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玲瓏

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共通テストの数学は毎週解きたい
あんな綺麗な問題他にないよ
記述式なら東大くらい質が良い
いや東大を超えるかな
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臼井優

臼井優

論理的思考力と国語力は表裏一体であり、国語力(読解・記述力)を高めるには論理的思考力の鍛錬が最も効果的です。
 言葉の因果関係、構成、比較を捉え、要約や「言いかえる・くらべる・たどる」のトレーニングを重ねることで、文章の正確な理解と客観的な情報発信が可能になります。

論理的思考と国語力の関係
論理的思考力は「根源」:文章を読み、書き、話す際、すべての原動力となる太陽のような存在。

国語力は「言語技術」:論理的に言葉を扱う能力。「形式(技術)」を学ぶことで、どのような文章も正しく読んだり書いたりできる。

具体的方法:文章を「はじめ・中・おわり」の構造で捉え、根拠(因果関係)に基づいて内容を理解・要約する。

国語力を高める3つの要素
野村證券のコラムや福嶋隆史氏の解説によると、具体的なスキルとして以下が挙げられます。

言いかえる力:抽象的な言葉を具体的に、逆に具体例を抽象化する。

くらべる力:二つ以上の要素の違いを明確にする。

たどる力:文章の展開(原因と結果、時間的順序)を追う。

トレーニングのコツ
要約する:文章の中心的な主張(幹)を抜き出し、枝葉を省く訓練を行う。

図式化する:文章構造(対比、並列、因果)を図や地図にして理解する。

書く力を磨く:受動的な「読む」よりも、能動的な「書く」ことで論理的な構成力を鍛える。

論理的思考は、現代文だけでなく、全ての学問や社会生活において必須の「一生モノのスキル」として、国語の授業を通して育成されるべきものです。
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臼井優

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「渋幕2026」
① 入試お疲れさまでした
本日、2026年度渋谷教育学園幕張中学校(一次)の入試が行われました。 受験生の皆さん、そしてここまで伴走されてきた保護者の皆様、本当にお疲れ様でした。
本来であれば結果を待つのみ……と言いたいところですが、興奮冷めやらぬ中、あるいは発表までの手持ち無沙汰な時間の中で、「今日の問題はどうだったのか」と気になっている親御様も多いかと思います。

今年の問題は、全体として「渋幕らしいバランス感覚」が際立つ良問揃いでした。 最新の社会課題を問う「鮮度」と、人間の変わらない心情を問う「普遍性」。この両輪を回せるかが問われた入試だったと言えます。 速報として、全体概況と二次試験に向けた指針をお伝えします。

② 今年の渋幕はどうだったか【全体概況】
1. 論説文:最新の知へのアクセス
大問一の出典は、難波優輝『物語化批判の哲学』。 2025年7月に出版されたばかりの作品でした。 入試のわずか半年前、世に出たばかりの気鋭の哲学書がいきなり出題されたことになります。 内容は「人生をゲームとして攻略(ハック)する効率主義」への問いかけでしたが、何より学校側が「今の社会における最先端のテーマ」を子供たちにぶつけてきたという姿勢そのものが、渋幕からのメッセージと言えるでしょう。

2. 小説文:普遍的な人間理解
大問二は、一転して1990年刊行の名作、北村薫『夜の蟬』。 直木賞作家である著者は、ミステリーの枠組みを使いながらも、純文学的な余韻を残す筆致に定評があります。普段から重厚な物語文を読み込んできた渋幕受験生であれば、文章そのものは読みやすいと感じられたのではないでしょうか。

内容は、かつて恐れていた姉に対し、主人公が自分自身の偏見(硝子の鎧)に気づく物語です。 新しい概念だけでなく、「時代を超えて通じる人間の心の機微」を深く読み解く力が求められました。

☞総じて、大問一・二ともに文章は読みやすかったものの、解答に至るプロセスは一筋縄ではいきません。しっかりと設問を読み込み、本文の言葉を吟味して「選択肢を見極める/記述を構築する」という、粘り強い作業が必要でした。お子様が「読みやすかった」と言っていても、点数差はしっかりとつく構成になっています。

3. 文学史:拍子抜けするほどの「王道」
思考力が問われる一方で、大問二の問二では「松尾芭蕉」を問う問題が出題されました。 問題文にあるヒントは「江戸時代」「俳人」「旅」。 ひねりも変化球もない、ド直球の出題です。(個人的にはもう少し難しくても…と思いましたが、ここは二次試験に期待しています)

文学史対策をしっかりと取り組まれた方からすると、少し物足りなく感じる内容だったと思います。 しかし、学校側はあえてこのレベルの「超・基礎知識」を置いています。 「日本に住む人間として誰もが知っている教養は当然持っているよね?」 そんな、足元の基礎学力を確認するような一問でした。
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shin

shin

コンテンツの考察文化が広がるのは多分、必然で、人間は本来、脳内のデータベースが豊富になればなるほど、脳内補完が可能になって、丁寧な「描写・記述・説明」がなくても、コンテンツの概要を理解できてしまう。

しかし、現在の通信技術の発達段階では、相変わらず、大量の具体的で、膨大なデータがやり取りされる。
すると、人間の脳は、脳内補完でやることがなくなり、暇になる。だから、考察とか比較とかそういう、メタ的な遊び方、理解の拡張をするようになる。
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コケ

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図書館の読書記録カードが昭和58年3月で記述が止まっていて借りた本から記憶と記録をほんのりと感じた。
本が生きている感じがして良かった。
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Drop D

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質問募集中!

質問募集中!

私に質問してくださいね。

定期の存在確認。
質問というか自由記述で[ほっとする]
#質問募集
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臼井優

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千葉大学の専門適性検査は、主に教育学部において実施され、各専攻・コースに関連する実技、小論文、または面接・プレゼンテーションを通じて、専門的な適性や能力を評価する試験です。
 図画工作、保健体育、音楽、家庭科などでは実技試験が中心となり、教育的資質や基礎能力が問われます。

主な内容と傾向
実施学部: 教育学部(小中専門教科コースなど)
内容:
実技試験: 図画工作・美術、保健体育、音楽など、分野ごとの専門実技。
適性検査・論述: 専門分野に関する知識や、教育に関する考え方を問う記述・論述試験。
面接・プレゼンテーション: 志望動機、教員としての資質、具体的な指導法に関するプレゼンや集団討論が行われる場合がある。

特徴: 教科書の知識を基礎とした論述や、指導力を問う実践的な出題。
対策のポイント
実技能力の向上: 各専攻の試験内容に沿った実技

練習。
教育的観点: 教員志望として、知識をどう教えるかという視点を持つ。
過去問の分析: 【千葉大学 教育学部ホームページ】で公開されている過去の適性検査内容を確認する。

※教育学部以外の学部では、一般選抜において共通テストと面接や記述式試験が組み合わされる場合があります。
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臼井優

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2026年現在の学習トレンドと効率を重視した、公民(中学・高校)の勉強法をまとめます。
1. 「用語の暗記」ではなく「仕組み」を理解する
公民は単語だけ覚えても点数に結びつきにくい科目です。
「なぜ?」を考える: 「なぜ国会は二院制なのか?」「ぜ日本銀行は利上げをするのか?」といった理由や背景をセットで理解しましょう。
図解を活用: 三権分立や経済の循環などは、文字よりも図で流れを覚える方が定着します。

2. 教科書とワークを並行する(アウトプット重視)
教科書を読み込むだけでは不十分です。
即演習: 1単元読んだら、すぐにスタディサプリなどの映像授業や学校のワークで問題を解いてください。
間違えた箇所の確認: 「何と間違えたか(例:衆議院の優越と参議院の権限を混同した)」を分析することが重要です。

3. 「時事問題」を日常的に取り入れる
2026年現在も、入試や定期テストでは最新のニュースが頻出します。
ニュースに触れる: NHK NEWS WEBなどで、政治・経済・国際情勢のトピックを1日1つ確認しましょう。
習った知識とリンクさせる: 「今話題の円安は、教科書で習った輸出企業にどう影響するか?」と考える癖をつけるのが効果的です。

4. 憲法・法律・制度の「数字」と「キーワード」を固める
暗記が必要な部分は、効率よくまとめます。
数字をまとめる: 国会議員の任期、被選挙権の年齢、定数などは表にして覚えます。
重要語句の定義: 「公共の福祉」「法の支配」など、記述問題で書かされる用語は正確に書けるようにします。

5. 過去問・予想問題で「形式」に慣れる
資料読解: 公民の試験ではグラフや表の読み取りが必ず出ます。
記述対策: 「〜という理由を説明せよ」といった問いに対し、模範解答のキーワードを真似して書く練習をしましょう。

短期間で成績を上げたい場合は、まず「日本国憲法」「三権分立」「現代の経済」の3分野に絞って集中学習することをおすすめします。
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