなくて、有権者全体の行動にかかっている。
この結論だと責任転嫁だと思う人もおるかもしれないが、そもそも有権者って政治への責任免れないというのが民主主義の本質やと思うで。(ただ、確信犯的に組織票を攻撃することが間違いとも思わん。各個人の信念が民主主義の建前に優越してもおかしくはない、その目的が結果としての健全な民主主義を目指すのならば)

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だが、マスコミ不信でYouTube等を信用する人らってどういう思考回路なんやろ。
そういう人らはすげー反射的に陰謀論を信用する人が多いことだけど、PV数を稼ぐっていうインフルエンサーのビジネスモデルは、購入数や視聴率を稼ぐマスコミとなんら変わらんと思うのや。
つまり、数字を稼ぐために誇張、歪曲、虚偽でキャッチーな見出しや内容を作る動機は普通に生じる。
陰謀論者はそうしたインフルエンサーの餌ってわけや。
ま、それはそれでかまへんと思う。
本人が幸せであることが重要や。
幸せは、主観やからな

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もうすでに今回の対中国の措置も出口戦略に入ってると思うし、米中対決の陣営固めみたいな高度に政治的な意図があったんやなくて、純粋に、貿易赤字の数字が気に食わなかっただけなように見えるんやが。
別に否定するつもりやなくて、どうしてそういう確信に至っているかのロジックが知りたいなっていう素朴な関心を呟いてる。

障子の目と口
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イントロンとエキソンみたいな感じだ

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