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NPD被害者の星

NPD被害者の星

128 投稿数 84 メンバー

惑星主: ゴウ
その相手、もしかしてNPDかもしれません。 話をすり替えられ、建設的な会話ができない。 相手が明らかに悪いのに一切非を認めず、いつも自分だけが悪者にされてしまう。 そんな経験はありませんか? ここは、NPD(自己愛性パーソナリティ障害)によるモラハラ被害について知識を共有し、被害から抜け出すことを目指す惑星です。 理解のない周囲に「気のせいじゃない?」と言われて苦しんだ方も、ここでは経験を分かち合いながら見えてくる答えがあります。 特に、NPDパートナーによって「自分が悪い」と思い込まされている人たちに知ってほしい。 その苦しみは“あなたのせい”ではなく、相手の支配と操作によるものです。 一人で抱え込まず、私たちと一緒に知識を深め、心を取り戻してください。 ※NPDにアナタはNPDだと伝えてはいけません、殺人鬼にあなた殺人鬼でしょと伝えると証拠隠滅の為に消されますよね、 NPDも同じで全力であなたを排除しにかかります。反省や自分を正そうとする知能がある人はそもそもこの障害にかからないのです。

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ゴウ

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私の元妻はどうやら、「自己愛性パーソナリティ障害(NPD)」と「サイコパス」と「サディズム」の3つを持った「ダークトライアド」だったみたい。
何か自己愛性パーソナリティ障害の被害だけでは辻褄が合わない。
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ほし

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#惑星初投稿 #自己紹介
【この惑星で楽しみたいこと】
最近旦那がnpdだと気付き、ようやく目線を自分の幸せに向けられるようになったので、愚痴りながら情報交換したいです。

【最近のマイブーム】
日記をかくこと
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ゴウ

ゴウ

最短でNPDを見破る材料は、ミスしたのに反射的に言い訳が咄嗟に出る人。

勿論NPDではない人でも咄嗟に言い訳が出る人っているだろうけど、良い大人がデフォルト的に咄嗟の言い訳がある人なんかにろくな人はいない。
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ゴウ

ゴウ

私はこの中では若い、
私は強い、記憶力が良いなどなど
普通は言わないような?人が聞いてもそうかな?って思う様な事も、私は特別みたいな発言をして違和を感じる人がいたら要注意!

かなり自己肯定感が低い人で代わりに妄想の自己愛で自分を支えている人。
その妄想は年齢と共に暴走し、NPD化する恐れがある。
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ゴウ

ゴウ

小さな嘘を平気でつく人は、大きくな嘘も勿論つくし、簡単に人を裏切るよ。

パートナーに選ぶ時に避けた方が良い基準の一つです。
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ゴウ

ゴウ

良くパートナーから継続してモラハラを受け、相手がASDかNPDのどちらかだと思うという意見が多かったので、違いを下記にまとめました。
ASDは物事や趣味に興味を持ち、NPDは人の感情や賞賛に興味を持ちます。
【NPDの特徴】
オシャレに興味あり。ホストやホステスのように心理操作を駆使してモテる。相手に強い運命を感じさせる洗脳が得意。人を支配するために細かいことを言うが、自分には甘い。非を認めない。論点をすり替える話術が巧みで、相手が悪かったことにする。性格はモラハラ気質しかいない。恋愛依存症が強く、不倫や浮気が大好き。人を依存させて支配下に置き、コントロールするのが好き。加齢とともに悪化する。尊大型と隠れ型がある。
【ASDの特徴】
幅広く特徴や傾向が様々に分かれ、下記の特徴をいくつか持つだけで全てには当てはまらない。少し変わった特徴やクセがあるなと感じる人。
オシャレが苦手で独特。人の目や感情をあまり気にせず、物事を追求する。自分にも周りにも細かいことを徹底する。論理的に納得ができれば非を認める。無表情で喋り方にどこかロボット的な感じがある。性格は様々で、凄く良い人もいれば強いモラハラ気質の人もいる。
低知能だったり、逆に高知能だったりもするが、普通の人も数多くいる。
姿勢が極端に良いか悪いかである。声が常に極端に大きい、または逆に小さい。
話にオチや結論がなく何が言いたいのかわからない。かいつまんで説明ができない。
言葉通りにしか受け取れず、言葉の裏の意味である皮肉や「察する」ことが全くできない。
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ゴウ

ゴウ

先日、音声ルームで非常に不可解で悪質な「対人操作」の現場を目の当たりにしました。これはNPD(自己愛性パーソナリティ障害)傾向を持つ人物が、ターゲットを精神的に追い詰め、支配するために使う典型的な攻撃モデルです。もし身近にこのような会話をする相手がいるなら、その手口を知っておいてください。

1. 幸せな場を壊す「難癖」の始まり
そのルームは、ある女性の誕生日を皆で祝うという、本来ならその女性が主役の場でした。しかし、その女性のツインズの男性が突然「さっきから俺(私)のことを無視している」と、全く根拠のない不満をぶつけ始めました。
相手が必死に誤解を解こうと弁解を始めると、その人物はこう言い放ちます。
「じゃあ、俺(私)がさっきなんて言ったか言ってみろ」
一見すると「話を聞いてほしい」という要求に見えますが、これは罠です。相手に説明させることで、「自分は弁明しなければならない立場(=悪いのは私)」という負い目を相手に植え付けるのが目的だからです。
2. 決定的な「否定」の瞬間
相手がその人物の言葉を記憶し、事実を正確に伝えたにもかかわらず、その人物は冷酷にこう言い放ちます。
「ほらやっぱり、全然聞いてない」
これが彼らの常套手段です。相手の回答が合っているか間違っているかなど、彼らにとっては全くどうでもいいのです。彼らの目的は事実確認ではなく、**「何を言われても相手を否定し、お前は無能だというシナリオを押し付けること」**にあります。その後、相手が悲しむと、その人物は周囲を巻き込み、追い討ちをかけて相手を孤立させます。
3. 目的は「支配」と「被害者演出」
彼らは最初から「自分こそが被害者である」というシナリオを作り上げています。
論理の封殺: 正論を返しても、「ニュアンスが違う」「何もわかっていない」とゴールポストをずらし、相手を混乱させます。
罪悪感の植え付け: 全否定されることで、相手は「自分の伝え方が悪かったのか?」と自己疑念に陥ります。
被害者の演出: 最終的には自ら去ることで、相手に罪悪感を残し、自分は「ひどい仕打ちを受けた被害者」という立場を確立します。

その後、ツインズの男性は女性の謝罪と引き留めを無視し音声ルームを退出し、その後ツインズを辞めようぜって追い討ちのコメントを彼女に送りつけました。

4. 次の罠:「フーバリング」と「間欠強化」の恐怖
NPDはここから、ターゲットを再び手中に収めるために**「フーバリング(吸い戻し)」**を仕掛けてきます。
フーバリングの予測: しばらく沈黙したのち、「あの時は俺も辛かった」「お前がいなくて寂しい」又は何事も無かった様に「元気してるの?」と、あの手この手でヨリを戻しに来ます。
それは奴等にとつてゲームなのです、
潰して構築してまた潰すのが楽しいのです。

依存を生む「間欠強化」: ここで最も危険なのが、彼らが時折見せる「異常な優しさ」です。「攻撃した後にたまに優しくする」という予測不能な報酬を与えることで、相手の脳はギャンブル依存のように相手からの承認を強く求めるようになり、関係が断ち切れなくなります。

5. 私たちが取るべき防衛策
彼らは「言葉の意味」ではなく、「相手をコントロールする道具」として会話を利用しています。
「納得させる」ことを諦める: どんなに説明しても、彼らに「支配している」という快感を与えるだけです。
「反応」を拒否する: 悲しんだり追いかけたりすることは、彼らのシナリオ通りに動いているのと同じです。
「違和感」を信じて離れる: 「話が通じない相手には説明をしない。違和感がある相手とは距離を置く」。これこそが、自分を壊されないための唯一の鉄則です。
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ゴウ

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NPDは思春期の前に幼少期に幼児的万能感の卒業と罪悪感、内省知能の獲得に失敗しています。
幼少期の頃に脳の整形に失敗しているので、必然的にミスを認めらない思春期を迎えます。

そしてNPDの脳をスキャンすると前頭前野に神経回路が詰まって無い様子も確認出来るとの研究報告もあります。
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ゴウ

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NPD (自己愛性パーソナリティ障害)の人が「絶対に謝らない」理由。
彼らにとって過去の過ちは反省するものではなく、相手を攻撃し、罪悪感を植え付けて支配するための「武器」。常に相手の落ち度(攻撃材料)を探しています。
だからこそ、自分が謝ることは「相手に武器を渡すこと (=弱みを握られること)」と同義。絶対に謝らない背景には、この独特な防衛と支配の思考があります。
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ナカジタロウ⭐️文殊

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