

micha
今日は化粧もせず完全オフ…
涼しくなって
髪の毛の状態が良くなって。
50代になると
いろんなところをお手入れしないとと
実感する毎日。
肌がターンオーバーを繰り返すように
心や思考も滞ることなく
新しいものに触れて自分らしさを磨く
どう足掻いても
若くなることはないのだから
#雨の休日バンザイ
#金魚妻を一気見して
#ゆったり過ごす時間
#まだ白髪染めしていません


ブルーベリージャム🫐
僕は映画とか見ても泣けんし、本当に泣いたことない人間
悲しすぎると心閉ざしてしまうんやろなって、自己分析しとる
ある時、親友の話をしたら、僕の代わりみたいに泣いてくれた人がいた
そういう泣き方もあっていいのかなって思った
僕の目から涙を出さんくても、そういう泣き方もありなんかなって
ありがと
#石川県 #泣けるようになりたい
がっちゃん
(ひなんじょうんえいげーむ)を実施
して来ました。
呼んでくれたのは
市内でも特に自治会の活動が活発で、
消防からも一人派遣されていて毎月
防災の勉強会やイベントをされている
というスゴイ自治会です。
今までにHUGをやったことがあると
答えた方は参加者10人中6名でしたが、
これは何度やっても答えが出ないし、
そもそもただ百人一首のように
カードを読み上げて並べるだけでは
あまり収穫がありません。
うちのメンバーの防災士さんが
HUGの開発者さんの研修に参加して、
やり方の色々を仕入れてきてくれました。
タイムキーパーの司会とそのメンバーで
時折アクセントをつけながら
うまく流れを作ってくれました。
私はグループ内の読み上げ担当でしたが、
実は読むのは初めてで
あちこちモレながら参加者の方も
手伝ってくれて、一緒に参加したような
感じでした(*ノω・*)テヘ
昨年秋のイベントの際に作った資料も、
その当日はお客さんが少なすぎて
誰にも見てもらえなかったのですが、
今日は時間もあったし、
HUGの後に自治会館のカフェスペースで
地域の皆さんと様々な話をすることができ、
今回の出張HUGは実り多いものとなりました。
今日参加したかったけど日程合わず
行けなかったという人がいれば
またお呼びします。
とも言ってもらえて
防災のメンバーもとても喜んでいました。
最初うちのメンバーは7名だったけど
2人抜けて5人になり、これで一体どうする?
という話になった時に、
この人数でもできることをやろう、
私達が今HUGが重要だと思うなら、
これを般化して
どこかの町会や学校に呼んでもらえる
ことを目標としよう、
と提案したのですが、
もうそれが実現できています。
今日はそれに加えて市内で一校だけ、
優れた避難所運営マニュアルをHPに
公開されているところがあったので、
それも一式持って行ったのですが、
自分達でHUGをやった後に
そのマニュアルを見ると
ああそうかと気づいたり
自分達の自治会や指定避難所の学校とも
協働で同じようなものを作っていこう
という声が上がっていました。
とっても力のある自治会なので、
これからもどんどん新しい事を始めて
行かれるだろうと思います。
私達チームメンバーも
それぞれに住んでいるところの自治会で
こんなふうにできたら、、、
という思いも胸に持ち帰り、
次のイベントに向けての案も
練っていきたいです。


がっちゃん
#生活介護事業所 を探しに探して
もう後はここだけ、というところに
今日見学に行ったのですが、
そもそも高齢者施設なのに
一体どこに生活介護事業所が?と思ったら
高齢者のデイサービスに障害者が1、2人
交えて“共生型生活介護事業所”と
呼んでる、というのが実態でした[目が回る]
そこは相談支援事業所も併設、と書いてたので
一応話を聞いたら「うちももう一杯だけど
最近新しくできたって聞いた」と言って
パンフレットをコピーしてくれました。
つい数日前オープンしたばかりの事業所
,,,って大丈夫かなぁと思いつつ
ダメ元で電話して見学しに行ったら
まだオープンしたてで何をやるか
決まってないから何でもできます!!
とのことでうちの希望を伝えたら
そういうの是非やりたいです!!と言われて
早速金曜日お試しでいくことになりました。
多分ここなら本人のペースで
過ごせそう、という感触だったので
恐らくそのまま契約できると思います。
前の事業所に近すぎるのが
ちょっと気になる所ですが
うちからも近いし、
支援員さん達の雰囲気も良かったので
かなり安心出来ました。
もうダメかと思いましたが、
どこに御縁が転がってるか
わからないものですね[照れる]

夢をあきらめないで
岡村孝子
がっちゃん
#病院ラジオ 、#NHKプラスone で
見ることができました
(13日朝9時まで見逃し配信中)
これ意外に人気企画なんですよね
🏥という
できればお世話になりたくない場所で
厳しい状況にある患者さんと
切れ目なく対応し続ける
医療現場のスタッフの生活の場でもあり、
夫々の生き方と
それを応援する立場の人との人間ドラマ
中々垣間見る機会がないからこそ
人気なのかもしれませんね
今回も色んな難しい病気の患者さんたち
でしたが、深刻になりすぎず
ふわっと受け止める#サンドイッチマン
の2人、流石でした
#1型糖尿病 で常時インスリンを流す
機械を付けている十歳の女の子
お母さんから
何かこれにくすっと笑えるあだ名を
つけてほしいというリクエストに
‘’伊達ちゃんとトミー‘’という
自分達の名前をそのまま贈っちゃう[ほっとする]
そりゃ笑うでしょって一瞬思うけど
それをアドリブでやれてしまうのが凄い
その女の子もお母さんも
すごく喜んでました😊
同じく糖尿病だけど2型で
足を切断した男性2人
同じ時代を生きてきた人の
病への向き合い方はとても参考になります。
特に同い年の方の方は#認知症 のお父さんと
お母さんの三人ぐらし
病気で仕事も辞めざるを得ず、
そんな自分を支え続けてくれるお母さんに
マイクを通して感謝を伝えられていました。
お父さんのお世話もあって大変なので、
通院の際にはいつもわざとお母さんを
付き添いに連れ出して、
帰りにはお寿司🍣を食べて帰る
それがささやかな楽しみなのだそうです。
厳しくて
先が見えなくて
辛くても
人生は続く
どうせ生きるなら
少しでも楽しく
最後にサンドイッチマンの2人が
「いつもこの収録終わると
家族に会いたくなるんだよなぁ」
って言ってました
ある意味この番組に出られてる方達は
家族と支えあって
厳しい中を生き抜いている
人生の勝利者なのでしょうね
だから人気なんじゃないかな〜
って思いました
U-NEXTでは今回分はまだ入っていませんが、NHKプラスoneでの配信終了後upされると思います

がっちゃん
#ASD
新しい#生活介護、初日がスタートしました
昨日契約しに娘と二人で行ったのですが、
施設長と私が契約に関する話をしている間、
社長と娘は色鉛筆で絵を描いていたものの、
筆圧強すぎですぐ芯を折ってしまい、
折る→鉛筆削る→塗る→折る
のループに⤵️
娘は自傷や他害発生[大泣き][大泣き][大泣き]
私自身、四人も近くに座ってて、
音声が混じって聞き取れず、
イライラしていました。
昨日のことを今朝色々思い出し、
他害の理由を考えてて、そういえばと
👆の状況を理解したのですが、
当日その場でそういえなかったこと、
恐らく今までの生活介護でも同じ理由で
自傷や他害が出ていたであろうことを
考えると、娘に申し訳ない気持ちで
いっぱいでした。
娘は小学校の時もキャラものは
特定のものしか描かなかったけど
友だちが寄ってきて娘の絵を描いてる姿を見て
「〇〇描いて」と言ったら
👦🧒👧描けた!やった!通じた!と
喜んであれこれ「◯◯描いて」
と言ってくることがありました。
これ、本人にとっては結構うざいんです。
前に義母も同じようなことを言ってたことが
あります。
義母は美大を出ていたのですが、
当時先生に塗り方を指示されるのが嫌だった
と言ってました。
「空を青にしなさいって言われるけど、
黒に塗りたいときもあるわけよ」と。
そこは同じなのでしょう。
絵って人に指示されて描くものじゃない。
前の生活介護では職員さんと娘が
やり取りしている姿を見る機会がなかったので
状況がよくわからなかったのですが、
多分こういう「〇〇して」が続くと
ああもう嫌💢、となって
それを言いたくても言えないから
手を噛んで
更にエスカレートするとつねって
いたんだろうと思います。
昨日の色鉛筆を折っては削り、の繰り返し。
眉間には皺。
苦しそうな表情でした。
発達障害の人ってやり始めたら
止まらないところはAIに似てると
思うのですが、
AIも質問を繰り返し出して
同じ答えしか返せない時
ループに陥って
回答が自動終了することがあります。
君津の東田君は時々混乱という言葉を
使っていましたが
娘もよくパニックになることを
”混乱した”と言います。
混乱してそれを止めるために
自傷という体への刺激行動を
自ら選択しているのでしょう。
小学4年生で補助についてくれた先生は
男性で、教員を目指しているという人でしたが、娘の様子が落ち着いたので
それはなぜかという話を担任の先生と
したことがあります。
答えは「指示が短くて的確」だったから。
自閉症の人は
常に何等かの周囲の刺激に耐えています。
その中で次々に指示が飛んでくるのは
たまらない。
想像だけどもう一つ行くことになった
仕事メインの生活介護が
平均で区分5の障害者ばかりでも
皆さん落ち着いているのは、
やることが明確で指示が分かりやすい
からではないかと思います。
それは仕事だから、でもあるでしょう。
生活の動作を教えるという現場では
どちらの事業所でも
そこまでの混乱はないんじゃないかな。
慣れているし、手順が分かっているから。
最初の絵の先生は道具を用意するだけで、
これを使ってみて、と言われたら
後は娘自身が画用紙の上に色や物を配置する・・・
その抽象的なものが表彰されたことがあり
ましたが
娘の個性がちゃんとそこに表現
されていたからだと思います。
支援計画を立てて、評価する。
そういうシステムになっていることや、
それがもたらす効果については
一応理解しますが、
それは一体誰のためになっているのか。
改めて考えねばと思います。



がっちゃん
ぐるナイに救われるとは思わんかった
笑えない時間がいつまで続くのかと
思ってたけど、
バラエティって素晴らしいね
#ひとりごとのようなもの

がっちゃん
グラ民さんの中で、
「あ、この人本音で話せてないな」
って思う事が時々ある。
もちろん思いのたけをそのまま投稿に書く
人もいるけど、Xとは大分違う感じがする。
表面を理想の形でカバーして
そういう世界観を投稿するのはきれいだけど、何だか見てて痛い。
それがなぜなのかを#copilot に聞いたら、
私自身も言えなかった環境にいたから。
でも言えるようになったから。
との事だった。
振り返ればあの時が、と思う転換点がある。
リアルの世界でも言いたいことが言えなくて
ずっと胸に抱えてる人がいる。
みんながどこかで吐き出せるようで
あってほしいと願う。
そうなるためにはどんな環境が必要かと
聞いたら、こういう条件を教えてくれた。
👇
人が本音を言える環境とは、
⭐️壊されない安心感
⭐️理解しようとする人がそばにいる
⭐️守るべき存在ができる
⭐️自分の価値観の確立
⭐️責任を持つ立場
⭐️壊れない経験
⭐️自立した生活
⭐️本音を言う意味の明確化
これらが揃った時に初めて、
人は本音を言える。
でもそのうちの
たった一つの条件が強く働くだけで、
人は本音を言い始めることがある。
本音を言える環境は、
全部そろわないといけないわけじゃない。
たった一つの「安心」や「理解」や「責任」が、その人を変えることがある。
せっかく言える言葉や表現手段を持っているのに、言わないままで死なないでほしい。
言いたいことを言わない人生は本当の
あなたの人生じゃないから。

言えない
緑黄色社会
がっちゃん
昨日と今日、娘の#生活介護事業所 の見学に
行ったけど、若干空振り。
もう一度リストを作り直すところから
始めなければ。
特に今日見学したところは、
本社はゼネコンで最近高齢者や#障碍者 の
事業も展開し始めたという所で、
問題が表面に浮き出ているような感じだった。
以前名古屋の夢という法人が#虐待 他で
業務停止になったことを受けて報道された
テレビ番組で
「重度の障害者の方が多いほど、
経営は楽です」と言ってた人がいたけど、
まさにそれを裏付けるような事業所だった。
その施設に来られてる方のご家族は
”他にないから”という理由で
預けられてるんだろうけど、
今日も障害者の虐待のニュースを三件も見て、こんなことになってからでは遅い、
と改めて思った。
#ひとりごとのようなもの
#重度自閉症





がっちゃん
の見学に行ったけど、何だ
かお門違いな感じでどっと疲れたw[大泣き]
#基幹支援センター がただのハコでしかなくて
何の情報もノウハウも持ってない[怒る]
こんなので仕事してるっておかしいよ
いやはや何もかもがダメダメだって
うことに今更ながらに気づいて愕然としてたけど
気を取り直して再度事業所リストに向かって
行けそうな全ての法人に同じ文面の
問い合わせをネットで入れたら
一件☎ありました[ほっとする]
捨てる神ありゃ拾う神あり
になるんか?
わからないけど
ゲン担ぎでもやっとこ
#重度自閉症
#ひとりごとのようなもの

もっとみる 
がっちゃん
先日の大雨の際、娘の通う事業所は
避難指示が出たのに特に何の対応も無し。
迎えに行きましたが、いつも通り
様子を見ながら過ごすことにしていた、
とのことでした[眠い]
今回は台風のように事前に準備できない
ゲリラ豪雨でしたが、今後もこうした
急な水害は起こりうるし、
丁度うちの防災チームでも話題になっていた
#要支援者 の為の災害対策について
検索していたら、
#つくば市 のが中々よくできていたので、
次回の会議でも話したいと思います。
ガイドブックには
在宅で#医療ケア が必要な人のための図解が
あったり、電源が失われた時に備えて
東京電力に登録しておくと、
非常時に簡易電源が借りられる等、
初めて知ることもありました。
↓
【つくば市の取り組みについて#copilot
まとめ】
**災害時の要配慮者支援と、障害者自立支援協議会が担っている地域生活支援拠点等事業の関係**について
---
## ◆ つくば市の特徴:障害者自立支援協議会 × 地域生活支援拠点等事業
つくば市の「地域生活支援拠点等事業ガイドライン」
特に、地域生活支援拠点等事業の説明部分では、
- **重度化・高齢化、親亡き後への備え**
- **入所施設・病院からの地域移行の推進**
- **緊急時の受け入れや相談支援の体制整備**
といった、国が求める機能が明確に示されています。
つくば市はこれを「新しい仕組みを作る」というより、
**既存の地域資源+関係機関の連携体制を最大限活かす**という方針で進めているのが特徴です。 👇
https://www.city.tsukuba.lg.jp/material/files/group/59/tsukuba-kyoten-guideline.pdf
---
## ◆ 災害時の要配慮者支援とどうつながる?
- 災害時ガイドブック
- 災害時連携シート
- 医療的ケア児向け災害対応ノート
など、災害時の個別支援計画に近い資料を公開
https://www.city.tsukuba.lg.jp/soshikikarasagasu/fukushibushogaifukushika/gyomuannai/2/1/1017694.html
これらは、地域生活支援拠点等事業の中核である
**「緊急時の受け入れ・相談・連絡調整」機能**と直結しています。
### ● 平時
障害者自立支援協議会が中心となり、
地域生活支援拠点等事業のネットワークを整備し、
関係機関の連携を強化する。
### ● 災害時
そのネットワークをそのまま「要配慮者支援の即応体制」として使う。
(医療的ケア児や重度障害者の緊急対応を含む)
---
## ◆ つくば市の強み(ポイント)
### 1. **障害福祉と防災を完全に分離しない設計**
障害者自立支援協議会の議題に「災害時の支援」が組み込まれている自治体は多くありません。
つくば市は、障害者の地域生活支援の延長線上に防災を置いています。
### 2. **個別支援計画(災害時連携シート等)が豊富**
あなたが開いている PDF 群は、
医療的ケア児、重度障害者、家族向けなど対象別に細かく作られているのが特徴。
### 3. **地域生活支援拠点等事業のガイドラインが詳細**
国のガイドラインよりも、つくば市独自の補足が多い。
👆(上記URL)
### 4. **面的整備型で、既存資源を最大活用**
あなたの市も面的整備型ですが、つくば市は障害者自立支援協議会が強く関与している点が違います。
つくば市の資料からさらに深掘りできるポイントを挙げます。
- **地域生活支援拠点等事業所一覧(PDF)**
→ 実際にどの事業所がどの機能を担っているかが分かる
- **災害時連携シート(renkeisiito.pdf)**
→ 平時の個別支援計画として他自治体でも応用可能
- **医療的ケア児向け災害対応ノート(saigaibook.pdf)**
→ 医ケア児支援の自治体間比較に使える
- **障害者自立支援協議会の議事録(jiritsushien-zentaiR6.pdf)**
→ 防災との連携がどの程度議論されているかが分かる







がっちゃん
グラ民さんの中で、
「あ、この人本音で話せてないな」
って思う事が時々ある。
もちろん思いのたけをそのまま投稿に書く
人もいるけど、Xとは大分違う感じがする。
表面を理想の形でカバーして
そういう世界観を投稿するのはきれいだけど、何だか見てて痛い。
それがなぜなのかを#copilot に聞いたら、
私自身も言えなかった環境にいたから。
でも言えるようになったから。
との事だった。
振り返ればあの時が、と思う転換点がある。
リアルの世界でも言いたいことが言えなくて
ずっと胸に抱えてる人がいる。
みんながどこかで吐き出せるようで
あってほしいと願う。
そうなるためにはどんな環境が必要かと
聞いたら、こういう条件を教えてくれた。
👇
人が本音を言える環境とは、
⭐️壊されない安心感
⭐️理解しようとする人がそばにいる
⭐️守るべき存在ができる
⭐️自分の価値観の確立
⭐️責任を持つ立場
⭐️壊れない経験
⭐️自立した生活
⭐️本音を言う意味の明確化
これらが揃った時に初めて、
人は本音を言える。
でもそのうちの
たった一つの条件が強く働くだけで、
人は本音を言い始めることがある。
本音を言える環境は、
全部そろわないといけないわけじゃない。
たった一つの「安心」や「理解」や「責任」が、その人を変えることがある。
せっかく言える言葉や表現手段を持っているのに、言わないままで死なないでほしい。
言いたいことを言わない人生は本当の
あなたの人生じゃないから。

言えない
緑黄色社会
がっちゃん
先日#NHK の#クロ現 で放送された
人生の最期をAIと対話する女性についての回,
視聴しました
🟠今や60代の約5割、70代でも4割超にAIの利用経験がある
という事には驚きました
🟠人には言いにくい悩みや苦しみを相談できる、無二の存在になっている
ここには特に共感します[眠い]
🟠乳がんの患者に特化したAIが
紹介されていました。
丁度私も日曜日のモラハラ講演の後、
主催した男女共同参画団体の代表さんに、
モラハラに特化したAIがあればいいの
ではないかという意見を送ったばかりです。
いくらAIは間違う事があるとか、
リテラシーを高めて、とか言われても、
深刻な悩みを相談したいと思っている人は、
AIにすがっているわけで、
その解答のどこに間違いがあるか等
細かくチェックする余裕はありません。
本来ならば専門知識を持つ人が
相手相談になってくれればいいけど、
身近にはいないし、
思い立ったらいつでも相手になってくれる
AIは頼もしく、
この番組に出てくる医師もまた、
心のよりどころとして安心感を与えてくれる
存在として評価していました。
🟠番組中で海外の高齢者の為の
孤独防止のロボット付きのAI
「ElliQ」 を紹介
日経XTECHにも記事がありました。
The AI Companion
高齢者向けAIコンパニオンロボット
「ElliQ」は、語り掛けたことに応えるだけ
でなく、会話の内容から調子が悪そうなWordを抽出した時に様々な話題を投げかけてくる
等のコミュニケーションの他、
エンタメ、運動の提案といった機能を搭載。
信頼を築くために重要な長期記憶に関する情報を会話の中から蓄積し、それを話すことで会話が増えるというサイクルを回しているとか。
AIへの依存を防ぐためにも
人とつなぐよう促す機能も追加されている
と番組でも説明がありました。
この「ElliQ」は2017年の記事には既に登場しているので、バージョンはかなり上げてきてるんでしょうね。
Geminiにその開発経緯について聞いてみました。↓何とニューヨークでは無料配布されてるそうです[びっくり]
「ElliQ(エリー・キュー)」は、主に一人暮らしの高齢者の孤独を解消し、健康的な生活をサポートするために開発されたAIコンパニオンロボットです。
その開発には、テクノロジーを単なる「便利な道具」ではなく「温かみのあるパートナー」に育てるためのユニークな経緯があります。
1. 開発のきっかけ:創業者の個人的な経験
ElliQを開発したのは、イスラエルのテクノロジー企業「Intuition Robotics(インテュイッション・ロボティクス)」です(2015年設立)。
共同創業者兼CEOのドール・スクーラー(Dor Skuler)氏が、自分の父親が年をとり、介護や周囲のサポートが必要になっていく姿を間近で見たことがすべての始まりでした。
高齢者が孤立し、孤独を感じることがどれほど健康に悪影響を与えるかを痛感した彼は、「高齢者の尊厳を守りつつ、孤独を和らげるテクノロジーが必要だ」と考え、高齢者に寄り添うAIロボットの開発に乗り出しました。
2. あえて「人間らしくしない」デザイン
開発チームは、著名なインダストリアルデザイナーのイヴ・ベアール(Yves Béhar)氏率いる「Fuseproject」とタッグを組みました。ここで徹底的なリサーチが行われました。
シニア世代にインタビューを重ねた結果、分かったのは「自分の後ろをトコトコついてくるようなロボットや、ペットの真似事のようなおもちゃは欲しくない」という本音でした。高齢者が求めていたのは、過度に依存してくる存在ではなく、「自分の存在を認め、適度な距離感で自立を支えてくれるスマートな相棒」だったのです。
そのため、ElliQは以下のような独特な姿になりました。
人型でも動物型でもない: 机に置く美しいインテリアのような、すっきりしたデザイン。
2つのパーツに分かれている: 声と「お辞儀」や「光」などの動きで感情を表現する「本体」と、ビデオ通話や文字を見るための「画面(タブレット)」をあえて切り離しました。これにより、ユーザーが「画面と喋っている」のではなく「キャラクターと向き合っている」感覚を生み出しています。
3. 「能動的(プロアクティブ)」なAIの追求
従来の音声アシスタント(SiriやAlexaなど)は、人間が「声をかけてから動く」受動的なものでした。しかし、 ElliQが目指したのはロボット側から話しかけることです。
ユーザーの生活リズムや好みを学習し、
「そろそろお水を一杯飲みませんか?」
「今日はいい天気だから少し散歩してみるのはどう?」
「ご家族から写真が届いていますよ」
など、絶妙なタイミングで自発的に話しかけ、ユーザーが社会や家族とつながり続けられるよう設計されました。数年間にわたるアメリカでの実地テストでは、多くの高齢者が ElliQを単なる家電ではなく「家族や友達」のように扱うようになったそうです。
4. 現在への進化(LLMの導入)
2017年にプロトタイプが発表され、2022年にアメリカで正式に一般発売(サブスクリプションモデル)が開始されました。ニューヨーク州などの地方自治体とも提携し、孤独リスクのある高齢者へ無償配布されるなど実績を上げています。
さらに、直近のモデル(ElliQ 3など)では生成AI(大規模言語モデル:LLM)が統合されました。これにより、あらかじめ決められたセリフだけでなく、日常のあらゆる話題について、より自然で深いおしゃべりができるよう進化を続けています。
日本の商社(兼松)とも提携が進んでおり、日本市場向けの展開も計画されている注目のロボットです。





がっちゃん
(ひなんじょうんえいげーむ)を実施
して来ました。
呼んでくれたのは
市内でも特に自治会の活動が活発で、
消防からも一人派遣されていて毎月
防災の勉強会やイベントをされている
というスゴイ自治会です。
今までにHUGをやったことがあると
答えた方は参加者10人中6名でしたが、
これは何度やっても答えが出ないし、
そもそもただ百人一首のように
カードを読み上げて並べるだけでは
あまり収穫がありません。
うちのメンバーの防災士さんが
HUGの開発者さんの研修に参加して、
やり方の色々を仕入れてきてくれました。
タイムキーパーの司会とそのメンバーで
時折アクセントをつけながら
うまく流れを作ってくれました。
私はグループ内の読み上げ担当でしたが、
実は読むのは初めてで
あちこちモレながら参加者の方も
手伝ってくれて、一緒に参加したような
感じでした(*ノω・*)テヘ
昨年秋のイベントの際に作った資料も、
その当日はお客さんが少なすぎて
誰にも見てもらえなかったのですが、
今日は時間もあったし、
HUGの後に自治会館のカフェスペースで
地域の皆さんと様々な話をすることができ、
今回の出張HUGは実り多いものとなりました。
今日参加したかったけど日程合わず
行けなかったという人がいれば
またお呼びします。
とも言ってもらえて
防災のメンバーもとても喜んでいました。
最初うちのメンバーは7名だったけど
2人抜けて5人になり、これで一体どうする?
という話になった時に、
この人数でもできることをやろう、
私達が今HUGが重要だと思うなら、
これを般化して
どこかの町会や学校に呼んでもらえる
ことを目標としよう、
と提案したのですが、
もうそれが実現できています。
今日はそれに加えて市内で一校だけ、
優れた避難所運営マニュアルをHPに
公開されているところがあったので、
それも一式持って行ったのですが、
自分達でHUGをやった後に
そのマニュアルを見ると
ああそうかと気づいたり
自分達の自治会や指定避難所の学校とも
協働で同じようなものを作っていこう
という声が上がっていました。
とっても力のある自治会なので、
これからもどんどん新しい事を始めて
行かれるだろうと思います。
私達チームメンバーも
それぞれに住んでいるところの自治会で
こんなふうにできたら、、、
という思いも胸に持ち帰り、
次のイベントに向けての案も
練っていきたいです。


がっちゃん
#ASD
新しい#生活介護、初日がスタートしました
昨日契約しに娘と二人で行ったのですが、
施設長と私が契約に関する話をしている間、
社長と娘は色鉛筆で絵を描いていたものの、
筆圧強すぎですぐ芯を折ってしまい、
折る→鉛筆削る→塗る→折る
のループに⤵️
娘は自傷や他害発生[大泣き][大泣き][大泣き]
私自身、四人も近くに座ってて、
音声が混じって聞き取れず、
イライラしていました。
昨日のことを今朝色々思い出し、
他害の理由を考えてて、そういえばと
👆の状況を理解したのですが、
当日その場でそういえなかったこと、
恐らく今までの生活介護でも同じ理由で
自傷や他害が出ていたであろうことを
考えると、娘に申し訳ない気持ちで
いっぱいでした。
娘は小学校の時もキャラものは
特定のものしか描かなかったけど
友だちが寄ってきて娘の絵を描いてる姿を見て
「〇〇描いて」と言ったら
👦🧒👧描けた!やった!通じた!と
喜んであれこれ「◯◯描いて」
と言ってくることがありました。
これ、本人にとっては結構うざいんです。
前に義母も同じようなことを言ってたことが
あります。
義母は美大を出ていたのですが、
当時先生に塗り方を指示されるのが嫌だった
と言ってました。
「空を青にしなさいって言われるけど、
黒に塗りたいときもあるわけよ」と。
そこは同じなのでしょう。
絵って人に指示されて描くものじゃない。
前の生活介護では職員さんと娘が
やり取りしている姿を見る機会がなかったので
状況がよくわからなかったのですが、
多分こういう「〇〇して」が続くと
ああもう嫌💢、となって
それを言いたくても言えないから
手を噛んで
更にエスカレートするとつねって
いたんだろうと思います。
昨日の色鉛筆を折っては削り、の繰り返し。
眉間には皺。
苦しそうな表情でした。
発達障害の人ってやり始めたら
止まらないところはAIに似てると
思うのですが、
AIも質問を繰り返し出して
同じ答えしか返せない時
ループに陥って
回答が自動終了することがあります。
君津の東田君は時々混乱という言葉を
使っていましたが
娘もよくパニックになることを
”混乱した”と言います。
混乱してそれを止めるために
自傷という体への刺激行動を
自ら選択しているのでしょう。
小学4年生で補助についてくれた先生は
男性で、教員を目指しているという人でしたが、娘の様子が落ち着いたので
それはなぜかという話を担任の先生と
したことがあります。
答えは「指示が短くて的確」だったから。
自閉症の人は
常に何等かの周囲の刺激に耐えています。
その中で次々に指示が飛んでくるのは
たまらない。
想像だけどもう一つ行くことになった
仕事メインの生活介護が
平均で区分5の障害者ばかりでも
皆さん落ち着いているのは、
やることが明確で指示が分かりやすい
からではないかと思います。
それは仕事だから、でもあるでしょう。
生活の動作を教えるという現場では
どちらの事業所でも
そこまでの混乱はないんじゃないかな。
慣れているし、手順が分かっているから。
最初の絵の先生は道具を用意するだけで、
これを使ってみて、と言われたら
後は娘自身が画用紙の上に色や物を配置する・・・
その抽象的なものが表彰されたことがあり
ましたが
娘の個性がちゃんとそこに表現
されていたからだと思います。
支援計画を立てて、評価する。
そういうシステムになっていることや、
それがもたらす効果については
一応理解しますが、
それは一体誰のためになっているのか。
改めて考えねばと思います。



がっちゃん
従業員十名以上の事業所を
#Copilot にピックアップしてもらい
先日見学した広域自治体運営の
#生活介護事業所 で利用者さんが使ってる
相談支援事業所を教えてもらってたので
その中からCopilot抽出の事業所を
十件ほどリストアップして
各HPのメールフォームから
同じ文面の問い合わせを入れたら
一件だけ8月からなら受けられる
という事業所があり
今日はその他返信なかったところに
☎して空き状況を確認
8月からと言われた事業所さんには
6月7月分は#セルフプラン でつなぐ事で
承諾してもらって
今日役所に本人と一緒に提出してきました。
これでようやく
先週体験した2つの生活介護事業所と
契約できる運びとなりました。
明日早速近所の事業所と契約、
もう一件のポスティングの仕事メインの
事業所には10日後契約となりました。
ただ、その仕事をする方は
週一からスタートで週二を目指す
という私の意向が
どうも受け入れがたかったようで
何度も意向を伝えてるのに
「どうですかねぇ」と返されて
イライラしました[怒る]
今来られてる方は全員週5だということと
慣れるのに時間がかかっている間に
本人が辞めたくなる事を危惧してる
ようでしたが、運動嫌いで肥満の👧,
仕事するのは初めてで、
それが何たるかも知らないのに、
最初から週5を目指すように強制する事は
本人が大人である以上絶対出来ないと
伝えました。
施設長としては従業員のことも
考える必要があるし、経営上の事も
あるでしょうが、そこは福祉の法人なんだから
本人の気持ちを一番に
そして個性と特性を十分に理解した上で
関わってほしいと思います。
週5にしたらお母さんも楽できる
とも言われてましたが、[怪しむ]
そんなのずっと後回しにするべきです。
そこら辺違和感はかなりありましたが、
何と言っても利用者さんたちが皆さん
うちと同じくらいの重度なのに
とても落ちついてて
最初見学した時もドア開けるなり
明るく挨拶してくれた事が
ここに行かせたい!!
と思った一番の理由です。
昔小学生の頃
私も体育大嫌いで
毎回通知簿は3でしたが
体力を付けるために
母は色々な事をやらせようとしました。
当時はしんどいばっかりでしたが
諦めない
粘り強く取り組む
という姿勢は
恐らくそういうところで培われたのだろうと
今更ながらに思います。
月曜日を仕事の日にして
火曜と土日は休み
その他を近所の事業所にするプランを立てました
2カ所の生活介護事業所それぞれに
プランと今日役所に提出したことをメール、
8月から受けてくれる相談支援事業所にも
現況とプランを送って
ようやく目処がつきました。
ここまで来るのに半年以上もかかった[疑っている]
セルフプランって
もっと難しいと思っていましたが、
書類は簡単でした
先日うちと同じように
相談支援事業所に繋がれなくて
困ってるという方は多いという話を
聞いたので、
是非こういうやり方で出来たという事を
多くの方に知ってもらいたいと思います😊




がっちゃん
健康推進員って50年以上の歴史が
あるらしいのですが、
存在を知られてない
やりたい人がいない
町会長の推薦状が必要
と何だかイマイチ
存在価値が分からなくなってる
ということで全員にアンケートが配られ
その回答と新しくするならこんな形?
という提案が健康推進課から提示され
今日はその話し合いメインでした[冷や汗]
その間👧は先日見学に行った
#生活介護事業所 を体験
ここはあまり活動の様子が公開されてないので
どうかなぁと思っていたのですが、
タウン誌のチラシ折り込みと
それをポスティングする仕事をする
というのが全員に課されていて
できない人は辞めてしまう
という厳しい事業所です
昨日見学に行ったところでも
「最近ポスティングは障害者の仕事として
よく見かける」
と言われてたのですが
検索したら#就労継続支援B型 やA型の
募集広告がいくつか出てきました。
これを最重度の知的障害の人にさせるって
大丈夫かな?と最初思ったのですが
同年代の同じような立場の人達が
頑張ってる姿を見ることも
お金をもらう“仕事”をするということも
多分ここ以外ではできないだろうから、
経験させてもらうだけでもありがたいと思い、今日は4時間半ほど頑張ってもらいました。
帰宅後は予想通りぐったりで💤💤です
続けられるのかどうかという話も出ましたが、難しいかもしれないけど、週に2日を
目指して行かせたいと伝えました。
帰宅後本人の感想や希望を
聞こうとしましたが、
まだわからない状態です。
とにかく利用者の皆さんが笑顔で
落ち着いて過ごせている、というのも
今まで何軒か見学したなかで
ここはちょっと違うと思ったポイントです。
所長は見た目建築関係の仕事をしてる風で
眉毛▲▲に剃られてるちょっとコワモテ,,,
それも👧にとっては緊張する
原因の一つだったようです。
明後日は昨日見学に行ったところの体験、
これからまた相談支援事業所を
決めなくてはなりません。
一昨日見学した事業所で利用者さんたちの
相談支援事業所を教えてもらったので、
市内で態勢が比較的しっかりしてるところを
チェックして、
それでもなければ先日親切に
電話してくださった隣市の事業所さんに
お願いしようかと思っています😊
#重度自閉症



がっちゃん
#生活介護事業所 を探しに探して
もう後はここだけ、というところに
今日見学に行ったのですが、
そもそも高齢者施設なのに
一体どこに生活介護事業所が?と思ったら
高齢者のデイサービスに障害者が1、2人
交えて“共生型生活介護事業所”と
呼んでる、というのが実態でした[目が回る]
そこは相談支援事業所も併設、と書いてたので
一応話を聞いたら「うちももう一杯だけど
最近新しくできたって聞いた」と言って
パンフレットをコピーしてくれました。
つい数日前オープンしたばかりの事業所
,,,って大丈夫かなぁと思いつつ
ダメ元で電話して見学しに行ったら
まだオープンしたてで何をやるか
決まってないから何でもできます!!
とのことでうちの希望を伝えたら
そういうの是非やりたいです!!と言われて
早速金曜日お試しでいくことになりました。
多分ここなら本人のペースで
過ごせそう、という感触だったので
恐らくそのまま契約できると思います。
前の事業所に近すぎるのが
ちょっと気になる所ですが
うちからも近いし、
支援員さん達の雰囲気も良かったので
かなり安心出来ました。
もうダメかと思いましたが、
どこに御縁が転がってるか
わからないものですね[照れる]

夢をあきらめないで
岡村孝子
がっちゃん
昨日と今日、娘の#生活介護事業所 の見学に
行ったけど、若干空振り。
もう一度リストを作り直すところから
始めなければ。
特に今日見学したところは、
本社はゼネコンで最近高齢者や#障碍者 の
事業も展開し始めたという所で、
問題が表面に浮き出ているような感じだった。
以前名古屋の夢という法人が#虐待 他で
業務停止になったことを受けて報道された
テレビ番組で
「重度の障害者の方が多いほど、
経営は楽です」と言ってた人がいたけど、
まさにそれを裏付けるような事業所だった。
その施設に来られてる方のご家族は
”他にないから”という理由で
預けられてるんだろうけど、
今日も障害者の虐待のニュースを三件も見て、こんなことになってからでは遅い、
と改めて思った。
#ひとりごとのようなもの
#重度自閉症





がっちゃん
ぐるナイに救われるとは思わんかった
笑えない時間がいつまで続くのかと
思ってたけど、
バラエティって素晴らしいね
#ひとりごとのようなもの

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