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全ての精神疾患は治ります。【すべての不調は自分で治せる。】という本を買って読んでみてください。基本的に薬は症状を麻痺させるためにあるもので治すものではありません。それに現在では薬は成分が石油由来のものが多く肝臓に負担になります。なので寛解(薬に依存して日常生活を送れるようにすること)を目指すならば構わないのですが、それでは根本的な完治ではないのでずっと薬に頼らなくてはならなくなります。本来なら薬はたまにひどい時に助けてもらいつつ完治を目指す方がコスパも良いし、健康的です。【メガビタミン療法】やNAMIDAサポート協会の【テープ式心理学】を治療に取り入れてみてください。必ず完治を目指す方向性で舵を取れるようになるはずです。
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新しく管理者とならせて頂きました、
『おちび@スノ担🩷』と申します。
私自身も心療内科へ通院しております。
出会いの場ではないので、出会い 厨のような投稿、
惑星に入ってる方は申請を拒否します。
(精神疾患等の惑星へ入っている方は大丈夫です)
※自己紹介はしてもしなくても大丈夫です。
〜惑星の説明〜
日々のつらさ、吐き出したい事
不眠、抑うつ、鬱等々
少しづつでも良くしていきたい事
ほんの少しでも進歩した事
どんな投稿でも構いません。
思いの丈を投稿して下さい🍀.*
※自己否定はしない
※自分を褒める
※無理だけはしない、適度に適当に
※何もしたくない時はなにもしなくて大丈夫
※泣きたい時は泣いてもいい
⚠️禁止行為について⚠️
・不快と捉えられる投稿
・名指しでの晒 し投稿
・否定や自己価値観の押し付け
・不要なアドバイス等の投稿
をされている方は惑星から削除させて頂きます。
皆様の心が少しでも軽くなるよう、
私自身も日々精進して参りますので
宜しくお願い致します(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)🍀.*
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Kocha
#最愛ドラマ #ラブロマンス
昨日、恋愛ドラマを見て関心したこと
ぶどう系を食べるときは、下は甘酸っぱくさっぱりする味で上は甘みのある新鮮な味がするらしい。
演技の演技は実に素晴らしい!!✨👏
ちなみにキスシーンが特にロマンチック💕🥰
(それってあなたの感想ですよねェ?。byもう一人の自分)

んぼ。
【キスから始まるものがたり】
3作全部見た。
マルコ…カッコよすぎじゃない?
#ひとりごとのようなもの #映画 #ラブロマンス #きゅんきゅん


ろびのわーる
『ふたりで終わらせる』
理想のフラワーショップを開くという夢を実現すべく、ボストンにやってきた若き女性リリー。 そこでクールでセクシーな脳神経外科医ライルと情熱的な恋に落ちる。 幸せで穏やかな日々を過ごす二人だったが、リリーを大切に想うライルの愛は、次第に望まぬ形で加速してゆく。
前半はサクセスラブストーリー。
運命的な出会いやお洒落な口説き文句など、コテコテのアメリカンラブって感じ。多少は憧れるけど、別世界すぎて感情移入できない。
でも盛り上がりが前半にあるということは…。
好きになった人を知れば知るほど親に似ていた、そんな経験を持つ人は少なくないかもしれない。これはその似たところが悪いことだったケース。
幸せな生活の裏でリリーは一人、苦悩する。そんなリリーの前にある人物が現れる。
着地の仕方が素晴らしい。リリーが望む答えをライル自身の口から言わせるのがこの作品の目的なんだと思う。ロマンスや苦悩も、そのためのプロセスとしてあるんじゃないかと思うほど。
伏線回収も見事だった。特にタイトルについては幾重にも意味を持つ言葉だとわかる。
#映画 #映画館 #ラブロマンス
#ふたりで終わらせる


ろびのわーる
『ディーバ』
1981年/フランス/118分
ジャンル:ロマンス・サスペンス・ミステリー
監督:ジャン=ジャック・ベネックス
キャスト:フレデリック・アンドレイ/ウィルヘルメニア・フェルナンデス/チュイ=アン・リュー
【あらすじ】
音楽を愛する郵便配達員の青年ジュールは、歌姫シンシアのアリアを盗み録りする。そんな中、ある秘密を告白したテープが、たまたま通りかかった彼のバイクに隠される。2本のテープを巡って、ジュールはパリの街で殺人犯に追われる羽目に……。
【見どころ】
① 空間も演出も全てがアート。
② 個性的なキャラクター。
③ シンシアの歌唱。
④ 歌姫とファンのロマンス。
⑤ 2つのテープをめぐる攻防。
⑥ 交錯する複数のプロット。
⑦ ミックスカルチャー。
【感想】
人気歌手とそのファンの恋愛なんて、連絡手段が乏しかった当時はあり得なかったのではないだろうか。しかもこの二人には人種・格差・年齢の壁もある。ちょっと非現実的、言い換えれば夢のある物語でもある。
ロマンスに加え、テープの謎が明かされてゆくミステリーと殺し屋に追われるサスペンスが同時進行してゆく。
スタイリッシュな空間と印象的な構図…アート作品のような美しい映像に引き込まれた。シンシアの歌唱も圧巻だった。
非現実的要素が積み重なって全体的にファンタジー。テープ以外にもいろいろ謎があって、それが作品の輪郭を暈しているのかもしれない。なんとなく夢を見ていたような感覚だった。
#映画 #UNEXT #フランス映画
#ディーバ #ラブロマンス


ろびのわーる
『トリツカレ男』
2025年/日本/98分
ジャンル:アニメ/恋愛/ミュージカル
監督:髙橋渉
キャスト:佐野晶哉/上白石萌歌/柿澤勇人/森川智之/水樹奈々
【あらすじ】
夢中になると他の事が目に入らなくなるジュゼッペは、街の人々から“トリツカレ男”と呼ばれていた。ネズミのシエロと話せるようになった彼は、公園で風船を売るペチカに恋をする。彼は勇気を出してペチカに話しかけるが、彼女は悲しみを抱えているようだった……。
【見どころ】
① 独特の作画と世界観。
② 夢中になれる純粋さ。
③ ミュージカル演出。
④ 魅力的なキャラクター。
⑤ 作品に込められたメッセージ。
【感想】
ジュゼッペは僕とそっくり。
何かに夢中になると周りが見えなくなったり、自分の限界を超えてやり続けてしまったり。
そんなジュゼッペが他人とは思えなかった。この作品は僕のために作られたんじゃないかと思うほど。
作画はちょっと癖があるけど、見てるうちに慣れてくるし、フランス人のアーティストが描くイラストのようでもあって、ちょっとお洒落にも思えてくる。
積み上げた経験が生かされてゆくところに希望と救いがある。それによってどんな過去も輝くようになるから。
努力することや積み重ねること、そして恋することや思いやりの大切さも伝わってくる。寓話みたいで、年齢性別を問わず感動できる作品だった。
僕にとっては人生のご褒美みたいな物語だった。素敵な作品を観せてくれてありがとう。
#映画 #映画館 #アニメ映画
#トリツカレ男 #ラブロマンス


ろびのわーる
『dot the i ドット・ジ・アイ』
2004年/イギリス•スペイン/92分
ジャンル:サスペンス/ミステリー/ラブロマンス
監督:マシュー・パークヒル
キャスト:ガエル・ガルシア・ベルナル/ナタリア・ベルベケ
【あらすじ】
優しい恋人バーナビーとの結婚を控えたカルメンは、独身最後のパーティでセクシーな男性キットとキスを交わす。その情熱的なキスでふたりはたちまち恋に落ちてしまう。カルメンは心揺れ動きながらも、バーナビーを選ぶのだが……。
【見どころ】
① 三角関係の行方。
② 誰かの視線。
③ 二転三転四転…。
④ とりあえず観て。
【感想】
とりあえず観てほしい。
もちろんネタバレしないように書くけど、どのレビューでも観てから読むことをオススメする。
結婚直前に他の男と恋に落ちるという波乱のスタート。
誰かから見られているような視点、カルメンの過去の謎、何でも撮影したがるバーナビー…何か起こりそうな予感が止まらない。
終盤に二転三転する展開があって目が点になる。終わってから頭の中を整理してようやく納得。
騙されすぎてまだ終わってないんじゃないかと疑心暗鬼になった。
#映画 #映画鑑賞 #ラブロマンス
#ドットジアイ #どんでん返し


ろびのわーる
『ベンジャミン・バトン 数奇な人生』
2008年/アメリカ/167分
ジャンル:ヒューマンドラマ/ファンタジー/ラブロマンス
監督:デヴィッド・フィンチャー
キャスト:ブラッド・ピット/ケイト・ブランシェット/ティルダ・スウィントン
【あらすじ】
老人のような顔をした赤ん坊が養護施設に置き去りにされた。ベンジャミンと名付けられた彼は大切に育てられるが、成長すると見た目が若返っていくのだった。やがて少年期を迎えた彼は、美しい青い瞳を持つ少女デイジーと出会う。
【見どころ】
① 永遠のロマンス。
② 順行と逆行の対比。
③ 人生と人生の交差。
④ 日記で知る真実。
⑤ 特殊メイクとCGの合わせ技。
⑥ ハチドリの意味。
【感想】
改めて観てみたら、めちゃくちゃ深い作品だった。今回は僕なりの考察をネタバレ気味に書いてみることにする。(※未鑑賞の方は鑑賞後に読むのをおすすめします。)
“ハチドリの羽ばたきは「8」の字を書く”。そしてそれは「∞」でもある…。
作品に一貫する無限というテーマ。そして「∞」という字の順行と逆行が交わって繋がった形が、まさにこの作品全体の構図を表している。
もし交わらなくても円環になるので永続性を表現できるけど、それは字を見てわかる通り「0」と同じ。交わりがあって初めて「∞」になる。
つまり、交わりの結果として生じた娘キャロラインの存在も、永遠には必要な要素だということ。
そして日記を読むことで、2人の愛の物語がキャロラインの記憶で生き続ける。
ちなみにベンジャミンの花言葉は「永遠の愛」、デイジーの花言葉は「純血」。ベンジャミンはデイジーを永遠に愛し、デイジーはベンジャミンのことだけを思い続けるのだろう。
#映画 #UNEXT #ラブロマンス
#ベンジャミンバトン #永遠の愛


ろびのわーる
『We Live in Time』
2024年/フランス・イギリス/89分
ジャンル:ヒューマンドラマ/ラブロマンス
監督:ジョン・クローリー
キャスト:フローレンス・ピュー/アンドリュー・ガーフィールド
【あらすじ】
奔放な新鋭シェフのアルムートは、交通事故をきっかけに、離婚して絶望の淵にいたトビアスと出会う。恋に落ちたふたりは、幾多の試練を乗り越え、家族として絆を深め、娘を授かる。そんなある日、病に倒れたアルムートは余命が残りわずかだと宣告される。
【見どころ】
① ランダムな時系列。
② 欧米らしいロマンス。
③ 二人のハイライト集。
④ 幸福と不安のコントラスト。
⑤ 温かくて切ないラスト。
【感想】
アルムートの快活さが全て。あんなに明るくて生き生きとしたひとがこの世界から居なくなるなんて…。
余命が僅かだと分かったとき、彼女が最後まで笑顔でいられるよう願わずにはいられなかった。
その願いが届いたのか、アルムートが病で苦しむシーンはほとんど無かった。でもそれが逆に切なさを掻き立ててくる。観終わったあと喪失感で胸が苦しくなった。
2人が出会ってからお別れするまでの、節目やハイライトを綴ったアルバムのような作品。悲しさだけでなく家族の温かさも胸に染みた。
#映画 #映画館 #ラブロマンス
#WeLiveInTime


ろびのわーる
『ビフォア・サンライズ 恋人までの距離』
1995年/アメリカ/102分
ジャンル:ラブロマンス
監督:リチャード・リンクレイター
キャスト:イーサン・ホーク/ジュリー・デルピー
【あらすじ】
旅行中のアメリカ人青年ジェシーは、パリへ向かう列車でフランス人大学生セリーヌと出会う。意気投合してウィーンで途中下車した二人は、その一晩だけ一緒に過ごすことに。夜通し町を歩いて語り合い、お互いに強く惹かれ合ってゆくが……。
【見どころ】
① 知的な会話。
② 恋の駆け引き。
③ ウィーンの街。
④ ナチュラルな演技。
⑤ 終わることが前提の恋。
【感想】
会話が中心のラブロマンス。会話しながら夜の散歩とか最高すぎる。しかも舞台が歴史ある街ウィーンだなんて。
ウディアレンの恋人同士の会話は苦手だけど、この作品の会話は興味深くてめちゃくちゃ良かった。
知的でロマンティックな会話の中に、運命を左右する壮絶な恋の駆け引きがある。
そしてフランス人女性はやっぱり強い。セリーヌの手のひらで転がされるジェシーが可哀想でもあり、可愛くもあった。
男性が嫌な気持ちにならないようコントロールできる…こんな彼女がいたらいろいろ頑張れるし、どんな人生でも豊かになりそう。
#映画 #UNEXT #ラブロマンス
#ビフォアサンライズ #恋人までの距離


