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言葉より感覚。矛盾にこそ本音が宿る。通じないまま一緒にいてくれる人が好き。選択肢は可能性。名前や定義じゃなく、あなたの感じた“匂い”を聞かせて。
梶浦由記
考え事
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自炊
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関西弁出ちゃうかも
返信早め
夜型人間です
よく笑います
のんびりもアクティブも両方好き
つい人間観察しちゃう
人混みが苦手
哲学
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大人用のお土産
『雪』
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即席スモークサーモンと大黒本しめじのパスタ
丹波ワインでいただきます(舞鶴かまぼこ)
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大人の本気の雪遊び
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【衆議院議員解散総選挙へ向けての提言】

今回の衆議院議員解散総選挙を前に、
一つだけ、投票の前提として共有しておきたい視点がある。

それは、

投票とは
「何をしてほしいか」を伝える行為ではなく、
「何をしてほしくないか」を示す行為である
という考え方だ。



■ 実行力のある政治家は、本当に「頼れる」のか

政治家に「実行力」を持たせるということは、
本質的には
自分自身を取り締まる判断を、他人に渡す
という意味を持つ。

しかも政治家や国家運営側は、
• 国民として法に縛られる立場でありながら
• 同時に
自分を特例として、縛りから外す権限を持つ側

でもある。

この非対称性を前提にすると、
「よく仕事をする政治家」「どんどん進める政治家」が、
必ずしも国民にとって安全とは限らないことが見えてくる。



■ 生きづらさの正体は「努力不足」ではない

「生きづらい」「生活が苦しい」と感じている人ほど、
本当に問うべきなのは、
能力や努力ではなく、

選択肢が、どれだけ削られているか
という点だ。
• 規範が増え
• 条件が増え
• 書類と手続きが増え
• 「正しい生き方」だけが残る

この状態で、
さらに立法や規制が積み上がれば、
苦しくなるのは当然だ。



■ 本当に必要なのは「支援」より「撤去」

新しい制度を作ることよりも、
新しい立法を通すことよりも、
• 規範を減らす
• 余計な条件を外す
• 何もしない判断をする

こうした「足を引っ張る政治」が、
生活を直接的に軽くする場面は少なくない。



■ だから、こう提案したい

特に、
• 生きづらさを感じている人
• 生活が苦しい人
• 「ちゃんとやっているのに報われない」と感じている人

ほど、
• 「仕事をしない候補」
• 「規範を撤廃していく候補」
• 「新規立法に慎重な候補」

に目を向けてほしい。

それは無責任でも投げやりでもなく、
主権者として最も合理的なブレーキの踏み方だからだ。



■ 候補者を見るときの、もう一つの視点

候補者を選ぶとき、
「何ができるか」「何をやってくれそうか」だけでなく、

「その人(その党)が、何を“できないか”」
を、ぜひ見てほしい。
• どんな規制は増やせないのか
• どんな立法には踏み込めないのか
• どんな強権は使えない立場なのか
• どんな利害や圧力には逆らえないのか

一見するとそれは、
無能・弱さ・制約に見えるかもしれない。

しかし主権者の立場から見れば、
それはそのまま
「これ以上、自分の生活に介入されない範囲」
を示す重要な情報でもある。

政治家にとっての「できないこと」は、
国民にとっての安全装置だ。

だからこそ今回の選挙では、ぜひ一度、

この人は、
何をやれない人なのか

という逆向きの問いで、
候補者を見比べてみてほしい。



■ 最後に

民主主義において本当に必要なのは、
国を前に進める政治家ではなく、

国が勝手に進みすぎないよう、
足を引っ張る政治家だ。

今回の選挙が、
「期待を託す場」ではなく、
『自分たちの存在を守る場』として
使われることを願っている。

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愛着理論に感じた違和感から

「ええんやで文化圏」という生存インフラへ

最初の違和感は、単純だった。

愛着障害?
愛着タイプ?
で、結局どれなん?

そう聞かれると、
理論上は「回避型」になるんだと思う。

でも、いわゆる回避型で語られる
「近づかれるとしんどい」
「親密さが怖い」
という感覚は、正直あまりない。

むしろ逆で、
自分から人に近づくし、
誰かと関わらないと寂しいし、退屈になる。

極端な話、
トラブルすらどこかで望んでいる節もある。

だから、愛着理論の枠に当てはめようとすると
どうしても引っかかっていた。



そもそも、自分には
「安全基地がある前提」が育たなかった。

物理的に養育者はいた。
育てられてもいた。
でも、信用の基軸が置けなかった。

言うことが秒単位で変わる。
基準が一貫しない。
圧倒的な権力勾配の中で、
「ここにいれば安全だ」とは思えない。

ただし、
完全に破綻していたわけでもない。

不成立だと言い切れるほどではなく、
でも成立しているとも言えない。

成立と不成立の瀬戸際にある安全基地。

これが、ずっと言葉にならなかった違和感だった。



愛着理論は、
安全基地が「基本的には安全である」ことを前提にしている。

原典には進化的サバイバルの視点もある。
ただ、現代社会において
安全ではなかった部分をどう引き受けるか
という設計までは、理論の射程外に見える。

ここで、問いが反転した。

愛着の問題で人が本当に困るのは、
「関係の質」だけなんだろうか。

人間関係が壊れる。
居場所を失う。
信用が切れる。

そのたびに
生きていくこと自体が不安定になる。

これはもう
「生存」の問題ではないだろうか。



愛着理論が整備された背景には、
暗黙の前提がある。

・福祉国家
・家族制度
・比較的安定した雇用と居住
・「死なないこと」は統計的に守られている社会

今も形式上は、これらは存在している。

でも現代では、

・自殺
・孤立死
・社会的死(居場所や信用の喪失)

心理的・社会的な断絶そのものが、
生存を脅かすリスクとして可視化されてきている。

高度に発達した社会では、
「関係が壊れること」=「生き延びにくくなること」
になってしまった。

この変化を抜きにして、
愛着理論だけで語ろうとすると、
どうしてもズレが生じる。



ここで視点が、個人から社会へ移った。

もし家庭の安全基地が
完全には安全でなかったとき、
その「安全ではなかった部分」は
どこで引き受けられてきたのか。

その答えとして浮かび上がってきたのが、
『ええんやで文化圏』だった。



「すまんな」
「ええんやで」

『優しい世界』と揶揄され、揶揄われながらも、
この一言で、
多くの失敗が回収されていた。

優しさでも、甘えでもない。

人が壊れずに失敗し続けるための文化的緩衝材。

思い返せば、
高度経済成長から不況期にかけて、
その一部はオンライン空間に移送されていた。

2chをはじめとする
場末のインターネット文化。

危険だと言われ、
人をダメにすると批判されながらも、
そこは確かに
「安全ではなかった部分」を受け止める
『ええんやで文化圏』だった。



しかし今、その空間も変質している。

犯罪の取り締まり強化自体は正しい。
ただ実態としては、
法的制裁の外側で行われる私刑や、
軽微な逸脱に対する過剰な断罪によって、
人が成長するために不可欠な
失敗や未熟さまで
一緒に排除されるようになった。

安心への渇望が強まるほど、
社会は失敗を許容しなくなる。

結果として、
安全基地の欠損を補っていた文化圏が
次々に消えていっている。



だから、こう考えるようになった。

ええんやで文化圏とは、
安全基地の「安全ではなかった部分」を
社会側で受け止めるためのリソースだったのではないか。

愛着理論を否定したいわけじゃない。
用途と射程の違いを指摘しているだけだ。

家庭で回収しきれなかった不安や失敗を、
文化が引き受けてくれていた時代があった。

そして今、
その受け皿が消えつつある。
それ故に、愛着理論だけでは解消されない、
居場所の喪失がそのまま「社会的な死」や現実の自死に接続してしまうレベルの、生存上の破綻が
生まれてしまうのではないか。

だからこれは、
個人の内面の話では終われない。

これから必要なのは、

・ええんやで文化圏はどこに存在しうるのか
・どうすれば自分の周りに再構築できるのか

という問いだと思っている。

もしよければ、
皆の身近に感じる
「ええんやで文化圏」を
コメントで教えてほしい。

今後の考察の参考にしたい。
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寒すぎてメニューに困った末の
ハモの焼き干し味噌汁(ねこまんま)
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そういえば、一番ロスの多い調味料も塩だなぁ…
塩を使った作業すると床にめっちゃこぼしてしまう。
ハムスターも痛がる塩トラップの出来上がりです。
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調味料何が1番使う?好き?調味料何が1番使う?好き?

回答数 173>>

一番使うのは塩だなぁ…
ハーブ塩、ゆず塩、塩胡椒、柚子胡椒にも使うし。
なんなら調味料としてだけじゃなくてナマコの滑り取りとか、魚の脱水とか、下味にも使うから一番消費してると思う。
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今日は素足だとフローリング床が痛いくらい冷たいので、その場ペンギン歩きみたいに左右の足を交互に上げて揺れてます。


流石に寒すぎんか???
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でもさ、コイツこんな真面目ぶった事言ってるけど、
怒りに任せて生タマネギ丸齧りして
腹壊してトイレに篭ってた事あるんだぜ。
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最後に…

そして、違う文明レベルを自由に行き来していいし、
固定的であっても、流動的に変化してもどちらも許容される。
そんな『変さ』が当たり前になれば良いのになって思うんだ。
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僕の考える新しい文明像を想像してみる。

――雑多で、喧しく、自由で、分散的な社会。

もし、ここまで書いてきたA面(設計としての選択)と
B面(本能を信用する偏った人間観)が
うまく両立したとしたら、
どんな社会になるだろうか。

それは、たぶん
とても整っていて、洗練された社会ではない。

むしろ逆で、
雑多で、喧しく、バラバラで、
一見すると非効率で、分かりにくい社会だと思う。



あちこちで、違う文明レベルが同時に生きている

ある場所では、
最先端の技術を使って
軽やかに世界と繋がっている人たちがいる。

すぐ隣では、
顔の見える範囲の人たちと
時間をかけて関係を紡いでいる人たちがいる。

どちらも「遅れている」とも
「進んでいる」とも言われない。

ただ、
その人たちにとって、ちょうどいい形
として存在している。

文明は一つの速度で進まず、
一つの方向にも向かわない。



静かな場所と、騒がしい場所が自然に分かれている

常に繋がり続けたい人は、
賑やかな場所に集まる。

少し距離を取りたい人は、
静かな場所に身を置く。

どちらかを選んだからといって、
社会からこぼれ落ちることはない。

騒がしさも、静けさも、
文明の「欠陥」ではなく
性質の違いとして受け止められている。



人は、完成していなくていい

この社会では、
• 迷っている人
• 途中で立ち止まる人
• 一度投げ出した人

が、特別扱いされない。

「まだ途中なんだな」
それくらいの距離感で見られる。

完璧に自己最適を説明できなくてもいい。
言葉にできなくてもいい。

本能的に選んで、
少しずつズレを直していけばいい。

社会は、
人が未完成であることを前提に回っている。



全体としては、少しうるさい

あちこちで価値観が違い、
あちこちでやり方が違い、
衝突も、摩擦も、勘違いも起きる。

たぶん、
今よりも意見は噛み合わないし、
共通理解は少なく見える。

でもその代わり、
• 一度の失敗で全てを失うことは少なく
• 一箇所が壊れても、全体は壊れにくい

そんな分散した強さを持つ。



洗練より、耐久。正解より、回復。

この文明は、
• 美しい理想を掲げない
• 一つの正解を求めない
• 全員を同じ場所に連れて行こうとしない

代わりに、
• 戻れる道がいくつもあり
• 遅れても追いつける余地があり
• 雑に生きても、何とかなる

そんな余白を持っている。



たぶん、居心地は「ちょうどいい」

誰にとっても快適な社会ではない。
でも、誰か一部の人だけが
無理を背負わされ続ける社会でもない。

完璧じゃない。
だから壊れにくい。

整っていない。
だから呼吸ができる。

僕が思い描く新しい文明像は、
そんな
雑多で、喧しく、自由で、分散的な社会だ。
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翻って、先の投稿のB面的な側面を考えてみた。

ここまで書いてきた内容は、
「選択型個別文明社会」や
「自己最適を選べる社会設計」という
ややA面的(制度・構造側)の話だったと思う。

ただ、それを考えれば考えるほど、
もう一つの側面――
かなり偏った前提に立った教育観も必要なんじゃないか、
という感覚が強くなってきた。



人は本来、自己最適化できる存在ではないか

僕は、ヒトという生き物にはもともと、
• 選択する
• 失敗する
• フィードバックを受ける
• 微調整する

というプロセスを繰り返しながら、
時間をかけて自己最適に近づいていく
本能的なシステムが備わっていると思っている。

本来であれば、

基礎教育から多少こぼれ落ちたとしても、
本能に忠実に生きていれば、
自己最適化は「遅くても」叶うはず

という、かなり楽観的で偏った前提に
立ってもいいのではないか、とも思う。



うまくいかない原因は「能力不足」ではない

もちろん、現実はそう単純ではない。

自己最適化がうまくいかない人が多いのは事実だし、
それを「本能に任せればいい」と言い切るのは危険でもある。

ただ、ここで一度疑ってみたい。

それは本当に
個人の能力不足なのだろうか?

むしろ、
• 刺激が過剰
• 選択肢が細切れ
• フィードバックが歪む
• 一度の失敗が致命傷になる

といった、
本能と環境の接続不良が起きているだけではないか。

人が最適化できないのではなく、
最適化エンジンが誤作動する環境に
置かれているだけなのではないか、という仮説だ。



B面的な教育論は「段飛ばし」を助けるためのもの

この前提に立つと、
基礎教育の役割も少し変わって見えてくる。

教育とは、
• 正解を先に教えること
• 最短ルートを与えること

ではなく、

本能的な自己最適化が
取り返しのつかない失敗に向かわないよう、
少しだけ段飛ばしを助ける装置

なのではないか。

具体的には、
• 壊れやすい地点
• 騙されやすい刺激
• 戻れなくなる分岐

だけを、あらかじめ可視化する。

あとは、
各自の選択と本能に任せる。

かなり雑で、かなり危ういが、
人間を信用した教育観とも言える。



完璧な自己最適を求めないという前提

このB面的な教育論が目指すのは、
• 自己最適を完璧にやらなくていい
• 途中で投げても、本能が拾ってくれる余地がある
• 社会がそれを前提に壊れない

という状態だ。

これは努力放棄でも、放任主義でもない。

未完成・中断・回復を
文明の想定内に入れるという話。

選択型の社会だからこそ、
常に選び続けなくてもいい余地が必要だと思う。



偏っているからこそ、意味がある

正直に言えば、この考え方はかなり偏っている。
• 本能を信用しすぎている
• 人間観が甘い
• 悪用される余地もある

そういう批判は成立する。

それでも、
選択を強いる社会が
息苦しくなりすぎないためには、

どこかに、
人を雑に信じる思想が必要なのではないか。

A面の設計論と、
B面のこの偏った人間観。

その両方があって、
初めて「選べる文明」が
人を追い詰めずに済む気がしている。
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「便利さ」は一律である必要はない、という話

文明が進んで、私たちは本当に多くの「便利さ」を手に入れた。
それ自体を否定するつもりは全くない。

ただ最近、
文明に体や生活リズムが追いついていない人が増えているように見える
そんな感覚がある。

それは「個人が弱くなった」からではなく、
便利さを“個人で選ぶ必要がある時代”に入ったのに、
社会の仕組みがまだ一律設計のままだからではないだろうか。



「選べる自由」と「選んでも壊れない自由」は別

今の社会は建前上、
• スマホを使わない自由
• 口座を持たない自由
• 常時接続しない自由

を認めていることになっている。

でも実際には、
それらを選ぶと生活や社会参加で決定的な不利益が生じることが多い。

つまりこれは
「選べるが、選ぶと壊れる自由」。

本当の自由とは
選んでも社会から脱落しないことだと思う。



「交流の活性化」は一つの形だけではない

例えば「交流の活性化」。

世界中の多くの人と、
軽く・浅く・大量に繋がることを
交流の活性と感じる人もいる。

一方で、
• 地縁の人
• 近親者
• 手の届く範囲の少人数

と、
濃密で、連鎖的で、身体感覚を伴う関係性の中で
連体感や相互結束を深めることを
交流の活性と感じる人もいる。

どちらも正当な「交流」なのに、
今の文明指標は前者だけを
「進んだ形」として評価してはいないだろうか。



文明レベルは「上げるもの」ではなく「落ち着くもの」

文明は、国家が一律に引き上げるものではなく、
人々の生活選択の総和によって自然に決まるものだと思う。

もし、
• 複数の生活様式が制度上並存でき
• 選ばなかった便利さによる不利益が最小化され
• 少数派の選択が「非効率」と切り捨てられない

そんな環境が整えば、
国内の文明レベルは無理のない地点に自然に収束していくはずだ。

これは後退ではなく、
主権が個人に戻るプロセスだと思っている。



一人一国としての社会へ

この国は、建前上は国民主権で
「一人一国」の集団国家だ。

ならば社会システムは、
• 個人を文明に適応させる装置ではなく
• 個人差を前提に分岐できる土台

であるべきではないか。

便利さを減らす話ではない。
文明を止める話でもない。

便利さの種類や強度を、
それぞれが選び取れる社会へ。

そんな方向への組み替えが、
これから本当に必要なんじゃないかと思っている。
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MBTIやラブタイプ、エニアグラム、ビックファイブ…等々

相性がどうとか、どれが正確かとか、
そんな事は生活上どうでも良くて

どんなテスト内容でその結果が出たのか
その結果やツールをどの様に運用していくのか
実運用上だとそういうところの方がとても大事だと思うんです。

その点ではMBTIの場合、多くの人が考えた『隠し球』が沢山あるので
実運用に際して形を変えて利用しやすい便利な道具だと思うんだよね。
汎用性が高いというか。

(異論は認める。)
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ミスター・ドーナツ♪

こんだけ寒いと、これはもう温かいカフェオレ飲みまくるしか無いね。
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なんで美味そうに出来た時ほど、写真撮るのを忘れるんだろうか…?
とお腹を撫でる昼下がり。
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まぁ、「私が傷つくから配慮しろ、発言するな」ってのは違うよね。
配慮は当人のお気持ちから溢れでる善意であって、
配慮を盾に他者の権利を押さえつける物では無いよ。

傷つけたんか、すまんな、ええんやで

で生きて行きたいね
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うぇーい
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釣りをしてみたい~釣りをしてみたい~

回答数 111>>

まずは、釣りしてる人に、ダイソーと釣り場へエスコートしてもらいましょう
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僕らはもう夢を見ない
戸惑いながら手を取って
残酷な夜明けの方へ歩き出す
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みちゆき

FictionJunction

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迷った挙句に買ったデザート
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本殿なう
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訳あって高松港Now
おやすみなさいませ
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流石に、ど深夜にやってるラーメン屋無かったので、お家で「年越したそば(醤油ラーメン)」食べる事にした
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あけまして曲
初詣感は無いけど、初詣お供に
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inside your heart

FictionJunction YUUKA

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あけました。新年です。

なんとかやっていきましょ。
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フライングおせち
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この人モラハラかも…?どんな人??この人モラハラかも…?どんな人??

回答数 243>>

公正世界仮説が強い人
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前回クレームが入ったので食べる前に撮ったよ。
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なんか、ホットスパイスワインを飲みたくなった。
せっかくなので、手近にある物で作ってみる事にした。
チャットGPTにレシピをつくってもらったので試してみよう。

分量(2〜3人分/再調整後)

ベース
• 赤ワイン …… 500ml
• 水 …… 120ml(※前より少し多め)

生薬・スパイス
• 乾姜(スライス)……1枚(約0.3〜0.5g)
• 乾燥山薬スライス……2〜3枚(計2〜3g)
• 陳皮 …… 1g
• シナモン …… ひとつまみ
• クローブ(ホール)……1粒
• カルダモン……ひとつまみ(軽く潰す)
• コリアンダー……ひとつまみ(軽く潰す)

甘味
• はちみつ …… 小さじ2
※黒糖は今回は使わない(乾姜と喧嘩しやすい)



作り方(乾姜・乾燥山薬仕様)

① 水出し(超重要)

鍋に
• 水120ml
• 乾姜・乾燥山薬・陳皮・クローブ

を入れる。

👉 50℃以下・弱火で
5分だけ温める
※沸かさない/10分以上やらない

→ ここで
• 腎・脾に「芯だけ」入れる
• 出しすぎない



② 香りスパイス投入

火を止めてから
• カルダモン
• コリアンダー
• シナモン

を入れ、1分置く。

👉 三焦を通すだけ。



③ ワイン投入
• ワイン500mlを入れる
• 再点火して 58〜60℃ まで温める
※ここでも絶対に沸かさない



④ 仕上げ
• はちみつ小さじ2を溶かす
• 味を見てOKなら完成
• クローブは好みで取り出す
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取り急ぎ、ご査証下さい
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昼の仕事終わらしたでござるぅ〜
夕勤のバイトまでに親戚の子のお年玉を用意してくるでござるぅ〜
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仕事に行きたくないでござるぅ〜
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雑に親子丼作ったら、汁だく通り越して、汁ジャブになってしまった
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懐かしのリネージュI Iタイアップ曲。
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Silent love ~open my heart~

倉木麻衣

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メリークリスマス!
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聖夜

FictionJunction YUUKA

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意外にも好評な
好きな曲垂れ流し投稿という名の梶浦由記さん布教活動
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Magia

Kalafina

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the world

梶浦由記

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今年は年末ジャンボ間に合ったわ
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朝飯(13:19)
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好きなゲームは??好きなゲームは??

回答数 583>>

昔のリネージュII
ギャクシーエンジェルシリーズ
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私は、自分が何も知らないということを知っている。
–––––ソクラテス


すべての真の生は、出会いである。
–––––マルティン・ブーバー


真理は、単一の意識の中には存在しない。
–––––ミハイル・バフチン


理解とは、常に新たな問いを生む出来事である。
–––––ハンス=ゲオルク・ガダマー


哲学や議論の勝敗は、
相手を黙らせたかどうかではない。
話が終わったあと、
まだ一緒に考えていたいと思えるかどうかだ。
–––––かずら
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今日は酒を飲もうと思って買いに行ったら、お目当ての酒が売ってなかったので
今日はなめこと豆腐の味噌汁と白ご飯にします
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言わずもがな
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柚子皮223gだと思ったな?
残念だがそれは錯覚だ。
実はこっちに500g置いてあったのだ…!


…おい、俺!!アホか!!!計算狂ったやん

…という事で1kgの柚子胡椒が出来ましたとさ
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柚子皮223gに乾燥唐辛子3g塩13%

…なんか、最近食べ物の投稿しかしてないな…
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