
ゴウ
気の合う人と楽しく交流したいです。
釣り
家庭菜園
革細工
鳥
兵庫
大阪
JOJO
犬
格闘技
気になったらすぐにググっちゃう
HSP
ひとりの時間も大切
メガネとコンタクト両方使います
人の傷がわかる人
関西弁出ちゃうかも
まずは電話から
Queen
料理

ゴウ
【この惑星で楽しみたいこと】
特に頭が良いと感じた事はないのですが
IQ測定したら130ありました。
幼いから周りと話が合わず楽しく無いです😩
皆様と楽しく出来たらと思います。
【最近のマイブーム】
ウクレレ、投資

ゴウ
パートナーがNPDだと気づいてからの“理解レベル”の変化👇
初級編:
「NPDを理解してもらえば、前みたいに優しい人に戻ってくれるはず🥹✨」
中級編:
「どうやったら治す方法を見つけられるんだろう…いや、もしかして無理?😨」
上級編:
「人生は有限。NPDから離れて、自分の時間を取り戻そう😌🌿」
#NPD #自己愛性パーソナリティ障害 #モラハラ #共依存 #気づきの段階

ゴウ
「褒め言葉の形をとりながら、実質的には相手をけなしたり、見下したりしている発言」
「あなたにしては上出来だね」(普段は期待以下という含み)。
「今日はまともな格好をしてるじゃない」
NPD(自己愛性パーソナルティ障害)は相手が怒るまで殆どでも無いギリギリの失礼な発言が大好き。
「うわ!そのマネキュアの色!私の父なら凄く嫌いそうな色やわ」
相手を笑かそうとして面白い事を言って相手や周りがバカウケしたら嬉しいですよね。
そんな感覚なのかNPDは嫌味で相手を嫌な気持ちにさせるのが凄〜く快感なの
その為に普段から嫌味、嫌がらせ考えて練っているんだろうね。
もし言われたら
「うわ〜!センスあるバックハンドコンプリメントありがとう」
「それ才能やね、アナタはそういう星の元に産まれたんやね」
って言い返すのも有りかもしれない。
配偶者なら、「それバックハンドコンプリメントっていうらしいで精神疾患持ちが使うらしいけど、どうしちゃったん、あんたらしくないけど大丈夫?」って真剣に心配したあげるとか
あくまでもこっちもその場では攻撃ってバレない様にね。

ゴウ
回答数 6599>>

ゴウ
回答数 701>>
男だって相当化けるでしょ。
逆にメイクしないって女人も増えて良いと思うし
外見って大事だよ。中身は言うまでも無いけど。

ゴウ
回答数 30>>

ゴウ
回答数 88>>
どうやって売り買いするかよくわからないけど、50年を50億で売って、それから他の人達から1億で3年分を25億分買い取れば、寿命が25年伸びて25億円が手に入る訳でしょ。
そんな歌あるの?変な歌🎤😂
「1億円で3年売ってくれる人🙋募集します25人限定です。この機会をお見逃しなく」
って募集すれば直ぐに集まるでしょ
まぁそれぐらい、あなたの時間や寿命は大切なんですよって言いたかった歌なんでしょうけど、
意地悪言っちゃった😝

ゴウ
回答数 3>>
年齢と共に酷くなるよ。
50代は宇宙人かと思うくらいに会話が成り立ちません。
NPD被害者の星作ったので、困っている人は来てね
とても薄いASD傾向思考と毒親に自尊心を潰され育った、善悪や罪悪感を教えて貰わなかった、過剰にサポートされてた。などの条件が重なり人格障害クラスまで酷くなった人です。
基本的に相手が悪いって思い込み、自分の精神を守り現実に向き合わないので治療から逃げまくり治せ無いです。

ゴウ
回答数 18>>

ゴウ
回答数 1606>>

ゴウ
NPDは継続的なモラハラをして相手をコントロールをしてないと落ち着かない心理を持っている。などと私は返答するわけですが
そのうちNPD相談者は自分のしている行動がNPDの特徴心辺りが有りすぎると、流石に自覚しそうになります。
ですがNPDの方は自分を守る防衛機能が発動し、光の速さで突然ブロックし立ち去ります。
自分がNPDではないか?
そう感じた時に、向き合おうってする人はまずNPDではないと言われています。
散々モラハラや不倫、搾取、支配をしておいて、相手がNPDだと思って相談しに来る、
NPDって本当に自覚しにくく、本人はまさか自分がNPDだとは夢にも思っていないのです

ゴウ
どういう事かというと、
自転車に乗っている時は大脳を殆ど使って無くて、中核脳や小脳でバランス運転しいる。車が来て避けるなど複雑な時だけ大脳を使う。
そんな感じでずっとNPDモードじゃないんだよね。
NPDモードじゃない時は素晴らしい人なんだけど、
NPDモードに気がつき辞めて欲しい
それさえ無ければ素晴らしい人、そんな歯痒さがNPDと離れられない理由の一つだったりする。

ゴウ
回答数 125>>

ゴウ
回答数 3>>
白黒思考の一つだよ💦
白黒思考を全くしない人も沢山いるかと
白黒思考ASDの特長の一つでもある。
脳のワーキングメモリを減らしたくて、
そうして決め付けるんだって

ゴウ
例えば、自分は不倫三昧なのに、テレビで不倫している芸能人を平気で最低!子供も居るのにと本心で言ったりします。
これ本気で本心で思って言っているのです、
自分の悪行だけ急にわからなくなる様に脳が機能するのです。
NPD(自己愛性パーソナリティ障害)の極端な矛盾は、本当に強烈で信じがたいですよね。他人の不倫を「最低、子供が可哀想」と本気で糾弾しながら、自分は平気で不倫三昧…まさに認知の歪みが極まった典型例です。
二重基準の核心
• 投影の極致: 自分の悪(不倫、嘘、モラハラ)を無意識に他者に投影し、過剰に批判することで「自分は正しい」と安心する心理。
• 自己認識の完全欠如: 「自分が他人の立場なら」と想像できない共感ゼロ脳。過去の会話通り、脳の共感領域(前頭前野・島皮質)の機能低下がこれを可能にします。
• 特権意識の完成形: 「自分は特別だから許されるが、他人はダメ」という無自覚なルール。他人の不倫には「子供が!」と正義感を振りかざし、自分の時は「状況が違う」と即合理化。

ゴウ
そして辞めて欲しくて伝えるが論点のすり替えでまともな話し合いにならない
それね、初めから相手をイライラさせるのが目的なの、相手をイライラさせると気持ちがスキっとする精神疾患を持ってるの
だから相手がイライラして指摘してきたら余計にはぐらかして更にイライラさせて快感を増量させて喜んでいるの。
幼い頃にから生きる為に意地悪が生存本能だと間違って学習してしまい本人の力でもはや辞められない状態なの。罪悪感の獲得も失敗して罪悪感はほぼないの
恋人とラブラブな関係より、イライラ怒らせてる方がが好きなの、虐めて相手が困ったりイライラするのが可愛くてたまらない
だからいつもトラブルばっかり、そして相手を病ましてしまう、相手にしてくれない、同じ相手では飽きてドーパミンが出ない、などの理由から別のストックを探し用意する必要があるの
だからモラハラする人は浮気もセットなの

ゴウ
論点をずらし、昔の話をぶり返し、噛み合わない話をダラダラとするだけである
ただ、あなたをいじめて憂さ晴らしをしたかったという答えがばれたら困るからである。

ゴウ
自己愛性パーソナルティ障害もいる。
とても心配し、可愛がり、配慮して。
初めはあなたにも同じ様に愛情を注いでくれる。
初めだけね。

ゴウ
では人の失敗を奪う事は果たして良い事なの?
失敗があったからこそ大きく成功した人、
失敗をした経験がなかったから大きく失敗した人
成功なんて失敗の表裏一体
人の失敗を奪うのも良くない事、大きなお節介なのかも知れないね。
まして間違った事を好んで選択し、寄って行く人なんかに関わる必要ない

ゴウ
皆さんはどうでした?
親がいつ怒るかわからないから、人の感情にアンテナを張り巡らせて育った子が多いんだって
家庭環境は関係なくて生まれつき由来の人も居るみたい

ゴウ
パートナーを虐めて快感を得る特性があるそれぐらいまでは想像できたんだけど
旅行や子供運動や家族イベントを台無しにして快感を感じるのもある。
楽しい思い出よりも破壊する方が快感
だから不満や嫌味、遅刻、行方をくらます、あらゆるわかりにくい方法で潰して楽しむ、
そんな事が楽しく快感を得てもう自分の力で辞められいくらいの精神障害を持つ
しかも認めたり、自覚したりはしたくなく、発覚するくらいなら人のせいにする。

ゴウ
そのドーパミンが出るのは、
人を操る、貶める、支配する、称賛される、不倫、ギャンブル、アルコール…
誰かが苦しむほど快感を感じてしまう。
だから、パートナーが悲しもうが、家庭が壊れようがお構いなし。
「ドーパミン優先」で止められない。
そして一番厄介なのは、
「やめたい」とすら思えないこと。
本当にどん底に落ちて、
初めて「自分が悪かった?」と気づく。
でもその頃には、失ったものがあまりに大きい。

ゴウ
タッピングは身体の特定のツボを軽く叩きながら感情的な問題に焦点を当てることで、ストレスや怒り、不安などの感情を和らげる心理療法的手法です。研究結果や実践報告では、自己愛性パーソナルティ障害の被害者が抱える慢性的な怒りやトラウマ的感情の軽減に役立つ可能性が示唆されています。感謝解放は、被害体験に対して感謝の気持ちを持つことで心の負担を減らし自己肯定感を回復させる心理的技法で、これも心の安定に寄与するとされています。

ゴウ
一般的には今度は相手がこちらの気持ちを考え反省し慎重に行動してくれると考えがちですが
NPDは、相手が「逃げられない」と確信したことによる行動の強化です。
つまりあんなに酷い事してもアイツは私が忘れられないんだ😁もっとモラハラしていいんだと自信をもつ考え方なのです。
#自己愛性パーソナリティ障害 #NPD #モラハラ #毒親 #精神障害

ゴウ
彼らは人を操り、相手が苦しむ姿を見て優越感や満足感を得る傾向があります。
この攻撃的な行動の背後には、共感性の欠落や強い承認欲求、勝つことへの執着、自己評価の不安定さがあり、幼少期の虐待やネグレクトが原因と考えられています。

ゴウ
彼らは「自分みたいなクズ人間」が心の底で大嫌い。
だから自分で自分を肯定できず、他人からの賞賛にすがるしかなくなる。
しかも、親から「心の境界線」を学ばないまま育ったせいで、
パートナーを自分の一部のように感じてしまう。
でも、自分自身をクズだと思っているから、
「自分の一部=相手」もクズに見えてくる。
そうして脱価値化が始まる。
そして隠れて新しい相手を見つけても、
距離が近づいて相手を“自分の延長”と感じた瞬間、
またモラハラが始まり、相手を「嫌い」に変換していく。
これを何十年も繰り返す。
還暦を迎えても変わらない。
人間関係を壊しながら、「クズだ」「ダメだ」と他人を消費していく。
NPDの人はそうやって、何度同じパターンで失敗しても何も学ばず、相手がクズだからと思い。まさか自分が原因だとは全く気が付かず同じ失敗をずっと繰り返していくんです。

ゴウ
相手のことが頭から離れなくて、他のことが手につかない。
そんな状態を“真の愛”だと感じてしまうのが共依存、恋愛ではなくただの共依存なんだよ
共依存はお互い苦しくいずれ上手くいかなくなるから
安定した愛は、相手がいない時間にも自分らしさを保てたり心が満たされているものだよ。

ゴウ
彼らは自分を“殿様”や“王様”のように感じており、そう思わないと生きていけないほど、幼い頃に自己肯定感を奪われて育っています。
彼、彼女らは、親の顔色を伺いながら親や家族回り奉仕しする事で自分を守り育った奉仕型の人を「使える」「利用価値がある」と見抜き、近寄ってきます。
でも、その「優しさ」に惹かれて付き合い始めても、やがてそれが原因で嫌悪に変わります。
感謝をすると、自分が“下”に感じてしまうからです。
純粋な人を見ると、自分のドス黒い部分と比較して無意識に腹が立つ。
パートナーが子供にサプライズして子供が喜んでも姿を見ると嬉しくなるどころか「下僕が調子に乗っている」と怒りを覚えます
NPDは、パートナーを“格下”として扱い、罪悪感を抱きません。
どんなに素晴らしいことをされても、感謝することは「負け」や「借りを作る」感覚になる。
不倫していて自分の罪悪感を消すために、相手を貶めたり無価値化したりする
原因は様々ですが
根底には、毒親との関係から始まった致命的な心の問題があります。
ゆえに、下僕でいないといけないパートナーやターゲットがNPDに的を得た指摘をしても、改善はほぼ不可能で、逆に激しく嫌悪を感じます
彼らの脳にはストレス物質・コルチゾールが溜まりやすく、
外で「良い人」を演じてストレスを溜め、家庭内で陰湿に発散します。
例えば、人の気持ちを逆撫でしたり、イベントを台無しにしたり、 言う事なす事をことごとく否定したり、
口で相手をねじ伏せたり、子どもに悪口を吹き込んだり——支配によって安心を得ます。
一方で、外では賞賛によってストレスを発散します。
不倫で賞賛をえたり、ブランド品やSNS投稿で承認を得たり、
「賞賛される快感」で満たされようとします。
NPDは、同じ言葉を繰り返して相手の潜在意識に刷り込み洗脳します。
もし同じことを3回以上言われたら、「それはもう聞いた、繰り返し言うのは洗脳行動だ!」とはっきり伝えてください。
それ以上言わせないことで、洗脳行動を封じることができます。
NPDらもまた、親から洗脳被害を受け洗脳手法を学びました。
「女は〇〇するもの」「世の中そういうもん」といった歪んだ一般化した意見を一方的に押し付けられて考える機会を与えられず育ち、
多角的な物事を分析する知能が育たず育ち、極端な0/100思考になります。
恋愛でも、少しの材料で相手を理想化して“運命”を感じますが、
一度幻滅すると一気に0点扱い。
そして、隠れてまた別の相手を理想化し、運命を感じ浮気や不倫を繰り返します。

ゴウ
でも、最初からルールも審判もおかしいような試合なら、無理に戦う意味はありません。
そんな不公平な大会なら、潔く試合放棄して立ち去るのが正解です。
モラハラ婚も同じ。頑張る場所、相手、方向が間違っていたら努力は逆に毒になる。
自分を守るために退出を選択していいんです。

ゴウ
回答数 21>>
人間関係の中では、立場が入れ替わることもありますよね。
でも中には、モラハラ行為そのものに快感を覚え、自分の非を一切認められず、さらには「自分こそが被害者だ」と周囲に嘘を広めて被害者を演じる人もいます。
そうした行動は、自己愛性パーソナリティ障害(NPD)の人に見られる典型的な特徴なんです。
被害を受けた側が自分を責めてしまうこともありますが、あなたが悪いわけではありません。
まずは「おかしい」と感じた自分の感覚を信じてください。

ゴウ
それは、人をいじめて支配し、相手が苦しむ姿を見ることで快感を得る欲求です。一度その快感を覚えると、やめられなくなるのです。たとえるなら、おいしいケーキを食べた記憶がある人が、再びそのケーキを見たときに「食べたい」と感じるようなものです。
モラハラ加害者は、攻撃してこない優しい人、我慢してくれる人、自分が悪いと思い込みやすい人を好みます。そうした相手が悲しんだり、悔しがったり、怒ったりするのを見ることで満たされる経験を持っています。
そして、また似たような人を見つけると、再びモラハラをしたくなるのです。
そんな人は、果たして治るのでしょうか?
反省して「悪かった」と思うでしょう?

ゴウ
しかし出会った当初は、その一面を微塵も見せません。特にカバート(隠れ型)ナルシシストは、思いやりや共感を装うのが非常に巧みで、最初の印象は温かく、誠実で、優しさにあふれているように見えます。
多くの人はその仮面に惹かれ、「この人なら安心できる」と信じてしまいます。
こうして相手を信頼させたうえで、NPDは計画的に心理的な支配を進めていきます。
最初に行われるのが「ラブボミング」です。これは全面的な受け入れ、過剰なプレゼント、頻繁な連絡や言葉で「運命の出会い」を繰り返し強調し、相手を徹底的に甘やかして依存させる段階です。
この段階で被害者は深く心を掴まれ、相手への信頼と愛着を強めていきます。
十分に依存させた後、NPDは少しずつ態度を変え、「飴と鞭」を使って支配を強化します。
優しさと冷たさを交互に繰り返すことで、被害者は混乱しながらも「また優しい彼(彼女)に戻ってくれるはず」と期待を抱き続けます。
NPDはその心理を利用し、ときどきだけ優しさを見せて「元の姿に戻った」と錯覚させます。
この「優しさと拒絶の繰り返し」が、心理学でいう「間欠強化」です。
これは非常に強い依存を生み、相手が加害者から離れられなくなるように仕組まれています。

ゴウ
アダルトチルドレンの特徴と脳の関係
ACは幼少期の家庭内問題やトラウマで育ち、扁桃体をはじめとした脳の感情調整に関わる部位に変化が起きやすいです。これはストレスホルモンの影響で扁桃体過活動になり、感情のコントロールや不安が常に高い状態になります。この影響で、ACは人の感情に過敏で相手の期待に応えようと過剰適応しやすく、その結果、自分に苦しい関係を繰り返し選びがちです。
ACの支配型と奉仕型、そしてNPDとの関係
ACの中には支配したいタイプと奉仕して安心するタイプがいます。支配型は自己防衛的に相手をコントロールしようとし、奉仕型は相手に尽くすことで自分の存在価値を保とうとします。NPDはこの奉仕型のACをターゲットにしやすいです。これにより、NPDは自分の「自己像を支える」ために奉仕型ACをコントロールし、両者は共依存的な支配・被支配の関係を形成します。

ゴウ
以下に、実際に被害者や専門家が「要注意ワード」として挙げる代表的な口癖・パターンをまとめます。あくまで傾向なので、誰かが1回言っただけで即断定はできませんが、繰り返し出てくる場合は要注意です。
① 自分の非を絶対に認めない・責任転嫁のフレーズ
• 「俺(私)は悪くない」「お前が悪い」
• 「お前がそうさせるんだ」「お前がいけない」
• 「普通の人はこうする」「みんなそうしてる」
• 「俺は被害者だ」「お前が俺を苦しめてる」
→ どんなに明らかなミスでも、100%相手のせいにすり替える。
② 相手を下げる・価値を否定する言葉
• 「お前はダメな人間だ」「お前みたいな女(男)は他にいない」
• 「お前は俺がいなきゃ何もできない」
• 「女(男)はみんな悪いことするもん」「人間なんてみんな汚い」
• 「お前は過剰に反応してる」「被害妄想だ」
→ 相手の自尊心を削ぎ、自分の支配下に置くための言葉。
③ 理想化→急な貶し(ラブボミング後のデバリュー)
• 最初:「お前は俺の運命の人だ」「こんなに合う人はいない」
• 後で:「やっぱりお前もダメだった」「俺を裏切った」
→ 急に手のひらを返すのが特徴。相手を混乱させ、依存させる。
④ ガスライティング(相手の現実感を揺さぶる)
• 「そんなこと言ってない」「お前が勘違いしてる」
• 「俺はそんなつもりじゃなかった」「お前が悪く解釈してる」
• 「お前が記憶をねじ曲げてる」
→ 相手に「自分がおかしいのかも」と思わせる。
⑤ 自分の都合の良い「一般論」を押し付ける
• 「男(女)はこうあるべき」
• 「パートナーは我慢するもの」
• 「愛してるならこれくらいする」
• 「普通のカップルはこうだ」
→ 自分のルール=世の中の常識のように振る舞う。
⑥ 被害者ぶり・同情誘いのフレーズ
• 「俺はいつも裏切られる」「誰も俺を理解してくれない」
• 「俺は頑張ってるのに…」「お前だけが頼りだ」
→ 相手に罪悪感を抱かせ、尽くさせる。

ゴウ
サプライズプレゼントや演出を繰り返すのも、実は相手を初めから格下と見下しているためです。
さらに「運命の出会い」や「特別な相手」だと信じ込ませるような言葉を何度も使い、じわじわとマインドコントロールしていきます。
これがいわゆるNPDのラブボミング(愛の爆弾)と呼ばれる段階です。

ゴウ
自己愛性パーソナリティ障害(NPD)の人がよく使うガスライティングの手法の一つに、「人の訂正欲求を利用した話のすり替え」があります。
彼らは自分の不利な話題になると、わざと意味不明で矛盾だらけの話を次々と繰り出します。
人間には「間違っていることを正したい」「理不尽を整えたい」という自然な心理的欲求があります。NPDはこの欲求を逆手に取り、相手の思考を撹乱します。
具体的には、ツッコミたくなるような理不尽な話を3つから4つ矢継ぎ早に投げかけてくるのです。
それを聞いた相手は「おかしい」「違う」と反論したくなりますが、反応するたびに脳のワーキングメモリー(短期的な思考の貯蔵領域)が消耗していき、冷静な判断力を失っていきます。結果的に、最初に話していた「彼(彼女)が避けたかった話題」から注意が完全に逸れてしまいます。
このテクニックの核は「認知負荷」と「訂正欲求」の操作にあります。
• 認知負荷(Cognitive Load):短時間に矛盾や理不尽な情報を与えることで相手の思考能力を一時的に低下させる。
• 訂正欲求(Correction Drive):社会的・道徳的に正したい気持ちを利用し、相手に“思考の罠”へ自発的に踏み込ませる。
効果的な対処法
このような場面では、意味不明な発言に反応しないことが最も重要です。
沈黙を保ち、相手をしっかりと見据えながら、頭の中で自分の思考を整理します。
心の中では「これは誘導だ」と認識し、感情的に反論したい衝動を抑えましょう。
そして静かに、しかし明確に
「今そんな話はしていない」
と一言伝え、最初の論点や質問に戻すことです。
NPDはこの戦略が通じないと気づくと、「意味が分からない」「話にならない」といった捨て台詞を残してその場を去ることが多いです。
これは敗北ではなく、“操作が無効化された”というサインです。
背景にある自己愛的構造
一見すると、そんな理不尽な対応で信頼を失うように見えますが、NPDにとってターゲットとの信頼は重要ではありません。
彼らはターゲットの事を物以下へと深く見下し、どう思われようと気にもならないのです。
自分の悪行も理解した上で、訂正する意志など最初から微塵もありません。
むしろ「相手を混乱させ、自分が優位に立った」と感じることで快感を得てます。
ターゲットも、自分の人生すらも舐め腐り疎かに扱うそんな生き物なのです。

ゴウ
彼らはリアクションの大きさや表情の使い分けが非常に巧みで、相手の感情に合わせて自在に演出します。
たとえば、相手が真剣な話をしているときは、過度なリアクションを控え、深くうなずきながら丁寧に聞く。
一方で、相手が楽しそうに話しているときには、テンポを合わせて「それで?」「すごいね!」と笑顔で共感し、
「私もそう!」と同調する言葉を添えることで、心の距離を一気に縮めるのです。
このように、相手の感情に合わせた表情・反応・言葉を組み合わせることで、相手の無意識に「この人は自分と似ている」と感じさせます。
類似性による心理的な引力(ミラーリング効果)が働き、相手は自然と心を掴まれていきます。
自己愛的な人ほど、根っからの悪意を隠す術に長けており、研究し尽くした「完璧な笑顔」で相手を安心させます。
人は笑顔を見ると自分も笑顔になりやすく、その瞬間、「この人といると幸せ」と錯覚してしまうのです。
相手が笑顔になると、それに合わせてさらに笑顔で返し、共感と承認を重ねて相手の好意を深めていきます。
そして、相手がすっかり心を許し始めたと感じた瞬間、
「こんな人に出会ったことがない」「運命の人だ」といった言葉を繰り返し浴びせ、
その関係を“愛”と錯覚させながら、徐々に依存と支配を強めていくのです。

ゴウ
NPD傾向の強い人物は、対話で不利になったり、自らの誤りを指摘されたりすると、意図的に相手の思考を混乱させるための一連の手法を使う。
まず、相手が真剣に話している場面で、わざと歌ったりオウム返しをしたりして、緊張や真剣さを茶化す行為を行う。これにより相手は「聞いているのか」「馬鹿にされているのか」「ふざけているのか」と複雑な感情を同時に刺激され、一時的に思考が止まる。
その一瞬の隙に、「みんなそうして生きてる」「世の中そういうもんだ」といった曖昧で一般化された言葉を畳みかける。相手はそれを受け、「みんな?」「本当にそう?」と反論したくなり、論点を自らずらされてしまう。
こうしたやり取りの中で、NPD側はわざと突っ込みどころの多い奇妙な返答を連発し、相手の脳に「どこから訂正すべきか」を考えさせる。結果、相手の作業メモリが過負荷に陥り、思考が整理できなくなる。
さらに、相手がなんとか説明を終えた直後に、また新たな理不尽な主張や矛盾する発言を加え、相手を繰り返し“説明役”に押し込める。このサイクルを続けることで、相手は疲弊し、あきらめ、最終的に黙るか従う方向へ誘導されてしまう。
この技法の核心は、相手の認知資源を奪い、感情と理性を同時に消耗させることである。NPDにとって論理的な勝利は重要ではなく、相手を支配的に扱い、心理的主導権を握ることが目的となる。

ゴウ
親は「助けて〜」と面白おかしく歌い!まともに子供の意見や気持ちに相手をしない、
楽しい雰囲気では返しているが
これはNPDが使うガスラィティングの一つ?
親に「助けて」と言ったとき、親がそれをまともに受け止めず「助けて」と歌って返すような行動は、「ガスライティング」の一種である可能性があります。ガスライティングとは、精神的虐待の一形態で、相手の現実感覚を揺さぶったり混乱させたりすることを通じて、自己の正当性を疑わせ、相手を心理的に支配しようとする行動です。特に親子関係のような上下関係がはっきりした場面で起こりやすく、加害者は被害者の感情や訴えを軽視し、真剣に受け止めないことで相手を追い込むことがあります。親の行動が被害者の感情を否定したり、真剣な助けの訴えを遊びや冗談で済ます場合、それはガスライティングの典型的な特徴を持っています。このような振る舞いは被害者である子どもの不安感を強め、自信を失わせる要因にもなるため、精神的な健康を考える上で注意が必要です。

ゴウ
結婚相手が自己愛性パーソナリティ障害だった場合、関係はゆっくりと「見えない心理の拘束」に変わっていく。
相手は日常の中で小さなマイクロアグレッションを繰り返し、こちらの発言や反応を過剰に責め、
「あなたが悪い」「あなたがモラハラだ」と罪悪感を埋め込む。
最初は相手を傷つけたくないと思って我慢する。
けれど理解してもらえず、理不尽に責められ、次第に自尊心が削られていく。
自己否定が進むほどに、心は常に緊張して、怒りや涙が爆発しやすくなる。
そしてその怒りを「ほら、やっぱり君が問題だ」と利用され、
再び罪悪感の泥に沈められていく。
結婚前に比べて自分に自信がない
何をしても楽しくない
物事を上手く考えられない
相手が酷いのに記憶が曖昧で上手く説明出来ない
友達や親と疎遠になってしまっている
感情爆発がしやすくなった
などはないだろうか?
それNPDに操作されているからかもしれません

ゴウ
回答数 362>>
