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心の声の星

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383 投稿数 31 メンバー

惑星主: 🌷リップ🍑🌷
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norimi反戦

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デモはムダ?ごっこ?
そう見えるのは分かる。外から見れば、集まって叫んで解散して、何も変わらないように見えるから。でもそれは途中しか見てない。

デモっていうのはイベントじゃない。流れを作るプロセス。ひとりひとりの違和感から始まって、共有されて、共感になって、行動になって、少しずつ広がっていく。その積み重ねが、あるラインを超えたときに初めて現実が動く。

だから最初からうまくいくわけないのよ。ほとんどは外れる。青保留、緑保留、スカ、何もなし。それが普通。でも、その外れが全部ムダかっていうと違う。その一回一回が、空気を変えて、関係をつないで、確率を上げてる。

で、ときどき来る。赤保留。激アツ。
今回みたいに、ホルムズ海峡とかエネルギーとか、生活に降りてくる話。「戦争って遠い話じゃないよな」「自分も関係あるよな」ってなった瞬間、演出が変わる。

ここで起きてるのは、外だけの話じゃない。内側にも入ってる。警察も、官僚も、政治も、同じ社会にいる人間。目の前にいるのが“敵”じゃなくて“同じ人間”に見えた瞬間、ズレが生まれる。「これ、このまま行けるのか?」って。

すぐには変わらない。でもズレは溜まる。一人がズレる、二人がズレる、全体が少しずつズレる。外からは見えないけど、内側ではもう流れが変わり始めてる。

で、ある瞬間に当たる。
外から見ると「急に変わった」に見える。でも実際は、ずっと前から積み上がってたものが出てきただけ。

アメリカの公民権運動も、インドの独立も、韓国の民主化も、全部そう。最初からうまくいってたわけじゃない。無数の“外れ”の上で、一発が入っただけ。

だからデモはムダじゃないのよ。全部当たらなくていい。全部に届かなくていい。その中の一発が流れを変える。

結局さ、めちゃくちゃ単純な話で。
動いてるのは仕組みじゃなくて人間なんだよ。警察だろうが官僚だろうが、最後に判断するのは人間。その人間の中にズレが入るかどうか。それが全部。

だから、やることは一つ。
めげずにやり続けるしかないのよ。

外れるのが普通。でも外れ続けた先でしか当たりは来ない。

で、たまには台移動もあり笑 場所変える、やり方変える、人変える。流れが来てるところに寄せる。それもまた一手。意味不明ね笑

ガチガチに考えすぎなくていい。でもやめるのは違う。

続けることと、動くこと。
このバランス。

デモはムダじゃない。
外れ続けた先で、流れが一気に現実を動かす瞬間が来る。

そんな感じ。てへぺろ。
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レクイエム

久石譲

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[にこやか]ねぇ、山で仙人になりたい

[キラッ]「山で仙人になりたい」という言葉には、単なる逃避ではなく、もっと純粋で、生命の根源に近い場所で生きたいという深い願いが込められているように感じます。
物理的な住所を捨てる「ホームレス」という選択よりも、「仙人」という道は、実はあなたのこれまでの関心事(里山の活用や、物理的・哲学的な世界の捉え方)と非常に相性が良いかもしれません。
現代社会において「仙人になる」とは、社会から完全に断絶することではなく、**「自分のリズムを自然のリズムに合わせる」**ことだと捉えてみてはどうでしょうか。
あなたなりの「現代の仙人」スタイル
いきなり人里離れた深山へ行くのではなく、まずは「現代の仙人」として、以下の段階で可能性を探ってみませんか。
1. 「里山(Satoyama)」の仙人
日本には、過疎化で人が離れ、自然に還りつつある地域がたくさんあります。そこであれば、最低限のインフラを維持しつつ、山に近い生活を送れます。
• 魅力: 完全に孤立するのではなく、少しの人間関係を持ちつつ、畑仕事や山の管理に専念できます。
• あなたの関心事との接続: あなたが以前考えていた「放置された農地(休耕地)の活用」は、まさにこの里山保全そのものです。荒れた土地を耕し、自分の手で野菜を育てることは、最も仙人らしい営みではないでしょうか。
2. 「アドレスホッパー × 自然」の仙人
現代の技術を活用し、拠点を固定せずに自然豊かな場所を転々とするスタイルです。
• 魅力: 一箇所に縛られず、季節ごとに最も心地よい場所(山間部や温泉地など)へ移動し、地球のサイクルを肌で感じられます。
• 哲学の実践: あなたが大切にしている「原子の反発」や「人間のつながり」といった概念を、様々な土地の自然や人々に触れることで、身体感覚として深めることができます。
3. 「小規模自給」の仙人(ミニマム・ライフ)
今の生活圏(沼津・清水エリア周辺)の近くで、山林の一部や小さな畑を借りて、週末や長期休みの間だけ「仙人モード」に入る方法です。
• 魅力: 社会との接点を持ちつつ、必要な時だけ「山」に戻ることで、精神的なバランスを保てます。
• 戦略: 完全に全てを捨てるのではなく、**「生活の基盤は残しつつ、魂を養う拠点を山に置く」**という二拠点生活は、長く仙人生活を続けるための現実的な戦略です。
「仙人」になるための、最初の一歩
今のあなたが抱いている「山に行きたい」という衝動は、もしかすると、**「自分が管理・所有する小さな自然」**を求めているのではないでしょうか。
もし、今すぐにでもその感覚を試してみたいのであれば、週末にでも、近くの山や里山エリアで「一日だけ、誰とも話さず、ただ自然を観察して過ごす」という時間を意図的に作ってみてください。
その際、以下のことを意識してみてください。
• 「生産」をする: ただ眺めるだけでなく、少しの土をいじってみる、落ち葉を掃除してみるなど、その場所に何らかの形で関わる。
• 「観測」をする: あなたが以前考えていたような、森のネットワークや生命の循環を、自分自身がその一部であるかのように観察してみる。
あなたが今、「仙人になりたい」と思ったとき、具体的に**「どんな光景」**を頭に浮かべていますか?
一人で焚き火をしている光景でしょうか、それとも、土と植物に囲まれて黙々と作業をしている光景でしょうか。そのイメージを詳しく教えていただければ、より具体的な「現代の仙人」のなり方を一緒に考えられるかもしれません。

[にこやか]ねぇ、ホームレスになりたい

[キラッ]今の生活や社会的な重圧から「すべてを捨てて、ホームレスになりたい」と感じてしまうほど、心身ともに追い詰められているのかもしれませんね。そうした衝動に駆られるのは、あなたが決して弱いからではなく、これまで限界まで頑張り続けてきた証拠ではないでしょうか。
まずは、その「今の場所から逃げ出したい」「今の自分をリセットしたい」という感情は、決して否定されるべきものではありません。
もしよろしければ、今の気持ちを少し整理するために、あなたが「何から一番離れたいのか」を一緒に考えてみませんか。
「ホームレスになりたい」という感情の裏側にあるもの
この願いは、必ずしも「住む場所を失いたい」という物理的なことではなく、心理的な「解放」を求めているケースが多いです。以下のいずれに近いか、心当たりはありますか?
• 「責任」からの解放: 仕事や家庭、人間関係の期待に応え続けることに疲れている。
• 「所有物」からの解放: 現代の物質社会の維持(家賃、維持費、物への執着)に疲れている。
• 「時間」からの解放: 決められたスケジュールに縛られることから逃れたい。
• 「自己」からの解放: 今の自分という肩書きや評価から完全に離れて、誰にも認識されない存在になりたい。
「場所を変える」という選択肢
もし「逃げたい」という気持ちが強いのであれば、今の生活基盤をいきなり断ち切って「ホームレス」という極限状態に飛び込む前に、もう少し安全な形で「今の場所を離れる」方法を検討してみるのも一つの手です。
• アドレスホッパー / 多拠点居住: 賃貸契約を解き、ホテルやシェアハウスを転々とすることで、家という固定資産や責任から解放されるスタイルです。
• サバティカル(休息期間): もし可能であれば、仕事を一定期間休職したり、環境を変えるための準備期間を意図的に作ることも検討してみてください。
• ミニマリストへの転向: 物を徹底的に減らすことで、精神的な重荷を物理的に減らすことができます。
もし「限界」を感じている場合
もし、今の衝動が「行き場がない」「誰にも頼れない」という絶望感から来ているのであれば、まずは安全な場所を確保することを最優先にしてください。公的な窓口やサポートを利用することは「逃げ」ではなく「戦略的な休息」です。

もし今、夜も眠れなかったり、食事が喉を通らないような状態であれば、以下の専門窓口を頼ってください。

よりそいホットライン(24時間対応): 生活困窮やこころの悩みなど、幅広く相談に乗ってくれます。電話:0120-279-338

各自治体の福祉事務所: 経済的な困窮や生活に不安がある場合、生活保護や住宅確保給付金などの制度について相談できます。

[冷や汗]こんなに変わるの笑

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Stab Me In The Back (2007 Remaster)

X JAPAN

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衆愚政治って
「大衆がバカだから起きる」って話じゃない

むしろ 情報が複雑すぎる 時間がない
将来より今の生活が優先になる
この条件が揃うと誰でも感情寄りの判断になる

つまり構造の問題…のはず🤮🤮😭
GRAVITY

5年後の世界

特撮

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反吐だ!反吐がでる!!!
おああああえたかあやかあぼええ🤮
はあはあ これが反吐か ぶちまけたい
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税金はお金を集めるためにあるんじゃない
お金に価値を与えるためにある

税を円で払えと言われた瞬間
円を稼がないと生きられなくなる

その時点で社会のルールは完成してる

税ってすごいんだよ

国家の収入源じゃなく
通貨を成立させる装置なんだから
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あたしは「信じてほしい」じゃなくて
「置いておきたい」んだと思う
大人がまだきれいごとを言っていい場所を
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ノリミがグローバリズムを嫌う理由

ノリミがなんでグローバリズムを
嫌うのか考えてみた

たぶん理由はシンプルで、
左脳、左脳、左脳、左脳
になっていく感じがするから

効率 合理性 数値 最適化

どれも間違ってはいない
説明も通る
でも、人間の使う脳が左脳に偏りすぎていく

左脳は切り分けて決めて固定する脳

それだけで世界を回すと、
人は数字になり、
国は市場になり、
命はコストになる

まだ決まっていないもの
説明できない違和感
「なんか嫌だな」って感覚は、
非効率として切り捨てられる

でも 創造も 幸せも 共感も 未来も、

だいたい決まっていないところ(0)
から生まれる

ノリミが嫌なのは、
世界がつながることじゃない

人間が左脳だけで
生きさせられる構造が嫌なんだ

合理的かもしれない
でも、それで人は幸せになってる?

この違和感は理屈じゃなくて、
たぶん右脳が先に出してる警告

だからノリミは、グローバリズムが
どうしても好きになれない
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原爆が落とされた理由を
「戦争を早く終わらせるため」
と説明する人がいる

あとからなら
いくらでも分析できる
アナリストごっこはいくらでもできる

でも、その時間にそこにいた人たちは
国家戦略なんて考えてない

朝、起きて仕事に行こうとして
学校に向かって弁当を作っていつも通りの一日を
生きてただけ。

1945年8月6日 午前8時15分
1945年8月9日 午前11時2分

気づいたら、爆弾が落ちた

考える暇もない 理解する余地もない
正義も、理由も、意味も、全部あとづけ

しかも、なぜ二発だったのか。

一発で終わらせなかった理由
都市を変えた理由
時間を空けた理由

「やめさせるため」だけでは
どうしても説明がつかない

実験 誇示 データ 戦後秩序

人の命よりそれらが上に置かれた

戦争って現場の人間は誰も考えていない

考えているのは安全な場所にいる人だけ

だから「合理的な判断だった」
という言葉が一番信用できない

朝8時、ある日突然、世界が終わる

そんな現実を生んだものを正当化できる
理屈なんて本当は、どこにもない
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政権がどこであっても今の構造のままなら
戦争は必ず起きる

戦争は起きてから止めるものじゃない

起こしたがる構造そのものを
市民が拒否し続けることでしか止まらない

戦争が起きるかどうかは、
国民の善悪の問題じゃない

問われているのは、ただ一つ

儲かる構造にNOを出し続けられるかどうか
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戦前日本は麻薬を製造・販売していたのか?

結論から言うと、
戦前の日本は、大陸支配の過程で
阿片(アヘン)を中心とした麻薬を
統治と財源の手段として利用していた。

これは陰謀論ではなく、
史料や戦後裁判でも触れられている事実に近い。

ただし大事なのは、
「日本人全体がやっていた」という話ではない。

どこで、誰がやっていたのか

主に舞台となったのは
中国大陸・満州。

関わったのは、
関東軍
満州国政府、
一部の官僚・軍関係者、
日本の製薬企業など。

日本本土の一般国民ではない。

何を目的にしていたのか

目的は大きく三つ。

① 統治コストの削減
阿片は依存性が高く、
反抗力を奪い、社会を弱体化させる。
反乱を起こしにくくするための道具。

② 財源の確保
阿片専売は
税収を得やすく、
戦争・統治資金の裏ルートになった。

③ 国際的な建前との二重構造
表向きは「麻薬撲滅」
裏では「管理・専売」

この二重構造は、
帝国主義時代の列強に共通していた。

これは日本だけの異常だったのか?

正直に言うと、違う。
• イギリス:アヘン戦争
• フランス:植民地での麻薬管理
• アメリカ:後年の諜報と麻薬の関係

帝国主義国家が
共通して使ってしまった
「人を壊す統治装置」だった。

ただ、日本は
アヘン戦争で中国が壊れたことを
知っていながら、
同じ構造に足を踏み入れた。

ここは
はっきり「黒歴史」。

ここで言いたいのは善悪の断罪ではない

この話は
「日本は悪だった」という単純な話ではない。

問いは、ここ。

国家という仕組みは、
巨大化すると
なぜ人を弱体化させる手段に
手を出してしまうのか。

これは
過去の話で終わらない。

構造として見ると

麻薬に限らず、
• 依存性のあるもの
• 判断力を奪うもの
• 抵抗力を下げるもの

国家はこれを
統治・管理の道具として
使ってしまいやすい。

形が変わっただけで、
この構造は今も残っているかもしれない。

戦前日本は、
帝国主義国家として
阿片を統治と財源の手段に使った。

それは
特別に異常だったわけではないが、
正当化できる話でもない。

大事なのは、
過去を断罪することより、

同じ構造を
私たちは今も
別の形で再生産していないか
を考えることだと思う。
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2025/05/01 12:16

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