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月曜日終わりー
休日明けの月曜日は定時退社デフォ
8:30~10:00 5~6割始動
10:00日向ぼっこ軽いストレッチ
10:05~11:00 6割前後で仕事
11:00~12:00会議
12:00~13:00お昼+昼寝
13:00~14:00 明日の準備、予習
14:00日向ぼっこ軽いストレッチ
14:05~17:00 6割前後で始動の定時退社

今日も平常運転🎶
月曜日は特にゆるーく
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臼井優

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電撃発表!バスケ男子日本代表、トム・ホーバス監督との契約終了「今後の代表強化に関しての方向性の相違」
配信 2026年2月2日 17:06更新 2026年2月2日 17:15
スポーツニッポンスポニチ

 公益財団法人日本バスケットボール協会(JBA)は2日、男子日本代表ヘッドコーチのトム・ホーバス氏との契約を終了したと発表した。

 協会によると、契約終了の理由は「今後の代表強化に関しての方向性の相違によるもので、個人の責に帰すものでは無く、JBAとしての今後の方針に沿って総合的に判断」した結果だという。

 JBAは「2015年に女子日本代表のコーチに就任されてから本日までのトム・ホーバス氏の日本バスケットボール界への多大なる貢献と成果に対し、心より敬意と感謝の意を表します」とコメントした。
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臼井優

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子ども時代にスポーツに取り組んでいた人は、リーダー職や成果責任の大きい仕事に選ばれやすいという報告もあります(*3)。ただし、これらの力はスポーツだけで育つわけではありません。「仲間と一緒に何かをやり遂げる環境」であれば、文化系の部活動やサークル活動、ボランティアなどでも、同じように養われます。

弱さを言葉にすることも大切な力
 一方で、体育会系の文化には注意しておきたい側面もあります。根性論や厳しい上下関係が強調されすぎると、子どもが自分の考えや気持ちを言い出しにくくなり、「言われたことだけをこなす」ことが当たり前になってしまうことがあります。

「指導」「伝統」「礼儀」といった言葉のもとで、叱責が行き過ぎてしまったり、時にはハラスメントに近い関わり方が起きてしまったりするケースも報告されています。昔ながらの方法がそのまま残り、「頑張らせることこそ正しい」という価値観が強くなると、心の健康には負担がかかりやすくなります。

 さらに、体育会系で育ちやすい「弱音を見せてはいけない」「自分のことは自分で何とかすべきだ」といった価値観は、相談行動を大きく妨げる要因の一つです(*4)。こうした“過度の自立”が強いほど、ストレスや不調を「たいしたことない」と抱え込み、必要なタイミングで助けを求められない傾向が確認されています。これが体育会系文化に潜む、見えにくい心の面でのリスクの一つです。スポーツに一生懸命取り組むことそのものは貴重な経験です。ただ、「どれだけ我慢できるか」だけが頑張り方ではありません。弱さを言葉にすること、助けを求めることも、本人の成長を支える大切な力です。

大切なのは、「体育会系だから良い」「体育会系は危ない」といった二択ではなく、子どもがどんな環境でスポーツに向き合っているのかという視点です。結果のために多少の無理を肯定するのではなく、心と体の安全を守りながら成長を支えること。強さだけでなく、迷いや不安を言葉にできることも大切な力だと伝えていくことです。

保護者の「しんどい時は無理しなくていいよ」「うまくいかない気持ちも話してくれたらうれしいな」といった一言が、子どもにとって大きな支えになるはずです。体育会系でも文化系でも、子どもたちが“強さ”と同じくらい、“弱さと上手に付き合う力”を育める環境を、大人同士で整えていければと思います。

〇小塩靖崇(おじお・やすたか)/東京大学大学院総合文化研究科 スポーツ先端科学連携研究機構(UTSSI)特任講師。三重大学医学部看護学科卒業。病院での臨床を経て、東京大学大学院教育学研究科で博士号(教育学)を取得。健康教育学が専門。国立精神・神経医療研究センターを経て現職。スポーツメンタルケアの研究者として、また小学生の子を持つ保護者として、地域の小学校ではPTA会長を務める。著書『10代を支えるスポーツメンタルケアのはじめ方』(大和書房)では、保護者や指導者に向けた、日常の具体的なサポートのヒントを紹介。アスリートと共に「よわいはつよいプロジェクト」を立ち上げ、「本当の強さとは何か?」という問いに向き合う。
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いちごみるく

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付き合ってもないのに、どこに旅行行くかとか、美味しいご飯とか、楽しいスポットを調べて付き合った時の為に準備をしてしまうのはもう恋ですね
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さな

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今日は6時頃に目が覚めて下に降りて来ました(^-^)お母さんに熱を測ってもらってちゃっちゃかと学校の準備をしてバス停に向かいました🚏自立活動は前の授業の時に計画してたお楽しみ会をしたよ!豚のしっぽと、坊主めくり!!どっちも凄い盛り上がったし、面白かった🤣🤣体育は体育館でリバーシ!!体力が追い付かんけど、頑張りました!5分間走もしんど過ぎて死んだ( ᜊ°-° )ᜊ作業学習はピンクッションを作ったり、裁縫セットの開封をしたりしたよ。給食は思い出そうとしても出てこないのでごめんなさい🙏🙏夜ご飯はお惣菜!鯖の竜田揚げってやつといつものチーズと大葉とかが入ってて美味しい揚げ物と、マカロニサラダ!めっちゃ楽しみ!!めっちゃ食べちゃお!!#目指せ毎日投稿 !!明日節分だねー!恵方巻き楽しみー!毎回美味しいのが沢山売ってるから楽しみです!
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臼井優

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学生時代のスポーツ経験は、就職や仕事にどう影響? メンタルヘルスの研究者が指摘する「心の成長」と「リスク」
小塩靖崇
学生時代にスポーツに打ち込んできた、いわゆる“体育会系”の人は、 就職や仕事の場などで「元気」「礼儀正しい」「信頼できる」と言われることがあります。その“ポジティブ評価”の理由と問題点を、学校やスポーツにおけるメンタルヘルスを研究する東京大学特任講師の小塩靖崇さんが解説します。

■なぜ体育会系出身者は“社会で好印象”と言われるのか
 体育会系出身の人は、就職や仕事の場で「元気」「礼儀正しい」「信頼できる」と言われることがあります。多くの企業では、協調性や礼儀、与えられた役割をきちんと果たす姿勢が重視されてきました。こうした評価の背景には、子どもの頃のスポーツ活動経験が、仕事への取り組み方や人との関係の築き方に影響し得ること、またそれが長期的なキャリアの安定や経済的な成果と関連する可能性を示す知見が報告されています(*1)。先輩・後輩の関係を理解し、挨拶や報告が自然にできる人は、「この人になら安心して任せられそうだな」と感じてもらいやすく、そこに体育会系のイメージが重なります。

さらに、体育会系は「折れにくさ(理不尽なことにも踏ん張る力)」の象徴として語られてきました。スポーツの現場ではミスをしても時間は戻りません。切り替えて次のプレーに向かう経験を、日々繰り返します。スポーツを続けてきた若者は、粘り強く目標に向かう力や、自分をコントロールしながら取り組む力が自然と身につきやすく、それが健康面や働き続ける力にもつながるとされています(*2)。放課後も休日も試合中心の生活になることもありますが、こうした「打ち込んできた経験」そのものが、「努力を続けられる人」として受け取られやすい理由のひとつでしょう。

■スポーツに打ち込むことで得られる“心の成長”
 スポーツ経験は、子どもにとって“心の成長”の場にもなります。代表的なのが、試合や練習に向けて気持ちや行動を整える力、いわゆる自己調整力です。自分で練習の計画を立てる、試合に向けてコンディションを整える、本番での緊張や不安を落ち着かせるといった経験は、日常の中で自然に積み重なっていきます。

 試合でのミスや負けを受け止めることも、大きな学びです。とくに個人競技では、結果の責任が自分に返ってくるため、「どこを工夫すればいいか」「次にどう備えるか」といった振り返りの習慣が身につきやすくなります。一方でチームスポーツでは、仲間と力を合わせる協働力や、意見の違いを乗り越えて関係を築く力が磨かれます。納得いかない采配や起用があっても、話し合いながらそれぞれの役割を引き受けていく経験は、小さな葛藤を調整しながら前に進む力につながります。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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さな
現役高校生のさなです!お喋りしたり仲良くしたいです!一応学校では陽キャです。みんながボケたりちょっかいかけたりしてくるのでいつの間にかツッコミ担当になっていましたwそれも中1の頃からだよーwスマホ制限やだね( ; ; )スマホ毎日触ってるから安心して✮w投稿の時漢字とかたまに誤字るよ𓈒𓏸︎><。最近寒すぎて萎えますな。足元とか寒い寒い🥶🥶早く暖かくなってくれるといいなぁ。久々に戻ってきた!
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114回の🔰。色々。 皮膚科通いながら全顔のニキビ達と闘ってます。 元TDRに好意を持つ層。
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02 長くお話しできる気の合う人探してます🦦 好きな音楽投稿してるので良かったら聞いて沼ってね🎧
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はじめまして! 絶賛就活中 26卒
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