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戦後日本の政治は
断絶ではなく
連続した一つの選択の延長として見ることができる
その起点にいるのが岸信介
岸は
敗戦後の日本に
「独立」ではなく
同盟の内部で生き延びるという道を選んだ
主権を完全に取り戻すのではなく
安全保障と引き換えに
主権を調整する
それが
戦後日本の基本設計になった
その設計を
経済のかたちで外へ開いたのが中曽根康弘
行政改革と民営化
国鉄 電電 専売
国家の骨格を
市場に接続することで
同盟の内側に
経済的にも深く組み込まれていく
岸が決めた方向性を
中曽根は制度として完成させた
次に
その流れを
金融と国民生活の中枢へ流し込んだのが
小泉純一郎
郵政民営化
それは改革の象徴として語られたが
実態は
国民の貯蓄という
最も内側の「公」を
市場へ解放する行為だった
公は
もはや制度ではなく
資金として
グローバルに循環し始めた
そして
その循環を
通貨と市場レベルまで拡張したのが
安倍晋三
金融緩和
株価政策
円という国家の神経を
市場の燃料に変えた
安倍政権は
保守傍流でありながら
選挙と金融によって
一時的に本流の座を占めた
それは
岸の選択が
最も遠くまで
運ばれた瞬間でもあった
では
高市早苗は
どこに立っているのか
わたしは
高市さんは
安倍晋三の後継者として
同じ場所に立とうとしていると思う
保守傍流として
国家主権を語り
強さを取り戻そうとする
しかし同時に
この国で
政権を安定させるためには
「公を私に変える」という
同じ条件が立ちはだかる
岸から続く
この一本の線の上に
彼女もまた
立っている
だからこそ
期待と同時に
違和感が生まれる
それは人物への評価ではない
この国の安定構造そのものへの
静かな問いだ
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おねむ 享年3才



臼井優
1/28(水) 13:51 Yahooニュース
熱狂的な女性サッカーサポーターとして知られるインフルエンサーのあやてんさんが28日、行政書士試験に一発合格したことをインスタグラムで報告した。
【写真】「可愛すぎる」 世界も注目した美女インフルエンサーのミニスカ全身ショット
サッカー観戦とアイドルに全財産を注いでいるという日本人女性のあやてんさんは、現地観戦に向かうほど熱烈なマンチェスター・シティのファン。2022年のカタール・ワールドカップでは日本代表の試合を見るために現地を訪れ、海外メディアに「日本のスタンドから可愛いオタクが流行」と取り上げられた。
そのあやてんさんは、「行政書士試験合格したーーー!!」と国家資格である行政書士の合格を報告した。
「一発合格できた!!!! 去年の11月9日に受験してやっと今日合格発表だったんだけど、合格か不合格かは記述の採点次第でどっちになるか全く分からなかったから合格発表見るの怖すぎて泣いた。自分の受験番号見つけた瞬間の動画記念に今度載せよっと」
また、「去年仕事しながらめっちゃ勉強したから報われて良かったーーー!!!! 最後の1ヶ月は仕事休んで1日10時間以上勉強した」と振り返り、「不動産の仕事と並行して行政書士の仕事やりたかったのでほんと嬉しい。もっともっとがんばるぞ!!! 行政書士バッジはやくほしい」と胸中をつづった。
あやてんさんは2024年11月、同じく国家資格である宅地建物取引士(宅建)試験に合格したことをインスタグラムで報告していた。
ファンからは、「すごすぎる」「ナイスファイト」などの声が寄せられている。
カジ
この一カ月間とにかく色んな会社にエントリーして面接してきたこの流れでなんとか浮上のきっかけを掴みたい。
#双極性障害
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「青い栞」明るいメロディと歌詞が特徴で、青春の思い出を呼び起こすような曲。特に学生時代を思い出す人にはぴったり。
「虹」希望や夢をテーマにした曲で、聴くと元気が出る。歌詞が心に響くから、落ち込んでいるときに聴くといいかも。
「千の夜をこえて」深いメッセージが込められていて、聴くたびに新しい発見がある曲。感情的なバラードが好きな人におすすめ。
「Kaze ni Naru」軽快なリズムと爽やかな歌声が特徴で、聴いていると自然と笑顔になれる。ドライブや散歩のお供にぴったり。
これらの曲はアクアタイムズの魅力を感じられるものばかりだから、ぜひ聴いてみてね!
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