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こすた

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アディポらくちん♪とレプチンが
善玉アディボサイトカイン

#壁ペタ勉
#管理栄養士国家試験
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多錠

多錠

脂肪が減るとレプチンてホルモンが減って食欲増すというけど
まじで食欲爆発してる
減量停滞期と食欲爆発のコンボつらい
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つぶ

つぶ

寝不足のとき、明らかに暴飲暴食になりやすいと感じて、それはなぜかと調べてみたら

「睡眠が足りてないときは、食欲が増すホルモンのグレリンが増え、食欲を抑えるホルモンのレプチンが減る」

らしくて、今日ほんとしっかり睡眠取ろうと思った
自己受容の星自己受容の星
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かんがえるひと

かんがえるひと

エネルギー不足になると細かいことは分からなくなるけど
ご飯かどうか判断する力は下がらないみたいな感じ

レプチンが因子なので低体脂肪率になると過剰に食べ物の画像に関心が行ったり抑制が効かなくなる要因の一つじゃないかな
ダイエットの星ダイエットの星
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氷見

氷見

無性に甘いものが食べたくなるときは
①タンパク質不足
タンパク質が不足すると脳で幸せホルモンのセロトニンが作られず
ストレスを感じやすくなる。

ストレスを感じると
食欲増進ホルモンのコルチゾールが増え
食欲抑制ホルモンのレプチンが減るため
なにかを無性に食べたくなる。

ストレスを和らげるセロトニンの生成には
タンパク質に含まれるトリプトファンの摂取を増やすことが必要。

②睡眠不足
睡眠不足が続くと食欲増進ホルモンのグレリンが増え
食欲抑制ホルモンのレプチンを減らすため
過食になることがある。

甘いものを食べると
エンドルフィンやドーパミンという幸福感ホルモンが出るため
ストレスから解放されたい時や寝不足で疲れてる時に甘いものが食べたくなる。

MSNの記事より
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おとなりさん。

おとなりさん。

食欲が止まらない。どうしたら止まる?食欲が止まらない。どうしたら止まる?

回答数 121>>

食欲が止まらないのは画像の通りに睡眠不足がだいたい原因なので、自分に合った睡眠時間を探して、その一定の睡眠時間を保つようにすると、食欲がますホルモンである「グレリン」と、食欲を抑える、つまり満腹になりやすくするホルモン「レプチン」のバランスが良くなり、食欲がいつもより抑えられると思います!
(ちなみに一番死亡率が低い睡眠時間は7時間だよ)
参考になると嬉しいな!
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飯島かおり

飯島かおり

睡眠と体型の関係

睡眠不足は体重増加と関係があり、睡眠時間が短いほど肥満のリスクが高まる傾向があります。これは、睡眠不足が食欲を調節するホルモンに影響を与え、食欲が増進したり、脂肪を蓄積しやすくなったりするためです。
睡眠不足と体重増加のメカニズム:
ホルモンバランスの乱れ:
睡眠不足は、食欲を抑制するレプチンの分泌を減らし、食欲を増進させるグレリンの分泌を増やすため、食欲が増加しやすくなります。
代謝の低下:
睡眠不足は、基礎代謝を低下させ、脂肪を蓄積しやすくする可能性があります。
食行動の変化:
睡眠不足は、高カロリーな食品を好む傾向を強め、間食が増える可能性があります。
ストレスホルモンの増加:
睡眠不足は、ストレスホルモンであるコルチゾールの分泌を増加させ、脂肪を蓄積しやすくする可能性があります。
睡眠時間と体重の関係に関する研究:
短時間睡眠と肥満:
平均睡眠時間が7~9時間のグループと比較して、6時間睡眠のグループは23%、5時間睡眠のグループは50%、肥満傾向が高いという研究結果があります。
U字型の関係:
睡眠時間が短くても長くても、肥満傾向が強くなるというU字型の関係が報告されています。
コホート研究:
睡眠時間と肥満の関係は、横断調査だけでなく、長期にわたるコホート研究でも示されており、両者の関係は強いとされています。
睡眠不足がもたらすその他の影響:
生活習慣病のリスク増加:
睡眠不足は、高血圧、糖尿病、脂質異常症などの生活習慣病のリスクを高める可能性があります。
集中力低下、疲労感:
睡眠不足は、集中力や記憶力の低下、疲労感の増加につながります。
精神的な影響:
睡眠不足は、うつ病や不安障害のリスクを高める可能性があります。
結論:
睡眠不足は、体重増加や肥満、生活習慣病、集中力低下、精神的な問題など、様々な健康リスクを高める可能性があります。健康的な体重を維持するためには、十分な睡眠時間を確保することが重要です。
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がっちゃん

がっちゃん


#男女共同参画課 主催で、#健康推進員
の方からも見てほしいと言われた
千葉市の助産師さんの講演、
漸くアーカイブで視聴しました。
認知症や糖尿病が睡眠時間や
その質と関連すること、結構ショックでした[目が回る]
そして更年期とは英語で
Menopause = change of life
人生の転換期にあたり、
様々なメンテナンスが必要な時期

エストロゲンがそもそも
テストステロンから合成される
エストロゲンだけを薬品等で
体内に入れてしまうとテストステロンが
もう合成を辞めてしまうのだそうです。
→ホルモン治療をされている方は要注意⚠️

女性の健康はホルモンに大きく依存
しているので、更年期にさしかかると
働く女性は管理職についていれば
責任も重くなり、よりストレスにさらされる

ホルモン量が低下する事で出てくる症状の
中にうつ症状があり、それまで仕事や家事、
社会活動等で頑張ってきた人ほど
落ち込みは大きくなり、
やる気が出ないとか不安感・倦怠感が出る
だけでなく、認知機能まで低下する
という事にはかなり驚きました。[びっくり][びっくり][びっくり]
ホルモンは脳と深く関係しているからだそうです。(ホルモン量が低下するとバランスを整えようとして脳が頑張ってしまう)

通常一般の病院に行くと西洋医学的な見方
なので、冷え性は病気ではないと判断
されてしまうけど、東洋医学では未病の状態
こそ一番問題だと言われており、
米国では国民の34%、中でも学歴や収入が
高く、知識人層は東洋医学を選択することが
多いのだそうです。

五臓の中でも肝臓は自律神経や情緒、た”目”と関連しているので、#スマホ依存 は目から肝臓を弱らせてしまう恐れがある

日本人は#睡眠時間 が世界の中でも特に短く、そのことが#認知症 発症率を高める原因にも
なっている。
女性の睡眠時間が短い原因の中には家事育児の女性への負担が大きい事があげられる

□睡眠不足の原因アンケート
女性①家事21%②仕事20%
男性①仕事38%②健康問題14%

□睡眠不良は食欲増進物質(グレリン)が増加、食欲抑制物質(レプチンが低下)
□高血圧の3割、糖尿病の4割に不眠
□睡眠6時間と7時間では30年後の認知症が3割増加

良い睡眠の為には
🟢起きる時間を固定する
🟢23時までには寝る⇒23時~1時は陰陽の入れ替わりの時間帯
🟢深い呼吸→しっかり吐くことから始める

そして男女共同参画課としては女性が晒されるジェンダー観(女のくせに、母親のくせに)から来る精神的な目に見えない暴力や言葉の暴力が心に恐怖をもたらしてしまう

そうしたことを理解して、健康に心地よく過ごしましょう、というお話でした。

女性が健康に年を取るのはかなり難しいこと
それをちゃんと周囲の男性もわかってもらいたいですね。
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まーるさん

まーるさん

多分今回のダイエットで1番の停滞期きてます。
更に次も来るとは思いますがchat GPTが言うには

111.2kg → 90.2kgで、約21kg(=約18.9%)減!
これは体重の 約20%減少で、身体にとっては「異常事態」レベル
• 筋肉や水分が多少なりとも減って
• カロリー消費も以前より1日あたり300〜    500kcalくらい減ってる可能性あり
• 身体は「これ以上削られるとヤバい!」って“ホメオスタシス(恒常性)”で抵抗してくる

🧠ホルモン的には…
• レプチン(満腹ホルモン)↓
• グレリン(食欲ホルモン)↑
• コルチゾール(ストレス)↑

…つまり、燃えにくく・食べたくなって・痩せにくい状態!

と言うことで省エネモード中です笑
代謝が下がらないように運動と軽い筋トレをしていますがダイエットする以上、筋肉も落ちてしまことは分かります。
あすけんを少し利用した時はやはり食事が不足している部分もありました。(やめましたけど笑)
そして対策としては、食べて代謝をあげることや運動の内容を変える、変化が必要みたいです。
ダイエットしていて1番大事なのは精神力、モチベーションだと思っているので力を分けて下さい笑
頑張ります‼︎
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