

その相手、もしかしてNPDかもしれません。
話をすり替えられ、建設的な会話ができない。
相手が明らかに悪いのに一切非を認めず、いつも自分だけが悪者にされてしまう。
そんな経験はありませんか?
ここは、NPD(自己愛性パーソナリティ障害)によるモラハラ被害について知識を共有し、被害から抜け出すことを目指す惑星です。
理解のない周囲に「気のせいじゃない?」と言われて苦しんだ方も、ここでは経験を分かち合いながら見えてくる答えがあります。
特に、NPDパートナーによって「自分が悪い」と思い込まされている人たちに知ってほしい。
その苦しみは“あなたのせい”ではなく、相手の支配と操作によるものです。
一人で抱え込まず、私たちと一緒に知識を深め、心を取り戻してください。
※NPDにアナタはNPDだと伝えてはいけません、殺人鬼にあなた殺人鬼でしょと伝えると証拠隠滅の為に消されますよね、
NPDも同じで全力であなたを排除しにかかります。反省や自分を正そうとする知能がある人はそもそもこの障害にかからないのです。

DJビール
ジャリジャリ初めて食べたよ!🍺
居酒屋の嫌がらせかと思うくらいな食べ物
絶対珍味なんだろうけど食べ方がわからない
ジャリジャリ砂城のものが砂ではないがジャリジャリ嫌な感じ
美味しい食べ方を教えて欲しかった
と言うかジャリジャリを取ってから提供して欲しかった[大泣き]


おひつじ
子供だって別の人格なんだから、感情をコントロールなんてできるわけないでしょ?
それで、夫がイライラして怒鳴って空気悪くなるのに、私のせいになるの。いっつもそう。
そんなん夫に不機嫌耐性が無いだけで、夫の受け取り方次第でしかないじゃん。
で、俺が子供のころはもっと厳しくされたとか、子供の頃の恨みを晴らすようなことしてくるし。
私は夫の子供時代を救うような存在にならなきゃならないのだろうか。義父母がやってくれ。

おひつじ
正直言って、私の人生には夫は必要ないけど、子供の人生に必要だから一緒にいる状態です。
本日夫が爆発期でイライラした気持ちを出さないように耐えてるのですが、何か夫が堪えるような仕返しができないものか教えていただきたいです。笑
ちなみに今日の爆発の原因は、
片栗粉が補充されていない…です。※ストックは4袋ある
散々ブチ切れて、その後魚焼きグリルから焼いたものを落として、火傷した!スリッパ汚れた!幸せになりたいのに俺は不幸だ!本当は温厚で優しい性格なのに怒らなきゃいけない!ストレスだ!
と、言ってます[しんどい]

ゴウ
――感受性が強い人と「反応性虐待」を仕掛ける人の危険な関係
「自分がモラハラ加害者かも…」と悩んでいる優しい人へ。
それは、相手に設計された**「リアクティブ・アビューズ(反応的加害)」**かもしれません。
1. ターゲットは「反応が良い人」
反応性虐待(相手をわざと怒らせて被害者を装う行為)を仕掛ける人にとって、感受性が強く、真面目な人は**「最高の楽器」**です。
• 投げかけたトゲに敏感に反応してくれる。
• 「どうしてそんなこと言うの?」と正面から向き合おうとしてくれる。
• 相手の不機嫌を「自分のせいかも」と肩代わりしてくれる。
2. 「お前が俺を怒らせる」の正体
彼らの目的は、あなたを爆発させること。
執拗に、理不尽に、静かに追い詰め続け、あなたが限界に達して怒鳴ったり泣き叫んだりした瞬間、彼らは勝ち誇ったように言います。
「ほら、怖いのはお前の方だ。お前こそが加害者だ」
これが、責任を100%転嫁するための**「被害者ポジションの強奪」**です。
3. なぜ「見捨てられ不安」が攻撃になるのか
特に隠れ型自己愛の人は、「見捨てられる恐怖」を抱えています。
• 無視される(無関心)くらいなら、怒らせてでも自分に執着させたい。
• 相手を「ひどい人」に仕立て上げることで、自分が離れる正当な理由を作っておきたい。
• 罪悪感で相手を縛り付け、支配下に置きたい。
💡 自分を守るための3箇条
1. 「説明」はエサになる: 正論で分かってもらおうとするほど、相手に反応(報酬)を与えることになります。
2. 「グレーロック法」の徹底: 相手がボタンを押してきても、無機質な石のように「へー」「そうなんだ」と、感情の起伏を見せない。
3. 「違和感」は100%正しい: 「自分が悪いのかも」と自分を疑い始めたら、その場から物理的に距離を置くサインです。
#自己愛性パーソナリティ障害 #カバートナルシスト #モラハラ #反応性虐待 #HSP

DJビール
みんなで作業してくれるならしますとパソコンできませんがと私が仕方なく引き受けてしまった。
前会計さんは教えてもくれず、会計作業の集まりの時に最近は私に『どけとはなんだー偉そうに』と罵声もかなりイライラ口調の怒鳴り声で言われて『私はどけなんて言ってない』と反論
毎回そんな事が続く
私もめげそう泣きそう😭
でも大人にので我慢して作業に取り掛かるのだが今月は1番上の長の方がいきなり来て玄関先で『それだから前会計に怒鳴られんだ[怒る]』
と罵声を浴びた!
部屋にも上がらずいきなりの意味不明の怒鳴り声
書類だけ持ってきてかえってしまった
最近トラウマ状態
辞めたい私は代わりにしてるだけだから誰かして欲しいと言うが案のじよう
誰もしたくない
そしたら今朝前会長さんから会計監査が来月なのでわからないことあれば教えるから連絡くださいとLINEが来た。
最初から色々と教えて欲しいと思う
このやり方が男社会なのか❓
一緒にしてくれる人たちは自分で前のをみながらやってくんだよって言ってる
そんなのおかしくない❓
会計業務単純じゃなく複雑なのに
パソコン作業できない私が引き受けて結局皆んなで作業進めてるけどパソコン作業できるのはあと2人しかしない
皆んな来るのは来るけど何もしないでいる
なんか変じゃないか?
何もかもおかしな仕組みだ
私はトラウマになる前にとりあえずやめる方向で話さないと頭がおかしくなりそう
でもやめれないそして怒鳴られる理不尽だ
こう言う場合皆さんはどう対処するのか知りたいです。
手伝ってくれてる人は夜勤明けの早朝より一緒に作業をしてくれてるので私も頑張らないといけないと思う
その人も頑張ってくれてる私も頑張らないと

ゴウ

ゴウ
1. オキシトシン受容体の感受性が低い
研究によれば、自己愛が強い人物は、他者との絆を感じさせるホルモンである「オキシトシン」の受容体が、遺伝的または環境的要因で反応しにくくなっている可能性が示唆されています。
• 共感の欠如: 通常、人は他者と触れ合ったり助け合ったりするとオキシトシンが出て「安心感」を得ますが、彼らはその報酬を感じ取れません。
• 絆の拒絶: 彼らにとって「親密さ」は安心ではなく、自分をコントロールされる「脆弱性(弱み)」と脳が誤認してしまいます。
2. 「絆」よりも「優越感」を優先する脳構造
脳画像診断(fMRI)の研究では、ナルシストは他人の痛みや感情に共感する際に働く**「前帯状回」や「島皮質」の活動が著しく低い**ことが分かっています。
• オキシトシン系: 絆、信頼、安らぎ(彼らには機能しにくい)
• ドーパミン系: 称賛、勝利、全能感(彼らはこちらに異常に執着する)
3. 幼少期の「愛着障害」の影響
オキシトシン受容体の形成には、幼少期の養育環境が大きく関わります。
• 幼少期に適切な愛着(アタッチメント)が得られなかった場合、脳のオキシトシン・システムが十分に発達せず、大人になっても**「他者を信頼してリラックスする」という回路**が作られないままになります。
結論:彼らにとっての「愛」は「利用価値」
オキシトシンによる「穏やかな愛」を感じられない彼らにとって、人間関係はすべて**ドーパミンを得るための「ゲーム」や「狩り」**になります。
• 普通の人: オキシトシンで「安心」したい。
• ナルシスト: ドーパミンで「興奮」したい。
この決定的な違いが、ターゲットをハネムーン期(ドーパミン過多)の後に平然と捨てる、冷酷なサイクルの根源にあります。
「ナルシストに『愛』を求めても無駄なのは、彼らの脳に『絆を感じる受容体(オキシトシン)』が欠けているから。彼らが求めているのは愛ではなく、自分を輝かせるための燃料(ドーパミン)だけなのです。」

DJビール
今日は長年の20年以上かも
違う案件で相手が我が家に来た今しかないと思い今までのイライラをぶつけれた
相手さんはこっちは被害を受けた
損害賠償だとかで言っている
脅かしだよ
根拠とか現場の写メとかあるの?
こちらも裁判起こすよって言ってやれば良かった枒、…
しかし裁判起こすなら色々と物知りでなければいけないな
市民相談や色んな無料相談所に足を運ばなきや
また無駄な時間を費やする
理不尽なことを言われっぱなしなので強気でガツンとやっつけたるやっつける知識が必要だな
※夫婦関係とか家庭関係で無くて、生活社会問題なのですがここの惑星で良かったでしようか?
色々な知恵が欲しいと思い
投稿しました[笑う]
具体的な内容の投稿の話は書いてないので申し訳ない
何十年かのわだがまり家族が今まで立ち向かったがあいつはあかんと言って頭おかしいとか言ってた
今回初めて会えたので私はこの愚かな向こうの言い分を天にさばいてもらう
私も色々と知恵を拝借したい
勇気と行動力
メラメラ🔥
やっと話せる時がきた

ゴウ
彼らは自分を“殿様”や“王様”のように感じており、そう思わないと生きていけないほど、幼い頃に自己肯定感を奪われて育っています。
彼、彼女らは、親の顔色を伺いながら親や家族回り奉仕しする事で自分を守り育った奉仕型の人を「使える」「利用価値がある」と見抜き、近寄ってきます。
でも、その「優しさ」に惹かれて付き合い始めても、やがてそれが原因で嫌悪に変わります。
感謝をすると、自分が“下”に感じてしまうからです。
純粋な人を見ると、自分のドス黒い部分と比較して無意識に腹が立つ。
パートナーが子供にサプライズして子供が喜んでも姿を見ると嬉しくなるどころか「下僕が調子に乗っている」と怒りを覚えます
NPDは、パートナーを“格下”として扱い、罪悪感を抱きません。
どんなに素晴らしいことをされても、感謝することは「負け」や「借りを作る」感覚になる。
不倫していて自分の罪悪感を消すために、相手を貶めたり無価値化したりする
原因は様々ですが
根底には、毒親との関係から始まった致命的な心の問題があります。
ゆえに、下僕でいないといけないパートナーやターゲットがNPDに的を得た指摘をしても、改善はほぼ不可能で、逆に激しく嫌悪を感じます
彼らの脳にはストレス物質・コルチゾールが溜まりやすく、
外で「良い人」を演じてストレスを溜め、家庭内で陰湿に発散します。
例えば、人の気持ちを逆撫でしたり、イベントを台無しにしたり、 言う事なす事をことごとく否定したり、
口で相手をねじ伏せたり、子どもに悪口を吹き込んだり——支配によって安心を得ます。
一方で、外では賞賛によってストレスを発散します。
不倫で賞賛をえたり、ブランド品やSNS投稿で承認を得たり、
「賞賛される快感」で満たされようとします。
NPDは、同じ言葉を繰り返して相手の潜在意識に刷り込み洗脳します。
もし同じことを3回以上言われたら、「それはもう聞いた、繰り返し言うのは洗脳行動だ!」とはっきり伝えてください。
それ以上言わせないことで、洗脳行動を封じることができます。
NPDらもまた、親から洗脳被害を受け洗脳手法を学びました。
「女は〇〇するもの」「世の中そういうもん」といった歪んだ一般化した意見を一方的に押し付けられて考える機会を与えられず育ち、
多角的な物事を分析する知能が育たず育ち、極端な0/100思考になります。
恋愛でも、少しの材料で相手を理想化して“運命”を感じますが、
一度幻滅すると一気に0点扱い。
そして、隠れてまた別の相手を理想化し、運命を感じ浮気や不倫を繰り返します。

ゴウ
本人が自分の欠点や不安を相手に投影し、「自分の内面的特徴をあたかも相手の問題として語る」心理的防衛反応です。これは「投影性同一視」と呼ばれる機能で、自己像を守るために起こります。
自己紹介現象の仕組み
自己愛性パーソナリティ障書の人は、自分の中にある「弱さ・罪悪感・恥・裏切り・悪意」などを自覚することに強い不快を感じます。
そこで、無意識にその要素を他人に押し付け、相手の問題として批判することで、自分の内部の不安を軽減しようとします。
このため、発言そのものが「自分の内面の自己紹介」になっているのです。
典型的な例
・ 自分が浮気や裏切りをしているのに、相手に「お前、他の人と関係あるだろ?」と詰め寄
る。
→実際には自分の罪悪感を相手に投影している。
・ 自分が家庭や職場の人間を支配・操作しているのに、「お前は人をコントロールしたがる」と責める。
→本人の支配欲を相手に見出して攻撃する。
・自分が周囲を不幸にするような行動をしているのに、「お前といると皆が不幸になる」と言い放つ。
→自分が作り出している混乱を他人に押し付けている。
・ 自分が承認欲求で行動しているのに、「お前は目立ちたがり屋でうざい」と批判する。
→ 自分の過剰な承認欲求を否認している。
心理的背景
この現象は「自己像の防衛」と密接に関係します。
NPDの人は自己評価が極端に不安定で、内的には「無価値だ」という恐れを常に感じています。
そのため、自分の非を認めることが「自尊の崩壊」につながると感じ、相手を悪者にして現実を入れ替えることで自己統制感を保とうとします。
まとめ
つまり、「あなたが〇〇だ」と責めてくるNPDの発言は、実際には「私は〇〇な人間だ」という内面の鏡像を示しています。
この“自己紹介”を見抜くことができると、相手の発言に巻き込まれず、心理的距離を保つことが可能になります。
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ゴウ
何か自己愛性パーソナリティ障害の被害だけでは辻褄が合わない。

ほし
【この惑星で楽しみたいこと】
最近旦那がnpdだと気付き、ようやく目線を自分の幸せに向けられるようになったので、愚痴りながら情報交換したいです。
【最近のマイブーム】
日記をかくこと

ゴウ
勿論NPDではない人でも咄嗟に言い訳が出る人っているだろうけど、良い大人がデフォルト的に咄嗟の言い訳がある人なんかにろくな人はいない。

ゴウ
私は強い、記憶力が良いなどなど
普通は言わないような?人が聞いてもそうかな?って思う様な事も、私は特別みたいな発言をして違和を感じる人がいたら要注意!
かなり自己肯定感が低い人で代わりに妄想の自己愛で自分を支えている人。
その妄想は年齢と共に暴走し、NPD化する恐れがある。

ゴウ
パートナーに選ぶ時に避けた方が良い基準の一つです。

ゴウ
ASDは物事や趣味に興味を持ち、NPDは人の感情や賞賛に興味を持ちます。
【NPDの特徴】
オシャレに興味あり。ホストやホステスのように心理操作を駆使してモテる。相手に強い運命を感じさせる洗脳が得意。人を支配するために細かいことを言うが、自分には甘い。非を認めない。論点をすり替える話術が巧みで、相手が悪かったことにする。性格はモラハラ気質しかいない。恋愛依存症が強く、不倫や浮気が大好き。人を依存させて支配下に置き、コントロールするのが好き。加齢とともに悪化する。尊大型と隠れ型がある。
【ASDの特徴】
幅広く特徴や傾向が様々に分かれ、下記の特徴をいくつか持つだけで全てには当てはまらない。少し変わった特徴やクセがあるなと感じる人。
オシャレが苦手で独特。人の目や感情をあまり気にせず、物事を追求する。自分にも周りにも細かいことを徹底する。論理的に納得ができれば非を認める。無表情で喋り方にどこかロボット的な感じがある。性格は様々で、凄く良い人もいれば強いモラハラ気質の人もいる。
低知能だったり、逆に高知能だったりもするが、普通の人も数多くいる。
姿勢が極端に良いか悪いかである。声が常に極端に大きい、または逆に小さい。
話にオチや結論がなく何が言いたいのかわからない。かいつまんで説明ができない。
言葉通りにしか受け取れず、言葉の裏の意味である皮肉や「察する」ことが全くできない。

ゴウ
1. 幸せな場を壊す「難癖」の始まり
そのルームは、ある女性の誕生日を皆で祝うという、本来ならその女性が主役の場でした。しかし、その女性のツインズの男性が突然「さっきから俺(私)のことを無視している」と、全く根拠のない不満をぶつけ始めました。
相手が必死に誤解を解こうと弁解を始めると、その人物はこう言い放ちます。
「じゃあ、俺(私)がさっきなんて言ったか言ってみろ」
一見すると「話を聞いてほしい」という要求に見えますが、これは罠です。相手に説明させることで、「自分は弁明しなければならない立場(=悪いのは私)」という負い目を相手に植え付けるのが目的だからです。
2. 決定的な「否定」の瞬間
相手がその人物の言葉を記憶し、事実を正確に伝えたにもかかわらず、その人物は冷酷にこう言い放ちます。
「ほらやっぱり、全然聞いてない」
これが彼らの常套手段です。相手の回答が合っているか間違っているかなど、彼らにとっては全くどうでもいいのです。彼らの目的は事実確認ではなく、**「何を言われても相手を否定し、お前は無能だというシナリオを押し付けること」**にあります。その後、相手が悲しむと、その人物は周囲を巻き込み、追い討ちをかけて相手を孤立させます。
3. 目的は「支配」と「被害者演出」
彼らは最初から「自分こそが被害者である」というシナリオを作り上げています。
論理の封殺: 正論を返しても、「ニュアンスが違う」「何もわかっていない」とゴールポストをずらし、相手を混乱させます。
罪悪感の植え付け: 全否定されることで、相手は「自分の伝え方が悪かったのか?」と自己疑念に陥ります。
被害者の演出: 最終的には自ら去ることで、相手に罪悪感を残し、自分は「ひどい仕打ちを受けた被害者」という立場を確立します。
その後、ツインズの男性は女性の謝罪と引き留めを無視し音声ルームを退出し、その後ツインズを辞めようぜって追い討ちのコメントを彼女に送りつけました。
4. 次の罠:「フーバリング」と「間欠強化」の恐怖
NPDはここから、ターゲットを再び手中に収めるために**「フーバリング(吸い戻し)」**を仕掛けてきます。
フーバリングの予測: しばらく沈黙したのち、「あの時は俺も辛かった」「お前がいなくて寂しい」又は何事も無かった様に「元気してるの?」と、あの手この手でヨリを戻しに来ます。
それは奴等にとつてゲームなのです、
潰して構築してまた潰すのが楽しいのです。
依存を生む「間欠強化」: ここで最も危険なのが、彼らが時折見せる「異常な優しさ」です。「攻撃した後にたまに優しくする」という予測不能な報酬を与えることで、相手の脳はギャンブル依存のように相手からの承認を強く求めるようになり、関係が断ち切れなくなります。
5. 私たちが取るべき防衛策
彼らは「言葉の意味」ではなく、「相手をコントロールする道具」として会話を利用しています。
「納得させる」ことを諦める: どんなに説明しても、彼らに「支配している」という快感を与えるだけです。
「反応」を拒否する: 悲しんだり追いかけたりすることは、彼らのシナリオ通りに動いているのと同じです。
「違和感」を信じて離れる: 「話が通じない相手には説明をしない。違和感がある相手とは距離を置く」。これこそが、自分を壊されないための唯一の鉄則です。

ゴウ
幼少期の頃に脳の整形に失敗しているので、必然的にミスを認めらない思春期を迎えます。
そしてNPDの脳をスキャンすると前頭前野に神経回路が詰まって無い様子も確認出来るとの研究報告もあります。

ゴウ
彼らにとって過去の過ちは反省するものではなく、相手を攻撃し、罪悪感を植え付けて支配するための「武器」。常に相手の落ち度(攻撃材料)を探しています。
だからこそ、自分が謝ることは「相手に武器を渡すこと (=弱みを握られること)」と同義。絶対に謝らない背景には、この独特な防衛と支配の思考があります。

ナカジタロウ⭐️文殊
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