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発達障がいのほし

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発達のためのところです 色んな事を話して言って貰って構いません ルームとうもやってもらって構いません荒らしが来たりしたらオーナーである私に報告をお願いします発達を持っている家族の方とかもいるのでそこはご了承ください

パニック発作

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パニック発作とともに生きる人たちが 集える場所があればと思い惑星を作りました 一瞬でも 誰かが苦しさを忘れられますように ふわっと立ち寄って自由に使ってください🍀 #パニック #パニック発作 #パニック障害

発達障害者の星

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発達障害を持っている人、周りに発達障害がある人が暮らしやすくなるように情報共有や悩みを話していきたいと思います。よろしくお願いします。

発達、うつ、双極の星

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治したい方ように 発達障害、鬱、双極性障害についてもっと知りたい方に

発達障害の星

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発達障害(ASD ADHD LD トゥレット 吃音)またicd11からは知的障害も、神経発達障害として扱われます。発達障害のある人の悩み、サバイバルについて語りましょ。

美容と健康発信の星

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今日は〇〇した!等、皆さんの健康法や美容法を 惑星と連携して投稿しましょう❣️ ★こんな使い方がオススメ★ ・ダイエットの宣言、経過報告 ・自分の健康法&美容法を共有 ・他の方がやっている健康法&美容法が得れる 一緒に美しく健やかに生きましょう⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝

AI駆動開発の星

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気軽に投稿してOKです! 自分だけのTimelineにしたいわけじゃないので笑 【宇宙に散らばる下記メンバーを募集!】 🌀 Vibe Codingにハマった人 🌀 🤖 プログラミングが嫌いでAIに任せたい人 🤖 👿 AIをただの道具として使いたい人👿 【活動内容】 特になし。何もないので何も求めないでください 【注意事項】 飽き性なので飽きたら辞めます 【自己紹介】 本職は別のエンジニアでAIは知らないです。 ツールとして割り切りながらも自分の範囲内でAIの勉強をしたりしなかったりしてます。 【ツール使用経歴】 3/6: Claude Proに挨拶する 4/2: Claude MCPと握手する 4/15: Claude Maxと船に乗る 5/17: Claude Codeに取り憑かれる 8/28: Windsurfに乗り換える 10/7: CursorとWindsurfの両立 10/25: CodeRabbitに興味を持つ 10/30: Maxプラン無料招待によりCC復帰 11/18: ClaudeアカウントBAN 11/19: Google Antigravityを触る 12/9: 誤ってCopilot proに申し込む

義実家ストレス発散の星

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⚠️申請する方は申請方法の記載がありますので下記説明文を必ずお読みください!! ※※義実家に関することなので義実家と関係が良好な方や、義実家と関係がない方(独身等)の参加は御遠慮ください。 ーーーーーーー申請する場合ーーーーーーーー 対象の方……既婚者で義実家に悩んでる方 ※※※※申請された全ての方 ご自身から惑星主(よん。)へ 申請理由を簡潔にDMお願いします。 申請理由の記載されているDMを確認できないと許可することはできません。 申請後、一定期間DMがない場合は申請を取り消しております。申請を取り消された方はもう一度申請と『DM』をしてください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 義実家で悩んでる方々、こちらの星で発散や共有することで共感してもらいませんか? 義実家付き合いが大変なこともあるかと思います。 義実家との距離感、常識、過保護…… 愚痴やこれおかしいんじゃないか?などの投稿大歓迎です! 全体公開で投稿しても、義実家との背景を知らない方々とは分かり合えません。 主も全体公開で袋叩きにあった過去があります。 そのため、この星である程度人が集まってきた時には、分かり合える人達のみでの共有(星の住人たちのみ公開)をオススメします。 2025.02.07~ ※真面目にストレスが溜まっている方々ばかりですので、冷やかしは御遠慮ください。冷やかしする暇があれば別に能力使ってくださいね☺️ プロフ拝見し、無関係、売名行為等で星に入った方については退いて頂きますのでご了承ください✋

イケボ、カワボ発掘の星

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にーな🍼

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昨日の記録✍

最近加わった(?)とある箱開け界隈のお友達に、フレームと吹き出しを頂きました!!!

吹き出しはなんと無期限…
単発で出た!とのこと笑

猫ちゃん好きだからってくれました、ありがとう大事にします😭♡
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九(いちじく)

九(いちじく)

『戦争と平和』第一巻 トルストイ 読了。あと3巻。
1805年の、ロシアの社交界と対ナポレオン戦争が並立して進む物語であるらしい?とりあえずアウステルリッツの三帝会戦までが終わった。
まだ四分の一なので何を主題としているのかは掴みかねる。
登場人物みんな何かしら欠点があり、なんだか誰にも肩入れできない。そもロシア文学の登場人物って変なのばかりな気がする。民族性かな。

戦争というとWW2ばかり読んでいるので、ナポレオン戦争の展開がかったるい(笑)。
広い土地に向かい合っての布陣、単発の銃、騎兵の突撃、馬の伝令、皇帝陛下への無上の敬愛、ああ古き良き戦争。
古き良きであるだけに、今読むと間が抜けていて馬鹿馬鹿しく感じてしまう。当時はこれを読んで心震えたり感銘を受けたのだろうか。
参戦している登場人物が多いので戦場での視点の切り替えがまめ。思惑の違う大勢が同じ戦いに参加しているという調子が出ていて良い。
読書の星読書の星
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たい

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腹筋が10パックなんですけどぉ#いいねでこちゃ #雰囲気のせてる
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もみじ

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単発でたぁぁ!
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口座爆発

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【アルバイトの思い出②】
私はアルバイトが好きだった。「いま振り返ればアルバイトが好きだった」と書いた方が正しいかもしれない。当時ははっきり言って面倒くさいとばかり思いながらやっていた。
前の投稿では16歳の夏休みに行った人生初のアルバイトの思い出を書いた。今回は16歳の冬編。
部活に精を出していた私は、夏休みや冬休みの長期休暇に存在するわずかな休みが稼ぎどきだった。
冬休み年末年始に行ったアルバイトも単発三日間限定の工場勤務だった。
夏に行った工場の軽作業が思いのほか簡単にこなせたので、味をしめた私は冬休みも工場勤務で簡単に稼ぐと意気込んだ。しかも今回は三日間。毎日のように練習があった部活に所属していた私だったが、年末年始はさすがに休みが多かった。
12/30-1/1までオフ。これはもうバイトするしかないっしょくほほ。歯茎見せながら工場へ向かった。しかもなんと年末年始特別ボーナス、日給プラス4000円と言われて目が¥マークになっていた。そもそも今回は日給が前回の工場より高い。(この時はなぜ日給が高いのかの理由を推察する想像力がなかった)
くほほほほ、歯茎を見せまくっていた。確か日給9000円プラスボーナス4000円で、日給13000円とかだった。三日間で約4万円を稼げるというわけだ。7500円であれだけ喜んでいた私なのだから4万円を手に入れられると考えたら、16歳からしたら100万円手にするようなものだ。根っからの怠惰な性格の私は楽して金が欲しいために、お中元テトリスで味をしめたのがよくなかった。簡単にお金をもらえるんだと驕り高ぶっていたのだ。今考えたらとてもいい経験だった。なにがかって。それはこうだ。
今回も場所は違えど家から自転車で行ける距離の工場だ。しかし早朝6時からの勤務はかなり過酷だった。真冬に5時に起床し、自転車を20分こいで勤務地へ向かう。辛すぎた。死ぬほど寒かった。
業務内容もお中元テトリスとは訳が違った。食品工場で、衛生管理がめちゃくちゃきつい。朝礼の後に全員で「今日も安全で行こう!!よし!!」とか絶叫させられる。お中元テトリスが恋しかった。ヘラヘラおじさんと喋りながらテトリスやってたのとは訳が違う。
食品工場はとても厳格な場所だった。よく考えたらお中元テトリスは工場ではなくて、倉庫だ、正しくは。物流倉庫だったのだ。
しかし工場はやばい。特に食品工場は厳格なおばさんがいる。厳格なおばさんはかなりきつい。俺がボーッと作業をしていると、もっとテキパキ動いてよとか、やる気ないなら帰ってよとか、ごちゃごちゃ喚く。たった三日間しかいない16歳に、よくもこんなに悪態つけるなってくらいの罵声を浴びせられた。そりゃそうだ、マスクをして、キャップを被って、全身白い作業着の人間に年齢も性別も見分けがつくわけないのだ。目元しか見えてない状態で働いている。
工場勤務というものは人間が人間でなくなる。あくまで工場で動いている機械とほとんど変わらない。人間は機械と化す。マスク、キャップ、作業着で、人間の個別性が消えるからだ。部品として動くのだ。お前はもう使えないと言われて配置変えをされた。
工場内での作業から、外でトラックを待つ作業場へ移動させられた。トラックから積み出されたボックスの蓋を空けて、米が入ってないかを確認して、空のものと、まだ米が残っているものを分類した。厳格なおばさんに悪態を突かれるよりかはマシだと思っていた。外の作業は私一人で黙々とやるだけだからだ。しかし困ったことに雪がめちゃくちゃ降ってきた。手がとてもかじかんで、真っ赤になって指の感覚が消えてきた。罵声を浴びせられても室内での作業の方がよかったかも。とか思い出したところ、今度は外から俺の作業ぶりを見ていた社員が「もっとテキパキできないのか?」みたいなことを言ってきた。殺してやろうかと思った。この極寒の中、こいつは何を言ってんだと。昼休みに食べたどん兵衛のおいしさが未だに忘れられない。温かい汁というのはこんなにも人を救うのかと涙を流しそうになった。
こうして13000円もの日給を貰える意味がわかった。そりゃこんな場所で誰も働きたくないよなと。13000円でも割に合ってない。夕方まで働き、雪が降る中苦しい思いをしながら帰ろうとした時、同じ高校の知り合いもその工場から出てきたのを見かけた。別にそんな仲が良かったわけでもないのに、この過酷な境遇を分かち合える人がいることを知り、話しかけてみた。そいつはなんかめっちゃやりやすい配置にいたらしく、ラッキーみたいな感じだった。そんなことってあっていいんですか、人生の不条理を体感したのだ。
今振り返れば16歳の私はやはり、ウブで純朴だった。今の私なら2日目からは余裕でバックれているバイトだったのに、真面目に契約した3日間、ずっとあの寒さと苦しみを味わって働いた。そして4万円を手にした。あの時の4万円の使い道は覚えてない。使うのがもったいなかった。あんな苦しい思いをして稼いだ金を使うのはもったいなかった。
記憶に残っているのは食品工場だから、廃棄処分みたいになった炒飯とかを無料で持って帰れたことだ。家で食ったらめっちゃまずかった。びっくりするほどおいしくなくて、本当に泣けた。大晦日も元旦もアルバイトをよくしてたな。
私はアルバイトが好きだった。
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