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かずら

かずら

やっぱり誤読でるねw

「国会議員はサボった方が良い」論者だと思われたねw

さて、注釈投稿するか…

まず、
国の立法機関という制度上、
仕事を必要以上に行う事で国民の生活に圧迫をかけてしまうのは構造の問題。
今の議員の評価軸が「どれだけ目に見える立法を行ったか」という量指標になっている事。
それにより、「如何に勢力を広げて多くの立法を行うか」が国会議員の「メインの仕事」と捉える風潮が進みすぎている。

今の議員さんは「働きすぎではないか?」
「働きすぎによって、国民生活が苦しくなっている可能性は無いのか、考え直すタイミングでは?」

というのが僕の論調なんだけどね
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臼井優

臼井優

「言質(げんち)を取る」とは、交渉相手から後で証拠や約束として利用できる言葉を引き出すことです。
 ビジネスやトラブル防止において、相手の約束を不履行にさせないために重要となる行動を指します。読み方は「げんしつ」と誤読されがちですが、正しくは「げんち」です。

主な特徴・詳細
意味の由来: 「言」は言葉、「質」は人質や担保を指し、言葉を担保として押さえるイメージ。
ビジネス・シーン: 交渉、商談、契約の最終確認、メールや議事録での明文化。

注意点: 相手に疑念や不信感がある場合に使われやすい。

対義語・関連語: 言質を与える(自分に不利な証拠を相手に渡す)。

例文
「先方の社長からしっかりと言質を取った」
「不用意な発言で、相手に言質を与えてしまった」
「後々問題にならないよう、メールで言質をとっておく」
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めるꪔ̤̥ꪔ̤̮ꪔ̤̫ 🍑

めるꪔ̤̥ꪔ̤̮ꪔ̤̫ 🍑

「高市早苗政権の継続で1ドル270円になる!」
なんて言ってないのにあたかも私がそう言ってるかのように誤読すんの読解力低すぎん?笑
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えぬでー

えぬでー

言葉の表記揺れや誤読、誤解釈は関係性の中での共通認識にさえなればもはやそれが言葉の意味として再定義される。どんな言葉にも本来の意味なんてないに等しい。本来の意味にだけこだわるならなぜ現代では古語を話さないのかという自己矛盾に思いを馳せなければいけない。言葉は変化する。100年後には"意味"の意味すら変わるかも知れないというのに。
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象山ノート

象山ノート

【観測記録】主権者のハイパーインフレと「人身御供」の時代
#ホッブズ #ロック #ルソー #孟子 #荀子
昨今のSNSや社会情勢を眺めていると、**「主権者のハイパーインフレ」**が起きていると確信せざるを得ない。誰もが「我こそは主権者だ」と権利を叫ぶが、その内実は、かつての哲学者たちが警鐘を鳴らした「バグ」の展覧会だ。
この末期的状況を、古今東西の思想という「鏡」で分析してみる。
1. 責任なき自由:ロックとルソーの誤読
現代の大衆は、ジョン・ロックが説いた「他者の権利を侵害しない範囲の自由」を忘れ、ルソーの「一般意志」を「自分のワガママ」と履き違えている。
本来、主権とは国家との「契約」であり、インフラ(水道や道路)を維持するコストや責任を引き受けることだ。しかし、今の主権者は「権利(給付金やサービス)」だけを無限にインフレさせ、その土台である「公共投資」を無駄だと叩く。
2. 剥き出しの本性:孟子と荀子の対立
「人間は成長する」という孟子の性善説に、私は極小の希望を託したい。しかし、SNSという匿名空間で繰り広げられる吊し上げを見れば、荀子の「性悪説」が正しいと突きつけられる。
人間は放っておけば欲望のままに動く。かつての日本には「仁・知・勇」という儒家の徳があったが、明治維新でそのOSは壊された。今や内面的な「徳」で自らを律する者は稀であり、家名を汚さぬよう振る舞う「郷士的な矜持」は死語になりつつある。
3. システムによる統治:韓非子とホッブズの限界
会話の成立しない大衆を前に、私は韓非子のような冷徹な「法治」の必要性を感じる。実害があれば法(弁護士)で叩く。それはホッブズが説いた「万人の闘争」を避けるための、現代における最小限の秩序維持だ。
しかし、韓非子的なシステムは効率的だが、人間を「損得で動く家畜」として扱う。そこに「名誉」や「誇り」は存在しない。
4. 物理的陥没と「人身御供」
このハイパーインフレの果てに何があるか。
年間1万件の道路陥没、放置されるインフラ、衰退する農業。これらはすべて、主権者が「目先の利益」に狂い、未来への投資を拒んだ「因果応報」だ。
ホッブズの言う「死の恐怖」が目の前に迫るまで、大衆は目覚めない。幼稚園バスが穴に落ちるような「人身御供」が捧げられて初めて、彼らは自分たちが何を壊してきたかに気づくのだろう。
結論
私は本名で責任を引き受け、裏アカで毒を抜き、大型トラックのハンドルを握りながら、この「亡国への行進」を観測し続ける。
「なすようにしかならない」と達観しつつも、この記録をいつか来る「再生」の種として残しておく。
「愚民の上に苛き政府あり」
この言葉を噛み締めながら、私は今日も地雷原のような道路を、ドボンしないよう慎重に走り抜ける。
政治経済の星🌟政治経済の星🌟
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える

える

聞いてほしいってモチベで読まれて辻村深月とか東野圭吾の作品の誤読まみれな感想聞かされるのもしんどいんよ正直
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