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九(いちじく)
1805年の、ロシアの社交界と対ナポレオン戦争が並立して進む物語であるらしい?とりあえずアウステルリッツの三帝会戦までが終わった。
まだ四分の一なので何を主題としているのかは掴みかねる。
登場人物みんな何かしら欠点があり、なんだか誰にも肩入れできない。そもロシア文学の登場人物って変なのばかりな気がする。民族性かな。
戦争というとWW2ばかり読んでいるので、ナポレオン戦争の展開がかったるい(笑)。
広い土地に向かい合っての布陣、単発の銃、騎兵の突撃、馬の伝令、皇帝陛下への無上の敬愛、ああ古き良き戦争。
古き良きであるだけに、今読むと間が抜けていて馬鹿馬鹿しく感じてしまう。当時はこれを読んで心震えたり感銘を受けたのだろうか。
参戦している登場人物が多いので戦場での視点の切り替えがまめ。思惑の違う大勢が同じ戦いに参加しているという調子が出ていて良い。

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まなお


hana

GOOD DAY

まな


☆。.:*・゜☆ ͛
当たりやすいのかな??
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私に大した知は無かったようだ。

絵織
この度 星空トークのお部屋を開設しました♪
星空に関する話題(それ以外でも大丈夫です)で盛り上がれたらいいなと思い作成しました
どうぞお気軽に参加下さいな✨️
絵織

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とも
ミヤシンマのサクラは結局好きやなぁーてなる。値段が可愛くなくて買いにくいんやけどやっぱいい匂いだな

Endless
埼玉県民じゃないけど、KinKiファンとしてはなんか勝手に親近感わいちゃうよね〜
吹部だった者としては、試合の流れよりも吹奏楽の演奏に気持ちが行ってしまうけど…ウズウズ(•'-'•)

鳩○

あおい
正直他のカードの情報を見ないとどういう構築が理想なのか判断できない
多分ブラグドマイヤー対策でブリッツオーダー多めに積んでるだけだとは思うけどあの構築はちょっと癖がありすぎる

プリン

☺︎こ
(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
昨日の夜旦那に、どうせ忘れるけ今やっとき〜って言われたときやっときゃよかった、、、
後でいいやぁ〜(´ー`)イマメンドクセッ。じゃないんよ....

かのの

ワン太

りんご

あいの
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