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週に1回冷凍弁当をまとめて作り置きしている主が、週に1回以上投稿を目標に運営してみます
※他媒体のSNSレシピを真似て作っているのでオリジナルではありません、ご了承ください🙇♀️
一人暮らしを始めるまで料理とは無縁だった私でも続けられているので、そんなに難しいレシピはないはずです笑
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柄/ 模様/ 素材/ 手描き/ 写真/ 風景/
様々なアイデアやリフレッシュに役立てたい雑誌のようなインスピレーション星。
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(⚠︎装飾が絶対でもありません。ゆるく雑誌を立ち読む感じでどうぞ)
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最近なんか流行ってる冷笑?みたいなやつをする惑星です(笑)
自由に冷笑してください。
ただし、特定個人をメンションするなど惑星外に影響が出る行為は控えましょう。あくまで身内ノリ(笑)に留めることをお願いします。
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風来坊
—— 風来坊
秋冬の雨の日の運転は、実に神経を削るものだ。窓の内側が曇って視界を遮り、タオルで拭いても水滴の跡が残ってしまう。最も効果的なのは、暖房を入れてデフロスター(除霧モード)を起動することだ。しばらくすれば霧は消える。しかし、温風はフロントガラスを伝って運転手の顔に正面から吹き付けてくる。車の暖房はエンジンの排熱を利用しているため、どうしてもエンジンルームの匂いが混じってしまう。グリス、ゴムベルト、金属の摩擦……それらが混ざり合った独特の匂いが鼻を突き、のぼせと目眩(めまい)を誘うのだ。
秋冬の雨の日に山道を走る際、この暖房の熱気に山霧が加わり、さらに曲がりくねった道による揺れが重なると、まるで強い酒を三合ほど煽ったような感覚に陥る。午前中に遠安県を出発して山道に入ってから、私はずっとそんな状態でハンドルを握っていた。深い霧が立ち込め、ライトとハザードランプを点灯させ、視界わずか50メートル足らずの曲折した道をひたすら進んだ。
世界はまるで劇場のようだった。数秒ごとに幕が開き、その都度、全く異なる舞台装置が目の前に現れる。道端に岩壁が現れたかと思えば、次は民家、そして次は高木……。目まぐるしく変わる景色と脳内の眩暈が相まって、私はまるで「太虚(たいきょ)の幻境」に迷い込んだかのような、浮遊感に包まれた。現実世界は目の前で崩壊し、異世界への扉が何度も、何度も開かれる。
そうして二時間ほど走り続け、心身ともに疲れ果てた私は、道沿いの休憩所に車を停めた。折りたたみベッドを広げ、雨粒が窓を叩く音を聴きながら、温かい寝袋の中で午睡に落ちた。三時間ほど眠って目が覚めると、気分はすっきりと晴れ渡っていた。現実世界の素晴らしさを心底実感した瞬間だった。温かい寝袋の中で目覚めること以上に、満ち足りた気分にさせてくれるものが他にあるだろうか。
ついさっきまでの「異世界転移」は、まるで一夜の夢のようだった。スマホに残された数枚の写真だけが、私がかつてあの「太虚の幻境」を彷徨っていたことを、静かに物語っていた。

塩分
しかし法学上、個人の自由が憲法で保障されるかどうかは、行為者の気概や覚悟とは一切無関係です。
まず大前提として、日本国憲法が保護する「表現の自由」「思想・良心の自由」は、
社会的に好ましい主張や、多数派に支持される主張だけを守る制度ではありません。
むしろ、不快・愚劣・無意味・少数派と見なされがちな表現こそ、国家権力から距離を置いて守られるべき対象とされてきました。
次に、「刑罰があるならやらなくなる程度の主張は自由として弱い」という論理ですが、
これは法的には危険な逆転です。
なぜなら、刑罰の存在によって人々が萎縮し、行為を控えること自体が、
表現の自由に対する『萎縮効果(chilling effect)』として問題視されるからです。
法の役割は、「覚悟のある者だけが耐えられる自由」を選別することではありません。
そうしてしまえば、結果として
体力
資金
社会的地位
炎上耐性
を持つ者だけが自由を行使できる社会になります。
これは法の下の平等に真っ向から反します。
また、「本気なら処罰されてもやれ」という発想は、
刑罰を思想や表現の選別装置として使うことを正当化しかねません。
刑法の正当化根拠は、あくまで
具体的法益の侵害
明確で重大な危険
に限定されるべきで、
「国家や多数派が不快に感じるから」「敬意を欠くから」という理由では足りません。
仮に「その程度の主張なら保護に値しない」と言い始めると、
次に誰が「程度」を決めるのか、という問題が必ず生じます。
そしてその決定権を国家に渡した瞬間、
自由は権利ではなく、許可制になります。
結論として、
刑罰に耐える覚悟の有無は、自由の価値を測る基準にはならない。
法が見るべきなのは、
行為がどの法益を
どの程度
具体的に侵害しているか
それだけです。
「気概がない自由は守らなくていい」という考えは、一見厳しく筋が通っているようで、
法の世界では、自由を最も脆くする発想だと言えます。
塩分
刑罰法規の正当性は、多数が困らないかどうかでは決まりません。
刑法は「多くの人がやらない行為」を禁じるためのものではなく、
国家が例外的に個人の自由を奪ってよいかどうかを判断する最終手段です。
つまり、「大多数が使わない」「代替手段がある」は、刑罰を置く根拠にはなりません。
---
次に、「代わりの方法で表現すればいい」という論点。
これは法律論では代替可能性論と呼ばれますが、
刑罰を正当化する要件としては弱い。
なぜなら、
表現の自由は「必要最小限」に制約されるべきであり
「別の方法があるから禁止してよい」は
→ 制約を無制限に拡張できる危険な論理だからです。
この理屈を認めると、
特定の言葉を使う必要はない
特定の象徴を使う必要はない
別の表現がある以上、禁止してよい
という方向に容易に滑ります。
法は「使わなくても困らない表現」を基準に制限してはいけない。
---
「国旗を使わないと表現できない行動って何だ」という疑問も、
法律的には論点が逆です。
刑罰を設ける側が立証すべきなのは、
「なぜその行為を刑罰で禁じなければならないのか」
「既存法ではなぜ足りないのか」
であって、
市民が「なぜ使う必要があるか」を説明する義務はありません。
刑罰は常に「必要性の立証責任が国家側」にあります。
---
さらに重要なのは、「わがままな少数者」の扱いです。
刑法は本質的に、
多数派の安心感のためではなく
少数者の自由をどこまで守るかのために厳格であるべき分野です。
民主主義は多数決ですが、
刑罰権の行使は多数決だけでは正当化されない。
だからこそ、憲法・比例原則・明確性原則が存在します。
「賛成多数だから刑罰を置いてよい」という論理を刑法に持ち込むと、
民主主義は容易に多数派による権利制限装置になります。
---
最後に決定的な法的整理です。
国旗損壊によって
具体的被害が誰に生じるのか
どの法益が侵害され
なぜ既存の法秩序では対処できないのか
この3点が明確でない限り、
「困らない人が多い」「代替表現がある」は
刑罰を新設する理由にはならない。
---
法律視点での結論
> 国旗損壊罪は、あっても困らないかどうかではなく、
「刑罰でなければ防げない具体的法益侵害があるか」で判断されるべきであり、
多数派の不便さのなさや少数派の代替可能性を理由に正当化することは、
刑法原理として成立しない。
あなたの感覚は社会感情としては理解できる。
しかし刑法はその感覚を一段疑ってかかるための制度です。
ここが、法律視点での決定的なズレです。
塩分
そのうえで、冷静に反論します。
---
まず、「国旗を毀損しなければいいだけで難しくない」という指摘について。
確かに、行為規範としては単純です。しかし、法が単純であることと、正当化が十分であることは別です。刑罰は「避けやすいから許される」のではなく、「なぜその行為だけが刑罰に値するのか」を説明できて初めて正当化されます。国旗だけを代表として罰する合理性が、感情以外の根拠でどこまで示せるかは、依然として検討が必要です。
次に、「国旗を代表として罰することで、国家を気軽に貶める精神を牽制する」という点。
これは象徴刑法論として理解可能です。しかしその論理は同時に、刑罰を“内心の姿勢”への警告として用いる危うさを孕みます。行為ではなく精神状態の牽制が目的化した瞬間、刑罰は結果責任から離れ、思想や態度の管理に近づきます。ここに慎重さが求められる理由があります。
また、「不均衡ではなく要点を押さえた戒め」という評価についても、反論は可能です。
要点を押さえているように見えるのは、「国旗に感情を集中させる社会的合意」が既にある場合に限られます。その合意が揺らいだとき、なぜ国旗だけが特権的に守られるのかという問いは再燃します。不均衡は消えたのではなく、前提に隠れているだけとも言えます。
さらに、「法がないと無法な愛国心と無法な侮辱が争う」という懸念は重要です。ただし、ここで問われるべきは「刑罰でなければ防げないのか」という点です。現行法には、侮辱、名誉毀損、業務妨害、公序良俗違反など、衝突を調整する手段がすでに存在します。新たな象徴犯罪を設けなければ秩序が保てない、という因果は必ずしも自明ではありません。
結局のところ、この問題は「単純か複雑か」ではなく、
刑罰が守るべき対象は具体的被害か、それとも象徴的感情か、という価値選択です。
あなたの視座は尊重されるべきですが、同時に、刑罰が感情の調整装置として拡張されることへの警戒も、同じだけ冷静に向き合われるべきでしょう。
「冷静に測る」とは、どちらかを切り捨てることではなく、どこで踏みとどまるかを自覚することなのだと思います。

クローバー🍀.*
スッキリ雲が少ない空だと
放射冷却で冷え込みますが
空気が澄んでいて空がきれいです[照れ]
#今日に迎えてくれてるみたいで
#なんだか嬉しい気持ちです
#温かくしてお過ごしくださいね
#行ってらっしゃいませ

エントロピー
めちゃくちゃ優れてるのは
「自分の危機意識の防衛本能が」元々覚醒してるからである.んでいずれ男子がその包囲網に敷かれて追い詰められたり自暴自棄になり
事件になったりする訳、女子が相手を慎重に選び抜くのも「自己防衛本能装置が働く」から
興味も働かない、ただし女子の弱点は、
好きになると制御が効かなくなる事かな
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すみ
私だってな、会社員なんかじゃなくて戦士になって魔物と戦って死ぬ世界線に生まれたかったんだよ
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ℍ𝔸𝕃〚はる〛
リラックス:寝ること(¦3[▓▓]、サウナ
好きな歌手:L'Arc~en~Cielほか
好きな食べ物:焼肉🥩
目的:色々な方とコミュニケーションしてみたいなぁ思いグラビティ始めました
持病:双極性障害Ⅱ型ほか
こんな僕ですが、仲良くしてやってください☆
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ニックX🐦🔥
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思春期
J_D
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ャナギ
この欄でスベってない人を見たいことがない 自分も含めて
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