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皆さん初めまして 管理人のラピュタです こちらの惑星についてですが 基本、自分の病気や障害について つぶやいたり他の人に聞いてみたりなど可能です 自分のモチベーションのため 日記も書いてみんなにシェアをOKです 誹謗中傷など人を傷つける行為はNGです 一生懸命生きている人を応援したい 同じ悩みを持つ仲間がいてくれたら嬉しい そんな惑星です ※何かこうして欲しいとか意見あったら 連絡お願いします※ なるべく居心地良くしたいので よろしくお願いします

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主は鬱病、パニック障害経験者です。私自身30年近く一生懸命自分なりに職場の為、家族の為に頑張ってました。しかし、どんなに頑張っても努力しても、生きづらさから逃れることはできませんでした😩しかし鬱病と出会い自分がどう生きていきたいのかに気づくことができました✨今は毎日がボチボチ楽しいです😁もしモヤモヤして生きづらいなと感じる方は、遠慮なく気持ちを吐き出して少しでも心が軽くなって頂けたら嬉しいです🥰

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仕事したくなくても 遊びに行くのだるくても 家事したくなくても _(:3たまには無気力でいよ∠)_ 長い人生だらだらやろ 無気力報告したり愚痴を言ったり リアルが無気力でもここでは楽しくできたらいいね٩( ᐖ )و

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あい

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「2人だと気まずいですね、帰りますか笑」
なんて笑ってたあの日、帰れば良かったのに

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人生ハードモード

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こ〜ちゃん🌱

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2/2Jパンダのたこ焼き屋さんの夜
その絵本は、幼稚園の図書袋の中から、そっと顔をのぞかせていた。
「パンダのたこ焼き屋さん」
三歳の孫の女の子が、少し得意そうに差し出してくる。
「ねぇ、よんで」
膝にちょこんと座らせ、ページをめくると、
そこにはパンダのお兄ちゃんと妹が並んでたこ焼きを焼く、
なんとも愛らしい世界が広がっていた。
ある日、お店にやってくるのは――ぞうさん。
長い鼻を揺らしながら、
「たくさんくださいな」と、にこにこ笑ってたこ焼きを頬ばる。
ストーリーはとてもシンプル。
けれど、やさしい色づかいと、あたたかな表情に、
読むたび心がほどけていく。
読み終えると、すぐに小さな声。
「もういっかい」
同じページで笑い、
同じ絵を指さし、
何度も、何度も。
絵本の世界は、いつのまにかこの家の中に溶け込んでいった。
週末の夜。
家族みんなでゆっくり食べる夕ごはんを考えながら、
ふと、あのパンダたちのたこ焼き屋さんが頭に浮かんだ。
――あんな夜にしてみようか。
ただホットプレートでたこ焼きを焼くだけでは、
絵本の空気までは届かない。
そう思ったこ〜ちゃんは、まず「かたち」から作ることにした。
使ったのは、A4のコピー用紙。
身近で、特別じゃない紙。
でも、そこに気持ちを込めれば、立派な舞台になる。
描いたのは、
五歳のお兄ちゃんと三歳の妹。
ふたりはパンダに扮して、たこ焼き屋さんの店主になった。
どこかで見たことのあるような、
でも少しだけ違う、たこ焼き屋さんのロゴ。
文字とイラストを工夫して、
世界にひとつだけの「パンダのたこ焼き屋さん」のポスターが完成した。
「しゃしん、とろうね」
次に作ったのは、のれん。
A4のコピー用紙を一枚ずつ使い、
一文字、一文字。
「た」「こ」「や」「き」
パンダの絵、たこの絵、
楽しそうな表情を添えて、
紐で吊るすと、そこにはちゃんと“お店の入口”ができていた。
準備が整ったころ、
鉄板の上でたこ焼きがころころと音を立てはじめる。
ソースの香りが部屋に広がり、
子どもたちの目は、きらきら輝いた。
「いらっしゃいませー!」
パンダのたこ焼き屋さん、開店です。
週末の夜。
家族がそろって、笑って、焼いて、食べて。
絵本の中の世界と、現実の食卓が、
そっと重なったひとときだった。
その夜のたこ焼きは、
ぞうさんが食べに来てくれた絵本の夜みたいに、
やさしくて、あたたかな味がした。
そしてその絵本は、
家族の思い出と結びついた、
大切な一冊になったのだった。
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おはようございます🌧️
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