共感で繋がるSNS

関連惑星

夜更かしの星 公式

158101人が搭乗中
参加
夜更かし好きの方、みんなでゆるく語り合える、まったり深夜の居場所を作りました。

既婚者癒しの星

17336人が搭乗中
参加
💙𝕎𝕖𝕝𝕔𝕠𝕞𝕖|ω•๑`)チラッ💙 🐻ようこそ!!既婚者癒しの惑星へ🐻 惑星主です! 元々この惑星は主が運営する本家のグルチャのメンバー募集と既婚者の居場所を確保する為に作られたコミュニティです😊 お知らせで流している本家グルチャは惑星とは別物で、主の完全招待制・審査ありです。もしかしたら本家グルチャにスカウトされるかも🌱 💞この惑星の参加条件💞 既婚者であること 💞惑星の趣旨💞 既婚者でも家庭によりその家事情は様々です。幸せな生活がある方たちもいればそうではない場合もあります。互いによく理解し合いましょう! この惑星では、既婚者ならではのお悩みを抱えている方たちが思っていることをルール範囲内で自由に投稿できる、そんな場所です。因みに主はしんどい結婚生活を送る人々は、心だけでも自由でいられたらいいと思い、セカパ肯定派です。適性がありそうな方は本家グルチャにお誘いします。 💞禁止事項💞 ・惑星へのグループチャットの貼り付けやルームでのご自身のコミュニティへの勧誘、宣伝行為と思われるもの全般禁止。 ・この"惑星内では"マッチ ング禁止。 ・出会 いを誘 う・求 める行 為全般 ・他者を否定したり、高圧的&不快な発言態度、誹 謗中 傷 ・既婚者のくせに不 倫するな、など差 別的な表現 ・惑星内の雰囲気を乱すような発言や態度 ・下ネ タ、性(レス含む)に関する投稿、質問への回答、過度な露出や卑猥画像などの自撮り投稿(AI画像含む)、性 被害に繋がるようなやり取り ・寂しい、連 絡がほ しい、話せる人誰かいませんかー?などの投稿、特に自撮り画像の投稿は出会いを誘う原因になり得ますし、惑星の悪評に繋がる為厳しく取り締まり、追える範囲で削除します。自撮りを載せたい方はうちではなく他所へ。 …管理人メンバー判断で、上記の様な禁止行為やモラル違反は惑星内の治安維持の為に、惑星から追い出します。惑星を出されたことに対するクレームは受け付けません。個人的にメッセージを送り付けて来ないでください、ルール違反した上に、個チャや投稿へのコメントなどまでとても迷 惑! 質問投稿は、現在の惑星機能的に主であっても削除不可です。ルール違反の投稿は通報と注意喚起の為惑星全体へ共有し曝します。

ファッションを楽しむ星

15737人が搭乗中
参加
ファッションを楽しんでいる人達の惑星です。 なるべく顔の自撮りは載せないようにしましょう。出会いの場ではないので。

優しくなれる言葉

10831人が搭乗中
参加
優しいSNSの 優しい言葉の惑星です

1人時間を楽しむ星

8115人が搭乗中
参加
特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ 友達と過ごす時間 家族と過ごす時間 みんなでわいわいと過ごす時間 どれも大切だけど 気分気儘に眠って 気分気儘に出かけて 気分気儘に1日を過ごす そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐 ※こちらの惑星は申請制です。 非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨

美人になろうの星

5313人が搭乗中
参加
美人になろうの星は、毎日を楽しく過ごしてなりたい美人を目指す星です 人がどう言っても関係ない、なりたいからなる 心の美しさは間に合ってるので見た目も美しくなりたい そんな貴方がゆるっと美人活動した時や褒めて欲しい時に報告したりいいねしたり、ギスギスしない美人ライフをこの星で送ってください*ˊᵕˋ* 美人は心の余裕も大切ですから! なお、特定企業などへの勧誘、宣伝、販売、金銭が関わる投稿はお辞めください。出会い系やお相手募集もダメに決まってますのよ?予告なく惑星からキックする場合もありますので悪しからず

どうかしてる星

5271人が搭乗中
参加
どうかしてるぜ!!!

自然豊かな星

3975人が搭乗中
参加

発達障がいのほし

2017人が搭乗中
参加
発達のためのところです 色んな事を話して言って貰って構いません ルームとうもやってもらって構いません荒らしが来たりしたらオーナーである私に報告をお願いします発達を持っている家族の方とかもいるのでそこはご了承ください

簿記のホシ

1739人が搭乗中
参加
帳簿記入略して簿記。もしくはBook keeping の発音から「ブッキン」「ブッキ」「ブキ」「ボキ」…。 由来は諸説あるらしいですね。 ようこそ簿記の星へ。

人気

月人形@

月人形@

ヒールについては明記なし!おっけ!
GRAVITY
GRAVITY3
カナイ

カナイ

不文律なだけなわけだ。明記なし。
契約時に了解も得てない?
GRAVITY
GRAVITY4
ツヨシ

ツヨシ

橋本環奈のマネージャー月給18万で募集かー
しかも拘束時間も福利厚生も明記なしとか
しかもボーナス2ヶ月て
GRAVITY1
GRAVITY
🐣🐤ま~ぼ~🐓

🐣🐤ま~ぼ~🐓

玄関ドアの外側の塗装が一部傷んでるからと請求されてるんだけど…
これって対策ありますか?

特約に金額明記なしの襖、畳、ハウスクリーニングは退去時に借主負担とありますが…
もし、払わなくていいならアドバイスお願いします。
GRAVITY1
GRAVITY8
【ジジジ】

【ジジジ】

ニッカフロンティア、公式発表ありましたね、飲食店専用になるのは本当で、一般販売はあくまで一時休止という扱いですね。
やっぱり下品にならない程度に買い足しておこう。
※いつまで休止かは明記なし。供給体制整ったらとのこと。
酒飲みの星酒飲みの星
GRAVITY
GRAVITY14
🌻ログアウト中

🌻ログアウト中

出)シルビア No.6
求)星粒

売るのを急いでいないので、相場〜それ以上で考えています。
希望者が多ければ、1番高い額を提示したかなにお譲り。
金額明記なしの問い合わせはお返事しないことがあります(こちらがパンクしてしまうため)。

ご理解いただける方のみご連絡ください。

#星粒交換 #アイコン交換
アイコン交換の星アイコン交換の星
GRAVITY
GRAVITY238
ユム

ユム

明記
GRAVITY
GRAVITY7
咫🐉

咫🐉

今更プロフにスパテナ明記した
GRAVITY
GRAVITY4
鳥

AI使用は明記しようね…
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

関連検索ワード

新着

‪✯‬やよ♡ ✯🦍

‪✯‬やよ♡ ✯🦍

学校怖い時どーしたらいい??学校怖い時どーしたらいい??

回答数 1>>

どのように怖いのかを明記されてないからなんも言えん
GRAVITY
GRAVITY1
po

po

クライアント都合でスケジュールみだしてくるけどさ、あなたの会社のものだけを受けてるんじゃないんですよとお伝えしたい。

むしろ営業時間しっかりメールに明記したいのに、してはいけないとか言うてくる弊社ゆるせん。
GRAVITY
GRAVITY3
塩分

塩分

消費税論争に欠けている「現場」という視点

 消費税をめぐる選挙公約では、「減税か維持か」「社会保障の財源か否か」という言葉が飛び交う。しかし、その議論は制度の表層にとどまり、社会保障を実際に支えている現場の現実を十分に見据えているとは言い難い。

 確かに、日本の消費税は会計上は一般財源であり、「この税収が直接この給付に使われた」と厳密に切り分けることはできない。また、消費税引き上げと同時に法人税などの減税が行われてきた経緯から、「消費税=社会保障の純増財源ではない」との指摘にも一定の合理性はある。こうした点で、消費税を社会保障財源と断言しない立場が生まれるのも理解できる。

 しかし同時に、消費税法には「社会保障の安定財源」と明記され、実際の制度運用においても、医療・介護・障害福祉・保育の報酬や処遇改善、資格手当は消費税収を前提に設計されてきた。社会保障給付費が消費税導入以降、大きく拡大してきた事実も否定できない。会計上は一般財源であっても、現場レベルでは消費税が制度の土台として機能しているのである。

 問題は、こうした現実を無視したまま「消費税は社会保障の財源ではない」「だから減税すべきだ」と切り離して語られる点にある。すでに福祉・介護・保育・医療の現場では深刻な人材不足が進み、処遇改善や資格職の確保は限界に近い。代替財源を示さずに消費税の役割だけを否定すれば、そのしわ寄せは真っ先に現場の報酬や人員体制に及び、結果として支援を必要とする人々の生活基盤を揺るがすことになる。

 必要なのは、増税か減税かという単純な二項対立ではない。消費税収が社会保障のどこに、どの程度使われているのかを可視化し、人材確保と処遇の最低水準を制度として守ること、そして仮に消費税を見直すのであれば、同時に具体的で持続可能な代替財源を提示することである。

 社会保障は理念ではなく、日々人が働き、支えることで成り立つ制度だ。税をめぐる議論もまた、「誰の給料と支援体制をどう守るのか」という現実から出発しなければならない。政治に求められているのは、分かりやすいスローガンではなく、現場が崩れないための責任ある財源論である。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY1
わだち

わだち

ンでこんなこと明記しなくちゃならないんだ
GRAVITY
GRAVITY1
シズ

シズ

各党消費税についてあれやこれやと選挙公約なりにあげていますが
実際じっくり考えてみたことがあるのかと思い投稿。
あくまでも個人的意見ですのでご了承お願い致します。

衆議院議員江田けんじさんの発言において。
消費税を社会保障の対象としていないときっぱり発言。
ここにおいては、言葉のトリックが一番起きやすい所なんです。
江田けんじさんの発言は「間違い」とまでは言えませんが、言い切りすぎでもあります。

まず江田けんじさんの主張(要約)
江田さんは一貫して、
「消費税は社会保障の財源ではない」
「消費税は法人税減税の穴埋めに使われてきた」
という立場を取っています。
これは
政治的主張としては筋が通る部分がある。

なぜ「そう言える」のか(根拠)

会計上は「一般財源」
日本の消費税は、
法律上「社会保障目的」と書いてある
でも実際の予算編成では
ひとつの財布(一般会計)の中身となってしまいます。
つまり
消費税だけを取り出して
「この円が年金に使われた」とは言えないのは事実です。
この点で江田さんの言い分は正しい。

消費税増税と同時に他の減税があった
実際に、
1989年導入時:所得税・法人税を下げた
1997年:法人税率引き下げ
2014年以降:法人税段階的引き下げ
結果として
「消費税増=社会保障純増」になっていない
これも事実。

では「社会保障の財源じゃない」のか?
答え:そこまで単純じゃない

反論側の事実
法律には明記されている
消費税法
「社会保障の安定財源」
これは政治的宣言ではなく法文。
社会保障支出は消費税増収分と連動して増えている
消費税3%→10%
社会保障給付費:
約70兆円 → 約130兆円超

完全一致ではないが、相関は強い

現場への支払いは消費税が前提
介護報酬、障害福祉サービス等報酬、医療報酬
これらは消費税収を前提に単価設計されている。
ここは現実論。

障害者施設、処遇改善加算、資格手当
これらは消費税がある前提でしか成り立たない。
江田さんの主張は半分はあっていますが
肝心な部分を理解していないのか、わざとなのか。
私ら福祉関係 介護関係 保育士の特別給付金は消費税から成り立っております。
それらに従事する資格手当てもです。
わたし自身なら
社会福祉士
精神保健福祉士
認定心理士
サービ管理責任者
児童発達管理責任者
相談支援業務責任者
あと重度障害者支援者
全ての資格手当てがなくなる可能性は否定できません
今や福祉離れ 保育士離れ 看護師の圧倒的な人員不足
それに見合う財源を考えてみてほしいかと。
もしあなた方誰かが
障害を持つお子さんを育てることになると
まずは、保健所、お住まいの障害福祉課に行かねばならない。発達検査はしていただけるのですが
将来にわたっての生活して設計をしてくれる人がいない日が来るかもです。

政治の星政治の星
GRAVITY4
GRAVITY9
臼井優

臼井優

ベアテ・シロタ・ゴードン(Beate Sirota Gordon)は、日本国憲法の起草において、特に「男女平等」に関する条項(第24条など)を若くして起草した、アメリカの社会活動家です。
 
 彼女の功績は、「天才的な行動力と洞察力」により、戦後の日本の民主化に多大な影響を与えたとして、高く評価されています。
主なポイントは以下の通りです。

1. 22歳の若さで憲法草案を起草
1946年2月、GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)民生局の一員であったベアテは、わずか22歳という若さで、日本国憲法の草案作成という重大な任務に携わりました。
 彼女は、法務の専門家ではないにもかかわらず、その若い感性と高い知識で、女性の権利を守る重要な条項を提案しました。

2. 「男女平等」を日本に定着させた功績
彼女は5歳から15歳までを日本で過ごした経験があり、日本の伝統的な男尊女卑の社会構造を熟知していました。

憲法第24条の起草: 「婚姻と家庭生活における個人の尊厳と両性の本質的平等」をうたう第24条を起草し、女性の権利が日本国憲法に明記される土台を作りました。

「憲法24条の母」: その功績から、後に「憲法24条の母」と称される存在となりました。
3. 天才的なリサーチ力

憲法草案作成の際、彼女は東京の図書館に通い、世界各国の憲法(ワイマール憲法、ソ連憲法、北欧諸国など)を調査し、最も進んでいる男女平等条項を参考にして、日本版に落とし込みました。
 これにより、当時の日本において画期的な、最先端の男女平等条項が誕生しました。

4. 20世紀のラストメッセージ
2000年、衆参両院の憲法調査会に招かれた際、会場が女性議員であふれていることに感銘を受け、日本の女性たちの進歩を祝福しました。

彼女の功績は、日本が民主国家として歩み始める上で、不可欠な「両性の平等」を法的に保証したという点で、まさに歴史的な「天才」的業績とされています。
GRAVITY
GRAVITY1
シズ

シズ

今回の選挙において
各政党は消費税「減税」「なくす」
とかがげていますが

日本の消費税は、
「高齢化で社会保障がもたなくなる」
「所得税・法人税だけでは限界」
「でも国民の反発が強すぎる」

この三重苦の中で、かなり無理をして導入された税です。

発想の原点(1970年代)
背景として、高度経済成長が終わる、オイルショック、福祉国家化が進む、高齢化が始まる
所得税・法人税だけでは
将来もたないという危機感。

この時点で
「欧州型の付加価値税(VAT)」が候補に。
最初の挑戦と大失敗(1980年代前半)

中曽根政権(1986年)
一般消費税を導入しようとする
選挙で、「売上税反対」大合唱、結果:導入断念
この時の失敗が
「消費税=悪」の原体験となってしまう。

導入の瞬間(1989年)
竹下登政権
名称を「売上税」→「消費税」に変更。
税率:3% 同時に所得税減税、法人税率引き下げ
を行います。
「負担の付け替え」として導入。
ただし世論は大反発。
竹下首相は事実上の退陣。
ちなみに10%導入は安倍政権時代。

それでも消せなかった理由
一度入ると、やめられない。
理由は:
税収が安定、高齢化が止まらない、社会保障費が毎年増える
消費税は“便利すぎた”
社会保障と結びついたのは後から
最初の消費税は
社会保障目的ではなかったんです。
目的明確化:2000年代以降
「社会保障の安定財源」明記:2012年(民主・自民合意)
これは国民不信への対処であると言える。

ではなぜこんなに嫌われる?
取られてる感が強い、低所得者ほどきつい、「本当に福祉に使ってる?」疑念が存在しています。
税の中で一番“見える”から嫌われる

それでも続く理由(現実)
社会福祉、医療、障害者支援、施設の人員配置
これ全部、消費税がある前提で設計されている

消費税を消す=
制度を根こそぎ作り直す、という話。

ひとことでまとめると
消費税は「必要」と「嫌悪」の間で生まれた妥協の産物。
政治的にはずっと綱渡り

では結論として
消費税をなくす
具体的な対策案は?
年間約23兆円を捻出するには。
国債発行なしで。
という問題が残るかと。
政治の星政治の星
GRAVITY2
GRAVITY11
もっとみる

おすすめのクリエーター