

このコミュニティは自分の心の声をコメントするコミュニティです。

🎀norimi
コロナワクチンも同じ構造だった
• 緊急事態
• 科学的
• 安全
• みんなのため
という“正しさ”で進められた
でも実際に起きたのは
• 判断は国際基準に揃えられる
• 選択肢の比較はほとんど語られない
• 契約の中身は不透明
• 副反応や責任の所在は個人へ
利益は
• 製薬
• 流通
• 金融
• 株価
一方で
• 打つかどうかの判断
• 体へのリスク
• その後の生活の影響
これを引き受けたのは個人と社会
ここでも同じ
利益は上流 リスクは下流

🎀norimi
「正気を装った世界のほうが、実はかなり狂っている」
レノンは
権威とか国家とか常識とかを
そのまま信じる人よりも
それに疑問を投げる側が
“おかしい人扱い”される構造のほうが
よほど倒錯してるじゃないか
っていう視線を持ってた
だから彼の言う「狂人」は
本当に精神が壊れている人というより
戦争を合理化したり
暴力を秩序として認めたり
大量消費を幸福と呼んだりする
そういう仕組みを当然の顔で回している側
への皮肉だったりする
ノリミの言葉と重なるのは
世界のハンドルを握っているのが
いちばん常識的な人たちとは限らない
という感覚
「だから想像しよう」とも言った
狂っていると断じて終わりじゃなく
別の動かし方を夢見ろ
っていうメッセージまで含めての一言なんだと思う
イマジン

🎀norimi
「もし本当だったら?」って遊んでみるほうが
人の頭も心もよく動く
物語って、現実逃避というより
現実を別角度から照らすための装置
いま当たり前だと思ってる仕組みも
昔は誰かの“荒唐無稽な物語”だったわけで
そこから少しずつ形を変えて現実になってきた
だから
まずはおもしろがる
ありえない配役で世界を組み替えてみる
右脳全開で理想郷を描いてみる
その中から
あとで左脳が拾えるパーツだけ拾えばいい
全部を本気で制度化しようとしなくても
「そんな世界も想像できるよね」と共有できるだけで今の現実の見え方は少し変わる
物語を楽しめる人が多いほど
未来の選択肢も増える
否定よりも想像
断言よりも仮説
批判よりも遊び心
そのほうが
たしかに、ずっと楽しい

🎀norimi
歴史を見ても、大きく行き詰まったときは制度そのものを作り替えることで前に進んできた面はあるし、「調整だけじゃ足りない」という直感よ
共産党でも社民でも参政党でも保守党でもどこでもいいやこの際 自民党は引き摺り下ろしたい

🎀norimi
けれど、その見えない刻印は、軍事、経済、教育、文化の“根っこ”にまで入り込んでいる
生活の不便ではない もっと静かで深いところにある “構造の不自由” だ
この記事では、日本の戦後を支えてきたその目に見えないコストを、右脳と左脳の両方で読み解いていく
⸻
敗戦国が抱え続ける構造的なデメリット
⸻
国家主権の一部が他国に握られている
表面上は独立国でも、軍事・安全保障・外交・情報の基盤は、戦勝国が引いた設計図の上にある
選挙で政権が変わっても、触れられない“根”の領域が存在してしまう
これが敗戦国が最初から背負っている非対称性
⸻
軍事の外注による主体性の喪失
日本やドイツは、戦後ずっとアメリカに軍事と安全保障を委ねてきた
その結果、外交判断は常に米国の利益と連動する
情報の独自収集能力も限られ、国家としての選択肢が狭くなる
個人には見えないが、これは最も大きいロスのひとつ
⸻
基地負担という形で残るコスト
日本やドイツに点在する巨大な米軍基地
騒音、土地利用の制限、治外法権的なエリア
本来は払わなくていいはずの“場所のコスト”を、地域の住民が背負い続けている
これも敗戦国だけに残る現実
⸻
戦勝国が作ったルールの上で動かされる経済
ドルを基軸通貨とする世界システム
多国籍企業の優位
国債・金融政策の制約
国内でどれだけ努力しても、利益の一部は構造的に外へ流れやすい
これは目に見えない“経済の損”
⸻
教育が“従順さ”に傾いてしまった歴史
戦後教育は、右脳の創造よりも、左脳の記憶・秩序・従順を中心に組み立てられた
創造性や感性を伸ばすより、「間違えないこと」を優先するシステム
これが今の日本の人材構造や空気にまで影響している
ここもまた、敗戦国だけが抱える癖のようなもの
⸻
文化に刻まれた“後ろめたさ”
敗戦国は国家の物語を自由に語りにくい
愛国心や歴史への誇りを表現すると、すぐに“危険思想”として扱われる
文化的アイデンティティが育ちにくい環境
これは目に見えないけれど、精神に作用する損失が大きい
⸻
戦後の制度が残す“税の重さ”
復興期に作られた税・社会保険・インフラ維持費の大部分が、今もそのまま残っている
80年たっても支払い続ける仕組み
国民の可処分所得が上がらない理由のひとつでもある
これも戦争に負けた国が背負う“長い影”
⸻
右脳で読む敗戦国の感覚
敗戦国で生きるというのは
自分の家なのに、設計図だけは他人が描いた家に住んでいるようなもの
壁の位置も、扉の高さも、思想の通り道も
変えたいと思っても、どこかで制限がかかる
その“静かな窮屈さ”こそが、敗戦国の正体
⸻
敗戦の損は「生活の不便」ではなく
もっと深いところにある 構造の不自由
この構造はゆっくりと、しかし確実に、経済・軍事・教育・文化を形づくってきた
私たちはその上に暮らしている

🎀norimi
中国が山を買った
水源地を押さえた
そんなニュースが流れると、人は一気に反応する
けれど
日本には 基地 駐屯地 訓練場あわせて100を超える米軍施設がある
沖縄だけじゃない
東京 神奈川 静岡 青森 山口 北海道
本土のあちこちに普通に存在している
中国の土地だけ大騒ぎして
この現実はほとんど語られない
なぜこんな温度差が生まれるのか
日本にある米軍施設はどれほどか
最新のデータでは
日本には 100以上の米軍施設 があるとされる
沖縄に約70%
残りの30%が本土各地に分散している
横田
座間
厚木
横須賀
キャンプ富士
沼津訓練場
三沢
岩国
“知ってる人だけ知っている” という状態だが
現実としてはかなり広範囲
基地 駐屯地 訓練場のちがい
三つの種類は役割がまったく違う
知らないとスケールがつかみにくいので整理する
基地
軍の街
飛行場 港湾 住宅 病院 格納庫
生活から司令部までフルセット
巨大な常駐拠点
駐屯地(キャンプ)
部隊が住んで活動する場所
規模は基地より小さめ
司令部と生活区域が中心
キャンプ富士など
訓練場
住まない
山や森そのもの
射撃 演習 戦車走行のための土地
北富士演習場 沼津訓練場など
この三つをあわせて 100以上
本土にも普通にある
では なぜこんなに多いのか
ここからが重要
これは偶然ではなく
“戦後日本の歴史”がそのまま形になった結果
歴史背景
1945
敗戦
日本の主要な飛行場 港湾 広大な土地は
占領軍(GHQ)の管理下になり
多くがそのまま軍事施設として使われ始めた
これが今の米軍基地の原型
1951
サンフランシスコ講和条約と同時に
日米安保条約を締結
表では“独立回復”
裏では“米軍の常駐を受け入れる”
独立と依存がセットで始まる
1950〜70年代
冷戦
朝鮮戦争
ベトナム戦争
台湾海峡危機
日本は地理的に前線の後方基地となり
米軍の存在は強化されていく
沖縄への集中はこの頃に決定的になる
1972
沖縄返還
形式上は「日本に返った」
しかし基地はそのまま残り
沖縄に70%という構造が固定化される
現在
冷戦は終わったはずなのに
米軍施設はほぼそのまま
再編と共同使用で効率化され
形を変えながら“維持され続けている”
つまり
いまの状況は
戦後80年の積み重ねでつくられた構造そのもの
なのに なぜ中国の土地だけ騒ぐのか
理由は簡単
恐怖の方が人の右脳を動かしやすいから
中国が買ったという情報は
地図に赤丸が付き
SNSで拡散され
“分かりやすい危機”として成立する
だから騒ぎになる
一方で米軍施設は
戦後ずっとそこにあり
ニュースにもならず
学校でも習わず
右脳が刺激されない
だから沈黙
存在していても「見えない」
これは危険度の問題ではなく
感情の扇動があるかどうかの問題
プロパガンダの形
プロパガンダとは
敵を作り 不安を煽り 味方を正当化する技術
中国 → 敵にしやすい
米軍 → 味方として扱われやすい
同じ“外国による土地利用”なのに
片方は危機
片方は空気
この温度差こそ
物語が編集されている証拠
本当に見るべきこと
国土をどう使われているか
どこを誰が利用しているか
それを構造として理解し
同時に自分の感覚で受け止めること
右脳で感じ
左脳で整理し
その往復で初めて
世界は立体的に見えてくる
恐怖だけで動くと操られる
構造だけで動くと無感覚になる
両方が必要な時代に来ている

🎀norimi
だけど、アメリカの影響には触れない
この違和感はいったいどこから来るのか
わたしはずっと不思議に思っている
感情ではなく、構造で見てみたい
右脳が暴走すると物語は単純になる
恐怖を使うと説明はいらなくなる
「中国に支配されるぞ」
この一言だけで、脳は危険を感じ取り、理解した気になってしまう
右脳は本来、直感や芸術や共感の領域
なのにここでは“恐怖”だけを刺激されて悪用されている
複雑な歴史も、政治の仕組みも語らずに済む
恐怖は、もっとも簡単で強力な物語だからだ
アメリカの構造を語るには左脳が必要になる
中国の話は感情だけで足りる
アメリカの話は構造を説明しないと成り立たない
軍事同盟
基地
ドル支配
戦後の政治と利害
企業と政府のつながり
これらに触れた瞬間
「話が長くなる」
「誰かが困る」
「隠れていた構造が見える」
わたしは、そこに大きな“静かなる圧力”を感じてしまう
恐怖を煽る側にとって
アメリカ構造を説明するのは都合が悪い
中国の脅威だけを言うほうが扱いやすいのだ
恐怖は人間の思考を止める
脳科学では、不安が上がると左脳は働きにくくなる
右脳の原始的な反応が前に出て
逃げる・怒る・拒絶するモードに入る
政治でも広告でも
「考えてほしくない時ほど恐怖を使う」
これはよくある手法
中国を悪役にすれば
人はすぐに反応する
その瞬間、思考は止まる
構造を見なくなる
わたしは、そこに強い違和感を覚える
わたしが違和感を覚える理由
わたしは
右脳で“空気のゆがみ”を感じ取り
左脳で“構造の不自然さ”を分析している
だから
「なぜ中国だけ?」
「なぜアメリカには触れない?」
という歪みが気になる
右脳で感じ
左脳で言語化する
この往復ができると、煽りの雑さはほんとうによく見える
本質は〝どちらが支配しているか〟ではない
中国の影響も
アメリカの影響も
どちらも現実に存在する
けれど語られ方だけが極端に片寄っている
それは
恐怖で右脳を支配し
説明を避けるために左脳を封じ
誰かの都合の良い物語だけが広がるからだ
“恐怖”で語られた情報は
いつも本質から遠ざかる
わたしはそう感じている
恐怖ではなく構造で語る社会へ
右脳を刺激する恐怖より
左脳で見える構造のほうが
はるかに現実的で冷静だ
情報を受け取るとき
「いま自分は右脳を揺さぶられていないか」
「左脳で構造を確かめられているか」
そう問い直すだけで
世界はまったく別の姿を見せる
恐怖ではなく
構造で理解する社会へ向かうために
わたしはこれを書いている

🎀norimi
戦後日本の政治は
断絶ではなく
連続した一つの選択の延長として見ることができる
その起点にいるのが岸信介
岸は
敗戦後の日本に
「独立」ではなく
同盟の内部で生き延びるという道を選んだ
主権を完全に取り戻すのではなく
安全保障と引き換えに
主権を調整する
それが
戦後日本の基本設計になった
その設計を
経済のかたちで外へ開いたのが中曽根康弘
行政改革と民営化
国鉄 電電 専売
国家の骨格を
市場に接続することで
同盟の内側に
経済的にも深く組み込まれていく
岸が決めた方向性を
中曽根は制度として完成させた
次に
その流れを
金融と国民生活の中枢へ流し込んだのが
小泉純一郎
郵政民営化
それは改革の象徴として語られたが
実態は
国民の貯蓄という
最も内側の「公」を
市場へ解放する行為だった
公は
もはや制度ではなく
資金として
グローバルに循環し始めた
そして
その循環を
通貨と市場レベルまで拡張したのが
安倍晋三
金融緩和
株価政策
円という国家の神経を
市場の燃料に変えた
安倍政権は
保守傍流でありながら
選挙と金融によって
一時的に本流の座を占めた
それは
岸の選択が
最も遠くまで
運ばれた瞬間でもあった
では
高市早苗は
どこに立っているのか
わたしは
高市さんは
安倍晋三の後継者として
同じ場所に立とうとしていると思う
保守傍流として
国家主権を語り
強さを取り戻そうとする
しかし同時に
この国で
政権を安定させるためには
「公を私に変える」という
同じ条件が立ちはだかる
岸から続く
この一本の線の上に
彼女もまた
立っている
だからこそ
期待と同時に
違和感が生まれる
それは人物への評価ではない
この国の安定構造そのものへの
静かな問いだ

🎀norimi
強く見える政治家は一定数に刺さる

🎀norimi
― 止められているのに、止めている相手が見えない社会
あたしは最近、ふと思った。
いまの日本って、戦後直後と似た構造が起きてないか、と。
戦後の記録にはこうある。
降伏直後、多くの工場は賠償指定を受け、生産を禁じられた。
生き残るために「平和産業」へ転換しても、生産制限を課せられ、生産量は落ちた。
失業と賃金低下が起き、労働者たちは全国で「生産管理闘争」「生産復興闘争」を起こした。
1946年には毎月平均30件も発生していた。
それでもストライキはほとんど行われなかった。
ここが重要だ。
労働者たちは止めるためではなく、動かすために闘っていた。
生活を守るには、工場を回すしかなかったからだ。
でも、そのとき同時に起きていた。
占領軍による厳しい言論統制。
「民主化のための占領」という前提をつくり、世論が誘導されていた。
その結果、多くの労働者は「経済復興が遅れているのは、資本家が民主化を妨害するために生産サボをしているせいだ」と信じていた。
つまり何が起きたかというと、
生産は制限されている。
でも制限している側が見えない。
だから怒りは国内に向かう。
労働者は資本家と戦う。
そして復興は遅れる。
この構造が、戦後直後の空気だった。
⸻
ここまで読むと、嫌な感覚が湧く。
いまも似たことが起きてないか?
もちろん今は、当時みたいに露骨に「生産禁止」なんてしない。
でも、形が変わっただけで、同じ効果が出るやり方はある。
例えば、規制や許認可、監査、制度設計。
補助金や委託、予算配分。
プラットフォームの規約やアルゴリズム。
そして世論の「正義」や「炎上」や「分断」。
これらが重なると何が起きるか。
現場は頑張っている。
働いている。
回そうとしている。
なのに状況は良くならない。
そのとき人は、原因を探す。
でも本当のボトルネックが見えないと、
怒りは一番近くにいる相手へ向かう。
若者 vs 老人
男 vs 女
正社員 vs 非正規
都会 vs 地方
右 vs 左
同じ国の中で、殴り合う構図が生まれる。
そして本丸が見えなくなる。
「何が止めているのか」が見えなくなる。
⸻
ここで思う。
これは政治の話というより、
世界の立ち上がり方の話だ。
わたしたちは、世界の起点をいつのまにか
他人の言葉や社会の前提に預けてしまっている。
正しさ
評価
効率
安心
それらが悪いわけじゃない。
でもそれだけを初期条件にすると、
世界は窮屈な形で立ち上がる。
そして窮屈な世界では、
人はゼロに立てない。
ゼロとは、まだ定義されていない余白。
「本当に何が起きているのか」を一度保留できる空間。
ゼロがないと、左脳は暴走する。
すぐ結論がほしくなる。
敵を決めたくなる。
正義で固定したくなる。
そうやって「世界の説明」が完成してしまうと、
その時点で世界は固まる。
本当は別の原因があっても、見えなくなる。
⸻
戦後直後の構造で一番怖いのはここだ。
止められているのに、止めている相手が見えない。
その結果、内部で殴り合う。
もし今の社会でも、同じことが起きているなら、
必要なのは「誰が悪いか」を決めることではない。
一度、世界の立ち上がり方をゆるめることだ。
初期条件をずらす。
右脳を開く。
ゼロに立つ。
生成に任せる。
「正しい敵」を探す前に、
本当に制限されているのは何なのか。
どこが詰まっているのか。
そこを見直すだけで、
矛先の向きは変わる。
⸻
あたしが言いたいのは答えじゃない。
疑い方のほうだ。
戦後のあの文章は、過去の記録じゃなくて、
いまの社会にも刺さる鏡かもしれない。
もし息が詰まるなら、
もし努力しても前に進まないなら、
もし怒りが身近な誰かに向かいそうなら、
一回だけ立ち止まって考えてみてほしい。
「止められているのは、何だろう」
「止めているのは、誰だろう」
「その前提は、誰が置いたんだろう」
世界の起点を取り戻す。
それだけで、社会の見え方は変わる。

5年後の世界
もっとみる 
惑星のイベントをチェックしてみよう!
終了
心の声を伝えよう
参加
惑星の質問をチェックしてみよう!
心の声が漏れてると感じた時、どう対処しますか?
0人回答>>
関連する惑星をみつける
3歳になっちゃった星
234人が搭乗中
参加
さんさいに なたよ
うれちいね
病気と障がいの星
1568人が搭乗中
参加
皆さん初めまして
管理人のラピュタです
こちらの惑星についてですが
基本、自分の病気や障害について
つぶやいたり他の人に聞いてみたりなど可能です
自分のモチベーションのため
日記も書いてみんなにシェアをOKです
誹謗中傷など人を傷つける行為はNGです
一生懸命生きている人を応援したい
同じ悩みを持つ仲間がいてくれたら嬉しい
そんな惑星です
※何かこうして欲しいとか意見あったら
連絡お願いします※
なるべく居心地良くしたいので
よろしくお願いします
躁鬱の星
708人が搭乗中
参加
精神を癒す星
17103人が搭乗中
参加
メンタル疲労に苦しむ時代
脳疲労のリリースも出来たらと誕生させた惑星です
「精神を癒す星🌟」
癒しを求めたい・毒抜きをしたい
仲間を見つけたい・安らぎをそっと置きたい
言い辛いけど此処に書かせて
etc.
皆んな集まって色んな心の形を見て知って
和やかに過ごして行きましょうね
住み心地の良い星になりますように🍀
※主が不適切と判断する言動をなさる方は星を離れて頂きます旨ご理解・ご了承の程お願い申し上げます。
倫理観ゼロの星
543人が搭乗中
参加
どなたもどうかお入りください。決してご遠慮はありません
もっとみる 

🌷リップ🍑🌷