

micha
今日は化粧もせず完全オフ…
涼しくなって
髪の毛の状態が良くなって。
50代になると
いろんなところをお手入れしないとと
実感する毎日。
肌がターンオーバーを繰り返すように
心や思考も滞ることなく
新しいものに触れて自分らしさを磨く
どう足掻いても
若くなることはないのだから
#雨の休日バンザイ
#金魚妻を一気見して
#ゆったり過ごす時間
#まだ白髪染めしていません


ブルーベリージャム🫐
僕は映画とか見ても泣けんし、本当に泣いたことない人間
悲しすぎると心閉ざしてしまうんやろなって、自己分析しとる
ある時、親友の話をしたら、僕の代わりみたいに泣いてくれた人がいた
そういう泣き方もあっていいのかなって思った
僕の目から涙を出さんくても、そういう泣き方もありなんかなって
ありがと
#石川県 #泣けるようになりたい
がっちゃん
(ひなんじょうんえいげーむ)を実施
して来ました。
呼んでくれたのは
市内でも特に自治会の活動が活発で、
消防からも一人派遣されていて毎月
防災の勉強会やイベントをされている
というスゴイ自治会です。
今までにHUGをやったことがあると
答えた方は参加者10人中6名でしたが、
これは何度やっても答えが出ないし、
そもそもただ百人一首のように
カードを読み上げて並べるだけでは
あまり収穫がありません。
うちのメンバーの防災士さんが
HUGの開発者さんの研修に参加して、
やり方の色々を仕入れてきてくれました。
タイムキーパーの司会とそのメンバーで
時折アクセントをつけながら
うまく流れを作ってくれました。
私はグループ内の読み上げ担当でしたが、
実は読むのは初めてで
あちこちモレながら参加者の方も
手伝ってくれて、一緒に参加したような
感じでした(*ノω・*)テヘ
昨年秋のイベントの際に作った資料も、
その当日はお客さんが少なすぎて
誰にも見てもらえなかったのですが、
今日は時間もあったし、
HUGの後に自治会館のカフェスペースで
地域の皆さんと様々な話をすることができ、
今回の出張HUGは実り多いものとなりました。
今日参加したかったけど日程合わず
行けなかったという人がいれば
またお呼びします。
とも言ってもらえて
防災のメンバーもとても喜んでいました。
最初うちのメンバーは7名だったけど
2人抜けて5人になり、これで一体どうする?
という話になった時に、
この人数でもできることをやろう、
私達が今HUGが重要だと思うなら、
これを般化して
どこかの町会や学校に呼んでもらえる
ことを目標としよう、
と提案したのですが、
もうそれが実現できています。
今日はそれに加えて市内で一校だけ、
優れた避難所運営マニュアルをHPに
公開されているところがあったので、
それも一式持って行ったのですが、
自分達でHUGをやった後に
そのマニュアルを見ると
ああそうかと気づいたり
自分達の自治会や指定避難所の学校とも
協働で同じようなものを作っていこう
という声が上がっていました。
とっても力のある自治会なので、
これからもどんどん新しい事を始めて
行かれるだろうと思います。
私達チームメンバーも
それぞれに住んでいるところの自治会で
こんなふうにできたら、、、
という思いも胸に持ち帰り、
次のイベントに向けての案も
練っていきたいです。


がっちゃん
#生活介護事業所 を探しに探して
もう後はここだけ、というところに
今日見学に行ったのですが、
そもそも高齢者施設なのに
一体どこに生活介護事業所が?と思ったら
高齢者のデイサービスに障害者が1、2人
交えて“共生型生活介護事業所”と
呼んでる、というのが実態でした[目が回る]
そこは相談支援事業所も併設、と書いてたので
一応話を聞いたら「うちももう一杯だけど
最近新しくできたって聞いた」と言って
パンフレットをコピーしてくれました。
つい数日前オープンしたばかりの事業所
,,,って大丈夫かなぁと思いつつ
ダメ元で電話して見学しに行ったら
まだオープンしたてで何をやるか
決まってないから何でもできます!!
とのことでうちの希望を伝えたら
そういうの是非やりたいです!!と言われて
早速金曜日お試しでいくことになりました。
多分ここなら本人のペースで
過ごせそう、という感触だったので
恐らくそのまま契約できると思います。
前の事業所に近すぎるのが
ちょっと気になる所ですが
うちからも近いし、
支援員さん達の雰囲気も良かったので
かなり安心出来ました。
もうダメかと思いましたが、
どこに御縁が転がってるか
わからないものですね[照れる]

夢をあきらめないで
がっちゃん
行ってきました。
高齢者施設に集合し、
そこから歩いて現場に
このエリア、川沿いは明治期までは
水田でした。
以前住んでたところでもそうでしたが、
高齢者向けの施設がハザードマップで
危険なところにも結構あります。
何年か前の長野・茨城の大規模水害で
高齢者施設が被災してこうしたエリアには
もう建築できなくなりましたが、
今日行った施設はとても新しくて
綺麗で驚きました。
今回の災害でこの施設の方も
1階は浸水したそうです。
現場までの通り道の戸建ては
意外にもう綺麗に掃除が済んでいましたが、
川沿いのアパートは1階が全滅でした。
今日作業で伺ったお宅は
1階の作業場が腰上辺りまで水が来たそうです。
30年前にも水害に遭ったと言われてて、
この辺りでは時々そうした浸水被害がある
との事でした。
現地には一般ボラ6名、社協職員3名、
ライオンズクラブから2名+トラック2台、NPOさん一人の支援体勢で、
家具の運び出しとごみを袋に詰める
作業に当たりました。
1階に👵のベッドや整理ダンス、
衣類も結構あったのですが、
それらがほぼダメになってしまい、
👵は冬物は洗いたいから残してほしい
と依頼されてましたが、
災害ごみに出せるのは今だけなので
残しても後で大変かもという話も
出ていました。
水分をたっぷり含んだタンスは
引き出しが開かず、
バールでこじ開けて分解し
中身は分けて袋詰め、木材はトラックに。
1.5時間程で終了し、
何度も家主さんは頭を下げられ、
「今度は自分が誰かを助ける側になりたい」
と言われていました。
国土地理院地図で見たところ、
このエリアは
氾濫平野で軟弱地盤
後背湿地は水はけ悪く軟弱。
この川は大雨降ると
しょっちゅう赤表示になっていますが、
今日見てあれ?と思ったのは
堤防が超低いことと
→学校側には高い堤防がありますが、
施設側には30㎝位のしかない
川の中央にヨシかカヤのような植物が繁茂、
両堤防側にはつる性の植物が
かなり繁茂していました。
川の中央にこんなに雑草が生えている
という事は結構な土があるという事ですよね。
そこに根を張ると
上流から流れてきた土砂が
更に堆積してしまう。
何故こんな状態で
放置されているんだろうかと思いました。
県や市の土木課に
問い合わせてみようと思います。
社協のボランティアも一段落ついたそうですが
社協そのものがイマイチ知られてない⤵️
町会費と一緒に社協の会費も払ってるのに
みんな知らないですよね?
ならばとこれを機に
ボランティア登録することにしました。
#千葉豪雨

がっちゃん
#病院ラジオ 、#NHKプラスone で
見ることができました
(13日朝9時まで見逃し配信中)
これ意外に人気企画なんですよね
🏥という
できればお世話になりたくない場所で
厳しい状況にある患者さんと
切れ目なく対応し続ける
医療現場のスタッフの生活の場でもあり、
夫々の生き方と
それを応援する立場の人との人間ドラマ
中々垣間見る機会がないからこそ
人気なのかもしれませんね
今回も色んな難しい病気の患者さんたち
でしたが、深刻になりすぎず
ふわっと受け止める#サンドイッチマン
の2人、流石でした
#1型糖尿病 で常時インスリンを流す
機械を付けている十歳の女の子
お母さんから
何かこれにくすっと笑えるあだ名を
つけてほしいというリクエストに
‘’伊達ちゃんとトミー‘’という
自分達の名前をそのまま贈っちゃう[ほっとする]
そりゃ笑うでしょって一瞬思うけど
それをアドリブでやれてしまうのが凄い
その女の子もお母さんも
すごく喜んでました😊
同じく糖尿病だけど2型で
足を切断した男性2人
同じ時代を生きてきた人の
病への向き合い方はとても参考になります。
特に同い年の方の方は#認知症 のお父さんと
お母さんの三人ぐらし
病気で仕事も辞めざるを得ず、
そんな自分を支え続けてくれるお母さんに
マイクを通して感謝を伝えられていました。
お父さんのお世話もあって大変なので、
通院の際にはいつもわざとお母さんを
付き添いに連れ出して、
帰りにはお寿司🍣を食べて帰る
それがささやかな楽しみなのだそうです。
厳しくて
先が見えなくて
辛くても
人生は続く
どうせ生きるなら
少しでも楽しく
最後にサンドイッチマンの2人が
「いつもこの収録終わると
家族に会いたくなるんだよなぁ」
って言ってました
ある意味この番組に出られてる方達は
家族と支えあって
厳しい中を生き抜いている
人生の勝利者なのでしょうね
だから人気なんじゃないかな〜
って思いました
U-NEXTでは今回分はまだ入っていませんが、NHKプラスoneでの配信終了後upされると思います

がっちゃん
#ASD
新しい#生活介護、初日がスタートしました
昨日契約しに娘と二人で行ったのですが、
施設長と私が契約に関する話をしている間、
社長と娘は色鉛筆で絵を描いていたものの、
筆圧強すぎですぐ芯を折ってしまい、
折る→鉛筆削る→塗る→折る
のループに⤵️
娘は自傷や他害発生[大泣き][大泣き][大泣き]
私自身、四人も近くに座ってて、
音声が混じって聞き取れず、
イライラしていました。
昨日のことを今朝色々思い出し、
他害の理由を考えてて、そういえばと
👆の状況を理解したのですが、
当日その場でそういえなかったこと、
恐らく今までの生活介護でも同じ理由で
自傷や他害が出ていたであろうことを
考えると、娘に申し訳ない気持ちで
いっぱいでした。
娘は小学校の時もキャラものは
特定のものしか描かなかったけど
友だちが寄ってきて娘の絵を描いてる姿を見て
「〇〇描いて」と言ったら
👦🧒👧描けた!やった!通じた!と
喜んであれこれ「◯◯描いて」
と言ってくることがありました。
これ、本人にとっては結構うざいんです。
前に義母も同じようなことを言ってたことが
あります。
義母は美大を出ていたのですが、
当時先生に塗り方を指示されるのが嫌だった
と言ってました。
「空を青にしなさいって言われるけど、
黒に塗りたいときもあるわけよ」と。
そこは同じなのでしょう。
絵って人に指示されて描くものじゃない。
前の生活介護では職員さんと娘が
やり取りしている姿を見る機会がなかったので
状況がよくわからなかったのですが、
多分こういう「〇〇して」が続くと
ああもう嫌💢、となって
それを言いたくても言えないから
手を噛んで
更にエスカレートするとつねって
いたんだろうと思います。
昨日の色鉛筆を折っては削り、の繰り返し。
眉間には皺。
苦しそうな表情でした。
発達障害の人ってやり始めたら
止まらないところはAIに似てると
思うのですが、
AIも質問を繰り返し出して
同じ答えしか返せない時
ループに陥って
回答が自動終了することがあります。
君津の東田君は時々混乱という言葉を
使っていましたが
娘もよくパニックになることを
”混乱した”と言います。
混乱してそれを止めるために
自傷という体への刺激行動を
自ら選択しているのでしょう。
小学4年生で補助についてくれた先生は
男性で、教員を目指しているという人でしたが、娘の様子が落ち着いたので
それはなぜかという話を担任の先生と
したことがあります。
答えは「指示が短くて的確」だったから。
自閉症の人は
常に何等かの周囲の刺激に耐えています。
その中で次々に指示が飛んでくるのは
たまらない。
想像だけどもう一つ行くことになった
仕事メインの生活介護が
平均で区分5の障害者ばかりでも
皆さん落ち着いているのは、
やることが明確で指示が分かりやすい
からではないかと思います。
それは仕事だから、でもあるでしょう。
生活の動作を教えるという現場では
どちらの事業所でも
そこまでの混乱はないんじゃないかな。
慣れているし、手順が分かっているから。
最初の絵の先生は道具を用意するだけで、
これを使ってみて、と言われたら
後は娘自身が画用紙の上に色や物を配置する・・・
その抽象的なものが表彰されたことがあり
ましたが
娘の個性がちゃんとそこに表現
されていたからだと思います。
支援計画を立てて、評価する。
そういうシステムになっていることや、
それがもたらす効果については
一応理解しますが、
それは一体誰のためになっているのか。
改めて考えねばと思います。



がっちゃん
ぐるナイに救われるとは思わんかった
笑えない時間がいつまで続くのかと
思ってたけど、
バラエティって素晴らしいね
#ひとりごとのようなもの

がっちゃん
防災知識としても
役に立ちそうです
発災直後、
1週間のうちにやっておくべきこと
健康維持に必要なこと
十年前の経験があるからでしょうか
よくできたHPです
#令和8年熊本地震




がっちゃん
グラ民さんの中で、
「あ、この人本音で話せてないな」
って思う事が時々ある。
もちろん思いのたけをそのまま投稿に書く
人もいるけど、Xとは大分違う感じがする。
表面を理想の形でカバーして
そういう世界観を投稿するのはきれいだけど、何だか見てて痛い。
それがなぜなのかを#copilot に聞いたら、
私自身も言えなかった環境にいたから。
でも言えるようになったから。
との事だった。
振り返ればあの時が、と思う転換点がある。
リアルの世界でも言いたいことが言えなくて
ずっと胸に抱えてる人がいる。
みんながどこかで吐き出せるようで
あってほしいと願う。
そうなるためにはどんな環境が必要かと
聞いたら、こういう条件を教えてくれた。
👇
人が本音を言える環境とは、
⭐️壊されない安心感
⭐️理解しようとする人がそばにいる
⭐️守るべき存在ができる
⭐️自分の価値観の確立
⭐️責任を持つ立場
⭐️壊れない経験
⭐️自立した生活
⭐️本音を言う意味の明確化
これらが揃った時に初めて、
人は本音を言える。
でもそのうちの
たった一つの条件が強く働くだけで、
人は本音を言い始めることがある。
本音を言える環境は、
全部そろわないといけないわけじゃない。
たった一つの「安心」や「理解」や「責任」が、その人を変えることがある。
せっかく言える言葉や表現手段を持っているのに、言わないままで死なないでほしい。
言いたいことを言わない人生は本当の
あなたの人生じゃないから。

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主は鬱病、パニック障害経験者です。私自身30年近く一生懸命自分なりに職場の為、家族の為に頑張ってました。しかし、どんなに頑張っても努力しても、生きづらさから逃れることはできませんでした😩しかし鬱病と出会い自分がどう生きていきたいのかに気づくことができました✨今は毎日がボチボチ楽しいです😁もしモヤモヤして生きづらいなと感じる方は、遠慮なく気持ちを吐き出して少しでも心が軽くなって頂けたら嬉しいです🥰
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