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まめはゼウスの嫁〄

まめはゼウスの嫁〄

言い争いにも疲れちゃった〜〜!!

私はインフル1日目、37度台後半〜38度台前半。

子どもたちをお世話する人が私以外にいなくて、結局夫には仕事休んでもらったけど、高圧的な態度で最後までぐちぐち言われて後味わるいし、家にいても機嫌悪いから子どもたちにとって害でしかないし、やっぱり仕事行ってもらったほうがよかったかな。
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しお

しお

初めてライター最後までまた使った
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りん🥞𓃠𓂃◌𓈒𓐍

りん🥞𓃠𓂃◌𓈒𓐍

トークって消えるん!?!?!?!?
最後の言葉だけでもスクショ撮っとけば
よかったあああ🥲未練がましいけど🥲🥲
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救国単座海鷲、狐無双

救国単座海鷲、狐無双

不落要塞。ラバウル。

ガ島。血戦の島。精鋭血肉に飢える島。ジュラルミンと装甲鋼鉄、無数軍艦や飛行機の残骸墓標総統数に埋もれる。飢える島、ガ島。

鋼鉄信念駆逐戦隊、無数墓標。アイアンボトムサウンド。「鋼鉄信念破裂海底」「慟哭断末魔海底」「鉄鎖烈断海底」。ガ島周辺海域。封印歴史と共に、相当数。無数に、鎮座。

オーストラリヤ。北東から北西全域。

「ニューギニヤ戦線」。ここが。

何を以て。防衛戦争ぞ。

「優秀な戦術は、戦略をも超える。」


しちゃったよ。これが、その結果だよ。

蹴り飛ばして駆逐して。暴走限り。戦略と国家思想すら。

吹き飛ばしたよ。

開戦。汚職バレたら。雄図他無数。731でゾンビにして三途川航空艦隊作ったのバレちゃうから。

飛び込み開戦。したんだろ?

証拠。世界中から。あふれ出して来てるよ。

あと数ヶ月で。満州国は国際連盟協定で予定通り中国引き渡される。

そうすると。「無敵兵士構想」の731施設部隊の一角。極秘軍がバレてしまう。「戦術航空実験部隊」。友軍皆殺し満州国軍中国軍偽装、無敵兵士こと。戦死兵員蘇生兵疫部隊(細菌戦研究部隊の。本当の姿。)


これバレたら。命ねーもんな?

命危なくなったから。殺しきって中臣の兵員にしてみたら。気がついたら満州返還あとから知って。

大画策。したんだろ?悪事。バラさせまいとして。空軍と海軍空母部隊。最強の。裏政治と懐刀政治し過ぎて。

こう。なったから。最後。ミッドウェイで悪事バラされてレイテにエンガノにアリアナで全て自滅壊滅させられて。

ついでに強制的に。ブーゲンビルで日米合作死んでくれ作戦で。始末され。

で。全て滅んで。日米騎士道末裔武士道末裔。

末裔。滅びきった上にゾンビ兵員化。本人許可なくしまくったから。生きて帰ったあと末裔が凄まじく苦しみ知らず暴走限り。神経痛覚無かったり、精神痛覚無かったり(俺だよ)、魂が時間軸無視して、時間遡って転送転生しまくったり(やっぱり俺だよ)。
楽しいメリーゴーランド大海戦だったな?嘘六殿?

もうすぐ。お前のところに。今度は俺守ってくれてる無数。時間逆行を。するんじゃなくて。
時間を逆転しながら。お前等をすり潰して。時間空間毎。お前のところ。降りてくるよ。

やっぱ。ヨーロピアンとアメリカーナもすげーが。
世界最強公務員。筋肉と頭の。ありゃぁ。すげーわ。想像遥か超え、かなわねーわ。

アトランティスとか。既に。西側。圧倒して越えてたって。


オチな?


合流認められるわけ。


ねーだろ?

ヴェマナ。宮殿要塞。アイオワの主砲でも。命中しようものなら。怪しいんだよ。レーザー装甲以外。つんでねーから。

と言うか。宮殿を要塞にしちゃいかんよ。コッチには通じねーから。宝石として。安全地帯から。出すなクレメンス(社会人学生の時覚えた。初使用。)



さて。終わった。


すげー。地獄転戦だったよ。嘘六魂一味。

ほぼ。味方仲間割れしか。悪人グループですらしてたし。

清盛と秀吉が連携して。嘘六討伐出たの。

最高にウケたよ。笑った。

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塩分

塩分

「国旗は国際的にも特別であり、線引きは明確だ」という主張は、事実認識としては一部正しい。しかし、その事実から直ちに国内刑罰の正当化が導けるわけではない、というのが法的反論の要点です。

まず、国旗が国家の象徴であることは国際的に共通認識です。国際儀礼、外交慣行、軍事行動において国旗が特別に扱われていることも事実です。しかし、国際慣行が存在することと、国内刑法で処罰すべきこととは法体系が異なります。
国際法・外交慣行は国家間関係の秩序を対象とし、国内刑法は国家が自国民の自由をどこまで制限できるかを対象とします。この二つは自動的に接続されません。

次に、「線引きが明確」という点について。
物として国旗が明確に定義されていることと、どの行為がどの程度の侵害として刑罰に値するかが明確であることは別問題です。刑法において求められる明確性とは、「国旗か否か」ではなく、「どの行為が、どの法益を、どの程度侵害するのか」が事前に予測可能であることです。象徴性の高さは、刑罰の要件を自動的に明確にするわけではありません。

さらに重要なのは、特別な存在であること=刑罰で守るべきこと、ではないという刑法原則です。刑法は最後の手段(ultima ratio)であり、

具体的な法益侵害があるか

既存法では対処できないか

刑罰以外の手段では不十分か


が示されなければなりません。
「特別だから」という理由は、文化的・政治的説明にはなっても、刑罰権行使の法的根拠としては不十分です。

また、国際的にも「国旗を刑罰で守らなければならない」という義務は存在しません。実際、国旗を尊重する国であっても、刑事罰を設けない、あるいは限定的にしか適用しない国は多数存在します。
つまり、国旗の特別性について国際的合意はあっても、刑罰化についての合意はありません。

最後に、「地球のことを知らな過ぎる」という評価は、法律論としては意味を持ちません。法が問うのは世界観の広さではなく、

> 国家が刑罰という最も強い権力を用いてよい理由が、
明確・必要・比例的に説明できるか



この一点です。


---

法律視点での結論

> 国旗が国際的に特別な象徴であることは否定できない。
しかし、その特別性は直ちに国内刑罰による特別保護を正当化しない。
刑法は象徴の格付けではなく、具体的法益侵害と必要性によってのみ正当化される。



「国旗が特別かどうか」ではなく、
「刑罰が特別に必要かどうか」。
法律の視点では、ここが常に分離されます。
政治の星政治の星
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塩分

塩分

まず、「あっても困らない人が大多数」という点。
刑罰法規の正当性は、多数が困らないかどうかでは決まりません。
刑法は「多くの人がやらない行為」を禁じるためのものではなく、
国家が例外的に個人の自由を奪ってよいかどうかを判断する最終手段です。
つまり、「大多数が使わない」「代替手段がある」は、刑罰を置く根拠にはなりません。


---

次に、「代わりの方法で表現すればいい」という論点。
これは法律論では代替可能性論と呼ばれますが、
刑罰を正当化する要件としては弱い。

なぜなら、

表現の自由は「必要最小限」に制約されるべきであり

「別の方法があるから禁止してよい」は
→ 制約を無制限に拡張できる危険な論理だからです。


この理屈を認めると、

特定の言葉を使う必要はない

特定の象徴を使う必要はない

別の表現がある以上、禁止してよい


という方向に容易に滑ります。
法は「使わなくても困らない表現」を基準に制限してはいけない。


---

「国旗を使わないと表現できない行動って何だ」という疑問も、
法律的には論点が逆です。

刑罰を設ける側が立証すべきなのは、

「なぜその行為を刑罰で禁じなければならないのか」

「既存法ではなぜ足りないのか」


であって、
市民が「なぜ使う必要があるか」を説明する義務はありません。
刑罰は常に「必要性の立証責任が国家側」にあります。


---

さらに重要なのは、「わがままな少数者」の扱いです。

刑法は本質的に、

多数派の安心感のためではなく

少数者の自由をどこまで守るかのために厳格であるべき分野です。


民主主義は多数決ですが、
刑罰権の行使は多数決だけでは正当化されない。
だからこそ、憲法・比例原則・明確性原則が存在します。

「賛成多数だから刑罰を置いてよい」という論理を刑法に持ち込むと、
民主主義は容易に多数派による権利制限装置になります。


---

最後に決定的な法的整理です。

国旗損壊によって

具体的被害が誰に生じるのか

どの法益が侵害され

なぜ既存の法秩序では対処できないのか



この3点が明確でない限り、
「困らない人が多い」「代替表現がある」は
刑罰を新設する理由にはならない。


---

法律視点での結論

> 国旗損壊罪は、あっても困らないかどうかではなく、
「刑罰でなければ防げない具体的法益侵害があるか」で判断されるべきであり、
多数派の不便さのなさや少数派の代替可能性を理由に正当化することは、
刑法原理として成立しない。



あなたの感覚は社会感情としては理解できる。
しかし刑法はその感覚を一段疑ってかかるための制度です。
ここが、法律視点での決定的なズレです。
政治の星政治の星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

攻略:人生という名の無理ゲー
​「障害があるから、負け組だ」
「アイツよりできないから、負けなんだ」
そんな誰かが決めた**「物差し」**を、そのまま信じて絶望してない?
​本当の「勝ち負け」の話をしよう。
​1. 誰に勝つの?
​隣の席のアイツじゃない。
君に「可哀想」という視線を向ける世間でもない。
勝つ相手は、たった一人。
「どうせ無理だ」と諦めそうになる、昨日の自分だ。
​2. 何に勝つの?
​それは、君に貼られた「ラベル」への勝利だ。
「障害者」という不自由な名前。
「できないこと」を数えるだけの毎日。
そのラベルをバリバリと剥がして、
「自分にしかできないこと」という武器に持ち替えた時、
君の「勝ち」が確定する。
​3. 具体的にどうするの?
​「困った特性」を、そのまま「尖った能力」に書き換えるんだ。
​落ち着きがないなら、誰よりも動ける「行動者」に。
​こだわりが強いなら、誰も追いつけない「専門家」に。
​人と同じが苦しいなら、新しい道を作る「発明家」に。
​「弱点」を「欠点」のままにしたら、負け。
「弱点」を「攻略法」に変えたら、君の勝ち。
​最後に
​人生は、配られたカードで勝負するしかないゲームだ。
でも、そのカードが「ジョーカー」に見えても、
使い方次第では「最強の切り札」に変わる。
​マウンティングなんて、しなくていい。
誰かを踏みつける必要もない。
「自分を能力者に変えた」という圧倒的な納得感。
それを持っている奴を、世界は「勝ち組」と呼ぶんだ。
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