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ふゆめ

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578738011 避難先いちおう
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のり

のり

いつものお店
「シーフードグリーンカレー」

相変わらず美味しいシーフード。
最初の頃よりはイカとかホタテとか小さくなった気もするけれど、このご時世色々あるよねw

美味しかった[大笑い]

#カレー #グリーンカレー

小さくなったと言えば、鹿児島に帰っている時に小中学で通学していた経路や当時住んでいた家の場所(家はもうないから…)を訪れたりして懐かしい気持ちになった。…と同時に、思っていたより距離が短く、道幅が狭い事を実感。
記憶とか想いとか、頭の中ですり替えられちゃってる(笑)
でも、回れてとても良かった[笑う]
ナイスカレーの星ナイスカレーの星
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ふゆめ

ふゆめ

ここバンされても名無しのほうに避難すっからよ!
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はるまき

はるまき

ちくわマン

作者、はるまき


第一章  『弱肉強食・転』
第一章5 『長い階段』


 「まぁ味方にはなったけど、もしまたハヤトの中にいるちくわの人格が目覚めたら人を襲いかねないし、ハヤトは私が保護するよ」

 「え?保護って、俺がリンカの家に住むってこと?」

 「いや、私の家じゃなくて、私たちのアジトみたいな所に連れていくだけだよ」

 「あー、そういう…..」

 ハヤトは少しガッカリしながら、リンカに着いて行った。
 周りは普通の住宅街で、俺がいつも歩いている道だった。
 街の人々は皆家に避難しており、誰も外を歩いていなかった。
 
 「アジトに入る時はまず挨拶しなよ。あの人たちはそういうの厳しいから」

 「あぁ、はい」

 そのまま道を進むと、そこには普通の一軒家があった。
 
 「ここって、リンカの家なんじゃないの?」

 「まぁね」

 そのままリンカの家に入り、キッチンに案内された。

 「ここが私のアジトだよ」

 リンカはそう言いながら、冷蔵庫を開けた。
 するとそこには、下まで続く階段があった。

 「これって…」

 「まぁ、ありきたりな隠し通路みたいな感じだよ」
 
 そして、ハヤトはリンカと共に階段を下りて行った。
 
 「ハヤトは何歳なの?」

 「16歳」

 「あー、じゃあ私の一個下か。私さぁ、体の一部がフードモンスターになっちゃってから、学校に行くたびにバレるのが怖くなったんだよねー。バレたら通報されて殺されちゃうし」

 「フードモンスターを倒す人たちとかっているの?」

 「うん、いるよ。フードモンスター捕食隊っていうのがあって、それにバレたら殺されちゃう」

 「リンカほどの実力があっても、勝てないの?」

 「勝てないよ。弱い隊員には勝てるかもしれないけど、それなりに強い隊員には簡単に負けちゃう。そもそも私はそこまで強くないし」

 リンカでも勝てないということは、俺では絶対に勝てないということだろう。
 
 「捕食隊員はね、対フードモンスター用の特別な武器があって、それを使ってフードモンスターを倒してるの。その武器が結構厄介でさ、弱いフードモンスターなら一撃でやられるよ」

 「そんなに危険な人たちなんだ。俺は早く人間に戻りたいなー。その人たちにバレるのを恐れながら生活するなんて絶対に嫌だから」

 「それは私も同じ。でも望みは薄いだろうね。一度細胞が繋がってしまえば、それはもう自分の体になるんだから」

 そんな事を話しながら進んでいるが、なかなかアジトに辿り着かない。
 もう既に10分は経過していた。
 
 「ねぇ、この階段いつまで続くの?」

 「うーん。このペースで下りたら、着くのは1時間後ぐらいかな」

 「はぁ?!」

 ありえない。
 なぜ階段を下りるだけで1時間以上もかかるのか。
 
 「今からダッシュで下りる?ちなみに私の最高記録は1分だよ」

 「分かった、そうするよ」

 「じゃあ私は先に行っとくね」

 リンカはそう言って、目に見えない速度で階段を下りていった。
 ハヤトもそれに着いていくように階段を走って下りた。
 今の俺はちくわの体をどれほど使いこなせているのだろうか。
 しかしやはり、人間の時よりも遥かに速く走れる。
 それはりんごの怪物と戦った時にも感じたことだった。

 そして、5分が経過し…。

 「あ、やっと来た。遅すぎ!」

 「え?これで遅いの?かなり頑張ったんだけど」

 ハヤトは息切れしながらそう言った。
 
 ハヤトが見上げると、アジトに辿り着いていた。
 そこは全体が真っ白で少し広く、天井が異様に高かった。
 しかもここは、外に比べて明らかに寒かった。
 今は冬で外も0度を下回っているが、それよりも遥かに温度が低い。
 しかしなぜだろう。
 とても心地が良い。
 出来れば、ここにずっといたいぐらいだ。
 俺が人間の頃は極度に寒がりで、ずっとこたつの中に入っていたぐらいだが、今はまったく逆だ。
 
 「どう?ここにいると気持ちいいでしょ?フードモンスターはね、寒い空間がすごく大好きなんだよ。だからあえてこういう場所をアジトにした。ちなみにここの温度は−20度だよ」

 この部屋を見渡すと特に何も無く、ただ白い空間だけがあった。
 一体誰が地下にこんな空間を作ったのだろうか。
 
 「ここってもしかして、冷凍庫?」
 
 「そうだよ。ここは冷凍庫を似せて作られた場所」

 「誰が作った場所なの?」

 「ーー知らない」
 
 「え?」
 
 「それよりさ、早く行こうよ。多分上にいると思うから」
 
 「あー、うん」
 
 「こっちに階段があるから、それで2階に行けるよ」

 「また階段?」

 その階段を登ると、2つの部屋があった。
 
 「右の方の部屋と左の部屋は同じようなものだから、どっちでも好きに入っていいよ」

 ハヤトが右の扉を開けると、目の前には茶髪の男がいた。
 その男が振り返った瞬間、突然バットのようなものが目の前に現れた。
 そして、そのバットのようなものをリンカが素手で止めたのはほぼ同時だった。
 
 「おい、邪魔すんなよリンカ。今俺はこいつの頭を吹き飛ばす所だったのによー。こんな奴が俺たちと同じ空間にいるだけで危険だぞ。だから今のうちに殺してやるんだよ」

 「こいつは悪い奴じゃない。少なくとも今は。だから殺すのはやめて」

 「今は?てことは、いつかこいつは暴走でもするってことか?だとしたら余計に今殺すべきじゃねーか。何でこんな奴俺たちのアジトに連れてきたんだよ。フードモンスターは容赦なく殺せって言ったよな?」
 
 「でもこいつ自体は何も悪くない。だから今は保護してあげた方がいいよ」

 「あーはいはい分かった分かった。ま、こいつが暴走した瞬間に殺せばいいだけの話だもんな」

 勘弁してほしい。
 何でちくわのせいで俺まで死ななきゃいけないんだ?
 俺は何も悪くないのに。
 ていうか、早く家に帰してほしい。
 いや、冷静に考えれば今の俺の見た目じゃ帰っても通報されるだけか。
 
 「おいちくわ。今からお前がどれぐらい強いのか試してやる。まずは外にいるフードモンスターたちを殺してみろ。それが出来なかった場合、俺はお前を役立たず認定して殺す」
 
 「は、はい。分かりました」

 あまりにも理不尽だとは思ったが、今は従わなかったら殺されるだけだろう。

 「着いてこい」

 次の瞬間、その男はとてつもないスピードで走り去り、さっきの階段を登って行った。

 「ま、待って!!」

 俺は何とか追いつこうとするが、おそらく今の俺は自転車と同等レベルの速さしかないだろう。
 それに比べてあの男は、新幹線並みのスピードは出ていた。
 追いつけるはずがない。

 「おいどうした、ちくわ!!俺に着いてこれなきゃ、外にいるフードモンスターなんて絶対に倒せないぞ!!」

 「だ、だって」

 「うるせぇ!いいから早く来い!」

 ハヤトは仕方なく階段をダッシュで登った。
 さっきの疲れもあってか、なかなか全力を出せなかった。
 
 そして10分後ーー、

 「お前階段登るだけに何分かけてんだよ。そんなんでフードモンスター倒せると思ってんのか?最初からやり直しだ」

 その男は俺を殴り飛ばし、俺は転がりながら階段の下まで落ちていった。

 「うげぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!」

 そして俺は、スタート地点に戻ってしまった。

 「ふざけんなよ、あいつ!!何で俺がこんな!」
 
 俺はブチギレながら再び階段を登った。
 一体いつまでこんな理不尽なことをやらされるのだろうか。
GRAVITY
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

世界の受け取り方 ―― 挑戦と逃避の境界線 ――
​君の瞳が映すもの、君の耳が拾う音
それは脳へと直結する、情報のメインゲート
でも、その門から流れ込む「現実」があまりに激しすぎるとき
人の心は、自分を守るための二つの道を選び出す
​一つ目の道:現実挑戦症(統合失調症)
​外の世界が信じられないくらい、トゲだらけに見えるとき
脳は「世界そのもの」を書き換える戦いを選んだ
**「外側」に新しい物語を映し出し、
ノイズを敵や味方の声に変えて、壊れた現実に立ち向かう
それは、自分なりの秩序で世界を塗り替える
孤独で、切実な「挑戦」**のカタチ
​二つ目の道:現実逃避症(解離性障害)
​外の世界が耐えられないくらい、重すぎる重圧になるとき
脳は「自分という器」を分ける避難を選んだ
**「内側」にいくつもの隠れ家を作り、
ショックを分かち合う仲間(交代人格)を呼び出す
それは、心という一番大事な宝箱を隠し通す
賢くて、懸命な「逃避」**のカタチ
​「見える偏見」と「聞こえる誤解」
​世間の人は、表面の「おかしさ」だけを見て笑うけれど
それは嵐の中で傘を差している人を
「変な棒を持っている」と笑うようなもの
彼らには見えていないんだ
君の脳が、どれほどの情報の濁流と戦ってきたのかを
​本質は、いつだってシンプル
​外側に幻を見るのは、世界を組み直すため
内側に声を聞くのは、自分をバラバラにして守るため
どっちが良い悪いじゃない
どっちも、今日を生き延びるために脳が編み出した
「視聴覚」という鍵を使った、魔法の防衛策
​君が感じている「情報のスイッチ」は
君がこの世界で溺れないようにするための、大切なハンドルなんだ
「内界」の仲間と手を取り合って、
「外界」の偏見を、静かに受け流していこう
GRAVITY
GRAVITY8
🐈‍⬛独り言𓃠‪

🐈‍⬛独り言𓃠‪

​民法学んでも 極まる貧乏
見えない展望 募るは絶望
権利関係 築けぬ信頼関係
社会の便宜上 私は戦力外
​35条 語る書面
現実は現場 積まれる苦面
用途地域 私の逃走経路
どこへ行った? 合格後の滑走路
​建ぺい率 より低い自尊心
容積率 超えた背徳心
法令上の制限 かかるこの人生
日々の限界 迫るこの輪廻
​意思表示 すら無視するエージェント
心理的瑕疵 抱えた中年層
「未経験」の一言で 抹消される過去
​あぁ 瑕疵担保 取れない私の未来
更地になった 日々に
誰が抵当権を 設定した?
この腹の痛みは 誰のせいだ?
供託金じゃ 買えない尊厳
「私」はまだ 契約解除にはなってねぇ
​クーリングオフしたいよ、こんな人生。
8種制限? 報酬額の計算?
そんなことより、
今この腹痛を止める術を教えてくれよ。
GRAVITY1
GRAVITY3
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吉田賢太郎
​【自己紹介】 ​解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。 ​私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。 ​** gifted genius 姉(🐇❤️)** ​** gifted genius 弟(🐉🔪)** ​彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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🏕ヴィルケ🐻‍❄️
彗星の如く現れた一般人!どうもアラサーです。なんか楽しくやりとり出来ればいいなーと思ってます。趣味はキャンプ、料理とかです。最近は作曲に興味がありますー。暇つぶしにお話ししましょー!お話しだいすきですー
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詩音
ただの愚痴つぶやくだけ。魔の3ヶ月持った人は真の友 心と頭の病気持ち いいね、コメント、DMない人はフォローしません 大体のゲームそんなにやってません 30代彼氏いる
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きよは
長野出身山梨在住 ‘03生 通信制大学2年生だよ 性別は男性6割・女性4割(本体は女性) たまに女性6割になります まさかの発達障害三種丼人間。 iPhoneとAirTagは友達、怖くない。 とりあえず、だいぶ重度な変人です よろしくー
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かつ
もう、ゆる〜くね笑笑 投稿も復活だね
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