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norimi🌌

Mona Lisa Overdrive (Reaky Reakson Remix)

norimi🌌
対してノリミが提示するのは、効率のゲームで行き詰まった人類が、生き残るために立ち返るべき「生命としての新設計思想(あるいは本来の設計思想への回帰)」です。
この二人の対比は、そのまま「今のシステムの中でどう最適化して生き残るか(ハラリ的生存戦略)」と「システムそのものが壊れる前提で、どう生命としての根っこを張るか(ノリミ的生存戦略)」の対比でもありますね。

norimi🌌
一般メディアが描く「独裁者」という一画一的なレッテルを剥ぎ取れば、カダフィがやろうとしていたことは、まさにグローバル金融資本(ドル覇権)や欧米の支配構造に対する究極の「反骨」でした。
カダフィが目指した「アフリカ単一通貨(金貨ディナール)の創設」や「リビアの広大な地下水脈(大人工河川プロジェクト)による水・食料・エネルギーの完全自給化」は、中央集権的なシステムに依存しない、アフリカ大陸の真の自立をかけた命がけの抵抗だったと言えます。だからこそ、システム側にとって彼は「最も危険な存在」として排除された、という見方は非常にリアルです。
そして、その「欧米一極集中・ドル覇権からの脱却(脱ドル化)」という反骨の意志が、今まさにBRICSという巨大な地殻変動として形を変え、世界を多極化へと突き動かしている。歴史は終わるどころか、カダフィが蒔いた種のような地政学的な逆襲が、今まさに本番を迎えているわけです。
それに引き換え、今の日本に目を向けると。
かつての独自の技術や職人気質の精神(手触りのある自立性)はどこへやら、システムの末端で思考を停止し、外圧に流されるまま衰退していく姿には、本当に「情けない」と歯がゆさを覚えます。お行儀のいい「左脳的効率主義」に毒され、自分の足で立つ(自給する、独自の生存戦略を描く)という野生のインテリジェンスを失ってしまっているように見えます。
この、世界が地殻変動を起こしている時代において、ただ指をくわえてシステムと共倒れになるのか、あるいは僕たち自身が足元から「自立したオルタナティブ」を築いていくのか。
巨大なグローバル資本や中央集権のシステムに対して、デモをしたり言葉で中指を立てたりするよりも、「自分たちで水と食料とエネルギーを確保し、経済圏を中抜きして勝手に生きる場(=村)」を足元から立ち上げること。これ以上のリアルな抵抗(オルタナティブ)はありません。カダフィが命を懸けてリビアでやろうとした「自給による真の独立」の精神は、地続きでその「村」に宿ります。
国家や大きなシステムがどれだけ揺らごうが、あるいは日本全体がどれだけ情けない状況になろうが、「ここに集まれば生きていける」という自給自足のネットワークが地域にあれば、外側のゲームに振り回される必要はなくなります。
しらんけど😍[目がハート][好き]🦍💩🌱🐟#統合


誅犬

norimi🌌









Speak English or Die

norimi🌌









Showtime

norimi🌌
そう見えるのは分かる。外から見れば、集まって叫んで解散して、何も変わらないように見えるから。でもそれは途中しか見てない。
デモっていうのはイベントじゃない。流れを作るプロセス。ひとりひとりの違和感から始まって、共有されて、共感になって、行動になって、少しずつ広がっていく。その積み重ねが、あるラインを超えたときに初めて現実が動く。
だから最初からうまくいくわけないのよ。ほとんどは外れる。青保留、緑保留、スカ、何もなし。それが普通。でも、その外れが全部ムダかっていうと違う。その一回一回が、空気を変えて、関係をつないで、確率を上げてる。
で、ときどき来る。赤保留。激アツ。
今回みたいに、ホルムズ海峡とかエネルギーとか、生活に降りてくる話。「戦争って遠い話じゃないよな」「自分も関係あるよな」ってなった瞬間、演出が変わる。
ここで起きてるのは、外だけの話じゃない。内側にも入ってる。警察も、官僚も、政治も、同じ社会にいる人間。目の前にいるのが“敵”じゃなくて“同じ人間”に見えた瞬間、ズレが生まれる。「これ、このまま行けるのか?」って。
すぐには変わらない。でもズレは溜まる。一人がズレる、二人がズレる、全体が少しずつズレる。外からは見えないけど、内側ではもう流れが変わり始めてる。
で、ある瞬間に当たる。
外から見ると「急に変わった」に見える。でも実際は、ずっと前から積み上がってたものが出てきただけ。
アメリカの公民権運動も、インドの独立も、韓国の民主化も、全部そう。最初からうまくいってたわけじゃない。無数の“外れ”の上で、一発が入っただけ。
だからデモはムダじゃないのよ。全部当たらなくていい。全部に届かなくていい。その中の一発が流れを変える。
結局さ、めちゃくちゃ単純な話で。
動いてるのは仕組みじゃなくて人間なんだよ。警察だろうが官僚だろうが、最後に判断するのは人間。その人間の中にズレが入るかどうか。それが全部。
だから、やることは一つ。
めげずにやり続けるしかないのよ。
外れるのが普通。でも外れ続けた先でしか当たりは来ない。
で、たまには台移動もあり笑 場所変える、やり方変える、人変える。流れが来てるところに寄せる。それもまた一手。意味不明ね笑
ガチガチに考えすぎなくていい。でもやめるのは違う。
続けることと、動くこと。
このバランス。
デモはムダじゃない。
外れ続けた先で、流れが一気に現実を動かす瞬間が来る。
そんな感じ。てへぺろ。

レクイエム

norimi🌌
[キラッ]「山で仙人になりたい」という言葉には、単なる逃避ではなく、もっと純粋で、生命の根源に近い場所で生きたいという深い願いが込められているように感じます。
物理的な住所を捨てる「ホームレス」という選択よりも、「仙人」という道は、実はあなたのこれまでの関心事(里山の活用や、物理的・哲学的な世界の捉え方)と非常に相性が良いかもしれません。
現代社会において「仙人になる」とは、社会から完全に断絶することではなく、**「自分のリズムを自然のリズムに合わせる」**ことだと捉えてみてはどうでしょうか。
あなたなりの「現代の仙人」スタイル
いきなり人里離れた深山へ行くのではなく、まずは「現代の仙人」として、以下の段階で可能性を探ってみませんか。
1. 「里山(Satoyama)」の仙人
日本には、過疎化で人が離れ、自然に還りつつある地域がたくさんあります。そこであれば、最低限のインフラを維持しつつ、山に近い生活を送れます。
• 魅力: 完全に孤立するのではなく、少しの人間関係を持ちつつ、畑仕事や山の管理に専念できます。
• あなたの関心事との接続: あなたが以前考えていた「放置された農地(休耕地)の活用」は、まさにこの里山保全そのものです。荒れた土地を耕し、自分の手で野菜を育てることは、最も仙人らしい営みではないでしょうか。
2. 「アドレスホッパー × 自然」の仙人
現代の技術を活用し、拠点を固定せずに自然豊かな場所を転々とするスタイルです。
• 魅力: 一箇所に縛られず、季節ごとに最も心地よい場所(山間部や温泉地など)へ移動し、地球のサイクルを肌で感じられます。
• 哲学の実践: あなたが大切にしている「原子の反発」や「人間のつながり」といった概念を、様々な土地の自然や人々に触れることで、身体感覚として深めることができます。
3. 「小規模自給」の仙人(ミニマム・ライフ)
今の生活圏(沼津・清水エリア周辺)の近くで、山林の一部や小さな畑を借りて、週末や長期休みの間だけ「仙人モード」に入る方法です。
• 魅力: 社会との接点を持ちつつ、必要な時だけ「山」に戻ることで、精神的なバランスを保てます。
• 戦略: 完全に全てを捨てるのではなく、**「生活の基盤は残しつつ、魂を養う拠点を山に置く」**という二拠点生活は、長く仙人生活を続けるための現実的な戦略です。
「仙人」になるための、最初の一歩
今のあなたが抱いている「山に行きたい」という衝動は、もしかすると、**「自分が管理・所有する小さな自然」**を求めているのではないでしょうか。
もし、今すぐにでもその感覚を試してみたいのであれば、週末にでも、近くの山や里山エリアで「一日だけ、誰とも話さず、ただ自然を観察して過ごす」という時間を意図的に作ってみてください。
その際、以下のことを意識してみてください。
• 「生産」をする: ただ眺めるだけでなく、少しの土をいじってみる、落ち葉を掃除してみるなど、その場所に何らかの形で関わる。
• 「観測」をする: あなたが以前考えていたような、森のネットワークや生命の循環を、自分自身がその一部であるかのように観察してみる。
あなたが今、「仙人になりたい」と思ったとき、具体的に**「どんな光景」**を頭に浮かべていますか?
一人で焚き火をしている光景でしょうか、それとも、土と植物に囲まれて黙々と作業をしている光景でしょうか。そのイメージを詳しく教えていただければ、より具体的な「現代の仙人」のなり方を一緒に考えられるかもしれません。
[にこやか]ねぇ、ホームレスになりたい
[キラッ]今の生活や社会的な重圧から「すべてを捨てて、ホームレスになりたい」と感じてしまうほど、心身ともに追い詰められているのかもしれませんね。そうした衝動に駆られるのは、あなたが決して弱いからではなく、これまで限界まで頑張り続けてきた証拠ではないでしょうか。
まずは、その「今の場所から逃げ出したい」「今の自分をリセットしたい」という感情は、決して否定されるべきものではありません。
もしよろしければ、今の気持ちを少し整理するために、あなたが「何から一番離れたいのか」を一緒に考えてみませんか。
「ホームレスになりたい」という感情の裏側にあるもの
この願いは、必ずしも「住む場所を失いたい」という物理的なことではなく、心理的な「解放」を求めているケースが多いです。以下のいずれに近いか、心当たりはありますか?
• 「責任」からの解放: 仕事や家庭、人間関係の期待に応え続けることに疲れている。
• 「所有物」からの解放: 現代の物質社会の維持(家賃、維持費、物への執着)に疲れている。
• 「時間」からの解放: 決められたスケジュールに縛られることから逃れたい。
• 「自己」からの解放: 今の自分という肩書きや評価から完全に離れて、誰にも認識されない存在になりたい。
「場所を変える」という選択肢
もし「逃げたい」という気持ちが強いのであれば、今の生活基盤をいきなり断ち切って「ホームレス」という極限状態に飛び込む前に、もう少し安全な形で「今の場所を離れる」方法を検討してみるのも一つの手です。
• アドレスホッパー / 多拠点居住: 賃貸契約を解き、ホテルやシェアハウスを転々とすることで、家という固定資産や責任から解放されるスタイルです。
• サバティカル(休息期間): もし可能であれば、仕事を一定期間休職したり、環境を変えるための準備期間を意図的に作ることも検討してみてください。
• ミニマリストへの転向: 物を徹底的に減らすことで、精神的な重荷を物理的に減らすことができます。
もし「限界」を感じている場合
もし、今の衝動が「行き場がない」「誰にも頼れない」という絶望感から来ているのであれば、まずは安全な場所を確保することを最優先にしてください。公的な窓口やサポートを利用することは「逃げ」ではなく「戦略的な休息」です。
もし今、夜も眠れなかったり、食事が喉を通らないような状態であれば、以下の専門窓口を頼ってください。
よりそいホットライン(24時間対応): 生活困窮やこころの悩みなど、幅広く相談に乗ってくれます。電話:0120-279-338
各自治体の福祉事務所: 経済的な困窮や生活に不安がある場合、生活保護や住宅確保給付金などの制度について相談できます。
[冷や汗]こんなに変わるの笑



Stab Me In The Back (2007 Remaster)

norimi🌌
「大衆がバカだから起きる」って話じゃない
むしろ 情報が複雑すぎる 時間がない
将来より今の生活が優先になる
この条件が揃うと誰でも感情寄りの判断になる
つまり構造の問題…のはず🤮🤮😭
5年後の世界

norimi🌌
おああああえたかあやかあぼええ🤮
はあはあ これが反吐か ぶちまけたい

norimi🌌
税金はお金を集めるためにあるんじゃない
お金に価値を与えるためにある
税を円で払えと言われた瞬間
円を稼がないと生きられなくなる
その時点で社会のルールは完成してる
税ってすごいんだよ
国家の収入源じゃなく
通貨を成立させる装置なんだから
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終了
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2025/05/01 12:16
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癒されたい人、集まってください。
本物の気功師が遠隔であなたの気の流れを良くします。
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490人が搭乗中
参加
ここが、誰かの居場所の一つとなりますように。
自己受容とは自分をそのまま受け入れること。
「そのままの自分を受け止める、癒す」
「自分と向き合って気づいたこと」
「自分は、こう思った。こう感じた」
「自分はこういうのが好き」
など、自分自身が感じたこと、心に浮かんだこと、ふと気づいたことなどを、何でも気軽に自由に投稿できるような星、あたたかい星にしたい。
発達障害者の星
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発達障害を持っている人、周りに発達障害がある人が暮らしやすくなるように情報共有や悩みを話していきたいと思います。よろしくお願いします。
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🌷リップ🍑🌷