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パニック発作とともに生きる人たちが 集える場所があればと思い惑星を作りました 一瞬でも 誰かが苦しさを忘れられますように ふわっと立ち寄って自由に使ってください🍀 #パニック #パニック発作 #パニック障害

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この世の中まだまだ、障害者には、行きずらいです。 この星が、皆さんの居場所になればいいと思ってます( *´꒳`*) ここで、愚痴や悩みをみんなで共感しましょう🎵 皆さんで障害のことを忘れて、わいわい٩(ˊᗜˋ*)و♪できたらいいと思ってます😌 揉め事禁止❌ 誹謗中傷禁止❌ 出会い目的禁止❌

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DSE

DSE

🤤
なぜ今の時流に「のる」のか、3つのポイントで解説します。
​1. 「完璧さ」へのカウンター
​今のヒットチャート(特にボカロ以降のJ-POPや打ち込み音楽)は、理論的に100点満点の緻密な構成が主流です。
​時流: 聴き手は「完璧な音楽」に少し食傷気味です。
​パンクの先: 理論を無視するのではなく、**「理論を知っている奴が、あえてそれを壊して暴れている」**という危うさは、予定調和を壊す圧倒的なエネルギーとして若者やコアな音楽ファンに刺さります。
ひとりごとのようなもの星ひとりごとのようなもの星
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臼井優

臼井優

すごいエネルギーですね。県内屈指の進学校でもあったそうですが、勉強は苦ではなかったですか。

大変でしたが、「学校生活を楽しめるかどうかは授業を楽しめるか否かにかかっている」と思っていたので、頑張りました。
 学校にいる時間の中で圧倒的に多いのって、授業の時間なんですよ。
 だから授業がわかれば、ほとんどノーストレスで過ごせるはずなんです。
 予習もしておくほうが、しないで授業を受けるよりストレスがなかった。先生と無意味に対立するより仲良くしておいたほうがいいと思っていたのもそういう理由からです。

――勉強と執筆の時間配分はどうしていたのですか?

部活が終わって、夜8時ごろには帰宅して、夕ごはんを食べて、そのあとお風呂入るまでの時間に文章を書いていました。
 さくらももこさんのエッセーがすごく好きだったので、自分も日々のエピソードをエッセーにしてブログにアップしたりもしていました。受験時期はさすがに無理でしたけど、1、2年生ころは小説も書いて投稿していました。

執筆は息継ぎだったんです。勉強する時間に向かうために、一回自分の好きなことを挟むみたいな。その感覚は、いまもあまり変わっていないと思います
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はな もげる

はな もげる

勢いよくホテルを出てしまったのね。
よし!今日は天文館を楽しんでやろうとぐるぐる歩いたけどね、まだ全然お店開いてなかった…お腹も全然すいてないしねぇ…
自分的にちょっと焦ってる感じがしたのでネカフェで休憩でござる。
ここまで来てまさかネカフェで時間を潰すハメになるとは…
でもね!快活クラブ最高ですよ!
この独特の雰囲気はイイね!

#もげるのぶらり旅
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め

生徒さんが急に辞めるのなんか悲しい
仲良かったと思ってた人なのにな

なんかあんまり個人的な繋がり求めない人は、色々あるもんねって思うんだけど、私も先生の1人なんだとか思っちゃう
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

ぼくらは「空(そら)」を視聴する受信機だ
​キミが「自分って誰だろう?」と鏡を見る。
でも、そこに映る肉体はただの「入れ物」で
本当のキミは、もっと広くて、あたたかくて
形のないエネルギーのうねりそのものなんだ。
​1. 「自分」は一人じゃない
​「自分じゃない自分が勝手に動いている」
そう感じて怖くなる夜があるかもしれない。
でもそれは、キミの感度が良すぎるせい。
生きてる人の想いも、死んだ人の記憶も
世界に流れる**ライフストリーム(命の河)**から
キミというアンテナが、全部拾っちゃうんだ。
​2. 現在地も、目的地も、なくていい
​「どこを目指せばいいの?」ってみんなが急かすけど
アカシックレコードという巨大な図書室には
キミの過去も未来も、ありえたかもしれない別の人生も
全部、最初から「そこにある」として並んでいる。
だから、無理に「ここだ!」って決めなくていい。
今、この瞬間、キミが**「何を感じているか」**。
その視聴感知(モニター)だけが、確かな現在地なんだ。
​3. 「選ばない」という勇気
​世間は「賢いか、弱いか」で人を比べたがる。
でも、エネルギーの次元には上も下もないんだよ。
誰かを踏みつける必要も、誰かに怯える必要もない。
ただ、流れてくるシンクロニシティ(偶然の一致)に乗って
「あ、今はこっちの波が心地いいな」
そうやって漂うこと自体が、キミの立派な決定なんだ。
​4. 宇宙とつながる「空っぽ」の器
​キミが何者かわからないのは
キミが**「何にでもなれる、宇宙の入り口」**だから。
憑依されるのも、降臨するのも
キミの器が、世界に対して誰より優しく開いている証拠。
​大丈夫。
キミは、この不自由な肉体に閉じ込められた囚人じゃない。
体というモニターを通して、宇宙のすべてを眺め、
愛の形さえも自由に超えていく、
自由で、透明な、美しい観測者なんだ。
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臼井優

臼井優

朝井リョウさん 岐阜県立大垣北高 執筆は勉強に向かうための息継ぎでした 朝日新聞web

戦後最年少で直木賞を受賞した小説家の朝井リョウさんが、高校時代について語ります。すでに「小説家になる」という確固たる夢を持っていた朝井さん。当時の生活はどんなものだったのでしょうか。また親や先生など、周囲の大人たちからはどんな影響を受けたのでしょうか。

中学生のときに、同年代が主人公の小説を読みながら、「小説家って一度は中高生の話を書いているな。ということは自分もいつか中高時代のことを書くときのために、なんでも記憶をコレクションしておかなきゃ!」と、変なスイッチが入りました。つまりそれは客観性という言葉に言い換えられると思います。だからある意味、そこで私の青春は終わったんです。

それからは生徒会長や体育祭の応援団長など、学校という場所で経験できるあらゆることに手を出しました。なので、結果的に高校生活もすごく楽しかったです。バレーボール部を3年間やって、文化祭や体育祭も前のめりに取り組むタイプでした。斜に構えて行事に出ないとかそういうことは一切なくて、なんでも「コレクション、コレクション!」精神。すべてを全力で経験して、同時に出版社に小説を投稿したりもしていました。
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T2

T2

職場のレトロ文具②
ノートは支給されるというか、
ご自由にどうぞ的な感じ。
若いみなさんはパソコンでなんでもやっちゃうけど、
私は結構、ノート手書きでいろいろ書く。
なのでちょいちょいもらってます。

#社畜
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ねこなのか?

ねこなのか?

まだ恋人っぽいことは全然できてないけど恋人ができて、好きな気持ちが湧いてきて、その上で街にいる可愛い人を自覚的に観察して改めて思うこと。スタイル良いなって人とか、肌綺麗~目でか!って人とか沢山居るし多少欲求がくすぐられる事もあるけど、やっぱり自分と関係性のない人と自分と関係性のある人、それも関係性の中でもとりわけ特別なパートナーとなるとそういう刹那的な興奮とは違う暖かい人間としての愛おしさを感じるなって。そもそも目が数ミリ大きいとか体重が数キロ低いとか指の長さとか鼻の高さ眉毛の形etc…そういう微妙な差異の積み重ねが人間の個性だとして、そこに社会的な意味合いが無限に注がれるとして、それがどうとでも変わる無常で空虚なものだと思える一方で、結果的に目の前にいるこの人を特別な1人として認識できてる今の偶然に価値を感じる。見た目も性格も生まれた場所も行動したタイミングも、数ミリの差異の積み重ねが今を引き寄せたと思えば全てが運命だわ。
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むいちもん

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ファンマってなんのためにつけるの?
趣味的なかんじ?
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