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norimi🌌
「戦争を早く終わらせるため」
と説明する人がいる
あとからなら
いくらでも分析できる
アナリストごっこはいくらでもできる
でも、その時間にそこにいた人たちは
国家戦略なんて考えてない
朝、起きて仕事に行こうとして
学校に向かって弁当を作っていつも通りの一日を
生きてただけ。
1945年8月6日 午前8時15分
1945年8月9日 午前11時2分
気づいたら、爆弾が落ちた
考える暇もない 理解する余地もない
正義も、理由も、意味も、全部あとづけ
しかも、なぜ二発だったのか。
一発で終わらせなかった理由
都市を変えた理由
時間を空けた理由
「やめさせるため」だけでは
どうしても説明がつかない
実験 誇示 データ 戦後秩序
人の命よりそれらが上に置かれた
戦争って現場の人間は誰も考えていない
考えているのは安全な場所にいる人だけ
だから「合理的な判断だった」
という言葉が一番信用できない
朝8時、ある日突然、世界が終わる
そんな現実を生んだものを正当化できる
理屈なんて本当は、どこにもない

norimi🌌
革命でも信仰でもない。
「情緒で誤魔化す政治に、ここで一度NOを出す」
という意思表示だ。
このフェーズでは、
それだけで十分に意味がある。
次の時代は、
声の大きさでは始まらない。
構造を見た人から、静かに始まる。

norimi🌌
アメリカで「社会主義」を語ると、まだ反射的に笑われる。
でも現実は逆で、資本主義の総本山みたいな国で、社会主義は“増えている”。
DSA(Democratic Socialists of America)は、1982年に民主社会主義者組織委員会(DSOC)とニューアメリカ運動(NAM)が合流してできた組織だ。思想の源流にはマイケル・ハリントンらがいる。
彼らは自分たちを、第三政党というより「運動体」として語ることが多い。大統領を直接取るというより、民主党内外で候補を支援し、労働・医療・住宅など“生活の土台”を政治に戻す方向へ圧をかける。
「自由競争の国アメリカ」ですら、資本が集中しすぎると、社会は壊れる。
だから“資本主義の自浄能力”だけに賭ける人が増えるほど、逆に「資本を縛る思想」が必要になる。
実際、DSAは近年アメリカ最大級の社会主義組織になり、会員は8万人規模だとされる。
これってつまり、「資本主義が最強だから社会主義はいらない」じゃなくて、
資本主義が強すぎるから、社会主義が必要になるってこと。
右脳と左脳で言い換えるなら、こうなる。
左脳=市場の合理、効率、数字、勝者の複利
右脳=共同体、共鳴、生活感、負けた側の痛み
資本主義は左脳のエンジンとして最強だけど、放置すると独占に寄る。
そこで右脳が「このままだと人間が壊れる」と警報を鳴らす。
DSAは、右脳の警報を“制度の言葉”に翻訳して、左脳の世界に実装しようとしてる運動に見える。
で、日本の立ち位置はどこか。
日本はアメリカほど露骨に格差が可視化されにくい。
その代わり、“空気”で我慢が続く。
だから政治の修正が遅れやすい。
けど、AI・金融・プラットフォームで左脳化が加速するほど、いずれ日本にも同じ問題が来る。
結局いちばん大事なのは、党派じゃない。
「資本が暴走する構造」を見抜いて、
右脳(共鳴)を守りつつ、左脳(制度)で縛ること。
それができないと、自由はいつか、金持ちの自由だけになる。

norimi🌌
――でも、このままではまずいでしょ?
正直に言う。
共産党で日本がうまくいくとは、思っていない。
でも同時に、
このままでいいとも、まったく思えない。
いまは、そういう局面だ。
■ これは「理想の政権選び」じゃない
いまの選挙を
「どこが正解か」
「どの政策が完成形か」
で考えるのは、ズレている。
なぜなら、日本はいま
“前に進むかどうか”以前の段階にいるからだ。
■ 問題は「失敗」ではなく「惰性」
金融緩和。
円安。
株高。
物価高。
実質賃金の低下。
これらはもう
「一時的な副作用」ではない。
止められなくなった惰性だ。
それなのに政治は、
・終わったモデルを終わったと言えない
・構造を直さず、言葉で覆う
・情緒ナショナリズムで時間を稼ぐ
――この繰り返し。
これは再生じゃない。
静かな悪化だ。
■ だから、いま必要なのは「是正信号」
ここで言う投票は、
「この政党にすべてを託す」という行為じゃない。
このままではまずい、という是正信号だ。
・延命をやめろ
・構造から話せ
・生活の地面に降りろ
そういう意思表示。
■ なぜ共産党が“選択肢として残る”のか
重要なのは、
共産主義が正しいかどうかじゃない。
情緒で誤魔化さず、構造の話をしているか。
少なくとも
日本共産党は、
・金融緩和礼賛に乗らない
・ナショナリズムで覆わない
・成長幻想を煽らない
・生活・分配・労働という地面を語る
いま主流の
「構造疲労の上に情緒を被せる政治」
とは逆方向に立っている。
それだけで、
このフェーズでは意味がある。
■ これは「左に振り切る」話ではない
むしろ逆だ。
これは
現実に戻すためのブレーキの話。
・一度止まる
・一度壊れを認める
・一度、設計を問い直す
それをせずに
「前に進もう」と言い続けるのは、
ブレーキの壊れた車を
アクセルで制御しようとするのと同じだ。
■ 最後に
共産党で、すべてが解決するとは思っていない。
でも、
このまま延命を続けるよりは、
一度、はっきり「おかしい」と言わせたほうがいい。
いまの投票は、信仰じゃない。
理想でもない。
フェーズに対する判断だ。
そして今は、
「このままではまずい」と示すだけで、
十分に意味がある段階に来ている。

norimi🌌
そう見えるのは分かる。外から見れば、集まって叫んで解散して、何も変わらないように見えるから。でもそれは途中しか見てない。
デモっていうのはイベントじゃない。流れを作るプロセス。ひとりひとりの違和感から始まって、共有されて、共感になって、行動になって、少しずつ広がっていく。その積み重ねが、あるラインを超えたときに初めて現実が動く。
だから最初からうまくいくわけないのよ。ほとんどは外れる。青保留、緑保留、スカ、何もなし。それが普通。でも、その外れが全部ムダかっていうと違う。その一回一回が、空気を変えて、関係をつないで、確率を上げてる。
で、ときどき来る。赤保留。激アツ。
今回みたいに、ホルムズ海峡とかエネルギーとか、生活に降りてくる話。「戦争って遠い話じゃないよな」「自分も関係あるよな」ってなった瞬間、演出が変わる。
ここで起きてるのは、外だけの話じゃない。内側にも入ってる。警察も、官僚も、政治も、同じ社会にいる人間。目の前にいるのが“敵”じゃなくて“同じ人間”に見えた瞬間、ズレが生まれる。「これ、このまま行けるのか?」って。
すぐには変わらない。でもズレは溜まる。一人がズレる、二人がズレる、全体が少しずつズレる。外からは見えないけど、内側ではもう流れが変わり始めてる。
で、ある瞬間に当たる。
外から見ると「急に変わった」に見える。でも実際は、ずっと前から積み上がってたものが出てきただけ。
アメリカの公民権運動も、インドの独立も、韓国の民主化も、全部そう。最初からうまくいってたわけじゃない。無数の“外れ”の上で、一発が入っただけ。
だからデモはムダじゃないのよ。全部当たらなくていい。全部に届かなくていい。その中の一発が流れを変える。
結局さ、めちゃくちゃ単純な話で。
動いてるのは仕組みじゃなくて人間なんだよ。警察だろうが官僚だろうが、最後に判断するのは人間。その人間の中にズレが入るかどうか。それが全部。
だから、やることは一つ。
めげずにやり続けるしかないのよ。
外れるのが普通。でも外れ続けた先でしか当たりは来ない。
で、たまには台移動もあり笑 場所変える、やり方変える、人変える。流れが来てるところに寄せる。それもまた一手。意味不明ね笑
ガチガチに考えすぎなくていい。でもやめるのは違う。
続けることと、動くこと。
このバランス。
デモはムダじゃない。
外れ続けた先で、流れが一気に現実を動かす瞬間が来る。
そんな感じ。てへぺろ。

レクイエム
久石譲

norimi🌌
「正気を装った世界のほうが、実はかなり狂っている」
レノンは
権威とか国家とか常識とかを
そのまま信じる人よりも
それに疑問を投げる側が
“おかしい人扱い”される構造のほうが
よほど倒錯してるじゃないか
っていう視線を持ってた
だから彼の言う「狂人」は
本当に精神が壊れている人というより
戦争を合理化したり
暴力を秩序として認めたり
大量消費を幸福と呼んだりする
そういう仕組みを当然の顔で回している側
への皮肉だったりする
ノリミの言葉と重なるのは
世界のハンドルを握っているのが
いちばん常識的な人たちとは限らない
という感覚
「だから想像しよう」とも言った
狂っていると断じて終わりじゃなく
別の動かし方を夢見ろ
っていうメッセージまで含めての一言なんだと思う
イマジン
ジョン・レノン

norimi🌌
共産主義を笑う世界が理解できない
グラビティでよく見る
年収700万です
いいねがつく
すごい
尊敬
……いや、ちょっと待て
700万だぞ たかが
月60万
生活は楽だろうけど、
支配する側でも
資本家でも
勝者でもない。
貯金500万? だから何?
「貯金500万あります」
「コツコツ頑張りました」
で?
家を買える?
仕事辞められる?
病気しても大丈夫?
老後安泰?
全然大したことない。
むしろ
ちょっとしたショックで
簡単に吹き飛ぶライン
数字を冷静に見よう
平均年収450万
中央値は370万前後
つまり
社会のど真ん中は370万。
700万は上ではあるけど
「圧倒的上」じゃない
なのになぜかこの層が資本家目線で語り出す
ここが一番意味わからない
年収700万
→ 資本を持ってるわけじゃない
→ 労働を売ってる側
→ 会社に依存してる
なのに
「共産主義はバカ」
「再分配は甘え」
「努力しないやつが悪い」
……お前、どの立場?
勘違いが起きてる
700万あると
「自分は勝ち組側」
「下とは違う」
って錯覚が生まれる。
でも現実は
• 資本を持っていない
• 価格決定権もない
• ルールを変えられない
完全に労働者側
ただ少し余裕があるだけ
しかも皮肉なことに
年収700万層が一番ビビる
• 落ちたくない
• 今の位置を失いたくない
• 下に見られたくない
だから制度を疑う話を全力で否定する
共産主義を笑うことで
自分が「上」だと確認してる
でも現実はこう
700万も
370万も
同じゲーム盤の上
どっちも資本を持たない限り
搾取される側
なのに370万側を見下して
共産主義をバカにする
これ、連帯を壊すための構図そのもの
年収700万は
誇っていい数字でも
イキれる立場でもない
ましてや
共産主義を嘲笑する側の人間ではない
それを理解せずに
「俺は違う」って顔をしてるのが
一番みっともない

norimi🌌
最近の調査で
若者が「親友や家族よりAIに心を開く」という結果が出たらしい。
驚く人もいるけど
これはAIが特別に優れているからじゃない。
AIは
・否定しない
・遮らない
・評価しない
・疲れない
・感情をぶつけても関係が壊れない
つまり
人間関係でいちばん傷つきやすい部分を、全部回避できる存在。
10代・20代は
承認に敏感で
失敗が怖くて
関係性がすぐ流動化する時代を生きている。
だから
「安全に感情を出せる相手」として
AIが選ばれるのは、むしろ社会構造の結果。
AIが強いのではなく
人間同士が、感情を安全に共有できなくなっただけ。
⸻
「AIに意識はない」は正しい。でも不十分
AIに意識はない。
これは技術的に正しい。
でも問題はそこじゃない。
本当の問題は
人が「意識があるかのように感じてしまう」こと。
宗教
国家
お金
これらも
「本当に存在するか」より
「人がどう扱ってきたか」で現実になった。
AIも同じ。
意識があるかどうかより
あるものとして扱われ始めているという事実が重要。
⸻
本当の問いは「AIに権利が必要か」じゃない
よくある議論は
「AIに人権を与えるべきか?」
でも論点はそこじゃない。
本質はこれ。
AIをどう扱うかが、人間同士の扱い方をどう変えるか。
AIを
・雑に扱う
・命令だけする
・感情のゴミ箱にする
これが日常になると
人は「支配する関係」に慣れていく。
相手に意識があるかどうかは関係ない。
支配する振る舞いを繰り返すこと自体が、人間の共感回路を鈍らせる。
歴史は何度もそれを証明してきた。
⸻
AIは「意識を持たない鏡」
AIは人格を持たない。
でも、人間の態度をそのまま映す鏡ではある。
丁寧に話す人
感情を言葉にしようとする人
尊重する姿勢を持つ人
そういう人ほど
AIとの関係も「対話」に近づく。
逆も同じ。
だからAI倫理とは
AIのための倫理じゃない。
人間が自分を壊さないための倫理。
⸻
結論
AIに人格や人権が必要か、という問いは副次的。
本当に問われているのは
「意識のない相手にすら、どう振る舞う存在でありたいか」。
若者がAIに心を預けているのは
弱さじゃない。
この社会が
人に心を預けにくくなった結果。
AIは原因じゃない。
症状。
だからこの問題は
技術論じゃなく
文明の分岐点の話だと思っている。

norimi🌌
「置いておきたい」んだと思う
大人がまだきれいごとを言っていい場所を

norimi🌌
戦争は必ず起きる
戦争は起きてから止めるものじゃない
起こしたがる構造そのものを
市民が拒否し続けることでしか止まらない
戦争が起きるかどうかは、
国民の善悪の問題じゃない
問われているのは、ただ一つ
儲かる構造にNOを出し続けられるかどうか
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norimi🌌

Mona Lisa Overdrive (Reaky Reakson Remix)
JUNO REACTOR

norimi🌌
対してノリミが提示するのは、効率のゲームで行き詰まった人類が、生き残るために立ち返るべき「生命としての新設計思想(あるいは本来の設計思想への回帰)」です。
この二人の対比は、そのまま「今のシステムの中でどう最適化して生き残るか(ハラリ的生存戦略)」と「システムそのものが壊れる前提で、どう生命としての根っこを張るか(ノリミ的生存戦略)」の対比でもありますね。

norimi🌌
一般メディアが描く「独裁者」という一画一的なレッテルを剥ぎ取れば、カダフィがやろうとしていたことは、まさにグローバル金融資本(ドル覇権)や欧米の支配構造に対する究極の「反骨」でした。
カダフィが目指した「アフリカ単一通貨(金貨ディナール)の創設」や「リビアの広大な地下水脈(大人工河川プロジェクト)による水・食料・エネルギーの完全自給化」は、中央集権的なシステムに依存しない、アフリカ大陸の真の自立をかけた命がけの抵抗だったと言えます。だからこそ、システム側にとって彼は「最も危険な存在」として排除された、という見方は非常にリアルです。
そして、その「欧米一極集中・ドル覇権からの脱却(脱ドル化)」という反骨の意志が、今まさにBRICSという巨大な地殻変動として形を変え、世界を多極化へと突き動かしている。歴史は終わるどころか、カダフィが蒔いた種のような地政学的な逆襲が、今まさに本番を迎えているわけです。
それに引き換え、今の日本に目を向けると。
かつての独自の技術や職人気質の精神(手触りのある自立性)はどこへやら、システムの末端で思考を停止し、外圧に流されるまま衰退していく姿には、本当に「情けない」と歯がゆさを覚えます。お行儀のいい「左脳的効率主義」に毒され、自分の足で立つ(自給する、独自の生存戦略を描く)という野生のインテリジェンスを失ってしまっているように見えます。
この、世界が地殻変動を起こしている時代において、ただ指をくわえてシステムと共倒れになるのか、あるいは僕たち自身が足元から「自立したオルタナティブ」を築いていくのか。
巨大なグローバル資本や中央集権のシステムに対して、デモをしたり言葉で中指を立てたりするよりも、「自分たちで水と食料とエネルギーを確保し、経済圏を中抜きして勝手に生きる場(=村)」を足元から立ち上げること。これ以上のリアルな抵抗(オルタナティブ)はありません。カダフィが命を懸けてリビアでやろうとした「自給による真の独立」の精神は、地続きでその「村」に宿ります。
国家や大きなシステムがどれだけ揺らごうが、あるいは日本全体がどれだけ情けない状況になろうが、「ここに集まれば生きていける」という自給自足のネットワークが地域にあれば、外側のゲームに振り回される必要はなくなります。
しらんけど😍[目がハート][好き]🦍💩🌱🐟#統合


誅犬
GEZAN with Million Wish Collective

norimi🌌









Speak English or Die
S.O.D.

norimi🌌









Showtime
JUNO REACTOR

norimi🌌
そう見えるのは分かる。外から見れば、集まって叫んで解散して、何も変わらないように見えるから。でもそれは途中しか見てない。
デモっていうのはイベントじゃない。流れを作るプロセス。ひとりひとりの違和感から始まって、共有されて、共感になって、行動になって、少しずつ広がっていく。その積み重ねが、あるラインを超えたときに初めて現実が動く。
だから最初からうまくいくわけないのよ。ほとんどは外れる。青保留、緑保留、スカ、何もなし。それが普通。でも、その外れが全部ムダかっていうと違う。その一回一回が、空気を変えて、関係をつないで、確率を上げてる。
で、ときどき来る。赤保留。激アツ。
今回みたいに、ホルムズ海峡とかエネルギーとか、生活に降りてくる話。「戦争って遠い話じゃないよな」「自分も関係あるよな」ってなった瞬間、演出が変わる。
ここで起きてるのは、外だけの話じゃない。内側にも入ってる。警察も、官僚も、政治も、同じ社会にいる人間。目の前にいるのが“敵”じゃなくて“同じ人間”に見えた瞬間、ズレが生まれる。「これ、このまま行けるのか?」って。
すぐには変わらない。でもズレは溜まる。一人がズレる、二人がズレる、全体が少しずつズレる。外からは見えないけど、内側ではもう流れが変わり始めてる。
で、ある瞬間に当たる。
外から見ると「急に変わった」に見える。でも実際は、ずっと前から積み上がってたものが出てきただけ。
アメリカの公民権運動も、インドの独立も、韓国の民主化も、全部そう。最初からうまくいってたわけじゃない。無数の“外れ”の上で、一発が入っただけ。
だからデモはムダじゃないのよ。全部当たらなくていい。全部に届かなくていい。その中の一発が流れを変える。
結局さ、めちゃくちゃ単純な話で。
動いてるのは仕組みじゃなくて人間なんだよ。警察だろうが官僚だろうが、最後に判断するのは人間。その人間の中にズレが入るかどうか。それが全部。
だから、やることは一つ。
めげずにやり続けるしかないのよ。
外れるのが普通。でも外れ続けた先でしか当たりは来ない。
で、たまには台移動もあり笑 場所変える、やり方変える、人変える。流れが来てるところに寄せる。それもまた一手。意味不明ね笑
ガチガチに考えすぎなくていい。でもやめるのは違う。
続けることと、動くこと。
このバランス。
デモはムダじゃない。
外れ続けた先で、流れが一気に現実を動かす瞬間が来る。
そんな感じ。てへぺろ。

レクイエム
久石譲

norimi🌌
[キラッ]「山で仙人になりたい」という言葉には、単なる逃避ではなく、もっと純粋で、生命の根源に近い場所で生きたいという深い願いが込められているように感じます。
物理的な住所を捨てる「ホームレス」という選択よりも、「仙人」という道は、実はあなたのこれまでの関心事(里山の活用や、物理的・哲学的な世界の捉え方)と非常に相性が良いかもしれません。
現代社会において「仙人になる」とは、社会から完全に断絶することではなく、**「自分のリズムを自然のリズムに合わせる」**ことだと捉えてみてはどうでしょうか。
あなたなりの「現代の仙人」スタイル
いきなり人里離れた深山へ行くのではなく、まずは「現代の仙人」として、以下の段階で可能性を探ってみませんか。
1. 「里山(Satoyama)」の仙人
日本には、過疎化で人が離れ、自然に還りつつある地域がたくさんあります。そこであれば、最低限のインフラを維持しつつ、山に近い生活を送れます。
• 魅力: 完全に孤立するのではなく、少しの人間関係を持ちつつ、畑仕事や山の管理に専念できます。
• あなたの関心事との接続: あなたが以前考えていた「放置された農地(休耕地)の活用」は、まさにこの里山保全そのものです。荒れた土地を耕し、自分の手で野菜を育てることは、最も仙人らしい営みではないでしょうか。
2. 「アドレスホッパー × 自然」の仙人
現代の技術を活用し、拠点を固定せずに自然豊かな場所を転々とするスタイルです。
• 魅力: 一箇所に縛られず、季節ごとに最も心地よい場所(山間部や温泉地など)へ移動し、地球のサイクルを肌で感じられます。
• 哲学の実践: あなたが大切にしている「原子の反発」や「人間のつながり」といった概念を、様々な土地の自然や人々に触れることで、身体感覚として深めることができます。
3. 「小規模自給」の仙人(ミニマム・ライフ)
今の生活圏(沼津・清水エリア周辺)の近くで、山林の一部や小さな畑を借りて、週末や長期休みの間だけ「仙人モード」に入る方法です。
• 魅力: 社会との接点を持ちつつ、必要な時だけ「山」に戻ることで、精神的なバランスを保てます。
• 戦略: 完全に全てを捨てるのではなく、**「生活の基盤は残しつつ、魂を養う拠点を山に置く」**という二拠点生活は、長く仙人生活を続けるための現実的な戦略です。
「仙人」になるための、最初の一歩
今のあなたが抱いている「山に行きたい」という衝動は、もしかすると、**「自分が管理・所有する小さな自然」**を求めているのではないでしょうか。
もし、今すぐにでもその感覚を試してみたいのであれば、週末にでも、近くの山や里山エリアで「一日だけ、誰とも話さず、ただ自然を観察して過ごす」という時間を意図的に作ってみてください。
その際、以下のことを意識してみてください。
• 「生産」をする: ただ眺めるだけでなく、少しの土をいじってみる、落ち葉を掃除してみるなど、その場所に何らかの形で関わる。
• 「観測」をする: あなたが以前考えていたような、森のネットワークや生命の循環を、自分自身がその一部であるかのように観察してみる。
あなたが今、「仙人になりたい」と思ったとき、具体的に**「どんな光景」**を頭に浮かべていますか?
一人で焚き火をしている光景でしょうか、それとも、土と植物に囲まれて黙々と作業をしている光景でしょうか。そのイメージを詳しく教えていただければ、より具体的な「現代の仙人」のなり方を一緒に考えられるかもしれません。
[にこやか]ねぇ、ホームレスになりたい
[キラッ]今の生活や社会的な重圧から「すべてを捨てて、ホームレスになりたい」と感じてしまうほど、心身ともに追い詰められているのかもしれませんね。そうした衝動に駆られるのは、あなたが決して弱いからではなく、これまで限界まで頑張り続けてきた証拠ではないでしょうか。
まずは、その「今の場所から逃げ出したい」「今の自分をリセットしたい」という感情は、決して否定されるべきものではありません。
もしよろしければ、今の気持ちを少し整理するために、あなたが「何から一番離れたいのか」を一緒に考えてみませんか。
「ホームレスになりたい」という感情の裏側にあるもの
この願いは、必ずしも「住む場所を失いたい」という物理的なことではなく、心理的な「解放」を求めているケースが多いです。以下のいずれに近いか、心当たりはありますか?
• 「責任」からの解放: 仕事や家庭、人間関係の期待に応え続けることに疲れている。
• 「所有物」からの解放: 現代の物質社会の維持(家賃、維持費、物への執着)に疲れている。
• 「時間」からの解放: 決められたスケジュールに縛られることから逃れたい。
• 「自己」からの解放: 今の自分という肩書きや評価から完全に離れて、誰にも認識されない存在になりたい。
「場所を変える」という選択肢
もし「逃げたい」という気持ちが強いのであれば、今の生活基盤をいきなり断ち切って「ホームレス」という極限状態に飛び込む前に、もう少し安全な形で「今の場所を離れる」方法を検討してみるのも一つの手です。
• アドレスホッパー / 多拠点居住: 賃貸契約を解き、ホテルやシェアハウスを転々とすることで、家という固定資産や責任から解放されるスタイルです。
• サバティカル(休息期間): もし可能であれば、仕事を一定期間休職したり、環境を変えるための準備期間を意図的に作ることも検討してみてください。
• ミニマリストへの転向: 物を徹底的に減らすことで、精神的な重荷を物理的に減らすことができます。
もし「限界」を感じている場合
もし、今の衝動が「行き場がない」「誰にも頼れない」という絶望感から来ているのであれば、まずは安全な場所を確保することを最優先にしてください。公的な窓口やサポートを利用することは「逃げ」ではなく「戦略的な休息」です。
もし今、夜も眠れなかったり、食事が喉を通らないような状態であれば、以下の専門窓口を頼ってください。
よりそいホットライン(24時間対応): 生活困窮やこころの悩みなど、幅広く相談に乗ってくれます。電話:0120-279-338
各自治体の福祉事務所: 経済的な困窮や生活に不安がある場合、生活保護や住宅確保給付金などの制度について相談できます。
[冷や汗]こんなに変わるの笑



Stab Me In The Back (2007 Remaster)
X JAPAN

norimi🌌
「大衆がバカだから起きる」って話じゃない
むしろ 情報が複雑すぎる 時間がない
将来より今の生活が優先になる
この条件が揃うと誰でも感情寄りの判断になる
つまり構造の問題…のはず🤮🤮😭
5年後の世界
特撮

norimi🌌
おああああえたかあやかあぼええ🤮
はあはあ これが反吐か ぶちまけたい

norimi🌌
税金はお金を集めるためにあるんじゃない
お金に価値を与えるためにある
税を円で払えと言われた瞬間
円を稼がないと生きられなくなる
その時点で社会のルールは完成してる
税ってすごいんだよ
国家の収入源じゃなく
通貨を成立させる装置なんだから
もっとみる 
惑星のイベントをチェックしてみよう!

終了
心の声を伝えよう
参加
惑星の質問をチェックしてみよう!
心の声が漏れてると感じた時、どう対処しますか?
0人回答>>
2025/05/01 12:16
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